名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「子供が教えてくれたこと」

これは前から興味のあった1本です。

子どもが教えてくれたこと子供が教えてくれたこと
監督:アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン
出演:アンブル、カミーユ、イマド、シャルル、テゥデュアル
【あらすじ】
病気と闘いながらも今を懸命に生きる子どもたちを描き、フランスで23万人の動員を記録したドキュメンタリー。腎不全、動脈性肺高血圧症、神経芽腫、表皮水疱症など、それぞれが病気を抱えている5人の子どもたち。彼らは治療を続けながら、毎日を楽しく、精いっぱい生きている。自身も病気で娘を亡くした経験を持つアンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン監督が前向きに生きる子どもたちの姿を映し出す。《フランス》


公開前に監督が来日されていたニュースを観たのを覚えていました。
混みあっているかな、と思ったのですが、そこまでではなかったな。






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観劇「睾丸」

遠征最後はこちらでした。日々暑くて、なかなかアップが捗らない・・

睾丸
ナイロン100℃ 46th SESSION
「睾丸」東京芸術劇場シアターウェスト 
13:30開演、16:40終演
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:三宅弘城、みのすけ、新谷真弓、廣川三憲、長田奈麻、喜安浩平、吉増裕士、眼鏡太郎、皆戸麻衣、菊池明明、森田甘路、大石将弘、坂井真紀、根本宗子、安井順平、赤堀雅秋
【あらすじ】
1993年の25年前、大学では多くの若者たちが体制に向かって反乱を起こしていた。1993年に25年ぶりに再会した盟友たちと、彼らの家族の物語。



タイトルからはどんなお話になるのか想像もつかず、ナンセンス
コメディ系なのか?と思ったりもしていたのですが、ふたを開けてみれば
ケラさんらしい怒涛の展開で、3時間強があっという間でした。

感想はまた改めて。







観劇「お蘭、登場」

遠征2本目はこちらです。
堤さんと克実さんは魅力的だったけど、どうも相性の悪い、この
日本文学シアターシリーズ。私は何となく流れでチケットを取りましたが、
立見も出ていて、とても人気公演のようですね。

お蘭、登場
日本文学シアターVol.5 
「お蘭、登場」シタートラム E列(4列目)
18:30開演、20:00終演
脚本:北村想  演出:寺十吾
出演:小泉今日子、高橋克実、堤真一







 
今までこのシリーズが楽しめなかったのは、原作を知らないからなのでは?
と思ったので、今回は乱歩の作品を何作か読んだうえでの観劇です。
事前に「上演時間は75分」と告知されていましたけど、この日は90分。
絶対、75分で終えようという気持ち、無いでしょ、と思います(笑)。
楽しくて沢山笑いました。
でもそれは演劇として・・ではなく、堤さんと克実さんに(爆)。
(一瞬、スタンダップコメディを観ているのかと思った・・・)

感想はまた改めて。




観劇「ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル」

酷暑の予報が出ている名古屋を脱出し、お江戸へ。
もちろん東京も暑いんですけど、最高気温が35度って聞くと
「なんだ、ちょっと涼しいじゃん」と思う自分の感覚がおかしい(笑)。

water by the spoonful「ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル
 〜スプーン一杯の水、それは一歩を踏み出すための人生のレシピ〜」
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
脚本:キアラ・アレグリア・ヒュディス  演出:G2
出演:尾上右近、篠井英介、南沢奈央、葛山信吾、鈴木壮麻、村川絵梨、陰山泰
【あらすじ】
オデッサは特殊なサイトを運営しているサイト管理人。そのサイトは、何千マイルも離れてまったく異なる職業につきながら、ヘロイン、コカインといった依存性のあるドラッグ中毒者たちが集まるサイトだった。管理人のオデッサ自らも元コカイン中毒者であり、かつて幼い娘と息子を依存症のために見殺しにしかけ、娘を失った過去を持っていた。オデッサの息子エリオットは、伯母のジニーに引き取られて青年に成長、イラク戦争に出兵して肉体的に負傷すると共に、帰還してからはあるトラウマに悩まされていた。エリオットの育ての母であり伯母だったジニーの死をきっかけに、オンラインとオフライン、それぞれの人間関係がリアルな世界の繋がりの中へとくっきりと浮かび上がり、少しずつ変化していく。



現代劇で拝見する尾上右近さんに興味があったのと、ピューリツァー賞を
取ったという戯曲の日本での初上演というのに興味を持っての観劇。
客席は土曜マチネの割にはちょっと寂しい感じでしたけど・・。

感想はまた改めて。
観終わると、タイトルの意味が分かりますね。





チケットGET「ゲゲゲの先生へ」

今年はイキウメの劇団公演は1作だけなので寂しいですが、
前川さんのこの作品は絶対観たいもんね。
せっかく豊橋公演があるのに、日程が合わずお江戸で観劇です。



 『ゲゲゲの先生へ』
【東京】東京芸術劇場プレイハウス
原案:水木しげる   脚本・演出:前川知大
出演:佐々木蔵之介、松雪泰子、白石加代子、ほか



ただ私、水木しげるさんの事を全く存じ上げないのですが
それでも大丈夫なんだろうか・・・。
そして、軽く忘れていたけど次のカタルシツ、スケジュールが
知りたいなぁ。冬は観たい公演が多くてスケジュール繰りが大変!





