名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「シャンハイムーン」

劇場先行の方がいい席が取れそうでしたけど、さっさと決着を
着けてしまいたかったのと、そこまで席に拘らないので
ラクに取れる所で、GETしました。


『シャンハイムーン』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT
作:井上ひさし   演出:栗山民也
出演:野村萬斎、広末涼子、鷲尾真知子、土屋佑壱、山崎一、辻萬長



最近はなかなか、こまつ座の舞台が観れていなかったのですが
この為だけに遠征をするのも難しいので、豊橋であっても
来てくれるのはありがたいです。
来年の3月下旬の公演かあ・・・。





チケットGET「Sing a Song」

少し前ですが、この公演のチケットGETしておりました。


『Sing a Song』
【東京】本多劇場
作:古川健    演出:日澤雄介
出演:戸田恵子、鳥山昌克、盒桐硫陝岡本篤、藤澤志帆、大和田獏


公演自体は知っていたのですが、あまり強い興味が無かったのです。
でも「作・演出が劇チョコの古川さん、日澤さんですよ」と
フォロワーさんに教えて頂き「なんですと!?」と慌ててチケットを
GETした次第。どんだけ劇チョコ推しなんだか(爆)。

これは遠征に行く途中で先行予約があったのですが、ちょうど品川に
到着する寸前。
慌てて決済をしようとしたら「このカードは使用できません」との表示。
入力をミスしたか?と思って再入力してもやはり同じ。
時間は経過する、降りる品川駅が近づき新幹線は減速しはじめる・・で
慌てて別のカードを取出し、入力していると品川着。
バタバタと荷物と、クレジットカードとスマホを両手に持ったまま
下車して無事に決済完了致しました。

納得がいかなかったので、その後カード会社に問い合わせたところ
「最近はチケット関係で、カードの悪用が増えているので、
 セキュリティの為に止めさせて頂いた」とのこと。

クレジットカード会社に、転売屋認定された私って・・・_| ̄|○ ガクッ






フランス人オーナーのサンドイッチ店

今池にある加圧トレーニングスタジオに通い始めて既に1年以上。
スタジオ近くに気になるお店がありました。
今池っぽくないお店です(笑)。

お店
CRAFT SANDWICH
愛知県名古屋市千種区今池5-21-6
11:00〜18:00


食べてみたいのですが、加圧トレーニングの後は炭水化物は
摂らない方がいい→食べられない。
今池は加圧トレーニングの時にしか行かない→食べられない。

もともと土日は(遠征の時を除き)昼食は摂らないことが多く
ホットヨガが終わって、何も食べずに加圧トレーニングに行く
というのは当たり前の事でした。
その方が脂肪が燃焼しそうな気がしていたし(笑)。
でも、最近読んだ本に、空腹でトレーニングをすると、
筋肉がつかない、という記述を見つけて「なにっ?!」と。

ならば、今日は何かを食べてから加圧トレーニングに行こう、
と決めて、真っ先にこのお店を思い出したのでした。




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「長沢芦雪展」@愛知県美術館

会社で、どこかから頂いた招待券が残っており、貰い手を
探していたので「欲しいっ!」と手を挙げていたのですが
「そのうち観に行こう」と思ったまま放置プレイ。
気付いたらもう会期終了目前じゃないか!と気づいて慌てて県美へ。

長沢芦雪展「長沢芦雪展 京(みやこ)のエンターテイナー」
於:愛知県美術館
会期:2017年10月6日(金)〜2017年11月19日(日)








土日は混んでいるから避けよう・・とか、余計な事を考えていたから
観に来るのが遅くなってしまったんですよね。
愛知県美術館は毎週金曜日は20時まで開場しているので、
最後の金曜日、18時過ぎにやって来たならば・・・・

めっちゃ混んでる(T_T)。

さっさと来なかった自分が悪いんです、頑張って観るぞ!




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映画「人生はシネマティック!」

朝からホットヨガに行き、そして映画。
遠征していない週末のルーティーンですな。変わり映えしないったら。

人生はシネマティック人生はシネマティック!
監督:ロネ・シェルフィグ
出演:ジェマ・アータートン、サム・クラフリン、ビル・ナイ 他
【あらすじ】
第二次世界大戦中の1940年のロンドン。コピーライターの秘書として働くカトリンだったが、人手不足で代わりに書いたコピーが情報省映画局の特別顧問のバックリーの目に留まり、新作映画の脚本陣に加わることに。その新作映画とはダンケルクでドイツ軍の包囲から兵士を救出した双子の姉妹の物語。戦争で疲弊した国民を勇気づけるため、この感動秘話の映画化が決まった。しかし製作が始まるとベテラン俳優のわがまま、政府&軍部の検閲や横やりなどトラブルが続出し・・・。《イギリス映画》


