名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

今回の目標:ペリカンカフェに行く

平日を使って東京遠征に行く時は、普段混みそうなお店に行こうと
狙っており、今回のターゲットは8月末にオープンした浅草の
「ペリカンカフェ」です。

連日混んでいるという事はリサーチ済だったので、狙うならば
やはり平日でしょ、という事で、金曜日の10時45分到着。
ペリカンカフェ
「ペリカンカフェ」
住所:台東区寿3-9-11  営業時間:8時〜18時 日祝定休

到着すると、既に何人も並んでおり、20組待ちとのこと。
14時30分〜なら、予約出来たのですが、芝居の時間に合わず断念。
「明日(土曜日)に来ます」とお店の方に伝えると
「土曜日は開店1時間前には既にならんでいらっしゃいます」とのこと。
暗に“早く来ないと難しいですよ”と言われ、何だかテンションが・・。
8時オープンで、その1時間前だと7時。
宿から40分ぐらいかかるとして、6時20分には出ないといけない・・。
ちぇっ、こんな事なら夜行高速バスで上京すればよかったよ。


とりあえず、今、何か食べなきゃーと思って、そのまま歩いて
過去に何度も行っているSUKE6 Dinerへ。
アボガド トースト
アボガドトーストにしました。
ペーストにしたアボガドがパンの上に塗られており、1枚は
半熟の目玉焼きが乗っており、1枚はハチミツがかけてありました。
アボガドにハチミツ?と思ったのですけど、これがまた意外と
美味しくて。
お目当てのペリカンのパンにありつけなかったのは残念でしたが
これはこれで、満足しました。


さて。明日は早朝からペリカンカフェに行くかどうか・・・。
どうしよう。




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観劇「幻の国」

劇団昴は拝見した事が無いのですが、日澤さんの脚本で、かつ
古川さんの演出といえば、劇団チョコレートケーキ。
最近、劇団チョコレートケーキがとても気になる私としては
観ない訳にはいきません。滞在予定を伸ばして、観劇予定を入れました。

幻の国劇団昴ザ・サード・ステージ第35回公演
「幻の国」 Pit昴 2列目(自由席)
作:日澤雄介 演出:古川健
出演:石田博英、永井誠、渡辺慎平、田中久也、永井将貴、町屋圭祐、福永光生、加藤和将、寺内よりえ、石井ゆき、佳代子、高山佳音里、落合るみ、関泰子、舘田悠々
【あらすじ】
東ドイツのベルリンの集合住宅に住む、マリアとヘルムート夫妻。表向きは貿易会社勤務となっている夫はシュタージ(国家保安省)の大尉。妻はシュタージの非公認協力員で、団地の中のコミュニティに溶け込み、政府に対する不満を持っていたり、亡命を企てたり、西ドイツのテレビなどを見ている国民を探して、通報をする役を担っていた。それまで国家は力で国民を押さえていたが、ハンガリーとオオストリアの間の国境柵が取り外され、否応なしに資本主義の流れが東ドイツに押し寄せてくる。今まで自分たちが正しいと思ってきたこと、正しいと思って行動してきたことが、果たして正しかったのか・・・?シュタージに自分自身も拷問をされ、夫を殺されたと言うカタリーナの話を聞いて、大きく揺れるマリア。そんな時に東西ベルリンの国境が解放された。それは今までの価値観が大きく変わる事を指してもいた−。



Pit昴(サイスタジオ)ってどこよ?と思ったら大山駅から徒歩1分とか。
人生初の東武東上線利用でございました(笑)。東京っていろんな劇場が
ありますよねぇ。
感想は少し落ち着いて書きたいので、また改めて。
すごく良かったです、ちょっと無理してでも観に行ってよかった。
日澤&古川コンビの作品はもう連続でずーっと泣かされてましたが
今回もまた泣かされました−。