白金で買うガトーバスク

美味しいもの好きの友人が「行きたい店がある」と言って
連れて行ってくれたお店です。

maison d'ahni
「MAISON D'AHNI」
東京都港区白金1-11-15 1F


洋菓子店ですが、朝の7時からやっているお店です。
バスク地方のお菓子を扱っているお店のようですね。
白金で朝ごはんを食べていたので丁度いいね、と言う事で。
全然知りませんでしたが、このお店の正面に以前並んだことのある
「マルイチベーグル」がある事を知ってビックリ。
港区に移転するとは聞いていたけど、ここに移転したんだ・・。

ここで有名なのはガトーバスク。
ガトーバスク
これが一番スタンダードなガトーバスクですけど、他にも
いろいろな種類のガトーバスクがありました。
とても風味豊かで美味しかった♪

友人はお遣い物で色々買っていましたが、私はダイエット中
と言う事もあって、1つだけお買い上げ。そんな私にもとても
丁寧な接客で、申し訳ないやら、有難いやら。
地元の赤ちゃん連れのお母さんと店員さんの会話も、とても
ホッコリしていて、素敵なお店でした。
このお店、近くにチーズケーキのお店も出されたそうで、ぜひ
そちらにも行ってみたいぞ、と思いました。





チケットGET「その頬、熱線に焼かれ」

8月は既に2度上京の予定があり、全部で10本以上の観劇予定が
あるので、もうこれ以上は無理!と思っていたんです・・・
ガマンしていたんです・・・が!、ガマンしきれなかった_| ̄|○ 



On7『その頬、熱線に焼かれ』
【東京】シアターウエスト(8月9日 〜8月12日)
作:古川健    演出:日澤雄介
出演:小暮智美(青年座)、尾身美詞(青年座)、安藤瞳(青年座)
   渋谷はるか(文学座)、吉田久美(演劇集団円)、保亜美(俳優座)
   下池沙知(文学座)



古川健&日澤雄介のコンビだったら、やっぱり観たいですもん。
しかし、上演期間が短いっつーの。
地方に住んでいる人間が、在京の小劇団を追いかける限界を感じる・・。
東京以外で観る事も考えたのですが、8月15日に広島でこの作品を
わざわざ観に行くのは、少し重かった・・・。

・・・これで8月は上京回数が3回!バカじゃないの?私。
(何かを諦めて、2回にするかなぁ・・。もう少し考えるよう・・
 と言いながら、今日は納涼歌舞伎のチケットも取ってしまった。)




チケットGET「セールスマンの死」

先にアップした「華氏451度」と同時に先行予約があったのがコチラ。
こっちの方が簡単なので(繋がりやすい、座席選択が出来ないので
完了までの操作が少ない)まずはサクっとGETしました。
 


『セールスマンの死』
【愛知県】東海市芸術劇場大ホール(11月29日、30日)
作:アーサー・ミラー   演出:長塚圭史
出演:風間杜夫、片平なぎさ、山内圭哉、菅原永二、伊達暁、加藤啓
   大谷亮介、村田雄浩 ほか



これ、上演されると知って観たくて、KAATまで行く覚悟をしていたので
愛知県で上演されると知って驚きました。今年は例年になく愛知県で
上演される演目が多くて(敢えて「名古屋で」とは書かない)助かります。
とても有名な作品ですから一度観てみたかったんですよね。
以前観た「セールスマン」という映画がこの舞台を劇中劇で上演していて
興味もありましたし。

とはいえ、東海市ね・・・。
まあ、豊橋に行くよりは近いので、良しとします(笑)。




チケットGET「華氏451度」

KAATかぁ、面倒だなぁ・・と思ってはいましたが、遠征してでも
観ようと思っていた作品。豊橋で上演されると知って驚きましたが
嬉しい驚きでした。 


『華氏451度』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT(10月27日〜28日)
演出:白井晃      上演台本:長塚圭史 
出演:吉沢悠、美波、堀部圭亮、粟野史浩、土井ケイト、吹越満



元々この作品を知っていた訳ではないのですが、Twitterか何かで
「『1984』と『華氏451度』が同じ年に上演されるなんて」と
発信されているのを見て、とても気になっていたんです。
「図書館戦争」っぽいイメージなんですが(とは言っても別に
「図書館戦争」をちゃんと知っている訳ではない)、どうなんでしょう。





観劇「大人のけんかが終わるまで」

仕事を18時ピッタリに終えて、金山に向かいました。
フレックスだから、無理に18時に合わせなくてもいいんですけどね(笑)。

大人のけんかが終わるまで「大人のけんかが終わるまで」名古屋市民会館あ列
18:30開演、20:15終演
作:ヤスミナ・レザ  上演台本:岩松了
演出:上村聡史
出演:鈴木京香、北村有起哉、板谷由夏、藤井隆、麻実れい

【あらすじ】
不倫関係にあるアンドレアとボリスは、ある夜、レストランの駐輪場に車を止めたまま、揉めていた。ボリスが妻から推薦されたレストランに連れてきたことを、アンドレアは「デリカシーがない」と非難する。嫌気がさしたボリスが車を発進させると、駐車場にいた老女・イヴォンヌを轢いてしまい……。



 
ヤスミナ・レザと言えば、「大人はかく戦えり」の印象が強くて
期待値が上がっちゃう感じです。






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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□納涼歌舞伎・一部@東京
□その頬熱戦に焼かれ@東京
□納涼歌舞伎・三部@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/1 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>4本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:43本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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