名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

舞台「チルドレン」

この作品は観に行くつもりでチケットを押さえていたのですが
(最前列でした)台風のために終演時間頃には電車が運休となる
事になったため、止む無く払い戻しをした作品でした。
それがテレビ放送されていたので、録画してあったのです。
観たい作品だったので、ありがたい!

チルドレン「チルドレン」2018年作品
作:ルーシー・カークウッド
演出:栗山民也
出演:高畑淳子、鶴見辰吾、若村麻由美
【あらすじ】
巨大地震、大津波、そしてそれに伴う原発事故。そこから遠くもない海辺のコテージに移り住んだ夫婦。そこへ数十年ぶりに女友達が訪ねてきた。昔のように語らい、踊り、冗談を言い合う3人の背景が明らかになるにつれ、次第に色濃くなる世界の影。彼らに迫る決断の時。そして彼らの下す結論とは・・・。現代を生きる私たちは、母なる地球とどう関わるべきなのか――?



ま、フライヤーの写真を見るだけで「ああ、原発がテーマだな」
という事は分かっておりました。
このルーシー・カークウッドという作者の方は、実際の東北の震災や
それに伴う福島の原発事故を元に、この作品を書かれたそうです。
ですので、限りなく福島原発の話ではありますが、舞台は日本
ではなく、登場人物も日本人ではない、という事になっている様子。
 
ちなみにこのルーシー・カークウッドさんは、来月観る予定の
「チャイメリカ」の作者でもあります。
だから、その予習にもなるかな・・と思いまして。

生の舞台を観たわけじゃないので、感想はごく簡単に追記にて。





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ドラマ「コールドケース2−真実の扉−」

「コールドケース−真実の扉−」を観終えてから、こちらも
コツコツと1日1話を目安に観つづけておりました。
こちらは最初の放送が終わってから、2年後の放送だったようですね。

コールドケース2
連続ドラマW「コールドケース2−真実の扉−」(全10話)
出演:吉田羊、永山絢斗、滝藤賢一、光石研、三浦友和


こちらは昨年末に放映されていたものかな?
井上芳雄さんが出演される・・というのを、Twitterか何かで拝見し
「へぇぇ」と思った事を覚えています。
(それが一挙放送を録画してみるか、と思ったきっかけでもある)





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「おしゃべり古典サロンVol.2」

今月は観劇予定が少ないため、遠いけど行っちゃえ!と
連休最後の日に、津まで向かう事にしたのでした。

おしゃべり古典サロン
知れば知るほどおもしろい!
古典芸能を‘偏愛’する二人のトーク&レクチャー
「おしゃべり古典サロン」vol.2『伊賀越道中双六』
日時:2019年1月14日(月曜祝日)
14時00分〜16時20分
会場:三重県総合文化センター生涯学習センター
登壇:木ノ下裕一、田中綾乃(三重大学人文学部准教授)





第一段が「伊勢音頭恋寝刃」だったそうで、そちらが聞きたかったな・・
とは思いましたが、木ノ下さんのお話は面白いですから、
向学の為にも!と思い申し込んでおりました。

ただ・・分かっちゃいるけど、遠いのよ。
名古屋駅から最寄駅の江戸橋まで1時間15分ぐらい。そこから徒歩で
20分かかる訳ですね。徒歩20分ぐらいは歩けない距離じゃないですよ。
でも朝イチでジムに行って筋トレした後、40分ぐらいジョギングをして
4キロ程度は走った直後ですから、もう到着する頃には何だかプールから
あがったようなグッタリ感(笑)。

でも、沢山の方がいらっしゃってました!
豊橋でも木ノ下さんの講演はありましたが、比べ物にならない程の
大人数でビックリです。





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「100分de名著『罪と罰』」

年が明けてから、まだ1本も舞台を観ておりませぬ。
芝居観たいよー!!

そんな気持ちを紛らわす為に(笑?)、次の観劇に向けての準備など。
罪と罰
100分de名著「罪と罰」 (NHKオンデマンド)
 第一回「傲慢という名の罪」
 第二回「引き裂かれた男」
 第三回「大地にひざまずきなさい」
 第四回「復活はありうるのか」



この「100分de名著」は以前人から勧められたこともあるので、
番組としては知っていたのですが、ドラマも観つづけられない私が
この番組をちゃんと見ることが出来るはずもなく、何年も前に知ったのに
結局、一度もリアルタイムでは観た事がありませんでした。

ただ、「遠野物語」の予習でこの番組のテキストを購入して読んだ事があり
それが、とてもよく出来ていた印象だったので、いつかはちゃんと
観てみたい・・という想いが、心に引っかかっていたんです。

今月にはコクーンで「罪と罰」を観る予定があるじゃないですか。
原作を知らなければ理解できない舞台なんて・・とは思いますが
やはり古典に関しては、(特に海外の作品に関しては)周辺知識が
有るのと無いのでは、受け止め方も違ってくるよね・・と
常々実感しておりましたので、いい機会だし!と思い、オンデマンドで
視聴してみることにしました。
時には風呂に持ち込んだタブレットで半身浴をしながら(笑)。





