名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「受取人不明 ADDRESS UNKNOWN」

遠征3本目はこちら。こちら再演ですね。
たまたま観にいった公演のチラシで知った作品でしたけど
本能的に(笑)「観たい」と思った作品です。
台風の被害で苦しむ方がいらっしゃるか中の遠征は
心苦しいものもありましたが、定刻で運行され始めた
新幹線に乗って東京へ向かいました。

受取人不明2019
unrato #4「受取人不明 ADDRESS UNKNOWN」
サンモールスタジオ
原作:クレスマン・テイラー  演出:大河内直子
出演:池田努、畠山典之
【あらすじ】 
マックスとマルティンはアメリカで画廊を経営し成功を収めた親友同士。1932 年、ドイツ人のマルティンは家族とともにミュンヘンに帰国。ユダヤ人のマックスはサンフランシスコに残ることになり、ドイツとアメリカにいる2 人の手紙のやりとりが始まる。そのころ、不況にあえぐドイツにはヒットラーが登場し…


正午頃に新宿に着いたものの、多くの店が閉まっていて
ランチ難民で溢れてるいます。結局私もどこにも入れず
新宿御苑前近くの公園でボーッとしながら開演待ち。

これは二人舞台で、キャストは6名。舞台は日替りキャスト
という事になります。
本当は青柳尊哉×須賀貴匡か、高木渉×大石継太、池田努×須賀貴匡
のどれかで観たかった(須賀さんか大石さん狙い)だったのですが
どうしても日程がここしか取れなくて。
でも作品そのものに興味があったので、キャストには拘らずに
やってまいりました。

感想また改めますが、切なくて悲しい作品でした。
他の組み合わせでも観たかったなあ。



チケットGET「マクベス」

「風の谷のナウシカ」を諦めたので、これが年内公演のチケ取りの
一番最後になるんじゃないでしょうか。



『マクベス』
【神奈川】KAAT神奈川芸術劇場
原作:ウィリアム・シェイクスピア   翻案・演出:谷賢一
出演者:東谷英人、大原研二、倉橋愛実、宮地洸成、百花亜希、淺場万矢



DULL-COLORED POPの公演なので興味がありましたし
(厳密に言うと、自称「この年代で一番シェイクスピアに詳しい」
谷賢一さんの翻案・演出だった)という事と、シェイクスピア作品の中では
面白い作品だと思うので。(好き・・とはちょっと違うんですが)
それにしても、今年はシェイクスピア作品を沢山観た気がする・・。





台風には勝てず。

土曜日からの3連休は東京遠征の予定で、3日間で6本観劇予定。
ラインナップ的にも、めっちゃ楽しみにしている遠征でした。

なのに・・台風19号。
19
(ウェザーニュースより)

週の始めはもう少し進度が遅かったこともあり、12日(土)の
朝早く東京に向かい、マチネはぎりぎり、ソワレは無理かな・・と想定。
13日の交通がどうなるかもわからないので、前乗りのつもりで土曜日には
向かっておこうと思ったんですよね。そうしたら


名古屋ー東京の東海道新幹線は終日運休。(゚□゚;)


一発アウトじゃん(笑)。
今年は遠征と台風が重なるのが3度目という、当たり年です。
1度目は東京で少しだけ観て、計画運休寸前に帰ってきて、
2度目は大した影響もなく京都に行って来れて、3度目はこれ。
当たりすぎでしょう・・・il||li_| ̄|○il||li





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映画「ホテル・ムンバイ」

仕事を少し早く切り上げて映画館へ。これでやっと
「公開が終わっちゃう!」と焦る日々からお別れできそう・・。

ホテル・ムンバイ「ホテル・ムンバイ」
監督:アンソニー・マラス
出演:デブ・パテル、アーミー・ハマー、ナザニン・ボニアディ
【あらすじ】
2008年11月、インドを代表する五つ星ホテルが500人以上の宿泊客と従業員を人質にテロリストによって占拠された。宿泊客を逃がすために、プロとしての誇りをかけてホテルに残ったホテルマンたち。部屋に取り残された赤ちゃんを救出するため、決死の覚悟で銃弾の中へと向かう父と母。テロリストたちに支配される極限の状況下で、特殊部隊の到着まで数日という過酷な現実を前に、人々の誇りと愛に満ちあふれた脱出劇が描かれる。≪オーストラリア・アメリカ・インド合作≫


それにしても、ここ最近凄い勢いで映画を観ていますが、
テロだのハイジャックだの、内戦だのばっかりですね(笑)。
私が実話ベースの映画が好きなので偏るのは仕方ないですが
そういう映画の公開も重なってるとは思うんですよね。
 



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チケットGET「アナスタシア」

この公演の事を知ってから興味はあったんですよね。
かと言って「どうしても行きたい」と言うほどでもなかったので
「取れたら行く」位の感覚でしたが、そういう時は取れるものです。