予告は1度ぐらいは観ているはず。
映画製作のバックステージものなんだろうな・・ぐらいの知識でした。





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「極」は「極上」の"極”の予感

朝、食事を終えてPCとテレビを見ながらメイクをするのですが(笑)、
Twitterに気になるツイート発見。

【ワッツニュー!完全新作!】劇団☆新感線『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
天海祐希/福士誠治 竜星涼 清水くるみ/三宅弘城 山本亨 梶原善/古田新太 他
2018年3月17日(土)〜5月31日(木)


キターッ!



何となく予想はしていたんですよ。「極」の意味は【きわみ。極限。】
だったら、天魔王は古田さんじゃないかって。
最後ぐらいはやっぱり、劇団員が勢揃いするだろうなって。
(まあ、じゅんさんや聖子さん、粟根さんが出ないのが残念ですが)
そして、何となく、天海さんが出るんじゃないかな?って。
(あわよくば、盒彊貔厳とか、堤さんとか出たら嬉しいなと思ってたけど)

おおお、結構当たってたよ!
「蒼の乱」で「もう天海さんを新感線で観られなくてもいいように」
ってリピったけど、こんなに早くまた観られるなんて、嬉しい誤算(笑)。
でも天海さんはお世辞にも殺陣が上手い訳じゃないので、蘭兵衛はなぁ
と思ったら、極楽大夫なのね。そして、「新作」なのね。

そうきたか・・(わくわく)。
他のキャストもかなり私好みの顔ぶれでございますよ。
キャストの中に川原さんのお名前もあるし、衣装も竹田団吾さんで
振り付けは川崎悦子さんという、新感線にはお馴染みのスタッフ陣。

仕事の繁忙期と重なるのが辛いところですが、全力でチケットを取り、
取れた日程は全部行ってやる!と心に決めました(笑)。
(チケット、取りづらいだろうなぁ・・・)

もう既に来年も観劇貧乏になる予感しかない(爆)。






観劇「リチャード三世」

この公演がまさか名古屋で観られるとは思わなかったですね。
(「まさか」扱いされてしまう程レアな名古屋でのストプレ公演(笑))
これは遠征してでも観たい1本なので嬉しかったですね。
18時に職場を離脱し、急いで劇場へ!

リチャード3世「リチャード三世」名古屋市民会館お列
18:30開演、21:05終演
原作:W.シェイクスピア  
演出/上演台本:シルヴィウ・プルカレーテ  演出補:谷賢一
出演:佐々木蔵之介、手塚とおる、今井朋彦、植本純米(植本潤改メ)、長谷川朝晴、山中崇、山口馬木也、河内大和、土屋佑壱、浜田学、櫻井章喜、八十田勇一、阿南健治、有薗芳記、壤晴彦、渡辺美佐子
【あらすじ】
 王位をめぐるランカスター家とヨーク家の争い(=薔薇戦争)の渦中、15世紀イングランド。ヨーク家・王の弟で、野心家のリチャード(佐々木蔵之介)は、自身が王座を得るために、知略の限りを尽くし、残虐非道な企みに手を染めていく。そして、自らが殺したランカスター家・ヘンリー六世の王子の妻・アンをも手に入れてしまう。友、先王の息子、王妃、実の兄でさえも厭わず手にかけ、邪魔な人間を次々と葬り去ったリチャードは、ついに王座に上り詰める。そして、さらなる策略を企てる矢先、反乱が起こり軍勢に攻めこまれてしまう。最後に彼を待ち受ける運命とは……。



「リチャード三世」自体は、何度か観ていますけど、その他に
「リチャード三世」をモチーフにした作品まで含めると、
結構な回数を観ている事になるんじゃないでしょうか。
今回は海外演出家だという事と、シェイクスピアに造詣の深い
谷賢一さんが演出補をされるという事が、観てみたい要素の
大きなウェイトを占めていました。

感想はまた改めて。
確かに今まで観たことが無い「リチャード三世」でしたけど
色んな意味で面白かったです。



観劇「吉例顔見世大歌舞伎」夜の部

本多劇場の終演が16:10。
歌舞伎座の開演に間に合う訳ないじゃん^^;。といっても
新作は直前まで上演時間が読めないので、何ともしようがないのですが。
とりあえず、カーテンコールは失礼して、ダッシュで下北沢駅へ。

