名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」

この作品はアカデミー賞で有名になりましたけど、元々ワタシの
大好物系の映画ですので、公開当初から観たいと思っていました。
でも遠征があったり、スケジュールが合わなかったりで、やっと・・。

ウィンストンチャーチルウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男
監督:ジョー・ライト
出演:ゲイリー・オールドマン、クリスティン・スコット・トーマス、リリー・ジェームズ
【あらすじ】
第2次世界大戦初期、ナチスドイツによって崩落寸前にまで追い込まれるフランスと同時に、イギリスにも侵略が迫っていた。北フランスの港町ダンケルクの浜辺で連合軍が窮地に追い込まれると、ヨーロッパの運命はまだ就任したばかりの英国首相ウィンストン・チャーチルに委ねられる。チャーチルは、ヒトラーとの和平交渉か、徹底抗戦かの極限の二択を迫られることになるが…。“政界一の嫌われ者”から伝説のリーダーとなったウィンストン・チャーチルの首相就任からダンケルクの戦いまでの27日間を描いた真実の物語。《イギリス》


平日のレイトショーにも拘らず、そこそこの人数が入っていて
少々ビックリ(レディースデーだとう事もあるとは思いますが)。
今日はホットヨガスタジオが定休日だから、私的に映画日和なんです(笑)。





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チケットGET「お蘭、登場」

シス・カンパニーの「日本文学シアター」。
最初はせっせと観に行っていたのですが、何作観ても「面白い」
と思える作品に出会えず、とうとう第四弾の「黒塚家の娘」から
行かなくなってしまいました。
だからこの作品も全くと言っていいほど、興味が無くて。


『お蘭、登場』
作:北村想   演出:寺十吾
出演:小泉今日子、高橋克実、堤真一


でも先行の時に「あれ、行かないの?」と言われたり、冷静に考えると
堤さんに克実さんなんて、魅力的だし(小泉今日子は・・・だけども)
結局、また行ってみる事にしました。
それにしても、私がこのシリーズを苦手に感じる理由は何なんだろう。
ベースとなる作品を読んだ事が無いからかな。作・演出が苦手なのかな。
その辺りの答えが分かるといいな、という期待を込めて。




観劇「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」2回目

公演初日に観て、これが2度目。ほんの数日前にライブビューイングで
観たばかりなので、「ああ・・行くの止めようかな」と思わぬでもなく。
日曜ソワレだから、夜行バスで帰って、仕事に行かないといけないしな・・
というのもありまして。
じゃあ、何故日曜ソワレを取ったんだ?って話ですが、チケットの
取りやすさ優先でエントリーしたので、自業自得。

修羅天魔
「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」 IHIステージアラウンド東京27列
18:00開演    21:45終演
作:中島かずき     演出:いのうえひでのり
出演;天海祐希、福士誠治、竜星涼、清水くるみ、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、吉田メタル、保坂エマ、川原正嗣、三宅弘城、山本亨、梶原善、古田新太   他
【あらすじ】
関東荒野に現れた一人の美女、渡り遊女の極楽太夫(天海祐希)。だが彼女こそは、かつて織田信長に最も信用され愛された凄腕の狙撃手だった。関東では髑髏の仮面で素顔を隠した天魔王(古田新太)が率いる関東髑髏党が髑髏城を築城、関東に覇を唱えその勢力を広げていた。その髑髏党に追われる熊木衆の少女・沙霧(清水くるみ)を助けた極楽は、関八州荒武者隊の頭目である兵庫(福士誠治)の口利きで無界の里に身を寄せる。この無界では、一番人気の若衆太夫・夢三郎(竜星涼)がこの里を盛り立てていた。そこで極楽を待っていたのは狸穴二郎衛門(山本亨)を名乗る徳川家康。彼は極楽に天魔王暗殺を依頼する。だが、彼女に狙われていることを知った天魔王は自ら極楽の前に現れその仮面を取る。極楽が銃口を向けたとき、天魔王は意外な真実を告げるのだった。
  


