名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

春の絵柄は諦めて、番傘で。

もう随分前になりますが、手拭額を取り替えました。

春になったら桜の柄にしたい!と冬のあいだじゅう思っていたのに
いざ替えようと思ったら、桜柄を買っていない事に気づくという・・。

今から買っても、届く頃にはもう桜も散ってるじゃん・・という
時期だったので、急にテンションが下がりまして、結局は前から
買ってあったこちらに替えました。1月に浅草で買ったものです。
番傘

でもこれ・・梅雨時の柄になるのかもね(爆)。
まあ、赤が好きなので、暫くはこちらの柄にしておこうと思います。


 

 

「もっと知りたい名画の世界 よそおいの200年」展

連休中の話になってしまいますが、会社の友人と
こちらを観に行っていました。

よそおいの200年「もっと知りたい名画の世界 よそおいの200年」
ヤマザキマザック美術館
会期:2017年4月22日〜2017年8月27日









ヤマザキマザック美術館は、初めて行った時に感動し、機会があれば
また行きたいと思っていた美術館です。
特別展としても面白そうだったので、いつ行こうかなーと 
思っていた所でした。 

収蔵品展は1,000円だったけど、こういう特別展はやはり1,300円と
比較的普通の値段でした(笑)。
でもやはり音声ガイド無料、再入場可と考えると、お得だと
思いますけどね。
 

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チケットGET「子供のためのシェイクスピア『リア王』」

名古屋で公演をしてくれなくなって久しい、このカンパニー。
武豊に行ったり、静岡に行ったりしましたが、今回はもう
ツアーの方は、とっとと諦めて東京へ行くことにしました。


『子どものためのシェイクスピア「リア王」
【東京】あうるスポット(7月14日〜19日)
作:W.シェイクスピア 


とはいえ、先行を見逃してしまっていて、一般発売でのGET
となったのですけどね(笑)。
今年はどんな作品になるのかな、楽しみです。
 



 

映画「サラエヴォの銃声」

サスペンスなんだろうか、主演の女優さんがキレイだな・・
ぐらいの、安易な気持ちで選んだ1本です。

サラエヴォの銃声「サラエヴォの銃声」
監督:ダニス・タノヴィッチ
出演:ジャック・ウェバー、スネジャナ・ヴィドヴィッチ
【あらすじ】 
2014年6月28日。第1次世界大戦勃発のきっかけとなったサラエヴォ事件から100年。サラエヴォにある最高級ホテル“ホテル・ヨーロッパ“では記念式典が行われることになっていた。ジャーナリストや関係者が入り乱れる中、会場に一発の銃声が響く。第1次世界大戦の引き金となった暗殺事件とされる通称“サラエヴォ事件“を題材に、1発の銃弾で大きく変化する人間たちの運命をグランドホテル形式で描く。



GWもあっという間に終わってしまって、体を元に戻すため
普通の週末だと思い込もう作戦(笑)。
ということで、いつもの週末と同じように映画を観に来た
という訳です。




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観劇「フェードル」

地元・・というか、刈谷ですが、他県に行くよりは断然ラクチン。
昼間は部屋に籠っておりましたが、これを観にお出かけです。

フェードル「フェードル」刈谷市総合文化センターアイリス1列
18:00開演、20:15終演
脚本:ジャン・ラシーヌ、岩切正一郎  演出:栗山民也
出演:大竹しのぶ、平岳大、門脇麦、谷田歩、斉藤まりえ、藤井咲有里、キムラ緑子、今井清隆
【あらすじ】 
名声に輝く立派な王テゼ(今井清隆)を夫に持つ、人妻・フェードル(大竹しのぶ)の前に現れた義理の息子。清潔なエネルギーに溢れ、その面差しは夫に酷似しながら夫には失われた若さと高潔さに輝く。フェードルはこの義理の息子イッポリット(平岳大)に恋してしまう。しかも、夫は不在、生死も不明。苦しみの末フェードルは恋を打ち明ける。しかし、結果はイッポリットの手ひどい拒絶であった。苦しみの中、突然、夫が生きており、帰還することに・・・!


まあ、何と豪華な俳優陣でしょう。
東京だとシアターコクーンでの上演ですよね、愛知に来てくれて
ありがとうございます、といったところでしょうか。
恐らく、地方公演が無くても、観に行っていたでしょうから。

この「フェードル」はフランスのラシーヌの作品で、ギリシャ神話から
題材を得ているという事。ギリシャ神話か・・・と思わなくも
ないですが、映画では私の好きなヘレン・ミレンも演じたそうで
それを知って、俄然興味が湧いてまいりました。
が、「古典」という事が分かっているだけで、予備知識ゼロ。
大丈夫かしら、最前列のど真ん中なんですけど・・・。




 
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新栄町のフレンチ「壺中天」

GWは西宮に観劇に出かけたぐらいで、しかも劇場以外には
殆どどこにも寄らなかった為、特別感がなかったのですが
お友達と、ちょっとリッチなランチをに行く!という事になりました。

元々、ヤマザキマザック美術館に行こう!という話をしていたので
同じビルの地下にあるお店をチョイス。
壺中天
 〒461-0004 名古屋市東区葵1-19-30 
マザックアートプラザB2


