名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

セルフネイル

私は仕事の関係上、ネイルアートは出来ません。
今はマニキュアもクオリティが高く、きちんと塗って、週半ばに
トップコートを塗れば、1週間は持つので、それで満足していた
のですが、小指の爪の縦割れが何年経っても治らない、というか
いつまでも縦割れだけが残ってしまうのです。

でLEDライトなど、セルフジェルネイルができるグッズ買いました。
ジェルネイルで縦割れしている部分をガッチリ固めてしまえ!と(笑)。
ネイル
セフルジェルネイルは過去にも挑戦していたのですが(2009年)、
結構面倒なのと、ジェルの色が本当に少なくて、結局キットを
友人にあげてしまっていたんです。

でも、調べたらここ数年間でセルフネイルの世界も進歩したようで
UVライトからLEDライトに主流が変わり、硬化時間も短く
またライトやジェルが種類が豊富に、かつ安くなっていて
(ジェルは1色100円だった)ビックリ。

前回、自爪がペラペラになってしまった原因の一つの
サンディングも不要、最後に未硬化ジェルのふき取りも不要に
なっていて、これなら大丈夫じゃないかな、と思ったんです。
キットで買うと、安いけど要らんものも大量に入っているので、
色々調べて、本当に必要そうなものだけチョイスしてお買い上げ。

で、実際に試してみた所、前回に比べてかかる時間も、手間も
随分減りました。これならば続けられるかもしれない!
アートが出来ない事に変わりはないので、単色を塗るだけなので、
これからもっと上手に塗れるように練習します(笑)。

夏場はサンダルを履くため、足爪にもネイルをしたいのですが
マニキュアだとすぐに剥がれてしまうので、足にも使えそう。
本当に最近は美容に関してはいい加減だったので、仕事も楽に
なってきたのだから、女子力を多少は上げないと・・(笑)。





今回の目標:初台を開拓する

遠征に行く時は、少し早めに到着するようにして、何か食べたり
買いに行ったり・・と、時間を使うのですが、今回に関しては
事前のリサーチゼロ。開演時間が13時なので、あまりのんびりも
していられないし・・と思い、初台を散歩してみる事にしました。
初台に行くのは新国立劇場が目的なので、いつも北口ばかりを
使っていましたが、南口から出てみると、全く違う下町っぽい
風情のお店が並び、住居も多く建っている町だな、と思います。
北口側って、生活感無いですから、ちょっと意外な感じ。
そんな街中で、少し入ったところにあるお店でランチしました。

まるカフェ
「まるカフェ」東京都渋谷区初台1-11-12
ベトナム料理が主なアジア料理店だそうです。

店内はカウンターとテーブルで、10席程度しかない小さなお店。
開店直後に地元の方と思しき男性が入り、私が入った直後に
女性が一人、その後女性の4人組が次々と入ってきました。

ランチは基本的に2種類。
日替わりのフォーか、フォーとカレーのセットか。
悩みましたが、フォーとカレーのセットをお願いしました。





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観劇「髑髏城の七人 Season花」

元々4月半ばにMy初日の予定でしたが、仕事の都合で断念。
やっと観に行くことが出来ました。

花髑髏「髑髏城の七人 Season花」IHIステージアラウンド東京20列
14:00開演、17:30終演
脚本:中島かずき   演出:いのうえひでのり
出演:小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木崇高、清野菜名、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、礒野慎吾、吉田メタル、保坂エマ、近藤芳正、古田新太ほか






