名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「カタルシツ演芸会 CO.JP」

お笑いは得意じゃない(というか、どちらかと言うと苦手)ので
コントを敢えて観に行くことはまずないのですが、そこは
安井さんが出演するわけですから、やっぱり行かないと。



「 カタルシツ演芸会 CO.JP」
作・演出:前川知大×安井順平
出演:安井順平、板垣雄亮 ほか



行きたいと思ってはいたのですが、なかなか予定が公表されずヤキモキ。
結局、上京タイミングに公演期間がハマって喜んだのですが
先行予約がないという・・。(一般発売のみ)
遠征中で準備もできないまま予約開始となったのですが、
あれよあれよと売れていき、土曜昼公演はあっという間に売り切れ。
決済で手間取ったりしましたが、別の日でGET。でも焦った〜。
楽しみにしておりますよ、安井.JP。
これで年内公演のチケ取りは完了!です。




観劇「メタルマクベス Disc3」

これが遠征最後。来月観ても良かったのですけど、せっかく浦井君が
主演の舞台なので2回観ておきますか、という事で。
Disc2はチケット販売に苦戦しているようでしたが、Disc3は最初から
色々と対策をしていたおかげか、最後列まで埋まっていました。
まあ、日曜日ですしね。

メタルマクベスDisc3
劇団☆新感線RS「メタルマクベス Disc3」IHIステージアラウンド東京7列
14:00開演、16:00終演
脚本:宮藤官九郎   演出:いのうえひでのり
出演:浦井健治、長澤まさみ、高杉真宙、柳下大、峯村リエ、粟根まこと
   右近健一、橋本じゅん、ラサール石井、礒野慎吾、吉田メタル
   中谷さとみ、村木仁、冠徹弥 ほか


上演時間、とうとう4時間の大台に乗っちゃいましたね。歌舞伎かっ(笑)!

今回、浦井君のランダムスターはある程度想定ができていましたが、
長澤まさみさんはイメージできず・・・。
とはいえ、峯村さんが新感線に!とか、やっぱり冠さんの歌が
聞きたいよね、とか、最後だから川原さんも出演してる!とか
地味に楽しみなキャストでした。

感想はまた改めますが、私の予想を上回る面白さでした。
少なからず、ひいき目もありましょうが(笑)、バランスが良かったな。
殺陣とか、まだ少し慣れていない感じもありましたけど、
じゅんさんにマジビンタされてビックリしながらも嬉しそうな
浦井君も可愛かったし(笑)、カッコイイところも哀れなところも
演じきっていて、惚れ直した(笑)。

感想はまた改めて。
やっぱり「マクベス」って面白い・・




観劇「遺産」

遠征3本目。
マチネは友人と一緒だったので、観劇後に下北沢で軽く食事をし、
一人で劇場へ向かいました。(友人は別の舞台を観るために新宿へ)

遺産
劇団チョコレートケーキ第30回公演
「遺産」すみだパークスタジオ倉 A列(2列目)
19:00開演、21:10終演
脚本:古川健  演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹、足立英、佐瀬弘幸、林竜三、原口健太郎、日比野線、渡邊りょう、李丹
【あらすじ】
−私は知っている。あなた方があそこで生きたまま切り刻まれたことを。−
1990年、ある老医師が死の床にあった。その枕元に過去の亡霊が姿を現す。旧満州ハルビン市郊外ピンファン。そこで蓄積された『遺産』は決して清算できない歴史の深い闇である。日本人はこの『遺産』とどう向き合えばいいのだろうか?


9月に上演した「ドキュメンタリー」と緩く繋がっているというこの作品。
やっぱり、どうしても観たかったのですよね。
なので、この公演の上演期間に合わせて遠征を組んだのでした。

「ドキュメンタリー」が薬害エイズに関するお話で、この「遺産」が
731部隊についての話、というザックリとした知識は持っていたので、
何となくイメージができていたのですが、自分の想像していたのとは
少し違う切り口の作品で「そうきたか」と言う印象。
あまり「ドキュメンタリー」と大きく関連がある訳ではなかった
のですが、やはり両方観られてよかったです。

感想はまた改めて。

 


観劇「修道女たち」

遠征3本目はこちらでした。
前方が潰してあって、C列が最前列でした。

修道女たちKERA・MAP #008
「修道女たち」本多劇場C列(最前列)
13:00開演、16:15終演
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:鈴木杏、緒川たまき、鈴木浩介、伊勢志摩、伊藤梨沙子、松永玲子、みのすけ、犬山イヌコ、高橋ひとみ