観劇「デスノート THE MUSICAL」

遠征3日目は初台から。今日は大きい方(笑)。

デスノート「デスノート THE MUSICAL」新国立劇場中劇場6列(2列目)
12:30開演、15:30終演
脚本:アイヴァン・メンチェル  演出:栗山民也
音楽:フランク・ワイルドホーン  歌詞:ジャック・マーフィー
出演:浦井健治、小池徹平、唯月ふうか、盒恐摸、濱田めぐみ、石井一孝、別所哲也
【あらすじ】
死神リュークが人間界に落としたデスノートを拾った成績優秀な高校生・夜神月。半信半疑でデスノートを使った彼は、その威力を目の当たりにして恐怖する。しかし自分が理想とする社会を作るため、強い精神力で恐怖を乗り越え、凶悪犯を粛清しようと決意。「心の正しき人々のために、すべての悪を裁こう」デスノートの効果で次々に死んでいく犯罪者たち。そして月は救世主キラとして、世界の人々から指示を集め始めていた。だが、この不可解な事件を解決するために、日本警察は世界屈指の名探偵 L に捜査を依頼。依頼を受けた L は、キラの逮捕を宣言する。 「追いつめてやる。死ぬのはお前だ」今、二人の壮絶な戦いが始まる・・・・。


初演は2回観ているんですよね、東京公演大楽@名古屋
今回は名古屋公演は無いので、パスしようかな・・と思わないでも
無かったのですが、せっかくなので1度は観よう、と東京公演の
チケットを押さえておりました。

しかし、この公演はトラブルが続きましたよね。
富山公演初日には、盒恐摸襪気鵑急遽休演となってしまったため
初演で同じ役を演じた前島亜美さんが、公演前日だか当日に東京から
呼び出されて代役を勤めたりとか、石井一孝さんが体調不良のために
大阪公演を休演してしまい、アンサンブルの俵和也さんが急遽リュークを
演じる事になったり・・。
どんな事があっても、きちんと幕を上げていく俳優さんや
スタッフさんって、本当に凄いなと思います。



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観劇「ワーニャ伯父さん」

三茶で観劇した後、劇場近くの不思議なカフェで早めの夕飯を摂り
向かったのは初台です。今回は小劇場のほう。

ワーニャ伯父さん「ワーニャ伯父さん」新国立劇場 小劇場A3列
原作:A.チェーホフ 
上演台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、横田栄司、水野あや、遠山俊也、立石凉子、小野武彦
【あらすじ】
主人公ワーニャは死んだ妹の夫セレブリャコフ教授の生活を援助するため、47歳の今日まで結婚もせず自己を犠牲にして働き続けてきた。教授は退職後、若く美しい後妻エレーナを連れて領地にくるが、かつては一家の誇りであった教授が平凡でうぬぼれだけが強く、エゴイスティックな俗物、つまり「学問のある棒鱈(ぼうだら)」にすぎぬことがわかってワーニャの人生は崩壊する。教授が領地の処分を提案したとき、ワーニャは逆上して襲いかかる。一方、姪(めい)のソーニャは医者アーストロフをひそかに愛しているが、彼はエレーナに心を奪われており、ソーニャの愛を退ける。傷ついたソーニャは、絶望しきっている伯父を優しく慰め、また新しく生きてゆくことを2人で決意する。


これはシス・カンパニー×KERA×チェーホフ四大戯曲上演シリーズ
の第3弾にあたるものです。(第1弾「かもめ」、第2弾「三人姉妹」)
いずれも観に行っていて、面白かったんですよね。
そして、チェーホフの四大戯曲の中でこの「ワーニャ伯父さん」
だけは観たことが無い作品だったのも、興味深かった理由の一つ。

感想はまた改めて。
うーん、この進展のない感じ、閉塞感が何とも言えない。




観劇「謎の変奏曲」

朝から朝ごはんのために並び、渋谷でマッサージを受けて
それから向かったのは三軒茶屋です。
昨日の夜も来てたんですけどね、三軒茶屋。(シアタートラム)