感想はまた改めて。
個人的には「鳥」のキャストの方が気になってしまい、
「花」に対するモチベーションが低くなっておりましたが、
やっぱ面白いわ。




観劇「60'sエレジー」

友達と新宿で落ちあって、向かったのはサンモールスタジオ。
名前は知っていますが、観劇するのは初めての劇場です。

60'Sエレジー
劇団チョコレートケーキ 「60'sエレジー」 サンモールスタジオ4列
脚本:古川健   演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹(以上、劇団チョコレートケーキ)、佐藤みゆき、林竜三、日比野線(FunIQ/劇団半開き)、足立英、浦田大地(ナナイロスペース)、栗原孝順、高橋長英※声の出演
【あらすじ】
所得倍増計画、集団就職、新・家電三種の神器、そしてアジア初の五輪『東京オリンピック』。今から半世紀さかのぼる1960年代、高度経済成長期。史上、最も日本人の生活が変わった時代。より豊かに、より便利に、様々な『心』を置き去りにして上昇していった日本社会。あの頃の日本人は何を望み、何を失ったのか?東京下町のある町工場 に集い、寄り添い生きた人々の60's



これはもう、本当に楽しみにしていた1本です。
「ラインの向こう」「治天の君」と私的大ヒットが続いていたので。
感想はまた改めますが、また今回も泣かされました・・・。
劇チョコの舞台、今の所100発100中で泣かされています。
ああ、もう1度観たいぐらいだ。




観劇「マリアの首」

今回の遠征も新国立からスタートです。

マリアの首
かさなる視点―日本戯曲の力― Vol. 3
「マリアの首−幻に長崎を想う曲−」
新国立劇場 小劇場A3列(最前列)
13:00開演、15:35終演
脚本:田中千禾夫  演出:小川絵梨子
出演:鈴木杏、伊勢佳世、峯村リエ、山野史人、谷川昭一朗、斉藤直樹、亀田佳明、チョウヨンホ、西岡未央、岡崎さつき
【あらすじ】
爆撃され被爆した浦上天主堂の残骸を保存するか否かで物議を醸していた終戦後の長崎。昼は看護婦として働き、夜はケロイドを包帯で隠して娼婦として働く鹿。夫の詩集と薬を売りながら客引きをし、生計を立てている忍。鹿と忍が働く病院で献身的に働く看護婦の静。いつまでたっても保存か建て壊しか結論の出ない市議会を横目に、原爆で崩れた浦上天主堂の壊れたマリア像の残骸を、秘密裏に拾い集めて、なんとかマリア像だけでも自分たちの手で保存しようと画策する女たち。雪のある晩、最後に残ったマリアの首を運ぼうと天主堂に集まったが、風呂敷に包もうとしても、マリアの首は重く、なかなか動かないのだった......。



これはもう完全にキャスト狙いの1本でした。
感想はまた改めて。
かなり・・・書きづらい・・。





チケットGET「The Beauty Queen of Leenane 」

今年の12月の公演、チケット取っちゃいました・・・


2017年度 風姿花伝プロデュース公演
『The Beauty Queen of Leenane 』
【東京】シアター風姿花伝(12月11日〜24日予定〉


風姿花伝プロデュースの舞台、話題になっていたので是非一度
観たいと思っていたのですが、去年もタイミングが合わず
今年こそは!と狙っておりました。
「The Beauty Queen of Leenane 」という作品自体は
何年か前に長塚圭史さんの演出で観たことがある作品です。

それにしても、日程はまだ「予定」だわ(星取り表もない)
演出家もキャストもまだ未発表だわ・・っていうのに
チケット発売するのも凄いよね。
(観劇したい日は9月頃に改めて聞かれるらしい)

それにしても、やっとコートが要らなくなったな・・と思ったら
年末のチケット取りをする事になるとは。やれやれ(笑)。






読了「天才と名人」

うちのワンコのご飯を注文しようと、密林に行ったら
「ほれ、こんな本ありますよ」って勧めてくれるので、思わず
ポチってしまいました。密林、恐るべし。

天才と名人「天才と名人 中村勘三郎と坂東三津五郎 」
文春新書(2016/2/19)
著:長谷部浩

【内容】
名門の天才坊やとして注目された歌舞伎界のサラブレッド、勘三郎。渋い脇役の家に重い期待を背負って生まれた三津五郎。二人の名役者は、奇しくも同学年に生まれた。生前親交の深かった劇評家が描き出す、宿命の星の下に生まれた二人の物語。







