名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「MAKOTO」

「阿佐ヶ谷スパイダース再始動」と言うこの公演。
前にも少し書きましたが、演劇ユニットとして活動していたのが
改めて「劇団」として再出発するとのこと。
長塚さんも作風が変わってきている気がするし、どんな感じなのかな・・
と楽しみにしておりました。

MAKOTO阿佐ヶ谷スパイダース
「MAKOTO」吉祥寺シアター G列
13:00開演、15:15終演
作・演出:長塚圭史
出演:中村まこと、大久保祥太郎、木村美月、坂本慶介、志甫真弓子、伊達暁、ちすん、長塚圭史、中山祐一朗、藤間爽子、森一生、李千鶴
【あらすじ】
医療事故で妻を失った自称漫画家。失意の漫画家は妻との思い出を燃やしてゆく。すると思い出は消えるが、代わりに強大な腕力が漲り次々と怪事件を起こしてゆく。愛国心溢れる漫画家の言う通り、その悲しみは日本のエネルギーに代わるのか。破天荒の漫画家と彼を取り巻く市井の人々と家族の物語。



今回は、毎年恒例の「青春18きっぷ」の旅です。
最寄駅を始発で出発するために4時過ぎに起きて、気合マンマン。
爆睡して旅をはじめ、豊橋駅で最初の乗り換えをするべく
目を覚ましましたら、「静岡県内で貨物と線路上の自転車が
衝突した」と言う事件があり、一部運転を見合わせ。
今は運行再開したもののダイヤが乱れているいる、とのこと。

マジかよ・・・。

今回は「吉祥寺」で「13時開演」のため、1本でも予定の電車で
乗り継げなかった場合、開演には間に合わないのです。
あー・・・私の″青春18きっぷの旅”はこれで終わった・・・。

まあね、そんなリスクも全く想定していなかった訳ではないので
さっさと頭を切り替えて、並行して走っている東海道新幹線に
「どの駅で」「どの新幹線に」乗換えるか、の検討です。
今まで、在来線を乗り継ぐのが辛くて「ああ、このまま新幹線に
乗り換えてしまいたい」と思ったことは何度もありますけど、
いざ「乗り換えないといけない」となると、不思議と悔しいものです(笑)。
乗換えるなら浜松・静岡・三島・熱海のどこか。(新富士がダメなのが痛い)
静岡県には仕事で何度も行っているため、どの駅での乗り換えが楽か、
どれぐらい時間がかかりそうか、なんかは分かっている。

東京寄りで乗り換えるほど交通費は安上がりだけど、間に合わなくなる
リスクも高くなる。(新幹線とはいえ「こだま」が中心のため、
1時間に2本しか止まらないですから)
お金をケチって間に合わなかったら本末転倒だしね 、と思い
大人しく静岡駅で新幹線に乗り換え、本来到着予定だった時間より
早く劇場に到着出来たのでした。

舞台の感想はまた改めて。
役者さんが客入れをしていたり、物販の所にいらっしゃったり。
ああ「劇団」感はこんな所にもあるのね・・等と思っちゃいました。




映画「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」

今月は観劇が忙しいのと、体を動かすのが楽しいのがあって
映画館にはなかなか足が向かないままだったのですが、せっかく
盆休み(といっても有給休暇なんだが)だったので、観に行くか!と
朝からミリオン座に行っておりました。

battle of the sexesバトル・オブ・ザ・セクシーズ
監督:ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス
出演:エマ・ストーン、スティーブ・カレル
【あらすじ】
1973年、全世界で9,000万人の目をくぎ付けにした決戦があった。女子テニスの世界チャンピオンのビリー・ジーン・キングと、元男子チャンピオンのボビー・リッグスの戦いだ。男女平等を求める運動が起こっていたが、あくまで“始まり”にすぎなかったこの時代、女子の優勝賞金が男子の1/8だという事実に抗議したビリー・ジーンは、仲間と共に“女子テニス協会”を立ち上げ、自分たちでスポンサーを探し出す。そんなビリー・ジーンに、“男性優位主義の代表”として挑戦状を叩きつけたのが、ボビー・リッグスだ。一度は拒否したビリー・ジーンだが、彼女にはすべてをかけて戦わなければならない理由があった。遂に“バトル・オブ・ザ・セクシーズ=性差を超えた戦い”が幕を開ける−《アメリカ》。



