名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「怪談 牡丹燈篭」

Twitterで先行予約の案内が流れてきて「あれ、5月の予定じゃなかった?」
と思いながら、慌ててGET。
(後から調べたら、やっぱり5月から発売の所もあったみたい)
小さな劇場なので、どこで取って、どの席になってもいいんですけどね。

  
『怪談 牡丹燈篭』
【東京】 すみだパークスタジオ倉(7月14日〜30日)
作:三遊亭円朝  脚本:フジノサツコ  演出:森新太郎
出演:柳下大、 山本亨、西尾友樹、松本紀保、太田緑ロランス、川嶋由莉、青山勝
   松金よね子、花王おさむ、児玉貴志、原口健太郎、宮島健、新上貴美、井下宜久



地味に、というか、あまり大きく広報されていないような気が
するのですが、私的には結構魅力的な作品だったりします。
そして初めての劇場、すみだパークスタジオ倉も楽しみ。
でも一番近い駅が錦糸町で、そこから徒歩12分か、結構遠いな・・。



 

最近のマイブーム

昨年の夏〜秋ごろにガバっと体重が増えて、それからはガチの
ダイエット実行中です。
とはいえ、食べ物を減らす時期は終えて、今は専ら加圧トレーニング
等の筋トレで、筋肉量を増やして、基礎代謝を増やす作戦です。
まあ・・・ダイエットはもちろんなのですが、これからどんどん
歳を取る前に、きちんと筋肉をつけておかなければ、とも思いまして。

そんな私の今年のテーマは「タンパク質を摂る」こと。
ならば、昼食ももっと何とかならないか?と考えて、スープジャーを
買おう!と思いつきました。

これでガッツリお豆腐を食べるのだ。
酸辣湯
これは酸辣湯スープ(ちゃんと自分で作ってます)に豆腐と
冷凍餃子を入れたもの。
なかなか旨かった。見た目は美しくないけど(爆)。

イタリアン麻婆豆腐
これはピザソースに醤油を加え、鷹の爪、塩コショウで味を
整えただけの、イタリアン麻婆豆腐。
超簡単だわ、美味しいわでビックリの1品でした。

500mlと400mlのどちらにするか、どのメーカーのものに
するのか散々悩み、400mlのサーモス製のものにしましたが
なかなか正解でした。380mlでも良かったかも。
生米から余熱でご飯が焚ける事も確認しましたが、すごいな
この保温力。 

結構美味しく作れるので、楽しんでいろいろ作っていますが
美味しくてパクパク食べちゃって、ダイエットには逆効果
なのではないだろうか?というのが心配な今日この頃・・・。



 

今回の目標:広尾で朝ごはんを食べる

遠征に行くとその後食べ物ネタばっかりなんですが・・(苦笑)。

最近の遠征時は友人が朝食を食べる場所を探してくれましたが
今回は2日目は別行動のため、さて、どうしようか・・・と。
少し考えて、広尾に行くことにしてみました。 

SAWAMURA

ブレッド&タパス 沢村 広尾
 〒106-0047 東京都港区南麻布5-1-6
ラ・サッカイア南麻布1・2F 

こちらは、一昨年の年末に「丸山珈琲」に行く途中で見かけ
遠目で見ても混みあっていて、 何のお店だろう・・と興味が
あったお店だったのです。

もともとは軽井沢にあるベーカリーレストラン 「SAWAMURA」の
広尾店で、2階のレストランは夜は遅くまでタパスやワインを
楽しめるお店になっているようです。


 
 

 
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観劇「あ、カッコンの竹」

昨日、Twitterで絶賛されていた舞台。たまたま今日は上演時間に
名古屋市内に居て、予定もないし、ナンジャーレに興味もあるし
チケ代も安い(2,200円)ので、行ってみるか!という事で。

