名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「機械と音楽」

今回の遠征最後は吉祥寺です。
初台からの移動なので、便利と言えば便利なんだけど
慣れない京王線は、乗っているだけで緊張しますぅ・・・。

機械と音楽
serial number02「機械と音楽」吉祥寺シアターJ列
19:00開演、21:20終演(アフタートークあり)
作・演出:詩森ろば
出演:田島亮、三浦透子、大石継太、青山勝(道学先生)、田中穂先(柿喰う客)、酒巻誉洋、熊坂理恵子、きなり、浅野雅博(文学座)
【あらすじ】
ロシア革命とともに隆盛し、スターリンの圧政で途絶えた芸術運動ロシア・アヴァンギャルド。「生活の機械化(共産主義化)」を掲げ、政治や恋愛、生き方までも芸術の力で変革しようと試みた。その旗手となったのが、構成主義の建築家たちであった。無駄を排除し、個人所有を最小限に止めるデザインでかつて存在しなかった美を創出した構成主義建築。その中でも天才と呼ばれたのがイヴァン・レオニドフである。そんなイヴァン・レオニドフを中心とした建築家たちの群像劇。



いつか、ちゃんと観てみたいと思っていたserial numberです。
なので、お話の事は全く分からないままの観劇でしたね(笑)。
感想はまた改めて。
決して大きな劇場ではないのですが、完全に違う世界がそこにあった
という感じです。





観劇「オレステイア」

東京は一日雨じゃぶじゃぶの天気予報。朝はそこまででは
なかったものの、昼前にはやっぱり本降りになってきてしまいました。
遠征時の雨って、気が滅入るわー・・・。

オレステイア「オレステイア」新国立劇場中劇場 2列目
13:00開演、17:15終演
脚本:ロバート・アイク  演出:上村聡史
出演:生田斗真、音月桂、趣里、横田栄司、下総源太朗、松永玲子、佐川和正、チョウヨンホ、草智文、眩卍梢諭∩厂郛六辧⊃戚郢偉
【あらすじ】
ドクターがオレステスに小さい頃の記憶を尋ねている。「二羽の鷲と一匹の野ウサギ」。野ウサギのお腹の中には子ウサギがいる―。オレステスの父アガメムノンは戦争の勝利のために子殺しの神託を実行し、幼い娘イピゲネイアは生贄として殺害された。そして凱旋の日、夫の帰りを盛大に迎えたクリュタイメストラは、その夜自らの手で娘の仇である夫を殺す。トラウマのために混乱するオレステスに、ドクターは真実を見るよう促す―。ついにオレステスは父の仇である母クリュタイメストラを殺害。その罪をもって裁判にかけられる。



あまりキャストとか気にせずに通し券を買ってしまったこの公演。
バリバリのギリシャ悲劇かと思ったら、何だか少し様子が違いそう。
それにしても「4時間越えの上演時間(4時間15分程度)」だと
事前に聞いていたので、集中して観られるかしら・・というのも
少し心配でした。

感想はまた改めて。
確かに、ギリシャ悲劇そのものではないけど、でもギリシャ悲劇
知っていた方が面白いよね、やっぱり。





観劇「六月大歌舞伎」夜の部

これは観たい!と思っていたのですが、組み合わせが難しくて。
なにせ歌舞伎は開演が早いので、マチネに観る舞台の上演時間が
分からないので・・(結果、マチネが4時間越えだったので
マチソワにしなくて正解でした)
ならば、先週の土曜出勤の振休を使って金曜日に観る事にしたのでした。

六月大歌舞伎「六月大歌舞伎」夜の部 歌舞伎座 3階3列
三谷かぶき
月光露針路日本(つきあかりめざすふるさと)
原作:みなもと太郎  作・演出:三谷幸喜
【あらすじ】
鎖国により外国との交流が厳しく制限される江戸時代後期。大黒屋の息子光太夫は、商船神昌丸の船頭(ふながしら)として伊勢を出帆。しかし江戸に向かう途中で激しい嵐に見舞われ、大海原を漂流することとなる。神昌丸には17人の乗組員たち。船頭の光太夫はくじけそうになる乗組員を必死で奮い立たせ、再び故郷の伊勢へ戻るため陸地を探し求め、8カ月漂流したのち、はようやく発見した陸地に上陸した。ところがそこはロシア領のアリューシャン列島アムチトカ島。異国の言葉と文化に戸惑いながらも、島での生活を始め、日本への帰国の許しを得るため、ロシアの大地を奥へ奥へと進みながらも、どんどん減ってしまう仲間たち。異国から来た日本人である光太夫たちに対して、行く先々でさまざまな人の助けを得て、ようやく光太夫はサンクトペテルブルグにて、女帝エカテリーナに謁見することが叶い…。