何だか歌舞伎から少し距離が出来てしまっているような気がする
今日この頃。決して興味がない訳ではないけれども、何だか
後回しになってしまっているような状態です・・・。





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浦井大学「王家の紋章」編

敢えて月曜日、一番観たいキャストの組み合わせでもないのに
大阪まで遠征をしたのは、終演後にこちらに参加するのが目的でした。
次はいつ参加できるか分からないし、東京に行くよりも
大阪に行く方がラクですしね。
 
浦井大学 王家の紋章編「KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜」
5月15日 梅田芸術劇場 14列
 










レポ禁なので詳細は書けませんが、「BIG FISH」の際の
浦井大学は見送ったため、久しぶりの参加でした。

でも今回のトークイベントはトーク内容も充実しているし
伊礼君もゲストに来てくれて、笑いがいっぱい、興味深い話も
いっぱい聞けて、もしかしたら私が今まで参加した
浦井大学の中でも一番満足度が高かったんじゃないかしら。
最後に素敵な「オマケ」もありましたし(笑)。

今回のやり取りの中でも、浦井君がいわゆる中堅層になった
んだなぁ・・、このカンパニーでは座長なんだなぁ・・と
思う事が何度もあったりしたのが、ちょっと感慨深い。 

うん、仕事を休んでまで来た甲斐があった!という感じ。
このトーク内容でまた舞台についても興味が増したので
最後にあと1回観るのが楽しみになりました。



 

観劇「王家の紋章」@大阪

東京で2度観た舞台ですが、大阪まで観に来ましたよ(笑)。
少し会社に行って、仕事をしてから梅田に向かおうか・・と
思っていたのですが、「もう、休んだら?」と口を揃えて同僚に
言われて、ありがたく休ませて頂きました。

王家の紋章大阪「王家の紋章 」梅田芸術劇場メインホール22列
13:00開演、16:00終演
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。



キャスト表
できれば、イズミルは平方君で観たかったんですけどね・・
宮野さんが嫌という訳でなく、この組合せは既に観たので。

大きな意匠
劇場に入ってすぐの左手、階段の下の所にある大きな意匠。
でも、新感線の時のような巨大なものではありませんけど。

ザックリした感想はこちら↓。






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映画「マンチェスター・バイ・ザ・シー」

昨日はお出かけしましたが、今日は通常の日曜日。
って事で、毎度ながら朝イチのホットヨガを終えてミリオン座へ。

マンチェスター・バイ・ザ・シーマンチェスター・バイ・ザ・シー
 監督:ケネス・ロナーガン
出演:ケイシー・アフレック、ミシェル・ウィリアムズ、カイル・チャンドラー
【あらすじ】
ボストン郊外で便利屋をしている孤独な男リー(ケイシー・アフレック)は、兄ジョー(カイル・チャンドラー)の急死をきっかけに故郷マンチェスター・バイ・ザ・シーに戻ってくる。兄の死を悲しむ暇もなく、遺言で16歳になるおいのパトリック(ルーカス・ヘッジズ)の後見人を引き受けた彼は、おいの面倒を見るため故郷の町に留まるうちに、自身が心を閉ざすことになった過去の悲劇と向き合うことになり……。

★第89回アカデミー賞:主演男優賞・脚本賞 受賞

これも観たかった作品ですね、 やっと公開だ。
これで、今年のアカデミー賞関連の作品は公開が終わったかな?



 
続きを読む
livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定


<5月>
□王家の紋章@大阪


<6月>
□非常の階段@豊橋
□天の敵@大阪
□平成中村座@名古屋
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□グレート・ギャツビー@名古屋


<7月>
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□子どもの事情@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京


<9月>
□謎の変奏曲@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<12月>
□The Beauty Queen of Leenane@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(5/15更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>6本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
□マリアの首@東京
□60'sエレジー@東京
□「髑髏城の七人」Season花@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:21本(昨年は60本)
読書:4冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:27本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回10日
大阪遠征:4回4日

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