私は割と、ポスターやチラシを見て、「観たい」「観なくてもいい」
を直感で決めてしまうタイプです。
ポスターを見た時点ではこの作品は「観なくてもいい」と分類
されたのですが(笑)、予告を見て、一転「観たい」に変わった作品です。





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読了「いつか陽のあたる場所で」他

ごく細かい数字のチェック等の仕事をする時を除き、普段の生活では
メガネは不要なのですが、書籍を読もうと思うと、やはりメガネがね・・。
近視じゃないですよ、歳ですからね、“大人の目”なんです。
なので、最近はなかなか読書にも熱が入らなかったのですが、
この3冊はハマって、時間を惜しみながら3日間で読み切ってしまいました。

乃南アサ
「いつか陽のあたる場所で」
「すれ違う背中を」
「いちばん長い夜に」
著:乃南アサ


タイトルは違いますが、これは3冊で一つのお話です。
もともと乃南アサさんの著書は好きで、全部とは言いませんが
かなり読み込んだ時期がありました。
めぼしい作品は読んでしまったな・・と思って、暫くはご縁が
無かったのですが、遠征の準備でAudibleのサイトをみていたら
対象になっていて「いつか陽のあたる場所で」をDLしておりました。
それを先日の遠征時に聞いたところ、面白くって、耳で聞くのが
まどろっこしくて、一気に3冊、注文してしまっていたのでした(笑)。
どうやらドラマ化もされたようですが、そんな事は全く知らず・・。

AudibleやKindleやPrimeReadingなど、紙媒体ではない書籍にも慣れよう・・
と思っている昨今なのですが(安上がりだったり、何より便利ですからね)、
どうしても電子書籍はのめり込めなくて。
ITリテラシーは低い方ではないと思っているのですが、本だけはダメみたい。



 

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観劇「八月納涼歌舞伎」第三部

池袋で観た舞台のインパクトが強すぎて、気分が悪くなって
しまったりしたのですが(笑)、のんびり地下街を散歩したり
珈琲を飲んだりしてクールダウンしてから、再度歌舞伎座へ。

八月納涼歌舞伎「八月納涼歌舞伎」第三部 歌舞伎座 3階2列
一、通し狂言 盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)





 




私は今回この第三部が一番観たかったんです。
でも、チケットの売れ方でみると、三部が一番チケットが残っている様子。
そうかぁ、やっぱり私は歌舞伎を観るセンスが無いのね・・。





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観劇「その頬、熱線に焼かれ」

歌舞伎座での公演を全部観ずに池袋に向かったのはこちらが目的。
というか今回の遠征の目的でもあった公演です。

その頬、熱線に焼かれOn7リバイバル公演「その頬、熱線に焼かれ」
東京芸術劇場シアターウェスト C列
14:00開演、15:55終演
脚本:古川健   演出:日澤雄介
出演:小暮智美・尾身美詞・安藤瞳(青年座)、渋谷はるか(文学座)、保亜美(俳優座)、吉田久美(演劇集団円)以上、On7、ゲスト出演 下池沙知(文学座)