謎の変奏曲「謎の変奏曲」世田谷パブリックシアターF列
13:00開演、15:30終演
作:エリック=エマニュエル・シュミット 演出:森新太郎
出演:橋爪功、井上芳雄
【あらすじ】
ノルウェー沖の孤島で、一人暮らしをしているノーベル賞作家アベル・ズノルコの許へ、地方新聞の記者と名乗るエリック・ラルセンがやってくる。ズノルコの最新作、ある男と女の往復書簡である恋愛小説「心に秘めた愛」についての取材のためだ。ラルセンは、屈折したズノルコに手を焼きながらもインタビューにとりかかる。この本に実在のモデルは存在するのか? なぜ突然ぷっつりと、この手紙のやりとりは終わってしまったのか? 記者嫌いのズノルコが特別にラルセンの取材に応じた理由とは? ズノルコにとっての愛とは?すべてが謎であった。まさに白夜が終わり、夜の季節に移り変わろうとするその日の午後、こうしたラルセンの意味ありげな質問は続き、やがて二人をめぐる衝撃的な真実が次第に明かされていくのであった。


『エニグマ変奏曲』(原題:「VARIATIONS ENIGUMATIQUES」)
として1996年フランスで初演された作品なんだそうです。
グッズのトートバッグに「ENIGUMA」とプリントされていたのは
そういう意味だったのですね。
ちなみにエニグマとはギリシャ語で「なぞなぞ」なんだそうで。
(「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」という
映画を連想しましたが、そういう言う意味だったか・・と今さら納得)



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観劇「CRIMES OF THE HEART −心の罪−」

遠征の2本目はこちらです。

Crimes of the heart「CRIMES OF THE HEART —心の罪—」シアタートラム
作:べス・ヘンリー  演出:小川絵梨子
出演:安田成美、那須佐代子、伊勢佳世、渚あき、斎藤直樹、岡本健一
企画:中嶋しゅう
【あらすじ】
上院議員の夫を拳銃で撃ち抜き、ベイブ・ボトレルは朝刊の一面を飾った―。ミシシッピ州南部の田舎町で、祖父母に引き取られて育ったマグラス家の三姉妹。長女・レニーは自分の誕生日にもかかわらず、従妹のチックとともに保釈された三女・ベイブの帰りをキッチンで待っている。そこへ一足先に駆けつけたのは、歌手になるため故郷を離れた次女のメグだった。数年ぶりの再会を果たす彼女たちのもとへ、メグの元恋人・ドクや、若手弁護士・バーネットも訪れるが、渦中のベイブは事件の真相を話そうとしない。そんな中、育ての親でもある祖父が危篤状態となり……。ときに感情を激しくぶつけ合い、ときに互いの生き方に共感しながら、それぞれの孤独を理解していく三姉妹。そしてレニーは、ある願いを込めながら、誕生日ケーキのロウソクの火を吹き消すのだった。


元々観に行くつもりでチケットをとっていましたが、中嶋しゅうさんが
急逝されてしまいました。
しゅうさんが見つけてきた脚本で、しゅうさんが演出の小川さんなどの
声もかけたという作品だとか、読んだことがあります。
感想はまた改めて。


観劇「Glorious!」

遠征の一日目は青山から。この劇場は初めてのところです。
青山劇場の横なんですよね、まだ取り壊されないから切ない・・。

Glorious「Glorious!」DDD青山クロスシアター L列
13:00開演、15:50終演
作:ピーター・キルター  演出:鈴木勝秀
出演:篠井英介、水田航生、彩吹真央
【あらすじ】
オンチと称されながらもソプラノ歌手になる夢を諦めないフローレンスは、コズメというピアニストに出会う。最初は渋々レッスンを引き受けるコズメだったが、レッスンを重ねるにつれて、彼女の活気溢れる歌声の魅力に気付き始める。時にバッシングを受けながらも、音楽を信じ邁進する二人にある時、音楽の殿堂と呼ばれるカーネギーホールからオファーが入って――。 歌うことに生涯を捧げたマダム・フローレンスの笑いあり、涙ありの物語。