随分前に上演していた「決闘!高田馬場」はチケットが取れなくて
生で観る事が叶わなかったのですが、映像で観ても面白くて
三谷さんが歌舞伎をやったら、次こそは観に行くんだ!と
思っていたんですよね。
感想はまた改めますが、役者さんたちも楽しそうに演じていて
こちらも観ていて楽しい気分になれました。




観劇「レ・ミゼラブル(2019)」

私が無条件で上演の度に観る数少ない作品の一つがこちら。
とはいえ、最近は少しトーンダウンしているのと、御園座は
チケットが高いから「今回はパスするかな」と思わなかった
訳ではないのですが。

レミゼ2019「レ・ミゼラブル」御園座 C列
18:15開演 21:20終演
脚本:アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク
演出:ローレンス・コナー、ジェームズ・パウエル
出演福井晶一、川口竜也、濱田めぐみ、昆夏美、海宝直人、小南満佑子相葉裕樹、橋本じゅん、朴璐美 他





 
でも「外れたらもう行かない」と思ってプレイガイドの先行に
エントリーすると、そういう時は当たるものなんですよね(笑)。
今回の私のキャスト選びのポイントは以下の通り。
完全に私の好みなので、あまり深い理由は無いんですけど。

ファンティーヌ:濱田めぐみさん
エポニーヌ:昆夏美ちゃん
マリウス:海宝直人さん
テナルディエ:橋本じゅんさん
マダム・テナルディエ:森公美子さん以外
コゼット:生田絵梨花さん以外

昨年亡くなった同僚が闘病中に静岡からレミゼを観に何度も
名古屋に通ってて「海宝くんのマリウスにハマった」とメールを
くれていたんですよね。だから海宝くんのマリウスも外せなくて。
でも、これだけ条件があると、選択肢は殆どなくなってしまって
遠征の前日夜という、なかなかハードなスケジュールです(笑)。

感想はまた改めますが、新演出で観た中では一番
心に残ったかも。




チケットGET「愛と哀しみのシャーロック・ホームズ」

私は「三谷さんの作品なら何でも観に行く」というタイプではないし
実際に観ても「面白い」と思うものと、そうでないものの落差が
非常に大きいのに、チケットはやたら取りづらいので、
どちらかというと避けている方なのですが、これはちょっと興味あり。



『愛と哀しみのシャーロック・ホームズ』
【東京】世田谷パブリックシアター(9月1日〜29日)
作・演出:三谷幸喜
出演:柿澤勇人、佐藤二朗、広瀬アリス、八木亜希子、横田栄司、はいだしょうこ 他



でも、三谷さんの作品だからチケット取りづらいだろうな・・と
A席も混ぜてエントリーしたら、A席だけ当たった。複雑・・・。
一緒に行く予定の人達も全滅だったので、観れるだけマシですが
あそこの3階席はすっごく高いので、怖いんですよね(涙)。






自由が丘でモーニング「LATTE GRAPHIC」

5月の遠征は朝食は3度ありましたが、2度もリピの店に
行ってしまったので、一か所ぐらいは新しい所に・・と思い
宿から移動が便利な自由が丘のお店に行ってみました。

お店は2階
「LATTE GRAPHIC 自由が丘店 」
東京都目黒区自由が丘1-8-18 自由が丘ノーブル 2F




自由が丘の駅からすぐです。
なのに、それでも地図だけでは行けなくて、こんなに駅近なのに
GPSのナビに頼る自分が情けない(泣)。

お店に着いたのは、9時前ころかな。
でも「座ってお待ちください」と言われ、10分ほどお店の外の
椅子に座って待たされました。

お店自体は広く、お客様も確かに入っていたのですが、空いている
席はチラホラとある様子。
オペレーションが回っていないのか、無理に入店させないように
しているのか、は分かりませんが。
観光客も(それこそ外国人旅行客も)居ますが、地元の方も
多く集まっているように見えました。