【あらすじ】
1945年8月6日広島、9日長崎。米軍により投下された原子爆弾は一瞬にして街を廃墟に変え、数十万人の非戦闘員である市民の命を奪い去った。かろうじて死を免れた人々も「被爆者」としての過酷な人生を送ることを運命づけられた。灼熱の熱線は分け隔てなく人々の皮膚を焼いた。この熱線で柔肌を焼かれ、消すことのできないケロイドをその顔や体に負ったのが「原爆乙女」と呼ばれる女性達だ。ケロイドは彼女たちから女性としてのアイデンティティを奪い、微笑みを奪い、当たり前の人との触れ合いを奪った。1955年5月、25人の原爆乙女がケロイド治療の為に渡米する。彼女たちは勇気を振り絞って原爆を投下したアメリカの地に立つ。原爆に奪われた自分の人生を取り戻すために。



劇チョコの古川・日澤コンビの作品ですもん、楽しみで。
On7というユニットも存じませんでしたが、「斜光」やら
「その記憶の記録」「マニラ瑞穂記」などで拝見している
女優さんも含まれていますし、全くそこには不安は無く・・。
舞台上にはテーブルと椅子があり、手前の部分には瓦礫のような
ものが置かれた状態になっています。

感想、つらつらと書いていたら、めっちゃ長くなりました(笑)。



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観劇「八月納涼歌舞伎」第一部

八月になると、やはり納涼歌舞伎は観たくなります。
今年は、スケジュール的に一部〜三部全部観る事は出来ないのですが、
観れる分だけでも・・と思って、歌舞伎座へ。

八月納涼歌舞伎「八月納涼歌舞伎」第一部 歌舞伎座 3階東列
一、花魁草(おいらんそう)
二、龍虎(りゅうこ)
三、心中月夜星野屋(しんじゅうつきよのほしのや)




 




この日は14時から芸劇に行きたかったため、全部は観られない
と分かってはいましたけど、キリよく「竜虎」までは観られました。
どれも観たことが無い演目だったので、残念ではあったのですが・・。




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今回の目標:島耕作が食べた立ち食い蕎麦に行く

前回の遠征は観劇1本だけの予定でしたが、行きたい場所があったので
それも目標の一つでした。
前から行ってみたかったのですが、営業は平日のみでハードル高し。
そんな中、冬に何とか平日観劇の際に時間を作りチャレンジもした
のですが、その時には蕎麦売りきれで食べられなかったんです。

外観
「そば処港屋」
東京都港区西新橋3-1-10
営業時間:11:30〜17:00、 17:30〜20:00
定休日:土日祝


虎の門ヒルズの斜向かいにありますが、とても蕎麦屋とは
思えない外観・・・(笑)。知らなきゃ見落としますね。
この周りに毎日行列ができるからか、扇風機が幾つも(笑)。
看板のかわり
看板も何も無くて、小さな「Minatoya」と書かれたプレートが
ついているだけ。入口には扉もありません。
(まあ、実際はあるのでしょうが、開けっ放し。)


2002年開店ですので15年以上経っているそうですが、今でも行列が
すごいと言う話を聞いていました。
であれば、会社勤めの人が行きそうに無い時間を狙え!
と言う事で(遅すぎると蕎麦が無くなるし)16時頃に行ったら、行列ナシ!
一瞬「蕎麦、売り切れてる?」と心配になっちゃったけど
店内で1人待っているだけで、直ぐに注文する事が出来ました。






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チケットGET「かのような私 -或いは斎藤平の一生-」

慣れない文学座のチケ取りでしたが、無事GET。
最後列しか取れなかったのですが、最後列と言っても6列目。
観にくい事はないでしょうから、観られればOK!


『かのような私 -或いは斎藤平の一生-』
【東京】文学座アトリエ(2018年9月7日〜21日)
作:古川健  演出:高橋正徳
出演:関輝雄、川辺邦弘、亀田佳明、萩田亮介、江頭一馬、
   塩田朋子、梅村綾子、大野香織ほか



文学座は一度は観に行きたいと思いつつ、なかなか観劇には至らず。
映像で観た事はありますし、座員の方はあちこちで拝見している
素敵な俳優さんが沢山。ですので「やっと・・!」と言う感じです。

