名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

「旅する朝食特別編」で朝ごはん

以前から何度か行っているハギカフェの「旅する朝食」。
9月から2018−2019年の秋冬・第8期に入るため、「次はどこかな」
と朝から日暮里へ。

今までは特定の地域をテーマにしているのですが、今回は「特別編」
と言う事で、過去に取り上げた各地から食材を集めたメニューとか。

2018-09-16-08-52-52
今回の朝食。
朝食のセット350円に生卵90円追加。
飲み物はほうじ茶が500円ぐらいだったかな。
朝食の方がお安いのは、いつものお約束(笑)。


味噌汁・・山梨
ご飯(コシヒカリ)・・佐賀
金山寺味噌豆腐・・島根
赤こんにゃく・・滋賀
ありたどりの味噌焼き・・佐賀
本日のお野菜・・まくわ瓜、小豆島
もち大豆の煮豆・・鳥取


この日は朝から涼しくて、お店はエアコンOFF。
私は窓際のカウンターにいたのですが、急に晴天になってきて
窓際は温度がグングン上昇。日差しを遮るものもなく・・・。
朝食を食べている間ぐらい・・とガマンをしていたのですが
首からも、顔からもダラダラ汗が流れるほど暑くて暑くて
どうにも我慢が出来なくなって。
のぼせた状態で、とても食べ物を口にできなくなりました。
エアコンを入れてもらい、冷風が当たる席で涼ませてもらい
気分が回復してから、すっかり冷めた残りの朝食を頂きました(涙)。

今回も美味しかったですよ。
でも、気分が悪くなったりせずに、美味しいままで頂きたかった・・。





今回の目標:進化系立ち食い蕎麦を食べに行く

少し前に、虎の門の有名な立ち食い蕎麦屋「港屋」に行きましたが
あそこは“進化系立ち食い蕎麦”の先駆けと言われていると知りました。

であれば、他にも進化系立ち食い蕎麦があるはずだ。
どうせならそこに行ってみようじゃないか。と思っておりました。
先日の遠征時、1本目の観劇が14時開演と少し遅めの時間だったので
東京に着いたら、宿に荷物を置いて、半蔵門へ。蕎麦食べるぞ!

半蔵門の駅から歩いて3分ぐらい?
大きな通りより1本奥に入った細い道沿いですが、まずはこちら発見。
看板
矢印に従い、入っていくとお店発見。

入口
「そばうさ」
東京都千代田区麹町2-5-2 金森共同ビル 1F
[月〜金] 11:00〜15:00 17:00〜21:00
[土] 11:00〜15:00


嵐の番組で取り上げられたり、アンジャッシュの渡部が紹介したとか、
なかなか話題のお店のようですよ。
友人が食べに来た時にはテレビの取材が入っており、インタビューも
されたって言っていましたしね。
えーっと・・・どこが蕎麦屋でしょうか?っていう店構えです(笑)。
開店直後にお邪魔しましたので、私は2人目のお客です。







続きを読む

チケットGET「遺産」

9月の「ドキュメンタリー」と繋がる11月公演。
これは両方観なければ!と思っていました。


劇団チョコレートケーキ第30回公演 『遺産』
【東京】すみだパークスタジオ倉(11月7日〜15日)
作:古川健  演出:日澤健介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹、足立英、佐瀬弘幸、林竜三
   原口健太郎(劇団桟敷童子)、日比野線(FunIQ)、渡邊りょう(悪い芝居)、李丹



チケットが確保できて一安心ではありますが、心残りは
「アフターアクト」が観られない事。
この公演、公演によっては「アフタートーク」ならぬ「アフターアクト」
があるんです。この「アフターアクト」というのは、登場人物一人に
スポットを当てた一人芝居で、5分〜10分ぐらいのものらしい。

観たかった・・・。
でも、この公演を観に行くだけで精一杯なので、これは泣く泣く諦めます。




観劇「秀山祭九月大歌舞伎」昼の部

遠征二日目は歌舞伎座です。
特別に福助さんが好きと言う訳ではないのですが、今回は
病気療養中だった福助さんの復帰公演になりますので、どうせなら
昼の部でお祝いをしてきましょうか、と言う事で。

秀山祭「秀山祭九月大歌舞伎 昼の部」歌舞伎座3階7列
11:00開演、15:53終演
一、金閣寺
二、鬼揃紅葉狩
三、河内山







感想はまた改めて。
福助さんについては、思う所はありますけど、ここまで回復
されるまでには、随分とご苦労もあったのではないかと思います。
また舞台で拝見出来るのを楽しみにしております。