「27列目かぁ」と思ったりもしましたが(この劇場では今までで
一番後方席だったので)これが結構良くて驚きました。
前回4列目でガッツリ観た後だから、という贅沢な状況だった事も
ありますが、前回よりも映像も含めて一つのパッケージとして
楽しむことが出来ました。

感想はまた改めて。

次はGWに観に行きま〜す。



観劇「1984」

遠征2日めは新国立劇場から。本来なら大杉蓮さんもご出演だったはず。
蓮さんのお別れの会の翌日にこの舞台を観るのも、何だか悲しいものです。
井上芳雄氏とか浦井君とかが出ると、新国立の客層がいつもとガラっと
変わるので、忘れていると思わず現場で「あっ?」と思います、毎回(笑)。

1984「1984」新国立劇場 小劇場 B2列(2列目)
13:00開演、15:00終演
脚本:ロバート・アイク、ダンカン・マクミラン
演出:小川絵梨子
出演:井上芳雄、ともさかりえ、森下能幸、宮地雅子、山口翔悟、神農直隆、武子太郎、曽我部洋士、青沼くるみ、下澤実礼、本多明鈴日
【あらすじ】
時は2050年以降の世界。人々が小説『1984』とその"附録"「ニュースピークの諸原理」について分析している。過去現在未来を物語り、やがて小説の世界へと入って行く...。1984年。1950年代に発生した核戦争によって、世界はオセアニア、ユーラシア、イースタシアの3つの超大国により分割統治されており、その3国間で絶え間なく戦争が繰り返されていた。オセアニアでは思想、言語、結婚等全てが統制され、市民は"ビッグブラザー"を頂点とする党によって、常に全ての行動が監視されていた。真理省の役人、ウィンストン・スミスは、ノートに自分の考えを書いて整理するという、発覚すれば死刑となる行為に手を染め、やがて党への不信感をつのらせ、同じ考えを持ったジュリアと行動をともにするようになる。ある日、ウィンストンは、高級官僚オブライエンと出会い、現体制に疑問を持っていることを告白する。すると反政府地下組織を指揮しているエマニュエル・ゴールドスタインが書いたとされる禁書を渡され、体制の裏側を知るようになる。はたして、この"附録"は誰によって、どのように書かれたのか? それは真実なのか? そして今、この世界で、何が、どれが真実なのだと、いったい誰がどうやって分かるのだろうか......。



「1984」は海外では学校の授業で読んだり、政治家がたとえ話に使ったり
この作品で使われた単語が、現実でも使われるようになったり・・と
とても影響力のある作品だという事を観終わってから知りました。
海外では失神者が出たこともある舞台らしい、とは聞いていて
一体どんな作品なんだ・・とも思っていたんですけどね。

感想はまた改めて。
失神こそしませんでしたけど、これ・・決して気分のいい作品じゃない。
芳雄氏は「負傷者16名」といい、新国立ではヘビーな作品に出演されますね。




観劇「フォトグラフ51」

1本目が終わり池袋へ移動。
逆に池袋には良く来るようになったな、と思います。

フォトグラフ51「フォトグラフ51」 シアターウェスト C列
脚本;アナ・ジーグラ  演出;サラナ・ラパイン
出演;板谷由夏、神尾佑、矢崎広、宮崎秋人、橋本淳、中村亀鶴
【あらすじ】
女性科学者が殆どいなかった1950年代、ユダヤ系イギリス人女性科学者ロザリンド・フランクリン(板谷由夏)は遺伝学の最先端を誇るロンドンのキングスカレッジに結晶学のスペシャリストとして特別研究員の座を獲得する。彼女は独自の研究を行う予定でキングスのポストを引き受けたのだが、同僚ウィルキンズ(神尾佑)は、出合い頭、彼女を助手として扱う。いさかいの結果、DNAの共同研究者となったロザリンドとウィルキンズだが、二人は常に衝突を繰り返す。研究も早く進むはずはなく、ロザリンドが特殊カメラを駆使して撮影するX線画像は明らかにDNA構造の謎解きの鍵を映し出しているのだが、共同体制を取っていないロザリンド・ウィルキンズチームはその謎の解明に到達できないままだ。そうしている間、野心家のアメリカ人若手科学者ワトソン(宮崎秋人)とウィルキンズの旧友クリック(中村亀鶴)がチームを組み、DNAの謎の解明に挑み始める。ウィルキンズを通じて、ロザリンドのX線解析画像の情報を入手したワトソン・クリックチームは、彼女の写真と論文を元にして、ついにDNA二重らせん構造の発見に成功してしまうのだった…



