名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

気付くと600本超えですか。

先日伏見ミリオン座に行ったら、今までこちらで上映された映画の
フライヤーが階段よこの壁一面に貼り出されていました。
恐らく来年の移転に向けて、過去を振り返る企画なんだと思いますが。

ミリオン座
改めて見ると、当然観ていない作品はあるものの、軽く半分以上は
観ていますね。ああ、これ観て泣いたなぁ・・・とか、これは
上映中に気分が悪くなったなぁ・・とか、色んなことを思い出します。
ミリオン座が2005年オープンと言う事ですが、私が初めて行ったのは
2006年に上映された「ゆれる」だったと記憶しています。

映画を観はじめた頃は、邦画と洋画を半々で観ていたのですが
ミリオン座に来るようになって、完全に邦画が駆逐されて
しまいました。(ミリオン座で邦画が上映されていない訳じゃない)
大手のシネコンでは上映していない作品で、適度にメジャーな
作品が多く上映されています。決して映画通じゃない私にも、
程々にとっつきやすい作品が多いので、今や観る映画の8割以上が
このミリオン座あるいは系列のセンチュリーシネマでの上映作品に
なっちゃいました。

最近は遭遇しなくなりましたが、突然上映が途切れてスタッフが
謝りに来たり、機材不調で予定時間に開映できなかったり、映写室の
ガラスに何かを置いたせいでスクリーンに影が出来て字幕が読めなく
なってしまったり・・と、「おいっ!」と言いたくなるトラブルも
何度もありましたけどね(笑)。

来年はスクリーン数が1つ増えて移転とか。
これでもゴールド劇場とシルバー劇場の2スクリーンが減っている
訳なので、まだ少ないなぁ・・とは思いますが、楽しみですね。
ただ移転のあいだの2〜3週間の休業期間は寂しくなりそうだな。

気付いたら10年ちょっとで600本以上観ているんですね、ワタシ。
もっと沢山ご覧になっている方は大勢いらっしゃると思いますが
それまでは映画なんて、1年に1本観るかどうか・・だった事を思うと
ずいぶん観たなぁ・・と思います。
でも、舞台はほぼ同期間で760本を超えている、と言う事には
気づかなかった事にしたいと思います(笑)。





映画「ワンダー君は太陽」

これは前から楽しみにしていて、先週観に行こうと思ったのですが
遠征疲れしちゃって、出掛けるのをやめてしまったので
やっと今週観る事ができました。

ワンダーワンダー君は太陽
監督:スティーヴン・チョボスキー
出演:ジュリア・ロバーツ、ジェイコブ・トレンブレイ、オーウェン・ウィルソン
【あらすじ】
主人公は10歳の少年オーガスト・プルマン、愛称オギー。遺伝子の疾患で、人とは異なる顔で生まれてきたオギーは、宇宙飛行士のヘルメットでいつも顔を隠し、学校へ行かないでずっと自宅学習を続けてきたが、両親は息子を外の世界へ送り出そうと決意する。しかし、5年生で入学した学校で、オギーはいじめや裏切りなど初めての困難と出会う。幾度もくじけそうになりながら、家族の愛を勇気に変えて立ち向かうオギー。やがて、頭の回転が速くユーモアに溢れたオギーの太陽のように輝く魅力に気付く生徒たちが現れ始める。そして様々な事件を乗り越えて迎えた修了式に、忘れられない1年を締めくくる最大の出来事が待ち受けていた――。


以前、このオギーと同じ病気、トリーチャー・コリンズ症候群
の子どものドキュメントを観た事があったので、とても興味が
あったのでした。
すっごく混んでいるかと思ったら、予想よりぜんぜんガラガラで
肩すかしな感じでした。私は「これ、絶対に面白いはず」と
思って観に来たので(私の予感はまぁまぁ当たる)あれ?と
ちょっと不安になっちゃったりして・・・。




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今回の目標:タンパク質が摂れるカフェに行く

食事に気を付けているという話は以前もアップしましたが、
外食が続く遠征中は、どうしてもタンパク質が摂りづらく
逆に糖質が増えてしまう。
そんな不満が解消できるカフェがあると知り、前から狙っては
いたのですが、どうしても平日のみの営業のため、やっと行けた!

DNSパワーカフェ
DNS POWER CAFE
東京都千代田区大手町1-9-2
大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F 


DNSといえば、プロテインのメーカー。期待できそう(笑)。

初台で芝居を観た後、神保町経由で大手町へ。
ビジネス街なので昼時は混むのでしょうが、17時前という
中途半端な時間のため、ガラガラでした(笑)。






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今回の目標:白金で平日限定モーニングを食べる

前回の遠征は金曜〜土曜日。
平日の朝に東京に居られるので、是非行ってみたい店があったのです。

tender house
THE Tender HOUSE DINING
東京都港区白金台4丁目19−16


私は夜行高速バスで早朝に東京着。
そのまま温浴施設に行って朝風呂で空腹を紛らわせ、後から
新幹線で名古屋からやって来た友人と合流して白金へ向かいました。
写真には友人が映りこんでおります(笑)。