感想はまた改めて。
でも、とても面白かった。観終わったときに喉の奥が「グウッ」って
鳴りそうな感じ・・というか。







観劇「贋作 桜の森の満開の下」

遠征2本目はこちら。大阪でも観ていますので2回目の観劇です。

桜の森の満開の下
NODA・MAP第22回公演
「贋作 桜の森の満開の下」東京芸術劇場プレイハウス2階C列
19:00開演、21:30終演
作・演出:野田秀樹
出演:妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太、秋山菜津子、大倉孝二、藤井隆、村岡希美、門脇麦、池田成志、銀粉蝶、野田秀樹 ほか
【あらすじ】
ヒダの匠の弟子である耳男と山賊のマナコ、素性を語らないオオアマの3人は、ヒダの王家の夜長姫と早寝姫のために仏像を彫ることを命じられた。しかし、3人の仕事は一向に進みそうになく―。



大阪でも一度観ていますが、帰りの列車が気になって集中できなかった
という事と、野田さんの舞台を私ごときが1度で理解出来るはずもなく
今回の観劇を楽しみにしておりました。
(ていうか、厳密には後から大阪公演を追加したんだけどね)
とはいえ、ギリギリに取れた席だったので、2階の3列目。
テンションさがるわぁ・・と思っておりましたが、2階とはいえセンター。
今回は(今回も?)照明が大変美しく、布やら紙やらも大きく使っていて
2階席のほうがその辺りは楽しめたようで、むしろ良かったかも。

感想はまた改めます。
もう少し壬申の乱について予習しておけばよかったぜ。




観劇「平成中村座 十一月大歌舞伎」昼の部

今月は平日休んでのガッツリ遠征です。
まずはこちらから。

平成中村座「平成中村座 十一月大歌舞伎」
4列目  11:00開演    15/05終演
一、実盛物語(さねもりものがたり)
二、近江のお兼(おうみのおかね)
三、狐狸狐狸ばなし(こりこりばなし)








観れるものなら昼夜とも観たかったのですけど
なかなかスケジュールもタイトなため、昼の公演のみ。
感想はまた改めますが、楽しく拝見いたしました!
  

上演時間情報

先日突然飛び込んできたニュース。

「シアターガイド」休刊。

出版元が倒産したらしい、という事で今月号が最後で休刊、
WEBページの運営も終わる、とのこと。
紙媒体は運営が難しいだろうし、演劇雑誌はニッチな業界ですから、
いつかこんな日が来るんじゃないか、と想定していなかった訳じゃない。
実際、私も殆ど購入することが無かったですし。

ただ、シアターガイドのWEBサイトにある「上演時間情報」は
本当に、本当にお世話になっていました。
このサイトを知るまでは、片っ端から劇場に電話して確認をしていたので
私にとっては神サイトでした。
あのサイトだけは、有料でもいいから続けてほしかった・・・。
そう思っていた矢先、別の神が降臨(笑)。

「おけぴ上演時間情報」

おけぴ自体にもよくお世話になっていましたが、すぐにこんなページを
作ってくれるとは!
有難いのは、上演開始前の作品でもわかる限り載せてくれていること。
再演物は前回の上演時間を参考に記載してくれていること。

ありがたすぎて、涙が出そう(涙)。

遠征をする身にとっては(遠征しなくてもそうだとは思いますが)
日帰りできるかできないか、とか、切実な問題なのですよ。
願わくば、今後も継続的に更新を続けてくれますように。




映画「バグダッド・スキャンダル」

名演小劇場の招待券を1枚持っていたのですが、今月末が期限。
「そのうちに」と思っていると行かなくなるな・・と思い、興味のある
作品が上映されているうちに行ってしまおう、と、仕事帰りに
名演小劇場へ向かいました。

バグダッドスキャンダルバグダッド・スキャンダル
監督・脚本:ペール・フライ
原作:マイケル・スーサン「Backstabbing for Beginners」
出演:テオ・ジェームズ、ベン・キングズレー、ジャクリーン・ビセット、ベルシム・ビルギン
【あらすじ】
2002年、国連事務次長の特別補佐官に任命されたアメリカ人青年マイケルは、国連が主導する「石油・食料交換プログラム」を担当することに。それは、クウェート侵攻に対するイラクへの経済制裁の影響で貧困にあえぐイラクの民間人を救うための人道支援計画で、国連の管理下でイラクの石油を販売し、食料に変えてイラクの国民に配るというプロジェクトだった。しかし、そこにはフセイン自身や、国連を中心とした世界各国の企業や官僚機構が深く関わっており、それがやがて巨額の汚職事件へと発展していく。




ここ数日は、数字を扱う細かい仕事が続いており、目が疲れるわ
頭がしびれるわで、ヘビーそうなこの映画、観られるかしら・・
と思ったのですが、始まってみたら杞憂でございました。