なんだか面白そう・・・という直感でチケットを取っていたのでした。
板谷さん、初舞台とは思えない演技でしたね。
感想はまた改めて。




 

観劇「ヘッダ・ガブラー」

Z月の遠征はコクーンから。
コクーンは昔は本当に良く通っていた印象があるのですが 
今となってはたまに行く・・ぐらいになっちゃいましたねぇ。

ヘッダ・ガブラー「ヘッダ・ガブラー」シアターコクーン A列(最前列)
 脚本;ヘンリック・イプセン   演出;栗山民也
出演;寺島しのぶ、小日向文世、池田成志、水野美紀、佐藤直子、福井裕子、段田安則
【あらすじ】
 ヘッダ・ガブラーは一将官の遺児であって、母親の愛情を全く知らない。気ぐらいが高く、豪奢な生活に憧れても彼女自身に財産があるわけではない。ヘッダは一番熱心に自分を求め、豪華な生活を約束してくれた学者のテスマンと結婚をするが、
彼のことが何一つ理解できず、また理解しようともしない。新婚旅行から帰った翌日、学生時代の知り合いであるエルヴステード夫人が訪ねてきた。今は田舎の名士の後妻となった彼女だが、義理の子供たちの家庭教師だったエイレルト・レェーヴボルク(池田成志)を探しに街にやって来たのだという。レェーヴボルクとは、イェルゲンのライバルであった研究者で、一時期、自堕落な生活で再起不能と言われたが、田舎町で再起。最近出版した論文が大きな評判をとっている男だった。そのレェーヴボルクこそ、ヘッダのかつての恋人で、スキャンダルを恐れたヘッダが、拳銃で彼を脅し、一方的に関係を断ち切ったという過去があった。ヘッダとの関係を知らないエルヴステード夫人は、彼を再起させるために論文執筆にも協力したことを語り、街に出た彼がまた昔の悪い暮らしに戻ることを恐れ、追いかけてきたという・・・。



もともとは宮沢りえさんがキャスティングされていたらしい、という
話を聞いたことがありますが、これは寺島しのぶさんで良かったのでは?
と思えるほど、ピッタリでした。
他の役者さんも皆さん良かったですし。

感想はまた改めて。



 

ライブビューイング「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」

初日に観劇して、ほぼ1か月。
花鳥風月とライブビューイングはありましたが、「鳥」しか観ておらず。
生の舞台の前にライブビューイングを観る・・はしたくないので
「風」「月」はパスしましたが、「極」は初日に観劇済なので、
いつ実施されても大丈夫!

LV
「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」


豊洲の舞台には誘えなくても、ライブビューイングなら「行ってみる?」
と声が掛けやすいので、育児休業中で家に閉じこもっている同僚と
いつも私に小言を言われている後輩を誘ってみました。

実は数日後にまた生で舞台を観るので、感想はまたその時に改めて・・
という事で、簡単に。

舞台は初日から比べて、大きく変わった・・という事は無さそう。
ただ2幕のテンポが良くなっていましたね。
その分、1幕が冗長に感じられたかも。

前回には気付かなかった所が分かったり(映像とか)しました。
ライブならでは・・かもしれませんが、前回観たとき(「鳥髑髏」)より
カメラワークは少し残念な印象。
天海さんの声はするけど姿が映っていない・・とか、
完全に被ってしまって、天海さんが見えない・・とか、動きに
ついていけていない・・と思う所が何か所か。
あとは、最初の文字が全く読めない程度にしか映っていない。
私は書いてある内容が分かるから(舞台を観た事があるから)いいけど
ライブビューイングしか観ない、っていう人も居るので、あそこは
アップで映すべきじゃないのかな。