この作品と同じテーマの映画「マダムフローレンス!夢見るふたり
を観たことがあります。メリル・ストリープが主演だったので 観たものの
映画としてはそれほど印象に残るようなものではありませんでした。
ただ、あのフローレンスを篠井さんが演じるとなれば、話は別。
スズカツさんの舞台を拝見するのも久し振りな気がします。

この劇場、M列までしかないので200席前後ぐらいのキャパでしょうか。
何となくですが、ここは元々クラブか何かだったところなのかな、
というような造りですね。
感想は追記にて。 



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「パリジェンヌ展」名古屋ボストン美術館

今日は夕方以降のアポイントが入っていて、遅くまで会社にいるって
分かっていたので、フレックス勤務とさせていただき、朝はこちらへ。

パリジェンヌ展「パリジェンヌ展」 
場所;名古屋ボストン美術館
会期’ 6月10日〜10月15日
 








何せ大学はフランス学科卒で、中性の女性の活躍について卒論を書いた
私ですので、このテーマは興味がございます。
まあ、決して真面目な学生ではなかったので、卒論も大したものは
書けていないのですが(爆)。

そして場所が名古屋ボストン美術館だったっこと。
オープンしたときには「おおお!」と思ったものですが、結局2〜3度くらいしか
いかないまま、来年閉館が決まってしまい、それまでに一度は行きたいなと
思っていたからでした。


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チケットGET「荒れ野」

土曜日、ふと思い立って(笑)、こちらの舞台のチケット取りました。


穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュース【PLAT開館5年記念事業】
『荒れ野』
作・演出:桑原裕子
出演:平田満、井上加奈子、増子倭文江、中尾諭介、多田香織、小林勝也



PLATは豊橋という私にとっては行くのが辛い場所にある劇場ですが
田舎ながらも、今まででは愛知県で観られなかったような作品を
呼んでくれたり、アフタートークやプレトークを積極的に
行ってくれたり、様々なレクチャーを企画してくれたり・・と、
私にとっては、非常にありがたい存在です。
アフタートーク等では劇場の方が司会進行をして下さるので、演劇の事を
全く知らない地方テレビ局の局アナに進行されるより、断然実のある
話が聞けて地味に嬉しかったりもします。

そのPLATがプロデュースする公演であれば、行きませんとね(笑)。
「ナインテイルズ」も同じことを考えたのですが、あちらは
ミュージカルなので、どうも重い腰が上がらないままだったので(爆)。





観劇「夜さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで」

また今日も豊橋ですよ(笑)。

マームとジプシーマームとジプシー 10th Anniversary Tour
「夜さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで」
穂の国とよはし芸術劇場PLATアートスペース 2列(自由席)
13:00開演、14:30終演
作・演出:藤田貴大
出演:石井亮介、伊野香織、尾野島慎太朗、川崎ゆり子、中島広隆、成田亜佑美、波佐谷聡、長谷川洋子、船津健太、吉田聡子






『夜、さよなら』(2006年)、『夜が明けないまま、朝』(2009年)
『Kと真夜中のほとりで』の3本を再編成した作品ということだそうで
テーマは「夜・不在」。

感想はまた改めて。
これは昨日観た「ΛΛΛ かえりの合図 まってた食卓、 そこ、きっと────」
にテイストが似ていますね、こういう作品がマームの持ち味なのかな。
今日はマイクを使っている人が多数で、一部使っていない様子。
昨日ほどではないですが、人によっては聞きづらいセリフもありました。





livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<9月>
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京
□トロイ戦争は起こらない@東京


<11月>
□全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
□プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ペールギュント@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□黒蜥蜴@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(9/10更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>9本
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
□幻の国@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜




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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:33本(昨年は60本)
読書:12冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:60本(昨年は68本)
その他:4本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回21日
大阪遠征:8回8日

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