観劇「出口なし」

遠征2本目はこちら。
今年は例年になく初台にやって来る回数が少ないなぁ。

出口なし「出口なし」新国立劇場小劇場 B3列(2列目)
19:00開演、20:20終演
作:ジャン=ポール・サルトル
上演台本・演出:小川 絵梨子
出演:大竹しのぶ、多部未華子、段田安則、本多遼
【あらすじ】
とある一室に、それぞれ初対面のガルサン、イネス、エステルの男女3人が案内されてきた。この部屋には窓もなく、鏡もない。これまで接点もなかった3人だったが、次第に互いの素性や過去を語り出す。
ガルサンはジャーナリスト、イネスは郵便局員、そして、エステルには年が離れた裕福な夫がいたという。それぞれがここに来るまでの話はするものの、特に理解し合う気もない3人は、互いを挑発し合い、傷つけ合うような言葉をぶつけ合う。そして、この出口のない密室でお互いを苦しめ合うことでしか、自分の存在を確認する術もない。なぜ3人は一室に集められたのか・・・。ここで、彼らは何らかの救いを見出せるのだろうか?



キャストはこの上なく魅力的ですが、心配なのはサルトルの作品なので
私ごときに理解できるだろうか、って所かな。
サルトルとかカミュとか、哲学者の肩書を持つ方って、本能的に
「難しそう」と身構えちゃうんですよねぇ・・・。
大学の頃に哲学の授業を選択した事があったのですけど、1年かけて
「哲学は私が全く理解出来ない異次元の学問」と言う事を思い知った
だけに終わりました。
今まで「理解しよう」として、あそこまで理解出来なかったのは初めて
だったので、哲学に対する苦手感はハンパないのです。

で、この作品ですが、キリスト教の宗教観の知識があればなぁ・・
と思う所はありましたけど、思いのほか楽しかった。
上演時間80分という短い作品ですが、3人が出ずっぱり、かつセリフ量も
決して少ない作品ではないので、この時間は妥当なんだろうな、と思います。

感想はまた改めて。
白井さん演出の同作品も観てみたいぞ。





観劇「かのような私−或いは斎藤平の一生−

今月の遠征は2回。今回は1回目です。
まず向かったのは、人生初・信濃町。

架のような私文学座9月アトリエの会
「かのような私−或いは斎藤平の一生−」文学座アトリエF列
14:00開演、16:30終演
作:古川 健  演出:高橋正徳
出演:関輝雄、大滝寛、川辺邦弘、亀田佳明、萩原亮介、池田倫太朗、江頭一馬、川合耀祐、塩田朋子、梅村綾子、大野香織、田村真央
【あらすじ】
1948年(昭和23年)12月23日。
皇太子(今上天皇)の誕生日であるこの日、東条英機をはじめとしたA級戦犯が処刑された同じ日に、東京の教育者一家・斎藤家に待望の第一子が誕生する。平和な時代に生きて欲しいという思いを込めて平(たいら)と名付けられた。
高度経済成長、学生運動、バブル、不況、震災・・・昭和、平成、そして未来を懸命に生きた男の一代記。 



文学座には興味がありましたし(映像で作品を観た事もあります)
実際に興味のある作品も上演されていたのですが、なかなか機会がなく
今まで観に行けないままでした。
それが今回、劇チョコの古川さんが脚本を書かれて、更に「斜光」の
演出もされていた高橋さんが演出をされると聞き、これはいよいよ
私も文学座デビューの日がやって来た・・と(笑)。

感想はまた改めますが、古川さんの作品は過去にあった事件や
実在の有名人について描く、史実をベースにされているものと、
歴史の中の市井の人描く作品に大別されるような気がしますが、
今回は後者ですね。

しかし、滅多に芝居を観て泣かない私が古川脚本で泣かされる確率
というのは驚異的に高い・・・。




チケットGET「森からきたカーニバル」

私は山崎一さんが大好きです。
それこそ、舞台を観はじめる前に出演されていた英会話スクールのCMで
「You dropped a handkerchief」って言っていた頃から気になる存在で
舞台を観はじめて、大好きになりました。
そんな山崎さんが主宰の演劇ユニットの旗揚げ公演なら、行かなくちゃ!



『森からきたカーニバル』
【東京】駅前劇場 (11月29日〜12月9日)
作:別役実  演出:山崎一
出演:高田聖子、大石継太、本多力、安澤千草、皆戸麻衣、山崎一、高橋恵子



失礼な言い方ですが、駅前劇場ぐらいのサイズの小劇場での公演と考えると
この公演、結構いいお値段だと思います。と言っても6500円ですけど(笑)。
でもねー、この顔ぶれを見たら、仕方ないな、と思います、うん。
「各公演限定100席」とか書かれていたので焦りましたが、問題なく
GET出来て一安心。そう言えば、私は駅前劇場って初めてだわ!

