名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「リチャード三世」

「東京公演は先行が始まる」と思っていたら、名古屋公演の先行が
ゲリラ的に始まりました(笑)。日付も場所も知らなんだっつーの。
でも名古屋公演なんか期待していなかったので嬉しいわー。

  
『リチャード三世』
【名古屋】名古屋市民会館(11月15日)
作:ウィリアム・シェイクスピア
上演台本・演出:シルヴィウ・プルカレーテ  演出補:谷賢一
出演:佐々木蔵之介 ほか


シェイクスピア作品で海外演出家で、演出補が谷賢一さん。
蜷川さん亡き後、海外演出家の作品が増えていますね。
演出家不足って言われているからな・・・。
でもこのパターン、「マクベス」の時と似てますよね。
私としては、谷さんが演出補をされるなら観てみたい。
他のキャストはよく分かりませんが(爆)以前谷さんが

「演出補で現場にベタで参加します。まだ蔵さん以外発表に
なっていませんが、手練の多い、濃いキャスト陣です。
そしてまだ打ち合わせしてる段階ですが演出がかなり面白そう。
攻めまくってる『リチャード三世』、ご期待下さい。」

とツイートされていたので、素直に期待したいと思います(笑)。


しかし、この劇場は今、借りるのが大変らしい(他に開場が無くて)
という記事を先日読んだばかり。土日になると10団体ぐらいの
抽選になる事もあるんだとか。まあ2ホールあるので大きいほうの
ホールの話だとは思うのですが。名古屋はホールが少なすぎ。







梅雨入りして「夏の町屋」に。

以前飾っていた「番傘」も好きではありましたが、やはり梅雨時は
それっぽい柄にしたくなるのですよね。
 
ということで、先日京都に行った時に永楽屋で買ってきた手ぬぐいに
取り替えました。
夏の町屋
「夏の町屋」


基本的に縦置き柄の方が好きなので、あまり横置き柄を買わない
のですが、永楽屋さんは横置き柄が多いんですよね。
まあ、たまには雰囲気も変わっていいかな・・という事で。

取り替えてたらそれ以来、快晴ばかり続いて
ちっとも梅雨っぽくなかったんですが(爆)、明日からは
梅雨らしい天気になるようですね。





「バベルの塔」展@東京都美術館

最近は書く事が多かったので、なかなか書けなかったのですが、
前回の遠征時に、観たいと思っていたコチラに行ってきました。

バベルの塔展
ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」
16世紀ネーデルラントの至宝 ― ボスを超えて ―

開場:東京都美術館
会期:2017年4月18日(火)〜7月2日 (日)






バベルの塔と言えば、「バビル二世」を思い出す私ですが(笑)、
元々は旧約聖書の創世記にある伝説上の塔。ノアの大洪水後に、
人類がバビロンに天に達するほどの高塔を建てようとしたのを神が怒り、
それまで一つであった人間の言葉を混乱させた、という話があります。

「バベルの塔」自体は他の作家の方も描かれた事があるようですが
ブリューゲルの絵は24年ぶりの来日とか。
是非観てみたい!と思っていました。



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チケットGET「関数ドミノ」

イキウメの公演ではないですけど、作品として好きですし
他の演出家が演出するとどうなるのか?という興味もあって
観てみたいな、と思っていました。


『関数ドミノ』
【東京】本多劇場(10月4日〜10月15日)
作:前川知大  演出:寺十吾
出演:瀬戸康史、柄本時生、小島藤子、鈴木裕樹、山田悠介、池岡亮介
   八幡みゆき、千葉雅子、勝村政信


 
千葉さんとか勝村さんのようなベテランも居れば、瀬戸君のような
若手も居て、なかなか面白そうな座組みです。
リスケした10月の遠征も、これでパズルは一旦コンプリート・・かな。
(あ、あと1本忘れてた・・・)





観劇「名古屋平成中村座」昼の部

前に名古屋城で平成中村座が来たのは8年にも前になるんですね。
その時も快晴で暑かった記憶がありますが、今日もいい天気でした。

名古屋平成中村座「名古屋平成中村座」昼の部 9列
11:00開演、14:10終演
一、壽曽我対面(ことぶきそがのたいめん )
二、玩辞楼十二曲の内 封印切(ふういんきり)
三、お祭り(おまつり)






名古屋城のすぐ近くに住んでいた事があり、そういう意味でも
何だかこのエリアは懐かしいなーと思いながら東門まで。
前回は当日券を求めて、早朝から並んだものでした。懐かしい・・。

