名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

読了「騙し絵の牙」

相変わらずのペースで本を読んでおりますが、最近ちょっと
本のチョイスがまんねりしてきたなぁ・・と思っていたところ
仕事でお付き合いのある方から、おススメ頂いた本、読んでみました。

隠し絵の牙「騙し絵の牙」
著:塩田武士
【あらすじ】
出版大手「薫風社」で、カルチャー誌の編集長を務める速水輝也。笑顔とユーモア、ウィットに富んだ会話で周囲を魅了する男だ。ある夜、上司から廃刊の可能性を匂わされたことを機に組織に翻弄されていく。社内抗争、大物作家の大型連載、企業タイアップ…。飄々とした「笑顔」の裏で、次第に「別の顔」が浮かび上がり―。




全く知らない本だったのですが「大泉洋にアテ書きした本」と聞き
興味を持ったんですよね。
お芝居などの「アテ書き」は知っていますが、小説のアテ書きって
どういうもん?と思って。




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映画「チア・アップ!」

この作品は緊急事態宣言発出前に公開だった・・と思うのですが
やっと公開されたので、観に行ってきました。

チア・アップ!「チア・アップ!」
監督:ザラ・ヘイズ
出演:ダイアン・キートン、ジャッキー・ウィーバー、パム・グリア
【あらすじ】
 のんびりと余生を過ごすためにシニアタウンに越してきたマーサ。「昔、チアリーダーになりたかったの」と、口にしたことから、お節介焼きの隣人シェリルにたき付けられ、チアリーディングクラブを結成することに。オーディションを開催するが、参加したのはチア未経験者どころか、腕が上がらない、膝が痛い、坐骨神経痛持ちの8人。周囲からは絶対に無理とバカにされ、笑われながらも、互いに励ましあいながら練習に打ち込んでいった。特訓を重ねた結果、チア未経験の素人たちが全米チアリーディング大会へのエントリーと進んでいくが……。《イギリス・アメリカ合作》



なんか元気になりそうな作品じゃないの?と思って。
お客さんはあまり入ってなかったなぁ・・。





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2020年6月の読書まとめ

6月に入ってテレワークが終わり、ジムにも映画にも行くようになって
読書時間が減るか・・と思ったのですが、仕事が忙しくないのですよ。
コロナ以前から満員電車が嫌で、7時半には出勤していたので、すぐに
オフィスに行くのではなく、マックでコーヒーを飲みながら1時間ほど読書
をする・・が現在の定番の朝のスタイルになっております。



6月の読書メーター
6月に読んだ本の数:10
6月に読んだページ数:3929
6月のナイス数:170




冊数は先月と変わらず。
でもページ数は300ページ以上増えているので、ちょっとボリュームが
ある本を先月よりは読んでいるみたいです


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2020年7月のエンタメ予定

東京での感染者が急に増えてきてしまい、何だか不穏な状況。
少しずつ予定も入ってきているけど・・・大丈夫なのかな。


【観劇】 
「アンチフィクション」
@東京
「殺意(ストリップショウ)」@東京
「外の道」豊橋
「ジョン王」@名古屋
「アルキメデスの大戦」@名古屋

コロナのせいで観られなくなった作品も数多くある中、やっと
今月から観劇が再開できる予定なんですけど・・・。


【チケ取り】
歌舞伎座公演はチケット発売されるけど、それ以外は本当に分からない。
こればっかりは仕方ないんだろうな、主催者側も悩ましいだろうし。
恐らく当面は以前のように、半年も先のチケット先行とかは
リスク高すぎなので行われず、公演間近にしか発売されないんだろうな。
私自身も情報収集の習慣が無くなってきていたので、チケット情報は
気を付けておかないと。


【映画】
「チア・アップ」
7/3〜
「WAVES」7/10〜
「グッド・ワイフ」7/10〜
「グレース・オブ・ゴッド 告発の時」7/17〜
「パブリック 図書館の軌跡」7/17〜
「ブリット=マリーの幸せなひとりだち」7/17〜
私の映画情報は、劇場で見る予告編とチラシで8割以上を占めている為、
劇場に行かなくなってから情報が少なくて。
なので、映画を観始めてから興味のある作品が出てくることもあるかな。


【その他】
・石井一孝さんのミュージカル講座
・NTLive「フランケンシュタイン」
コロナで4月に予定していたカルチャー講座が7月になってます。
正直もう今更感があるんですが。
あと、年末年始に見逃していたNTLiveの「フランケンシュタイン」が
ミッドランドスクエアシネマで観られるらしいので、これは是非。
ゲキシネ「けむりの軍団」も始まりますね。
これも通常ならパスする所ではありますが、新感線とミニシアターの
応援の意味も込めて、名演小劇場に観に行くか、と思っています。
配信は色々とありますけど、あまり萌えないんですよね・・・。




そう簡単に以前の生活が戻ると、能天気に考えていたわけでは
ないのですが、やっぱりまだまだね・・と、ため息が出ちゃいます。
まずは自分自身が健康で過ごさないと、なんですけどね。