11月歌舞伎座「吉例顔見世大歌舞伎」歌舞伎座3階8列
16:30開演、21:05終演
一、仮名手本忠臣蔵 五段目・六段目
二、恋飛脚大和往来 新口村
三、元禄忠臣蔵 大石最後の一日






下北沢駅についたら、16時頃に事故があって山手線全線運休とか。
下北沢→東銀座の移動には差し支えないのですが、名古屋に帰る
友人(本多劇場に残してきた)は品川から新幹線に乗る予定。
JRが逝ったら、品川駅って不便なのよね・・と思いながら
「東銀座経由の京急線」を使うように連絡して、私自身も東銀座へ。
東京の公共交通機関に慣れてきたなぁ、私(笑)。
歌舞伎座へは結局15分強の遅刻となってしまいました、スミマセン。

感想はまた改めて。
今回は上演された演目で初見が1本も無かった!
そんな些細なことが、ちょっと嬉しかったりするのでした。





観劇「ちょっと、まってください」

東京で1泊して、表参道での午前の予定を終えて慌てて向かったのは
下北沢です。

ちょっと、まってください
ナイロン100℃ 44th SESSION
「ちょっと、まってください」本多劇場M列
13:00開演、16:10終演
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:三宅弘城、大倉孝二、みのすけ、犬山イヌコ、峯村リエ、村岡希美、藤田秀世、廣川三憲、木乃江祐希、小園茉奈、水野美紀、遠藤雄弥、マギー




2年ぶりの劇団公演。
「消失」を観た時には「ああ、これから2年間もナイロンの作品は
上演されないんだなぁ・・と思ったものですが、今思い返すと
あれは去年ぐらいだったかな?というぐらいの感覚。
時の経つのは早いものです。

感想はまた改めて。
面白かったんですけどね、個人的にこの日は朝から食事が出来ず
上演前に慌ててパンとか甘いものを慌てて詰め込んで、血糖値が
一気に上がったのと、朝からマッサージに行ったりして
血行が良くなったのが重なり、1幕はちょっと寝落ち(^_^;)。
という事で、ちゃんとした感想が書ける気が致しません(笑)。




観劇「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」

遠征2本目はこちら。キャストから人気公演だろうと察しがつきますが
立見もいっぱい出ていたようです。

ロズギル「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」
世田谷パブリックシアターC列(最前列)
19:00開演、21:30終演
作:トム・ストッパード  翻訳・演出:小川絵梨子
出演:生田斗真、菅田将暉、林遣都、半海一晃、安西慎太郎、田川隼嗣、林田航平、本多遼、章平、長友郁真、松澤一之、立石涼子、小野武彦
【あらすじ】
コインの裏表をかけながら、森の中を行く、ごくごく普通の二人組。彼らの名は、ローゼンクランツ(生田斗真)とギルデンスターン(菅田将暉)。デンマークの王子・ハムレット(林遣都)がどうやら正気を失ったらしい、と義父となった国王・クローディアス(小野武彦)が、その真偽を調べるために、ハムレットの学友だった二人を呼び寄せたのだ。自分たちの旅の目的は分かるけれども、その目的をどう果たせばよいのか分からない二人。ただただオタオタする二人のそばを「ハムレット」の物語は粛々を進み、そして、、、、。



普段あまり劇場に来ないような、慣れていない感じの方も多く
劇場内の「撮影録音禁止」がやたら告知されていました。
(なのに終演後の舞台をムービーで撮影する人が居るっていう・・ね。
係の人に見咎められて、消去させられていましたけど)

感想はまた改めて。
最前列、センターブロックに座っていたからこその「おっ」という
ハプニングもあったりして、お得感ありました(笑)。




livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<11月>
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ダディ・ロング・レッグス@名古屋
□十二月大歌舞伎[第一部]@東京
□十二月大歌舞伎[第二部]@東京
□熱狂@東京
□あの記憶の記録@東京
□斜交@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□アテネのタイモン@埼玉
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□三月の5日間@名古屋


<3月>
□シャンハイムーン@豊橋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/17更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>10本
■ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
■あっこのはなし@豊橋
■夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
■ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
■幻の国@東京
■レ・ミゼラブル@名古屋">

<10月>5本
■トロイ戦争は起こらない@東京
■人間風車@東京
■「髑髏城の七人」Season風@東京
■関数ドミノ@東京
■「錦秋名古屋顔見世」夜の部

<11月>5本
■全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
■プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□吉例顔見世大歌舞伎@東京
□リチャード3世@名古屋





★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜
■ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:41本(昨年は60本)
読書:20冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は68本)
その他:5本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回25日
大阪遠征:8回8日

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