この、TENDER HOUSEはブライダルもやっているからか
モーニングは平日のみ。なので、なかなか来られなくて。




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観劇「父と暮せば」

東京で1泊して、朝から色々活動し、その後向かったのは
六本木の俳優座劇場です。ここに来るのは2008年以来。10年ぶり!
あの時は雪が積もっていたなぁ・・なんて思い出したりして。

父と暮せば「父と暮せば」俳優座劇場 7列
14:00開演、15:30終演
脚本:井上ひさし   演出:鵜山仁
出演:山崎一、伊勢佳世
【あらすじ】
昭和23年の広島。福吉美津江の自宅。
美津江は、父・竹造と二人で暮らしている。美津江は明るく快活だが、心の奥では原爆投下を生き残ってしまったことへの罪悪感をもっており、勤め先である図書館で原爆の資料を集める木下という青年から好意を寄せられているものの、死者への申し訳なさから親密になれないでいる。美津江は、木下から故郷の岩手に一緒に行こうと誘われたと竹造に告げる。竹造は、それは結婚の申込みで、ぜひ行くべきだと言うが、美津江はまたも逃げようとする。そして父と娘の最後の会話が始まる…。


この作品は2008年版のテレビ放送で、映像としては観ていましたが
やはりいつかは生で観てみたい。
そんな時に、キャストを一新した今回の公演の事を知りました。
以前より大好きな山崎一さんに、観続けている伊勢佳世さん。
今までのキャストとは随分雰囲気が違いますが、これは観たい。
と言う事で、日程を調整してやってきていたのでした。

これも鵜山さんの演出ですか。
ついこの間まで「ヘンリー五世」が上演されていたばかりなのに
お忙しいですね。




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KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜

初台で舞台を観て、大手町で早めの晩御飯を摂り、よしっ!
と夢の国のある街へ向かいました。目的はこちら。

heartful
「KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜」
6月16日(金)19時開演〜21時30分 終演
舞浜アンフィシアター 20列目


敢えて金曜〜土曜の遠征のスケジュールにした理由の一つがこちら。
ファンイベントは一昨年のクリスマスに大阪で開催されたもの
以来なので、久しぶりですね。
最近は終演後のトークイベントも殆ど参加できていませんでしたし。

舞浜なんて、10代、あるいは20代前半に行ったのが最後のはず。
となれば、30年ぶりぐらいになるはずなんですが、舞浜の駅って
こんなんだったけ?と思うほど賑やかで。
だって、その頃はイクスピアリなんか無かったし(爆)。
イクスピアリ
会場の場所もよく分からないまま、周りの「夢の国」オーラに
圧倒されながらテクテクと歩いてき、アンバサダーホテルまで。
おお、これが有名なアンバサダーホテルか・・とか思いながら
更に歩いていくと、開場のアンフィシアターに到着です。

18時過ぎに到着したのですが、グッズ売り場は強烈な行列。
(16時頃から発売していたはずなので、買いたい人は買えたのでしょうが)
まだ雨もパラついていたし、何より寒かったので行列をしている方は
本当に大変だったと思います。


基本はレポ禁なんだと思いますので、他のメディアでも
公表されている程度の内容になりますが、自分の記録として
感想をちょこっと書いておこうと思います〜




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観劇「夢の裂け目」

今月の遠征は、幾つかの理由により金曜日スタートです。
平日は高速バスがお得なので、早朝から東京着でした。
寒いわっ、東京・・・。

夢の裂け目「夢の裂け目」新国立劇場小劇場 C4列(7列目)
13:00開演、16:00終演
脚本:井上ひさし   演出:栗山民也
出演:段田安則、唯月ふうか、保坂知寿、木場勝己、高田聖子、吉沢梨絵、上山竜治、玉置玲央、佐藤誓
【あらすじ】
 ある日突然GHQから東京裁判に検察側の証人として出廷を命じられた天声は、民間検事局勤務の川口ミドリから口述書をとられ震えあがる。家中の者を総動員して「極東国際軍事法廷証人心得」を脚本がわりに予行演習が始まる。そのうち熱が入り、家の中が天声や周囲の人間の〈国民としての戦争犯罪を裁く家庭法廷〉といった様相を呈し始める。そして出廷の日。東条英機らの前で大過なく証言を済ませた天声は、東京裁判の持つ構造に重大なカラクリがあることを発見するのだが......。



予定が変わって、チケットを少し遅く取ったので、新国立主催の
舞台では初めてかもね、7列目ぐらいの席って。
でも観やすいお席でした。
えっと、何故この舞台のチケットを取ったんだっけ?と思って
開演したのですが、そうそう、キャストに惹かれて・・だったわ、と
気付いたのでした。

感想はまた改めて。



金谷でお魚を。「夕まずめ」

金山で晩御飯食べてきました。
今回のテーマは「金山で」。でも金山と言えばチェーンの居酒屋は
多いけど、気の利いたお店が思い当たらないなぁ・・と思っていたら
お相手の方がお店を選んでくれました。