チケットGET「無畏」

「前から楽しみにしていた演目」が「予定通り観られる」。
ああ、なんて嬉しい事なんでしょうね。
どうやら、チケットもあっという間に全公演ソールドアウトの様子です。

 
劇団チョコレートケーキ第32回公演『無畏』
【東京】下北沢・駅前劇場(7月29日〜8月10日)
脚本:古川健    演出:日澤雄介
出演:岡本篤、西尾友樹、青木柳葉魚、今里真、近藤フク、原口健太郎
   林竜三、渡邊りょう



これは「何があっても観たい」クラスの公演なので、ちょっと別格。
浅井さんが降板されてしまって、代わりに岡本さんがご出演との事。
できれば劇団員の3人が揃ってほしかったなぁ。
さて。当日までに蒋介石とか孫文とか、その辺りの時代の事、
少しは勉強しておいた方がいいかしらね。





「錦三丁目 いば昇」の鰻丼

会社でちょっとしたご褒美が出て、「一人あたり3000円まで出すから
食事に行くなり、テイクアウトするなり、好きに使え」となりました。
このご時世なので、皆で飲みに行くっていうのもねぇ・・という事で
「だったら、普段食べられないような豪華なお弁当を食べよう!」
という事に決定。

焼肉弁当を頼む人達や、ホテルの弁当をデリバリーする人達など様々な中、
私たちがチョイスしたのが「ウナギ」でした。
松坂屋の蓬莱軒はちょっと・・・という事で、今回はその双璧を成す老舗
の鰻屋であるこちらにしました!

いば昇
「錦三丁目 いば昇 (いばしょう)」
愛知県名古屋市中区錦3-13-22



栄三丁目にも「いば昇 本店」というお店がありますが、全く別。
どちらでも好きなほうを選べ、と言われたら断然こちらですね。
予約ができないお店なのですが、ミュージシャンや芸能人の方も
食べに来ている、という話も聞いたことがあります。
私は前の会社に勤めているときに一度、食べに来た以来なので、
もう20年以上ぶり、という事になります。

場所は「錦3丁目」なので、バリバリの飲み屋街(笑)。
その中でこの風情のあるお店は異彩を放ちつつ、お店の外にまで
香ばしい香りが漂ってきて、この匂いだけでご飯が食べられそう(笑)。




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ジョギングシューズ

緊急事態宣言が出て、スポーツクラブが休止になってしまった後で
ジョギングを始めました。その時の事は以前にも書きましたが。
どうせ、スポーツクラブが再開したら止めるしな、と思ってシューズも
ネットで適当に安いものを選んでいたのですが、ここにきて
思い切って新調しちゃいました!

ジョギングシューズ
ナイキ エア ズーム ペガサス 37


6月に入って、スポーツクラブが再開したけど、相変わらず走ってる。
(スポーツクラブも行ってますよ、相変わらず3回/週のペースで。)
走り始めてから、左足の甲が痛くて、酷くならない代わりに治りもしない。
これ・・・靴に原因があるんじゃね?と思いはじめました。

だったら、きちんとした(?)シューズを買おうじゃないか!と。
どうせなら、きちんと相談ができるランニング用品の専門店がいいなと思い、
仕事帰りにお店へ行ってきました。
サイズを確認するためにちゃんと、靴下も持参しましたのよ。




 
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映画「エジソンズ・ゲーム」

土曜日はあさイチでジョギングしてから、映画を観に行きましたよ。

エジソンズ・ゲーム「エジソンズ・ゲーム」
監督アルフォンソ・ゴメス=レホン
キャストベネディクト・カンバーバッチ、マイケル・シャノン、ニコラス・ホルト、トム・ホランド
【あらすじ】
19世紀、アメリカは電気の誕生による新時代を迎えようとしていた。白熱電球の事業化を成功させた天才発明家エジソンは、大統領からの仕事も平然と断る傲慢な男だった。実業家ウェスティングハウスが交流式送電の実演会を成功させたというニュースに激怒したエジソンは、ネガティブキャンペーンで世論を誘導。事態は訴訟や駆け引き、裏工作が横行する世紀のビジネスバトルへと発展していく。《アメリカ製作》



これは全く予備知識が無かったのですが、タイトルで何だか
面白そうだな・・と思って(笑)。
土曜の昼間のミッドランドスクエアシネマなんて、いつも激混みなのに
チケットブースには誰も並んでおらず、コンセッションも数人いる程度。
まあ10時なので時間としては早めですけど、それにしても・・・。
私自身は(マスクをするとか、ソーシャルディスタンスに気を付ける
とかはあっても)あまり以前と変わらない感覚で生活してしまっていますが
世の中的にはまだまだなんだな、と痛感します。





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チケットGET「殺意(ストリップショウ)」

この公演については前から興味はあったものの、スケジュールが合わず
見送ろうかな・・と思っていました。
ところがコロナ禍で公演スケジュール自体がもう、メチャクチャになり
全てがリセットされてしまいました。
だったら、先日取ったダルカラとマチソワ出来るじゃん!という事で。