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映画「誰もがそれを知っている」

昨日の土曜日は一日休日出勤でしたので、今週のお休みは今日だけ。
そんな日には定番のスケジュールが一番(笑)。
という事で、ジムに行ってから映画を観に行って参りました。

誰もがそれを知っている誰もがそれを知っている
監督:アスガー・ファルハディ
出演:ペネロペ・クルス、ハビエル・バルデム、リカルド・ダリン
【あらすじ】
アルゼンチンで夫と2人の子どもと暮らすラウラが、妹アナの結婚式に出席するため、故郷スペインの小さな村に子どもたちを連れて帰ってくる。地元でワイン農園を営む幼なじみのパコや家族と再会し、ともに喜ばしい日を迎えるラウラたちだったが、結婚式のアフターパーティのさなか、ラウラの娘イレーネが姿を消してしまう。やがて何者かから巨額の身代金を要求するメールが届き、イレーネが誘拐されたことが判明。それぞれが事件解決のために奔走するなかで、家族の間にも疑心暗鬼が広がり、長年に隠されていた秘密があらわになっていく。 ≪スペイン・フランス・イタリア合作≫


この監督の作品は『別離』『セールスマン』も観ているので
興味があったんですよね。
最近は客席がガラガラ・・という事象が続いていましたが、
今回はそれなりにお客さんも入っていましたね。





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桜から紫陽花へ

東海地区でも本日梅雨入り。なのでこちらも、お取替えです。

竹と紫陽花
「竹と紫陽花」



濱文様の手ぬぐいって、どこかに鳥とか動物が隠れてるのね。
ふわっとした色味よりも、こういうパキっとした色使いのほうが
落ち着くわ(笑)。梅雨明けぐらいまではこちらを楽しみたいな
と思っておりおます。



 

読了「かがみの孤城」

密林でのレビュー評価が良かったので興味を持ったら、去年の
本屋大賞を受賞された本だったようですね。

鏡の孤城「かがみの孤城」
著:辻村深月
【内容】
学校での居場所をなくし、閉じこもっていたこころの目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。そこにはちょうどこころと似た境遇の7人が集められていた―。なぜこの7人が、なぜこの場所に。すべてが明らかになるとき、驚きとともに大きな感動に包まれる。





ちょっと最近続いている辻村さんの本ですね。
単行本なので1冊ですが、そこそこ長い作品でした。
没頭すると止まらなくなる事がありますので、外出中に
コーヒーショップに入って、「1時間」と決めてタイマーを
設定し、2日半ほどで読み終えました。





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「巴裡 小川軒 サロン・ド・テ」

5月の遠征で日生劇場で舞台を観た後、次の観劇まで中途半端に
時間が空いたので、お茶でもするか・・と、新橋までテクテク。
ちょっと行ってみたいお店があったのですが、狭いのでなかなか
土日にチャレンジする気にはなれなくて。

シックな入口
「巴裡 小川軒 サロン・ド・テ」
東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館 1F



私は六花亭のマルセイバターサンドは、どちらかというと苦手
なんですが(油っぽさと、甘さがね・・)、なぜか小川軒の
レーズンウィッチは好きなんですよ。小川軒が元祖らしいですし。
だから、そんな小川軒のカフェだったら、スイーツも食べて
みたいな、と思ったんですね。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京
□チック@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□ヘンリー六世@東京
□リチャード三世@東京
□けむりの軍団@東京
□お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋


<10月>
□終夜@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/2 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
□1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
□山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
□レ・ミゼラブル@名古屋
□六月大歌舞伎(夜)@東京
□オレステイア@東京
□機械と音楽@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
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■2008年に観た舞台はコチラ■
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■2018年に観た舞台はコチラ■




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2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:31本(昨年は40本)
読書:25冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:41本(昨年は83本)
その他:1本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回15日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

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