カッコンの竹コトリ会議「あ、カッコンの竹」ナンジャーレ
15:00開演、16:30終演
脚本・演出:山本正典
出演:牛嶋千佳、要小飴、若旦那家康、大石丈太郎、野村由貴、藤谷以優、まえかつと、三村るな、本田椋
【あらすじ】
未来。宇宙人は僕らの国の真ん中をやさしく乗っ取った。僕らは旅行会社の企画で海へ逃げた。三ヶ月後、船の上。米が尽きた。日本を愛するマイケルが、舳先にシシオドシを作って言った。この心地よい音は、鳥や魚を呼んでくる。私達はその恵みを戴くんだ。皆泣いた。でも僕は知っている。シシオドシというのはその音で、害獣を追っ払う為に発明されたものだ。日本を愛するマイケルが皆と握手を交わす。差し出されたその右手。さあ、僕も泣けばよいのか(Corich 舞台芸術より引用)



コトリ会議は2007年に旗揚げした大阪の劇団とか。
今回はSFだという事で、イキウメみたいな感じかなー
と勝手に想像して参りました。
ナンジャーレは「名古屋駅」が最寄と言うが、名古屋駅の西口
から10分以上かかり、一番の最寄駅の亀島からも、結構な距離を
歩いた住宅街にあります。
ビルの2階まで上がり、そこで下足を脱いで、階段で4階へ・・。

名古屋の小劇場と言えば、七ツ寺共同スタジオが有名ですが
昔、同僚が劇団をやっていて、ひまわりホールや池下のビル内の
小劇場や(確か今はもう無いと聞いた気がする)、長久手にも
(長久手文化の家ではなかった。駅からめっちゃ歩く)行った
記憶がありますが、ナンジャーレは初めてです。




 
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今回の目標:鮨職人が作るフィッシュバーガーを食べる

前回の遠征、マチネは単独でしたが、ソワレは友人と一緒。
ということで、「ソワレ前にどこか行ける所はない?」と聞かれ、
気になっているバーガーショップをプレゼンしたのですが、彼女から
「バーガーならここがいい」と私の案は華麗に却下されまして(笑)
中目黒で待ち合わせ。

目黒川の桜
中目黒と言えば、桜。
もう散ってましたが、一応、写真だけは撮っておきました(笑)。

中目黒の駅から結構歩きます、10分ぐらいかなー。
店頭
「フィッシュバーガー専門店 deli fu cious (デリファシャス)」
東京都目黒区東山1-9-13 1F


16時半ぐらいで中途半端な時間なので、どうせ空いてるでしょ
と思ったら、何とちょっとした行列が!
テイクアウトの出来上がり待ちが1名、私たちの前にオーダー
待ちが1組、私たちの後ろにすぐに3組程が並びました。

15分程度待つと呼んで頂け、外からオーダーと会計だけ
済ませます。バーガー類は先に作り始めたいので・・という事で
ドリンクやサイドオーダーを聞く前に、キッチンにオーダーを
通してくれます。レジのお兄さん、とても要領が良くて
感じもいいです。飲み物は自分で冷蔵庫から取り出します。

オーダーをすると、木製の番号札を渡され、店内へ。






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今回の目標:世界一濃いごまアイスを食べる

毎回遠征は10時過ぎに東京に到着する事が多いので、まずは
宿に荷物を預けて、開演まで何が出来るだろう・・と考えますが
新国立の演目は概ね13時開演で、初台が微妙に不便な場所のため
あまりガッツリした予定が入れられません。
(かと言って、のんびり過ごすのも出来ない貧乏性)
なので、今回は表参道にプラっと寄ってみる事にしました。

目的はこちら。
看板
GOMAYA KUKI
 東京都渋谷区神宮前4丁目6−9 南原宿ビル1F
 11:00〜18:00 

テイクアウトが基本ですが、テラス席は無料で使用可能。(3卓)
コーヒーを注文すれば中のカフェスペースも利用できるようです。

明治19年創業のごまメーカー九鬼産業が手がけるごまアイスの専門店。
「しろ」と「くろ」があり、 ”くろ”は「超特濃」「特濃」「ごま塩」
″しろ”は 「超特濃」「特濃」「つぶつぶ雑穀」の3種ずつ。