とはいえ、9月は劇団チョコレートケーキの公演もあり、
おかげで2度上京するハメになったのですが、こう言うきっかけ
でもないと、なかなか・・・ね。





観劇「消えていくなら朝」

今月は観劇予定が多いのですが、特筆すべきは平日の観劇数の多さ。
今日も仕事をちょっとだけフレックスで早上がりして、そそくさと
豊橋へ向かいました。

消えていくなら朝「消えていくなら朝」穂の国とよはし芸術劇場PLAT B列
19:00開演、20:55終演(終演後アフタートーク有)
作:蓬莱竜太  演出:宮田慶子
出演:鈴木浩介、山中崇、高野志穂、実紗、梅沢昌代、高橋長英

【あらすじ】
家族と疎遠の作家である定男は、久しぶりに帰省する。家族全員で集まるのは18年ぶりだ。作家として成功をおさめている定男であったが、誰もその話に触れようとしない。家族は定男の仕事に良い印象を持っていないのだ。定男は切り出す。「......今度の新作は、この家族をありのままに描いてみようと思うんだ」。家族とは、仕事とは、表現とは、人生とは、愛とは、幸福とは、親とは、子とは、様々な議論の火ぶたが切って落とされた。 本音をぶつけあった先、その家族に何が起こるのか。何が残るのか。



モダンスイマーズの舞台はまだ観たことが無いのですが、蓬莱さんの
作品はざっと数えたところ10本以上観ていました。
決して嫌いではないのですが、すごく心に残るっていう感じでも
ないので、今回も観るか、観まいか悩んだんでした。
平日と言う事もあってか、主ホールはちょっと後方には空席も
目立っちゃってましたね。




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観劇「GHOST」

8月6日は浦井健治氏のお誕生日で、毎年何かしらのイベントがあって、
それに合わせて上京しておりましたので、今年についてもあまり
考えずにエントリーしておりました。

GHOST「GHOST」シアタークリエ19列
19:00開演、22:00終演
脚本・歌詞:ブルース・ジョエル・ルービン 
音楽・歌詞:デイブ・スチュワート&グレン・バラード
演出:ダレン・ヤップ
出演:浦井健治、秋元才加、平間壮一、森公美子
【あらすじ】
強盗に襲われ命を落とした男は、幽霊となって恋人の側に現れるが、彼女には彼の存在がまるで伝わらない。やがて自分を殺した強盗が彼女にも迫っている事を知った男は、彼の声を聞く事の出来る霊媒師の力を借りて危険を知らせようとするが……。


でも今年は8月6日は公演があるので、恐らくイベントは無いだろう。
(まあ、公演日でもイベント的なものがあった年もありましたが)
だったら「ナイツ・テイル」も一緒に観れば、イベントの有無関係なく
1日遠征でちょうどいいな・・と思っていたのに、「ナイツ・テイル」の
チケットはハズレ。死に物狂いで取りたい、と言う程でもなかったので、
早々にチケ取りは諦め、遠征そのものも見送ろうか・・と方針転換。
でも、往復の交通は手配済だし、「GHOST」自体も席が芳しくなくて
希望日までには引き取り手が見つからず。

地元で観る回とはキャスト違いだし、夏休みを取っちゃったし、もういいや!
と結局、何だかよく分からない1本だけの遠征になってしまいました(笑)。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<8月>
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□5seconds@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□かのような私 -或いは斎藤平の一生-@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□タイタニック@大阪
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□修道女たち@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□ロミオとジュリエット@刈谷
□民衆の敵@東京
□「メタルマクベス」Disc3@東京
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(8/15 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
■切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
■マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>5本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
■ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
■お蘭、登場@東京
■睾丸@東京
■七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>5本
■GHOST@東京
■消えていくなら朝@豊橋
■納涼歌舞伎・一部@東京
■その頬熱戦に焼かれ@東京
■納涼歌舞伎・三部@東京




★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:27本(昨年は46本)
読書:14冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:49本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回18日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は9回9日)

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