夕まずめ
愛知県名古屋市中区金山1-2-24 ロンシャン金山 1F


金山の名古屋市民会館の西側にあるお店でで、大きな看板もなく
いわゆる「隠れ家」っぽさのあるお店。
どうやら同じ金山にある「空」の姉妹店のようです。
そうだ、「空」がありましたね、金山には。

つけ出し
つけ出しも温かい物は温かく、小さいけど手が込んでいます。

刺身の盛り合わせ
これは刺身の盛り合わせ。
わさびは生わさびを渡され、自分ですりおろすんですね。
私はわさびが苦手なので関係ないけど(笑)、こういうこだわりは
いいな、と思います。

カウンター中心のお店で、落ち着いた雰囲気ですね。
客層も少し年齢が高め、男性が多めかな、といった印象です。
お魚の煮つけや焼き魚を頼むと、目の前で作ってくれるのですが
注文するとどこかに携帯で電話をして在庫を確認しているようなので
直ぐ近くの「空」と食材を共有しているのかもしれませんね。

今回は目上の方との会食だったため、あまりバシャバシャ写真も
撮れませんでしたが、どの料理も丁寧に作られていて、とても
美味しく頂きました。

また是非再訪したいお店でした〜!





チケットGET「出口なし」

サルトルは得意じゃない気がする。
でも、このキャストは観てみたいな・・と言う事で、チケ取り参戦決定。

 
『出口なし』
【東京】新国立劇場小劇場(8月25日〜9月24日)
作:ジャン・ポール・サルトル  上演台本・演出:小川絵梨子
出演:大竹しのぶ、多部未華子、段田安則
 


この日は朝から伏見で映画を観て、その後ダッシュで名古屋駅へ
移動して、11時59分発の新幹線に乗る予定。
チケット予約は12時からだから、間に合うと言えば間に合うだろうけど
なんだかバタバタしそうな予感。
・・・・で、予感的中(笑)。
結局は、1発めで繋がり、1分程度でミッション・クリアーだったので
良かったのですが、先日の野田地図の先行が頭にあったので
繋がった時はいつも以上に嬉しかったですね(笑)。

でもこの演目、来年の1月に白井さん演出で上演予定があったような・・?





観劇「ハングマン」

これは遠征して観るつもりでしたが、豊橋で観られるという事で
大助かりです。朝はまず伏見で映画を観て、終映後慌てて新幹線で
豊橋へ移動です。JRの「豊橋往復きっぷ」は土日は1540円と
安いですが、390円追加して往路は新幹線で。やっぱ速いわー。

ハングマン「ハングマン」穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホールA列
13:00開演、15:45終演
作:マーティン・マクドナー  翻訳:小川絵梨子
演出:長塚圭史
出演:田中哲司、秋山菜津子、大東駿介、宮崎吐夢、大森博史、長塚圭史、市川しんぺー、谷川昭一朗、村上航、富田望生、三上市朗、羽場裕一
【あらすじ】
1963年。ハングマン=絞首刑執行人のハリー(田中哲司)は、連続婦女殺人犯ヘネシー(村上航)の刑を執行しようとしていた。ヘネシーは冤罪を訴えベッドにしがみつき抵抗するが、結局ハリーは乱暴に刑を執行した。2年後、死刑制度が廃止になった日、ハングマン・ハリーと妻アリス(秋山菜津子)が切り盛りするパブでは、常連客(羽場裕一・大森博史・市川しんぺー・谷川昭一朗)がいつもと変わらずビールを飲んでいた。新聞記者のクレッグ(長塚圭史)は最後のハングマンであるハリーからコメントを引き出そうと躍起になっている。そこに、若いロンドン訛りの男、ムーニー(大東駿介)が現れる。翌日ムーニーは姿を消し、シャーリーは帰宅しない。そんな中、ハリーのかつての助手シド(宮崎吐夢)が店を訪れ、「ロンドン訛りのあやしい男が『ヘネシー事件』の真犯人であることを匂わせて、オールダムに向かった」と告げる。娘と男が 接触していたことを知ったハリーは・・・!謎の男ムーニーと消えたシャーリーを巡り、事態はスリリングに加速する。

 

最近は小川さんが演出するものを観たりもするので、前ほどでは
ありませんが、マクドナーといえば長塚さん、というイメージ。
映画の「スリービルボード」を除くと、マクドナー作品は5作目
と言う事になるのかな。

お隣の方の香水がなかなか強烈で(私の苦手な香りで)上演中は
ほぼ口呼吸という、なかなか辛い観劇となりましたが(苦笑)
マクドナーらしい皮肉な展開と、手練れの俳優さん達の舞台は
見応えたっぷりでした。
しかし、やはり長塚さんが演出するマクドナー作品って、独特の
雰囲気がある気がする・・・。

詳細はまた改めて。






livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<6月>
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>
□おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□GHOST@刈谷


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□贋作 桜の森の満開の下@大阪


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/7 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>3本
□ハングマン@豊橋
□夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京




★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
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★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:25本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:39本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:9回14日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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