『アナスタシア』
劇作・脚本:テレンス・マクナリー   音楽:ステファン・フラハティ
演出:ダルコ・トレスニャク 
出演:葵わかな、海宝直人、堂珍嘉邦、石川禅、朝海ひかる、麻実れい



ミュージカルに行くのは、推し(浦井君)が出る公演ぐらいで
それ以外ではレミゼとロミジュリがせいぜい。
地元公演だったら多少冒険もしますけど・・・、新作で遠征なんて
滅多にしません。
むしろ再演とか再々演になって「再演するぐらい人気があるんだ」と
分かってから観ればいいと思っているぐらいなので、何故行きたいと
思ったのかは自分でも不明(笑)。でも楽しみです。

しかし・・・「R席」って・・・。
10列目以内のセンターで観たければ、15,000円払えと。
高額なチケ代を払わぬ者には良席はやらんぞ、という意思表示ですね。
今年の夏にあった東宝の某グランドミュージカルのプレイガイド
発売分の付加手数料も相当えげつないと思いましたけど・・・
それでも売れるっていう自信ですかね、さすが盛り上がっている
ミュージカル界・・・。
私は11列目以降か端っこ席で大人しく拝見する事とします。
あ、全体を値上げしなかっただけでもありがたいと思え、って事かな?
なんか・・・引くわ・・・。

この流れが加速するならば、今後私にとってミュージカルは、
ますます敷居が高いものになりますね。
ストプレにはこういった流れがやってきませんように。





観劇「人形浄瑠璃 文楽@豊橋」夜の部

今回は昼夜の通し券を買っておりましたので、そのまま
豊橋に留まり、一旦コーヒーショップで休憩。
軽く食べたり、ドラッグストアで買い物をしたりしてまた劇場へ。

文楽「人形浄瑠璃 文楽(昼)」穂の国とよはし芸術劇場PLAT A列
『ひらかな盛衰記』(ひらがなせいすいき)
・松右衛門内の段(まつえもんうちのだん)
・逆櫓の段(さかろのだん)
『日高川入相花王』(ひだかがわいりあいざくら)
・渡し場の段(わたしばのだん)






昼の部に比べると客席がかなり寂しかったです。
夜の部も面白かったですが、「誰が観ても楽しい」というのは
やはり昼の部なんでしょうね。

感想はまた改めますが。




観劇「人形浄瑠璃 文楽@豊橋」昼の部

朝イチで映画を観てから、向かったのは豊橋です。
3週連続豊橋通い(笑)!

文楽「人形浄瑠璃 文楽(昼)」穂の国とよはし芸術劇場PLAT B列
 『生写朝顔話』(しょううつしあさがおばなし)
・明石船別れの段
・笑い薬の段(わらいぐすりのだん)
・宿屋の段(やどやのだん)
・大井川の段(おおいがわのだん)







文楽を観るのは久しぶりです、何年振りだろう・・・。
中日文楽だけは観続けていたんですけど、その中日劇場も無くなり、
文楽劇場も過去に一度行った事はありますが、なかなか文楽のため
だけに行くのはハードルが高くて・・。

入口には人形と記念撮影できるコーナーもあって、行列に
なっていました。

中日文楽は通し券を買っていたのであまり前方席が取れなかった
のですが、豊橋は通し券でも座席が選べたので、前方席キープで。
中日文楽の時と同じく、最初に太夫があらすじや見どころを
説明して下さってから開演です。

感想はまた改めますが、とっても楽しかったです!




映画「エンテベ空港の7日間」

土曜日は朝イチで映画。えーっと、数時間前までここ、ミリオン座に
居ましたね、私(笑)。 昨日のうちに予約して、逃げられないように
しておいたのでした。

エンテベ空港の7日間「エンテベ空港の7日間」
監督:ジョゼ・パジーリャ
出演:ダニエル・ブリュール、ロザムンド・パイク、エディ・マーサン
【あらすじ】
1976年、イスラエル・テルアビブ発パリ行きのエールフランス機が乗っ取られるハイジャック事件が発生した。500万ドルと50人以上の親パレスチナ過激派の解放を要求する犯人に、多数の国民を人質にとられたイスラエル首相は交渉の道を探りながらも態度を保留する。犯人との交渉に反対の意向を示す国防大臣は、士官らとともに秘密裏に人質奪還計画を進めていくが……。≪イギリス・アメリカ合作≫


これは実際に起きたハイジャック事件の映画化、とのこと。
我ながら、こういう「重い」社会派の作品が好きですね、私。





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映画「ハミングバード・プロジェクト」

前日に引き続き、観たいと思いつつも後回しになっていた映画を
無理やり仕事の後(厳密には仕事の後に病院に行って、ジムに行って
それから映画館。)ミリオン座へ向かいました。