名古屋城二の丸
直近の大阪での平成中村座はパスしてしまったので、
中村座も久しぶり。というか歌舞伎そのものがお久しぶりです。






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チケットGET「人間風車」

いつも地方公演をしてくれるPARCOとCUBEの舞台だったので
期待していましたが、どうやら名古屋は来てくれなさそう。
という事で、東京で観るべく遠征をリスケしました。
新潟や長野、仙台や高知も行くのに、華麗な名古屋飛ばし(涙)。


『人間風車』
【東京】東京芸術劇場 プレイハウス
作:後藤ひろひと  演出:河原雅彦
出演:成河、ミムラ、加藤諒、矢崎広、松田凌、今野浩喜、菊池明明、川村紗也
   山本圭祐、小松利昌、佐藤真弓、堀部圭亮、良知真次



大王の3大傑作は「ガマザリ」と「ダブリンの鐘つきカビ人間」、
そしてこの「人間風車」だと私は勝手に思っております。
前者2作は生の舞台を観たことがあるのですが、「人間風車」だけ
11年前に2000年上演版の映像を観たことがあるのみ。
だから、いつか再演する事があれば絶対に観たいと思っていました。
映像で観ただけですが、面白(怖い)かったし、この作品で
阿部サダヲさんの凄さを知った、と言っても過言ではないほど
印象に残っている作品です。

ただ・・・演出がオリジナルのG2さんではなくて、河原さんに
なるって事で、どういう感じになるのかなーとは思いますが。






観劇「グレート・ギャツビー」

今日はフレックスを使って、16時過ぎに職場離脱。
約2週間の公演期間のうち平日ソワレがあるのは2日だけ。
しかも17時開演。もう、一体誰に来てほしいと思ってるんだ?
なんだか「別に来なくていいよ」って言われているようで不愉快。

グレート・ギャツビー「グレート・ギャツビー」中日劇場6列(3列目)
原作:F・スコット・フィッツジェラルド
脚本/演出:小池修一郎
出演:井上芳雄、夢咲ねね、広瀬友祐、畠中洋、蒼乃夕妃、AKANE LIV、田代万里生
【あらすじ】
作家志望のニックがニューヨークで居を構えたのは、毎夜のように豪華絢爛なパーティーを開く謎の大富豪ジェイ・ギャツビーの豪邸の隣。ニックはある夜、ひとり佇み湾の向こう岸の灯りを見つめるギャツビーの姿を目にする。そこにあるのはニックのいとこデイジーとその夫トムの邸宅。ニックは、ギャツビーに興味を抱き始める。そして遂にギャツビーのパーティーに足を踏み入れたニックは、デイジーの友人ジョーダンとの出会いを通じ、ギャツビーの過去を知る…。やがて、ギャツビー、デイジー、トム、そしてトムの愛人マートルとその夫のジョージ、それぞれの想いが交錯していき、物語は悲劇へと―。


今回は芳雄ファンの友人がチケットを取ってくれたので、すごい
前方席でした。オケピの部分が張り出し舞台になっていて
オケはステージ後方だったので、尚更近い。こっちが緊張する・・(笑)。
中日劇場でこんなに前の席は、2度目ぐらいだわ。

まあ、色んな企画がされていて、チケット苦戦しているんだろうな
と思いましたが、1階席も後方は案の定空席がありましたねー。






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チケットGET「ワーニャ伯父さん」

ケラさんによるチェーホフシリーズの3作目。
このシリーズはコンプリートするって決めてました。


『ワーニャ伯父さん』
【東京】新国立劇場小劇場(8月27日〜9月26日)
作:A.チェーホフ  演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、小野ゆり子
   横田栄司、小野武彦、立石涼子 他



チェーホフの4大戯曲のうち、「ワーニャ伯父さん」だけは
まだ観たことが無い作品ですので、楽しみにしていました。
キャストも魅力的だし、劇場も好きな所だし。
先行は日曜日の12時から。
高速バスで移動中のため、どういう状況なのかが全く読めません。
多少遅延する事も想定していたのですが、11:56の段階で霞が関。
このまま乗車していたら、12時ちょうど位に東京駅だ。
先行に集中できないじゃん・・・と思い、慌てて途中下車。
12:58頃から、林野庁や人事院の前でスマホを持って待機!