長特濃
2種で500円ですが、そりゃやっぱり「長特濃」選ぶよねー(笑)
しろ・くろそれぞれ、9000粒の胡麻が使われている分量だそうですが
9000粒がどれぐらいかの量なのか全く想像つきません(爆)。

トッピング
トッピング用に「追いごま油」や胡麻も置いてありますが
想像がつかなかったごま油をかけてみました。

恐る恐る頂きましたが、驚くほど違和感がないんですよね。
素材が同じだからでしょうか。胡麻の香りがよく伝わります。
アイスの冷たさで、脂っぽさも全く感じませんし、ちょっと
意外でございました。

同じ胡麻でも「しろ」と「くろ」では味というか風味が
違うなぁ、と改めて実感しましたが、思ったほど濃厚でもなく
(いや、濃厚ではあるけど、くどいほどではない)割りと
サラッと頂くことが出来ました!

本当はすぐ近くのベーカリーカフェにも寄りたかったのですが
さすが人気店で、そちらは行列が出来ていたので今回はパス。
この辺りは美味しそうなお店も多いので、また出没するだろうな(笑)。

 


 

映画「汚れたミルク」

仕事も落ち着いてきたので、今日は午後から半日有給GET。
13時になったら猛ダッシュで職場離脱。

汚れたミルク汚れたミルク/あるセールスマンの告発
監督:ダニス・タノヴィッチ
出演:イムラン・ハシュミ、ギータンジャリ、ダニー・ヒューストン
【あらすじ】 
1997年、あるグローバル企業が、パキスタンで粉ミルクを強引に販売したことによって、不衛生な水で溶かした粉ミルクを飲んだ乳幼児が死亡する事件が発生した。セールスマンのアヤンは、自らが販売した商品が子どもたちの命を奪っている事に気づき、世界最大企業を訴えようとする。アヤンの前に立ちはだかる、途方もなく巨大な権力の壁。しかし、男は人生の全てを投げうって立ち向かう。パキスタンで実際に起こった事件を基にした隠された真実の物語。


実話好きですから、前から興味があった1本です。
開映ギリギリに間に合いました♪

 
 
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観劇「王家の紋章」@帝劇

遠征2日目は帝国劇場です。初演が面白かったので、再演も
楽しみにしておりました。

王家の紋章「王家の紋章 」帝国劇場
マチネ:12:30開演、15:25終演(G列)
ソワレ:18:00開演、21:00終演(R列)
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。




芝居を観るようになって、「やるまい」と心に決めていたのが
同じ演目を昼夜通しで観る事。理由は単純に「勿体ないから」。
勿論私だって、リピ観する事はありますし、一日どっぷりと
好きな作品を観続けられる醍醐味は理解出来るんですけど、どうせ
2回観るなら、別の日に分けてじっくり・長く楽しみたい派なのです。
でも今回は、結果的にその禁を破る事になりました(爆)。
もともと、もう1泊するつもりでしたし、初演があまりにチケットが
入手困難だったため、どうせどちらかは取れないだろう、と思って
昼夜ともエントリーしていたら、まさかのW当選。
譲り先を探したものの、譲渡板には大量の同公演の投稿があって
値下げしても、譲り手が見つからない。
・・・であれば、自分で楽しみましょう、という事で。

ちなみにマチネの組み合わせがこちら。
昼公演
この組み合わせ、私の中では一番優先順位が低かったヤツ(笑)。

夜公演
ソワレがこちら。イズミルが平方君じゃないのね・・というのが残念。

帝劇入口
帝劇入口は今回もこんな感じでど〜ん。
でもビジュアルは初演からは変わっておりますね。

再演の評判が今一つ芳しくないようで心配しておりましたが、
まあ、なんかそういう評判も分からなくはない感じですね。
ただこれは、初演を観ていればこそだよね、という事もあると思う。
ちなみに、オケはここ10年間の東宝のミュージカルの中では
2番目に規模が大きいそうで、音楽は迫力が増しておりました。
歌ウマさん揃ってますしね、基本的には(笑)。