ハミングバード・プロジェクト「ハミングバード・プロジェクト」
監督:キム・グエン
出演:ジェシー・アイゼンバーグ、アレクサンダー・スカルスガルド、サルマ・ハエック
【あらすじ】
ニューヨークで株の高頻度取引を進めるトレス・サッチャー社で働くヴィンセントと、従兄弟のアントン。株の取引はミリ秒単位の差で莫大な損得が発生するため、彼らの会社もその遅延を減らすべく、システム構築に必死に取り組んでいた。ヴィンセントは、カンザス州にあるデータセンターとニュージャージー州にあるニューヨーク証券取引所のサーバーまでの直線距離1600キロに光ケーブルを敷くプロジェクトを思いつく。これによりアクセス時間が1ミリ秒の短縮となり年間500億円以上の収益が見込めると確信したヴィンセントは、アントンとともにプロジェクト実現のために走り出すが……。≪カナダ・ベルギー合作≫
 

詳しく映画の内容は分かっていませんでしたが、何か大きな
プロジェクトに取り組んだ実話をベースにした作品なんだろうな・・
ぐらいの知識でございました。




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映画「プライベート・ウォー」

今日は行こう、明日こそ行こう・・と思いつつも、どうしても
直前になると家に帰りたくなってしまい、観たいと思っていた
映画が溜まるわ、それらの公開が終わっていくわ・・で。
今日行かないと、もうスケジュール的に絶対に観られないぞ!
という所まで追い込まれて、やっと観に行ってきました。

プライベート・ウォー「プライベート・ウォー」
監督:マシュー・ハイネマン
出演:ロザムンド・パイク、ジェイミー・ドーナン、トム・ホランダー
【あらすじ】
イギリスのサンデー・タイムズ紙の戦争特派員として活躍するアメリカ人ジャーナリスト、メリー・コルビンは、2001年のスリランカ内戦取材中に銃撃戦に巻き込まれて、左目を失明してしまう。黒い眼帯を着用し、PTSDに苦しみながらも、人びとの関心を世界の紛争地域に向けたいという彼女の思いは強まっていく。2012年、シリアの過酷な状況下にいる市民の現状を全世界に伝えるため、砲弾の音が鳴り響く中での過酷なライブ中継がスタートする。≪アメリカ・イギリス合作≫



これは「ピーター・ルー」を観た時に予告で知って、それから
「観たいな」と思っていた1本です。
しかしこの主演のロザムンド・パイクって「ゴーン・ガール」の
女優さんなんですね!うわー、全然イメージが違うんですけど。





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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<10月>
□受取人不明 ADDRESS UNKNOWN@東京
□終夜@東京
□治天ノ君@東京
□三億円事件@東京
□けむりの軍団@大阪
□死と乙女@大阪
□吉例顔見世@名古屋


<11月>
□渦が森団地の眠れない子たち@名古屋
□あの出来事@東京
□カリギュラ@東京
□Q:A Night At The Kabuki@東京
□一尺四方の聖域@東京
□終わりのない@東京
□あの記憶の記録@名古屋
□掬う@豊橋


<12月>
□ビッグ・フィッシュ@刈谷
□正しいオトナたち@名古屋
□タージマハルの傭兵@東京
□月の獣@東京
□マクベス@神奈川
□ドクター・ホフマンのサナトリウム 〜カフカ第4の長編〜@豊橋


<1月>
□グッドバイ@名古屋


<2月>
□私たちは何も知らない@名古屋
□天保十二年のシェイクスピア@東京


<3月>
□天保十二年のシェイクスピア@大阪
□アナスタシア@東京



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(10/3 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
■1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
■山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
■レ・ミゼラブル@名古屋
■六月大歌舞伎(夜)@東京
■オレステイア@東京
□機械と音楽@東京


<7月>7本
■黒白珠@刈谷
■ピピン@名古屋
■七月大歌舞伎;昼@大阪
■七月大歌舞伎;夜@大阪
■骨と十字架@東京
■けむりの軍団:1回目@東京
■チック@東京


<8月>12本
■ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
■じゃじゃ馬ならし@滋賀
■ヘンリー六世@東京
■リチャード三世@東京
■けむりの軍団:2回目@東京
■八月納涼歌舞伎@第一部
■八月納涼歌舞伎@第二部
■お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
■福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
■福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
■福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>9本
■最貧前線@豊橋
■愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
■さなぎの教室@東京
■アジアの女@東京
■秀山祭九月大歌舞伎:夜の部@東京
■ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋
□九月花形歌舞伎@京都
□人形の家 Part2@豊橋
□笑顔の砦@豊橋


<10月>2本
□人形浄瑠璃 文楽(昼)@豊橋
□人形浄瑠璃 文楽(夜)@豊橋




★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2
■松竹ブロードウェイシネマ「ロミオとジュリエット」
■「浦井健治のDressing Room Live」昼&夜@東京/ライブ編
■「浦井健治のDressing Room Live」昼&夜@東京/MC編
■岡幸二郎のミュージカル人生
■スジナシ BLITZシアター Vol.10@東京





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:45本(昨年は40本)
読書:32冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は83本)
その他:6本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回24日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:4回4日
     (昨年は2回2日)

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