まあ、サクっと一発で繋がって一安心だったのですけど、
夕方アクセスしてもまだチケットが残ってた様子。
そんなに焦る必要なかったじゃん・・・





いい歳して情けないこと。

昨日、転びました(唐突だな)。

終演後、IHIステージアラウンド東京を出て市場前駅に
向かって走っている時に躓いてしまって、必死に堪えたんですが
結局スライディングするように、マンガみたいに転びました。
9センチヒールのサンダルで走るのは宜しくなかったかも(笑)。

想像してみてください、終演後で大勢ゾロゾロと歩いている所に
走ってきたオバサンがスライディングするように転ぶ姿を・・・。
視線を浴びて恥ずかしいわ、周りの人が私に声を掛けるべきか、
放置すべきか逡巡している空気もいたたまれず、立ち上がるなり
走って逃げ去りました(爆)。

アスファルトの上でのスライディングですからね、当然
擦りむくわけです、あちこちと。
一番ひどかったのが左の膝。擦り傷なので傷そのものは
大したことないんですが、結構な面積だし、怪我した後にも
走っているので血流が良くなったらしく、ゆりかもめに
乗った後で膝を見ると、まあ、綺麗に血で真っ赤になってて(笑)。
「擦り傷なんてほっとけばいいや」と思っていたのですが
そうも言っていられない状態に。
さすがに洋服も汚すし、耐えられなくなって東京駅で大きな
絆創膏を買ったのでした(笑)。

もう・・・アラフィフにもなって何をやってるんだか。
絆創膏類
結局、今日も痛いし、水や風呂で滲みるのも嫌なので
キズパワーパッドなど、昼休みに買い込んできました。
絆創膏類だけで3,000円近く(泣)。

でも、モイストヒーリングタイプの絆創膏はお値段は高いけど
本当に痛くないし、綺麗に治るので仕方ない・・。
でも、もう膝から滲出液が溢れ出そうだし、肘からは既に
タラタラと流れ出てしまい、貼り換えが必要だし、まだ
今しばらく手がかかりそうです。(今、膝は5センチ角ぐらいの
大きさで白く膨らんでいてすっごく目立っております。)

でも、こういう時に自分の本性が分かるわ・・って思ったよ。
転んだ直後、一番に心配したのが羽織っていたカ―ディガンの
肘の部分が破けていないか?で(肘を強くこすったので)
その次が「ネイルが剥がれなかったか?」なんですよね(笑)。
そこか・・・。
重ね重ね、情けないったらありゃしない。

とりあえず、これからはヒールの高いサンダルを履いたときは
走らないようにしたいと思います。



 

観劇「髑髏城の七人 Season花」

以前はいのうえ歌舞伎なら、1公演につき3〜4回は観たものですが
何せ「鳥風月」が残っておりますゆえ、これがmy楽。

花髑髏「髑髏城の七人 Season花」IHIステージアラウンド東京4列
14:00開演、17:30終演
脚本:中島かずき   演出:いのうえひでのり
出演:小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木崇高、清野菜名、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、礒野慎吾、吉田メタル、保坂エマ、近藤芳正、古田新太ほか
【あらすじ】
天正十八年、織田信長が逆臣の手にかかり、はや八年。天下統一は豊臣秀吉の手でなされようとしていたが、未だ秀吉の手に落ちていない関東の大平野には忽然とそびえる漆黒の城“髑髏城”があり、黒甲冑の武装集団“関東髑髏党”の首魁は、自らを“天魔王”と名乗る仮面の魔人だった。髑髏党に追われる沙霧を行きがかりから助けた謎の牢人狸穴二郎衛門と捨之介は“女を隠すには女の中”と色街無界の里へ向かうが、そこにも髑髏党の一味が沙霧を狙ってやってくる。一旦は髑髏党一味を追い払うが、蘭兵衛と捨之助はそれぞれの想いを胸に髑髏城に向かう。しかし蘭兵衛は天魔王に取り込まれ、捨之助は散々斬りつけられた上に捕らえられてしまうのだった。沙霧達は天魔王を倒すために刀鍛冶が打った剣を手に、捨之助を救うべく髑髏城に向かうのだが−。



今回は4列(上手よりだったので、実質的に3列目)。ステージでかっ。
ブランケットの貸し出しもありましたが「前方席のお客様へ」
みたいな表記になっていました。「前方席限定?」って思ったけど
・・・うん、分かるよ。前方席めっちゃ寒かった・・・。

役者さん達は更にこなれていて、迫力もあるけれども、
いい感じで力もぬけているようだし、見応えバッチリでした。
ただ前方席だと、映像を観るのが辛いなぁ。
あとはオープニングの「髑髏城の七人」のロゴがボヤけてて
読めませんでした(爆)。

感想はまた改めて。いやー面白かった。
「1本だけのために、日帰りで上京するの勿体ないなぁ」って
思っていたんですけど、「許す!」って感じでした(笑)。





livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<6月>
□平成中村座@名古屋


<7月>
□子どもの事情@東京
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□七月大歌舞伎(昼)@大阪
□七月大歌舞伎(夜)@大阪
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□八月納涼歌舞伎@東京


<9月>
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
□Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
□謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京


<12月>
□The Beauty Queen of Leenane@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(6/19更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>5本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
□「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:23本(昨年は60本)
読書:5冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:33本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:6回11日
大阪遠征:6回6日

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