「あー、そこ無くしたか」と「あー、そこ変えないのか」とか
「違わなくね?」と突っ込みながら観ておりましたが、
そうは言っても、エンタメとして面白かったです。
大阪公演も2公演チケット取れちゃってて、「おぉぉ」と思って
おりましたが、あと2回ぐらい観ちゃえ!という気になりました(笑)。






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観劇「エレクトラ」

遅めのランチ兼早めの夕食を中目黒で摂った後に向かったのは
三軒茶屋です。最近は東急線を使いこなしてきている気がする(笑)。

エレクトラ「エレクトラ」世田谷パブリックシアター K列 
脚本:笹部博司   演出:鵜山仁
出演:高畑充希、村上虹郎、中嶋朋子、横田栄司、仁村紗和、麿赤兒、白石加代子
【あらすじ】 
 アガメムノン(麿 赤兒)はトロイアとの戦争を自分の長女、イピゲネイア(中嶋朋子)を生贄として差し出すことで終結させる。しかし帰還したアガメムノンは妻のクリュタイメストラ(白石加代子)とその情夫アイギストス(横田栄司)によって暗殺されてしまう。アガメムノンの次女エレクトラ(高畑充希)は、末妹クリュソテミス(仁村紗和)に諭されるも母への憎悪は日々増していき、他国へ亡命させた弟オレステス(村上虹郎)と共に父の復讐を果すことを唯一の希望としていた。ついに再会した姉弟は父の仇、実母と義父を討ち取るべく立ち上がる。


古典は決して嫌いではないのですが、ギリシャ悲劇だけは
あまり得意ではないというか、少し苦手意識があります。
ただ、高畑さんと白石さんの共演と聞いたら、どんな題材でも
観てみたいと思いますよ。 
感想はまた改めて。

・・・高畑充希ちゃん、舞台は何本か観ていると思うのですけど
驚いちゃった、いい意味で。これからが楽しみです。


 
 

観劇「城塞」

今月の遠征は新国立から。

城塞「城塞」新国立劇場 小劇場 B3列(3列目)
脚本:安部公房    演出:上村聡史
出演:山西惇、椿真由美、松岡依都美、たかお鷹、辻萬長
【あらすじ】 
とある家の広間。爆音が響く。電燈が尾を引いて消える。どうやら戦時下のようである。「和彦」と呼ばれる男とその父が言い争っていた。父は「和彦」とともに内地に脱出しようとするのだが、「和彦」は母と妹を見捨てるのか、と父を詰る。しかし、それは「和彦」と呼ばれる男が、父に対して仕掛けた、ある"ごっこ"だった......。


これはシーズン券で取っていました。ただ「王家の紋章」も
間違えて同じ日時でチケットを取ってしまっており、かつ
なかなか引き取り手が見つからなかった為、危うく観られなく
なってしまう所でした。。
帝国劇場もワクワクする素敵な劇場ですけど、私はやっぱり
新国立の小劇場みたいな空間の方が落ち着きます(笑)。

感想はまた改めて。




 
livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定


<5月>
□ハムレット@兵庫
□エジソン最後の発明@名古屋
□フェードル@刈谷
□マリアの首@東京
□60'sエレジー@東京
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□王家の紋章@大阪


<6月>
□非常の階段@豊橋
□天の敵@大阪
□平成中村座@名古屋
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□グレート・ギャツビー@名古屋


<7月>
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□子どもの事情@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京


<9月>
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋




以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(4/26更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
□エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:18本(昨年は60本)
読書:3冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:21本(昨年は68本)
その他:1本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:4回8日
大阪遠征:2回2日

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