 続きを読む

「OHAGI3」のおはぎ

今週末は予定も無いので、2日ともジム通い。
今通っているジムはセントラルパークを歩いていくのですが、そこで
期間限定で出店しているお店が気になっておりました。
ただ、どうやら本日最終日らしい、という事を行きに知ったので、
ジム帰りに寄ってみたのでした。

OHAGI
「OHAGI3」


守山区にあるお店のようですが、まだまだ新しいお店のよう。
「おはぎ」を現代風というか、スイーツっぽくし、素材にこだわって
作っているお店のようです。

せっかくなので、6種全部が食べられるセットをお買い上げ。
お箸がちゃんと1膳、持ち手のようにセットされています。
中を開けるとこんな感じ。

おはぎ6種入り
左上から時計回りに

・夕月(ゆうづき)- みたらしおはぎ
・満月(まんげつ) - 大人のきなこおはぎ
・暁月(あかつき) - つぶ餡おはぎ
・新月(しんげつ) - ココナッツおはぎ
・宵月(よいづき)- 黒ごまおはぎ
・半月(はんげつ) - 抹茶おはぎ


家族と分けて食べたので、私は「満月」と「新月」しか
食べていないのですが、「新月」は中が白あんで、外側には
ココナツがまぶしてあって、まるでスイーツ。
「満月」は香ばしい黄粉がおいしいのですが、クルミも
いいアクセントになっていました。

“おはぎ”というには小ぶりすぎて、小さめのお饅頭みたい(笑)。
でも、見た目にもカラフルだし、美味しくいただきました。
お店が近ければねー、手土産とかにも出来るんだけどなぁ。




映画「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」

映画というのは、少し足が遠のくと、更に足が遠のくもので
最近は本当に映画館に行かなくなってしまいました。
でも、今週末は特に何の予定もないのだから、せっかくだし・・と
何かを観に行こう、とは決めていました。で、観たのがこちら。

バッド・ジーニアス「バッド・ジーニアス  危険な天才たち」
監督:ナタウット・プーンピリヤ
出演:チュティモン・ジョンジャルーンスックジン、チャーノン・サンティナトーンクン、ティーラドン・スパパンピンヨー
【あらすじ】
小学校、中学校と優秀な成績を収め、その頭脳を見込まれて進学校に特待奨学生として転入を果たした女子高生リン。テストの最中に友人のグレースをある方法で手助けしたリンの噂を耳にしたグレースの彼氏パットは、試験中にリンが答えを教え、代金をもらうというビジネスを持ちかける。さまざまな高度な手段を駆使し、学生たちは試験を攻略。リンの売り上げも増加していった。そして多くの受験生の期待を背に受けたリンたちは、アメリカの大学に留学するため世界各国で行われる大学統一入試「STIC」攻略という巨大な舞台に挑むが……。≪タイ制作≫


最初は全然興味が無かったみたいです、私。
「観に行くかもしれないな」と、少しでも興味を持った映画は
いつも片っ端からフライヤーを写真撮影しておくのですが、
この映画は画像が無かったので(笑)。
でもネットではこの作品の評価が思いのほか高くて、どうせなら
そちらを観てみるか、という事で。


 

続きを読む
livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□平成中村座@東京
□遺産@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□森からきたカーニバル@東京
□評決@東京
□スカイライト@東京
□ロミオとジュリエット@刈谷
□民衆の敵@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□女中たち@東京


<1月>
□スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
□帰郷@東京
□出口なし@神奈川


<2月>
□プラトーノフ@東京
□ヘンリー五世@埼玉
□マニアック@東京


<3月>
□Le Pere 父@名古屋



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/12 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
■切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
■マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>5本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
■ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
■お蘭、登場@東京
■睾丸@東京
■七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>12本
■GHOST@東京
■消えていくなら朝@豊橋
■納涼歌舞伎・一部@東京
■その頬熱戦に焼かれ@東京
■納涼歌舞伎・三部@東京
□MAKOTO@東京
■「メタルマクベス」Disc1@東京
■て@東京
■5seconds@東京
■レインマン@名古屋
■冬物語@名古屋
■ザ・空気@豊橋


<9月>5本
■出口なし@東京
■かのような私 -或いは斎藤平の一生-@東京
□秀山祭九月大歌舞伎@東京
■GHOST 大楽@刈谷
■ドキュメンタリー@東京


<10月>7本
□芸術祭十月大歌舞伎@東京
■ゲゲゲの先生へ@東京
■蛇と天秤@東京
■ジャージーボーイズ@名古屋
■タイタニック@大阪
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋




★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜
◆『摂州合邦辻』の愉しみ方
◆ライブビューイング『メタルマクベスDisc2』





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:36本(昨年は46本)
読書:20冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:68本(昨年は84本)
その他:5本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:16回25日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:2回2日
     (昨年は9回9日)

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