あーあ、でもこのせいで12月もまた2度上京ですよ。




読了「安楽病棟」

この作品が舞台化されて、観に行きたかったんですが、なかなか
スケジュールが合わなくて断念。せめて原作でも読むか・・と
買ってそのままになっておりましたが、読書熱が上がっている
今がチャンス!と読み始めたのでした。

安楽病棟「安楽病棟」
著:帚木 蓬生
【内容】
お地蔵さんの帽子と前垂れを縫い続ける老婆、深夜になると引き出しに排尿する男性、異食症で五百円硬貨が腹に入ったままの女性、気をつけの姿勢で寝る元近衛兵、自分を二十三歳の独身だと思い込む腰の曲がった八十四歳。様々な症状の老人が暮らす痴呆病棟で起きた相次ぐ患者の急死。理想の介護を模索する新任看護婦が気づいた衝撃の事実とは!?




結構ボリュームのある書籍ですね。
これだけの分量の内容を、どうやって脚本にまとめたんだろうな・・
やっぱり舞台が観たかったな。




続きを読む

今回の朝ごはんは田町で。

遠征時のお楽しみ、朝ごはん。
一時は新しいお店開拓も疲れたぜ・・と思っていたのですが
最近はまた「行ってみたい」お店も増えて、モチベーションアップ。
今回も「ここに行きたい!」と思ったお店があったのですが、
残念なことに日曜日休み。慌てて他のお店を探したのでした。

今回は「田町」です。
乗換えでしか降りた事のない駅だったのですが、とても整った
綺麗な駅前なんですね。そこからテクテクと歩いていくのですが
途中でこんな光景が。

芝浦運河
運が沿いにはベンチも沢山あって、暑くなければ(笑)、ここで
のんびりするのもいいな。田町って静かなんですね(日曜は。)

そこから少しだけ行ったところにお店発見。
Bistrot a la demande
Bistrot a la demande(ビストロアラドゥマンドゥ)
東京都港区芝浦2-16-11オアーゼ芝浦 1F


土日の開店は8時30分。私は9時少し前に到着したのですが、テラスには
何組かのお客さんが既に食事中。店内にも何組かのお客が。
私は店内に案内されました。(特に希望は聞かれませんでした)





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チケットGET「蛇と天秤」

夜中の12時から予約開始って、つい忘れちゃうんだよね(笑)。
常宿の予約も3か月前の12時から開始なんだけど、よく忘れるの。
でも今回はバッチリ予約!最近ハマっているパラドックス定数です。



パラドックス定数 第43項『蛇と天秤』
【東京】シアター風姿花伝(10月10日〜10月15日)
作・演出:野木萌葱
出演:阿岐之将一、アフリカン寺越、江刺家伸雄、菊川耕太郎
   宮崎吐夢、横道毅
 


今回はどういうお話なのか、全く知りませんけど(爆)、この劇団なら
きっと何を観ても大丈夫、という安心感があります。
(どうやら製薬会社とか薬の副作用とか、そういったお話らしい)
シアター風姿花伝のプログラミングカンパニーとして上演されていた
全7公演の「パラドックス定数オーソドックス」。
1月の公演はタイミング的に無理。3月も時期的に微妙なので、
私はこれが最後になるかもしれません。
可能ならフリーパスチケットを買って全部観たかったな。





livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<9月>
□GHOST@刈谷
□ドキュメンタリー@東京
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□タイタニック@大阪
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□ゲゲゲの先生へ@東京
□蛇と天秤@東京
□芸術祭十月大歌舞伎@東京
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□修道女たち@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□セールスマンの死@東海市
□スリル・ミー@名古屋


<12月>
□森からきたカーニバル@東京
□ロミオとジュリエット@刈谷
□民衆の敵@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□女中たち@東京


<1月>
□スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京


<3月>
□Le Pere 父@名古屋



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(9/4 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
■切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
■マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>5本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
■ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
■お蘭、登場@東京
■睾丸@東京
■七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>12本
■GHOST@東京
■消えていくなら朝@豊橋
■納涼歌舞伎・一部@東京
■その頬熱戦に焼かれ@東京
■納涼歌舞伎・三部@東京
□MAKOTO@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
■て@東京
■5seconds@東京
■レインマン@名古屋
■冬物語@名古屋
■ザ・空気@豊橋


<9月>3本
□出口なし@東京
□かのような私 -或いは斎藤平の一生-@東京
□秀山祭九月大歌舞伎@東京




★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜
◆『摂州合邦辻』の愉しみ方






▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:31本(昨年は46本)
読書:18冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:59本(昨年は84本)
その他:4本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:14回22日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は9回9日)

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