とはいえ、これがライブだと考えればすごいもんです。
誘った後輩はこれが「中継」だとは知らなかったという爆弾宣言。
“ライブ”ビューイングの意味を考えろよ・・(笑)。

最後のカーテンコールではメインキャストがカメラに駆け寄り
手を振ってくれるというサービス付。
思わず拍手しちゃいたくなるよねー。
後輩たちも喜んでくれたようで、良かった良かった。
で、私は日曜日にはまた生で観るんですけどもね(爆)。





四間道(しけみち)さんぽ

ずいぶん前になっちゃいましたが、白鸚さんのトークショー前に
四間道でランチをしたので、アップしておこうー。

小じゃれたお店の多い四間道。
今回ランチに訪れたのは「月のうさぎ」。

大正ロマン
内装は大正レトロ風ですが、スタッフの方の制服も矢絣のはかま姿で
まるで「はいからさんが通る」状態です。
今日のお目当ては限定ランチ。





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チケットGET「父と暮らせば」

この作品は2008年版を映像で観たことがあります。
いずれは舞台で観てみたいな、と思っていたのですが、今回
キャストを見て「その“いずれ”は“今”だ」と、チケットGETです。


『父と暮らせば』
【東京】俳優座劇場(6月)
作:井上ひさし  演出:栗山民也
出演:山崎一、伊勢佳世 


キャストがガラっと変わりましたが、気になるお二人。
元々大好きな山崎一さんと、観続けてきている伊勢佳世さん。
これは、観に行かなければ!それにしても伊勢さん、来年の新国立の
「かもめ」にも出演が決まったそうで、劇団退団以来、大活躍ですね。
俳優座劇場も久しぶり。2008年の「ちいさき神の、つくりし子ら」
を観に行って以来、行ってないもんなぁ。





映画「ダンガル きっと、つよくなる」

これは前から観たかったのですが、他にも観たい作品があり
開映時間がほぼ同じで悩んだのですが、これ上映時間が長いヤツだ・・・。
これは後に回すと、タイミングが合わせずらくなるし、レイトショーでは
帰りが遅くなって気が萎えるヤツだ・・。だったら先に観ておかねば!

ダンガル「ダンガル きっと、つよくなる」
監督:ニテーシュ・ティワーリー
出演:アーミル・カーン、サークシー・タンワル、ファーティマー・サナー、サニヤー・マルホートラ
【あらすじ】
マハヴィルはレスリングを愛する男。一度は全日本のチャンピオンになりながらも生活のため選手の道を諦めた彼は、いつか自分の息子を金メダリストにすることを夢見ながら道場で若手の指導に励む日々を送っていた。しかし生まれたのは4人連続で女の子。意気消沈した男は道場からも遠ざかってしまうが、ある日ケンカで男の子を打ち負かした長女と次女の格闘センスに希望を見出し、コーチとして2人を鍛えはじめる。町中の笑いものになっても意に介さず突き進もうとする父と、そんな父にささやかな抵抗を続ける娘たちだったが……。《インド》


インド映画って、率先して観ている訳ではないのですけど、
チョコチョコと本当に素敵な作品があって、この作品も
とてもいい予感がしていたのです。
レスリングの話ですが、いま日本のレスリング協会は悪い方で
話題になっている最中ですけどね。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定



<4月>
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□731@東京


<5月>
□百年の秘密@豊橋
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□ヘンリー5世@東京
□切られの与三@東京
□図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□ヘンリー5世@東京


<6月>
□ハングマン@豊橋
□夢の裂け目@東京
□父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>
□おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場


<8月>
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□レインマン@名古屋


<9月>
□GHOST@刈谷


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(4/18更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
□アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>4本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
□PHOTOGRAPH 51@東京
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□1984@東京




★★観劇以外のエンタメ★★
「松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承」






▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:16本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:24本(昨年は84本)
その他:1本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回9日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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