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今年の読売演劇大賞

今年もこんな季節なんだな・・と、読売演劇大賞のノミネート
対象の発表を見て思います。

青太字・・・実際に観たもの
青文字・・・観る予定だったもの、これから観るもの

作品賞
「夜、ナク、鳥」(2月、オフィスコットーネ)
「岸 リトラル」(2〜3月、世田谷パブリックシアター)
「百年の秘密」(4月、ナイロン100℃)
「ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ」(6〜7月、二兎社)
「遺産」(11月、劇団チョコレートケーキ)

男優賞(対象公演)
・岡本健一「岸 リトラル」「ヘンリー五世」
・松尾貴史「ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ」
・松下洸平「母と暮せば」「スリル・ミー」
・山崎一「シャンハイムーン」「父と暮せば」
・横田栄司「ヘンリー五世」「The Silver Tassie 銀杯」

女優賞(対象公演)
・蒼井優「アンチゴーヌ」「スカイライト」
・犬山イヌコ「百年の秘密」「修道女たち」
・草笛光子「新・6週間のダンスレッスン」
・ソニン「1789 バスティーユの恋人たち」「マリー・アントワネット」
・藤山直美「おもろい女」

演出家賞(対象公演)
・栗山民也「チルドレン」「母と暮せば」
・ケラリーノ・サンドロヴィッチ「百年の秘密」「修道女たち」
・瀬戸山美咲「夜、ナク、鳥」「わたし、と戦争」
・永井愛「ザ・空気 ver.2 誰も書いてはならぬ」
・野木萌葱「731」「Nf3Nf6」

スタッフ賞(対象公演)
・板橋駿谷「オイディプスREXXX」の作詞・ラップ指導
・井上正弘「チルドレン」「豊饒の海」の音響
・上田大樹「百年の秘密」「メタルマクベス disc1〜3」の映像
・小笠原純「チルドレン」の照明
・朴勝哲「スリル・ミー」のピアノ伴奏




でも今年は自分の観た作品が多く取り上げられていてビックリ。
特に作品賞はコンプリートでした。
毎年、コンプリートまでには、なかなか至りません。
演劇賞にノミネートされる作品=いい作品、という訳ではないですが
自分が観て「面白かった」と思う作品が取り上げられると
「だよね〜!」と思っちゃいます(笑)。
しかし、これらの作品を観たのは、ずいぶん前の事のように感じるよ・・。

この機会に過去の受賞履歴を観てみたところ、安井順平さんとか、
西尾友樹さんとか既に優秀賞を受賞されていたんだ!と気づいたりして。
さて、どの作品が大賞を受賞するのでしょうかね。

ごく個人的には、山崎一さんと犬山イヌコさん推し。
ええ・・理由は、私が大好きだから、ですけど、何か(笑)?






ドラマ「コールドケース−真実の扉−」

お正月休みから観始めたドラマです。「1日1話観る」と決めて
コツコツ消化しました(笑)。

コールドケース−真実の扉−
連続ドラマW「コールドケース−真実の扉−」(全10話)
出演:吉田羊、永山絢斗、滝藤賢一、光石研、三浦友和



『コールドケース 迷宮事件簿』というアメリカでのドラマの
リメイク作品なんだそうですね。ドラマを観ないので、
当然ながら海外ドラマにも疎くて全く知りませんでした(笑)。
WOWOWドラマは今をときめくアイドル様の出演がなく、
硬派な内容も多いし、舞台俳優さんもよく出演されるので、
毎回、気になってはいるんですよ(笑)。
調べみると、連続ドラマWは5話〜6話ぐらいで完結するものが多く
これは全10話ですから、珍しいほうですね。
(「沈まぬ太陽」は20話ありましたけど・・長くて未見。)
これは2016年に放送されたものだそうです。




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チケットGET「血のように真っ赤な夕陽」

観劇ブログなのに、芝居ネタは久しぶり(涙)。

去年からマークしていた公演だってのに、先行予約の開始時間に
すっかり忘れていて(まあ、仕事中ですし)受付開始後、1時間半
経過して、やっと思い出すという体たらく・・・。



『血のように真っ赤な夕陽』
【東京】俳優座5階稽古場(2019年3月21日〜31日)
作:古川健   演出:川口啓史
出演:岩崎加根子、平田朝音、安藤みどり、河野正明、谷部央年
   齋藤隆介、小泉将臣 他



取れた事は取れましたが、最後列しか残ってなくて、ガーン。
でも冷静に見ると、全部で6列だったので、最後列と言っても6列目(笑)。
全然観えるし、むしろそれ位の方が息が詰まらなくていいかも。
全6列、横も15席ぐらい(20席は無さそうな・・)ぐらいの
小さな会場のようです。ふふふ、楽しみ・・・♪





映画「喜望峰の風に乗せて」

3連休のうち1日はゴロゴロすると決めていて、土曜日はその通り
自宅でゴロゴロと過ごしたので、今日はガツガツ動く日(笑)。
朝イチでジムに行ってトレーニングしてから、ミリオン座へ。
これが今年の映画初めです。