『殺意(ストリップショウ)』
【東京】シアタートラム(7月11日〜7月26日)
作:三好十郎   演出:栗山民也
出演:鈴木杏
 


一人芝居だったのが予定通り幕が開く要因の一つになったのかもね。
久しぶりの予約だったので開始時間にログインに手間取ってしまって、
チケットの残りが「〇」になってて焦りました(汗)。
座席数は100席未満に減らされちゃっていますから。

遠征再開は日帰りのマチソワ、2本とも一人芝居という、大人しめの
スケジュール。徐々に・・ですね(笑)。




「Dressing Room Live」at Streaming+

去年参加した「Dressing Room Live」がまあ、途方もなく面白くて
(これはゲストの井上芳雄さんの力が大きい)満足感が高かったので
今年も昼夜通しで行く予定にしておりおました。

・・・が、公演中止。まあ、そうなるよねぇ〜と思っていたら
同じゲストでライブ配信があるという事だったので、仕事も休みの
予定になっていたので、そのまま休んで生で視聴してみました。

DressingRoomLive
「Dressing Room Live」at Streaming+

昼の部ゲスト:伊礼彼方、濱田めぐみ
夜の部ゲスト:伊礼彼方、平方元基
・・・なんだよ、「王家の紋章」再再演の宣伝兼ねてました?
という顔ぶれですね、今から思えば(笑)。


うん、面白かったですよ。浦井君はいい意味で「相変わらず」で(笑)。
でもまあ、値段なり・・って感じかな、時間的にも(2000円)。
「Live」と名がつくので、濱田さんの歌が1曲ぐらい聞けるかなー
と思っていたけど、Liveは「生」の意味が強く、曲は最初と
最後の1曲ずつだけ。
曲はいずれも伊礼さん作曲、浦井君作詞のオリジナルで
「スタートライン」と「フルムーン」。
どちらもいい曲だったので、いずれ円盤化されたり、ライブが
あったりすると信じております(笑)。

去年、芳雄さんに指摘された通り、バッサバッサ話を切り上げて
力技で進行していくのは、相変わらず(笑)。
昼の部の反省から、夜の部はテンポアップした進行をするのも
去年と変わっていなくて、思わずクスっとしちゃう。
でも皆さんお元気そうな様子が拝見できたのは、良かったです。
どんなに頑張ってもやっぱり生のコンサートには勝てないよね、
という事を実感した一方、この値段で配信が観られて(中止になって
一度は諦めたし、遠征せずに観られたし)ありがたいです。

そういえば私が初めて観た「エリザベート」のルドルフは
浦井君と伊礼さんのダブルキャストの時だったんですよねぇ・・・。



 


livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□殺意(ストリップショウ)@東京
□アンチフィクション@東京


<8月>
□大地@大阪



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/5 更新)



2020年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>3本
■沖縄世 うちなーゆ@東京
■FORTUNE@東京
■グッドバイ@名古屋


<2月>9本
■私たちは何も知らない@名古屋
■エブリ・ブリリアント・シング@名古屋
■メアリ・スチュアート@東京
■タブーなき世界そのつくり方@東京
■ヘンリー八世@埼玉
□天保十二年のシェイクスピア@東京
■偽義経冥界歌@東京
■往転@東京
■誰にも知られずに死ぬ朝@埼玉



★★観劇以外のエンタメ★★
□NTLive「リーマン・トリロジー」



★コロナウイルスで断念26本
・天保十二年のシェイクスピア@大阪
・オグリ@京都
・アナスタシア@東京
・偽義経冥界歌@東京
・十二夜@東京
・明治座花形歌舞伎@東京
・反応工程@東京
・NARUTO@名古屋
・冬の時代@東京
・愛する母、マリの肖像@大阪
・ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド 〜汚れなき瞳〜@名古屋
・桜の園@東京
・ウエスト・サイド・ストーリーSeason3@東京×2
・ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2
・エリザベート@名古屋
・ナツノヨノ夢@東京
・赤坂大歌舞伎@東京
・ケンジトシ@大阪
・4@東京
・欲望のみ@豊橋
・外の道@豊橋
・ジョン王@名古屋
・三人吉三@東京
・アルキメデスの大戦@名古屋
・アンナ・カレーニナ@東京




[チケット発売前に中止決定]
・サヨナフ ―ピストル連続射殺魔ノリオの青春
・ズベズダ―荒野より宙そらへ―
・ある馬の物語
・砂の国の遠い声
・神州無頼街






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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
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こんな本読みました

読書メーター


2020年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:21本(昨年は54本)
読書:61冊(昨年は48冊)
   ※除コミック
   ※読書メーターを11月
    から始めたので、
    それ以降の記録
観劇:12本(昨年は91本)
その他:1本(昨年は9本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:3回5日
     (昨年は15回31日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は5回6日)

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