喜望峰の風に乗せて喜望峰の風に乗せて
監督:ジェームズ・マーシュ
出演:コリン・ファース、レイチェル・ワイズ、デビッド・シューリス
【あらすじ】
1968年、イギリス。ひとりぼっちで海に出て一度も港に寄らず、世界一周を果たすという過酷なヨットレースが開催される。華々しい経歴のセーラーたちが参加する中、ビジネスマンのドナルド・クローハーストが名乗りを上げる。アマチュアの果敢な挑戦にスポンサーも現れ、ドナルドは家族の愛を胸に出発する。だが、彼を待っていたのは、厳しい自然と耐え難い孤独、そして予想もしなかった自身の行動だった―。≪イギリス製作・実話≫


製作陣が豪華だし、キャストもいいですしね。
『博士と彼女のセオリー』も『英国王のスピーチ』も好きな
作品でしたので。








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ドラマ「名刺ゲーム」

“今更”感しかないのですが(笑)、HDDを空けないと、今年中に
ヤバくなりそうなので、必死になって観ました(笑)。

名刺ゲーム
ドラマW「名刺ゲーム」全四話
出演: 堤真一, 岡田将生, 大友花恋, 落合モトキ, 柳ゆり菜
監督: 木村ひさし
 第1話 ゲーム?
 第2話 ヤラセ?
 第3話 マクラ?
 最終話 オヤコ?

【あらすじ】
<名刺ゲームのルール>
自分がもらった名刺を探し当て、その持ち主に「正しく返す」こと。
もし持ち主を間違えれば、自分か娘の首が爆破される。

見知らぬ地下室で、人気クイズ番組のプロデューサーでヒットメーカーの
神田達也(堤真一)は目覚める。首には謎の首輪がはめられていた。
床には大量の名刺が散乱し、部屋には同じ首輪をはめられた娘・美奈の姿が。
2人は密室に囚われてしまったのだ。そんな中、神田の前に突如として
謎の男X(岡田将生)が現われ、「名刺ゲーム」が否応なく開始される。
美奈を救うために“名刺ゲーム”に挑む神田。だが、ゲームが進むにつれて
彼が犯した数々の非情な行いと真の人間性が、次第に暴かれていく。
そして、その“名刺ゲーム”には、驚くべき秘密が隠されていた。



「ドラマW」は私の好物の、社会問題を扱った硬派なドラマも多く
予告で「おっ」と思うものも少なくない。総じて役者さんも良いですし。
ただ「おっ」と思っても、そこどまりで・・・。
これは堤さんが主演、という事に意外性を感じて、録画していました。




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市場の中で美味しいテンプラを頂く

クリスマスに後輩とテンプラを食べに行ってきました。
場所は、名古屋駅の柳橋市場の中です。
とても人気店らしく、19時30分からの予約しか取れませんでした。
美味しかったので、今更・・だけどアップしておきます!

小島外観
てんぷらとワイン小島
名古屋市中村区名駅四丁目15番2号 マルナカ中央市場総合食品センター



オシャレさゼロ(当然)。
ビニールで覆っただけなのですが、ビニール外のテーブル席は寒風が
吹きこむので、かなり辛いと思います。(中のカウンター席は平気でした)
その分、てんぷら屋さん独特の油のにおいが髪についたり・・というのは
少なかった気がします。

とにかく満席。
女性の二人連れ、男性のグループ、年齢の高い出張帰りの男性連れとか
(名古屋駅が近いので新幹線に乗る前に一杯、が可能)属性も様々。

柳橋中央市場は名古屋駅から歩いてすぐ。
当然、築地程ではないけれど、交通便利な所にもあるので、祖母が
元気なころは、年末にお節の材料を買いに家族で繰り出していました。
ここが賑わってくると「年末だなぁ」と言う実感があるというか。
今でも通勤途中に通る事もありますが、活気があるし、魚をチャリに乗せ
走り去るお店の方とよくすれ違います。

少し前にビル売却のニュースを見ましたが、中央水産ビルの事で
このマルナカ中央市場総合食品センターの事ではないのかな。
最近、この中の飲食店がメディアにもチョコチョコ取り上げられています。







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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<1月>
□スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
□帰郷@東京
□出口なし@神奈川


<2月>
□プラトーノフ@東京
□ヘンリー五世@埼玉
□夜が掴む@東京
□マニアック@東京
□拝啓、衆議院議長様@東京
□チャイメリカ@東海市
□糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
□芸人と兵隊@東京


<3月>
□偽義経冥界歌@大阪
□Le Pere 父@名古屋
□はなにら@豊橋
□熱帯樹@東海市
□ロミオ&ジュリエット@刈谷


<4月>
□奇跡の人@東京
□十二番目の天使@名古屋
□笑う男@東京


<5月>
□埒もなく汚れなク@東京
□山の声@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(1/1 更新)



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:1本(昨年は40本)
読書:4冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:0本(昨年は83本)
その他:0本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:0回0日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は2回2日)

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