そこそこ有名なお店ですので、随分前から興味はあったのですが
まさかこのビル(まだ新しいビルなので)に入居しているとは
思っておりませんでした。移転してきたんですね。
最初にこの店の事を知った時は、中華料理かと思ったってば(笑)。

地下鉄「新栄町」駅から直結です。
このフロアにはレストランが幾つかありますが、ドアなどは
どこも同じ造りになっています。
店内はそれ程広くなく、連休中らしく、大人数での予約が数組
もあって、2人利用は、私たちともう1組のみでした。





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観劇「ハムレット」

GW唯一のお出かけの予定は、ここでした。
豊橋で公演があるとは知らずにこちらでチケットを取ってしまい
その後豊橋でも一度はチケットを押さえたのですが、平日だったため
(豊橋に18時半開演だと色々厳しい)、やはり西宮で観る事に。

ハムレット「ハムレット」兵庫県立芸術文化センター 中ホールB列
13:00開演 16:15終演
原作:W.シェイクスピア  演出:ジョン・ケアード
出演:内野聖陽、貫地谷しほり、北村有起哉、加藤和樹、山口馬木也、今拓哉、壤晴彦、村井國夫、浅野ゆう子、國村隼
【あらすじ】 
 デンマーク王が急死し、王の弟クローディアスは王妃と結婚し、跡を継いでデンマーク王となる。父王の死と母の早い再婚とで憂いに沈む王子ハムレットは、従臣から父の亡霊が夜な夜な城壁に現れるという話を聞き、自らも確かめに赴き、亡霊に会ったハムレットは、実は父の死はクローディアスによる毒殺だったと告げられる。復讐を誓ったハムレットは狂気を装い、王と王妃はその変貌ぶりに憂慮するが、宰相ポローニアスは、その原因を娘オフィーリアへの実らぬ恋ゆえだと思い込む。やがて、ハムレットは王が父を暗殺したという確かな証拠を掴むが、母である王妃と会話しているところを盗み聞きしていたポローニアスを、王と誤って刺殺してしまう。オフィーリアは度重なる悲しみのあまり狂い、溺死。オフィーリアの兄であり、ポローニアスの息子レアティーズは、父と妹の仇をとろうと怒りを燃やすが、王はレアティーズの怒りを利用し、毒剣と毒入りの酒を用意して、ハムレットを剣術試合に招き、秘かに殺そうとするのだった−。



知っている俳優さんばかりですけど、何だかちょっと組合せが
珍しいというか、目新しい感じがしますね。
ハムレットは昨年、谷賢一さんのシェイクスピア講座を聞いた
ので、早く観てみたいなーと思っていた作品です。

舞台の下手には客席があり、右側に向かって傾斜のついた舞台。
(舞台上の客席から観ると、通常の八百屋舞台になっている)
なんかこういう舞台、見覚えがあるな・・と思ったら、これは
「ジェーン・エア」の時も舞台上に客席がありましたね。
この作品もジョン・ケアードの演出だったなあ・・。




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GW中のミッション、コンプリート。

ずーっと前(1年以上前)から「作らねば」と思いつつ放置していた
コレ、GW中に絶対に作る!と決めて、材料も準備しておりました。

フライヤー入れ
カルトナージュで作った、フライヤーを入れるためのファイル。
パンフレットなど買ったりしない代わりに、観劇を始めた頃より
フライヤーとチケットの半券をファイルしていたんですが
観劇数が増えてしまい、追いつかなくなってしまいました(笑)。
市販のファイルでもいいのですが、作った方が安上がりだし(爆)
過去3冊は作ったのだから、せっかくなので揃えたいし。

でも、片付けていると、その際に過去のフライヤーを見て、ついつい
手が止まってしまうし、いろいろと過去を思い出しますよね。
「M.O.Pは観劇時に貰える紙が縦長で、はみ出しちゃうんだよな」とか
「あ・・平さん・・」とか「勘三郎さん・・」でホロっとしたり
「おお、この舞台にこの人が出ていたのか!」と改めて気づいたり
蜷川さんの舞台が沢山あったなぁ・・と思ったり。

だいたい、このファイル1冊で1.5年分ぐらいの観劇数のフライヤーが
ファイルできる厚みがあります。(だいたい120公演強ぐらいか?)
あと2冊、余分に作っておきましたので、あと3年はもつかな、
観劇数が異常に増えなければ(笑)。
あと2冊

でも・・これ以上はこのファイルを収納するスペースがない・・・。






2017年5月のエンタメ予定

「あけましておめでとう」ってブログに書いたのはつい先日・・
な気がするのに、もうゴールデンウィークですよ、初夏ですよ・・。
おかげさまで仕事も落ち着き、時間的にも、気持ち的にも
余裕が出てきました。(残業が減るから、財政面では余裕なし(爆)。 )


【観劇】 
「エジソン最後の発明」@名古屋
「ハムレット」@兵庫
「フェードル」@刈谷
「王家の紋章」@大阪 
「マリアの首」@東京
「60'sエレジー」@東京
「『髑髏城の七人』Season花」@東京
「王家の紋章」@大阪
 おぉ、久しぶりに多めな観劇数です。なんと関西3回(笑)。
連休中に西宮、王家の紋章は2度観るという・・・(平日マチネだし!)。
ハムレットは豊橋でも観られるし(一度はチケットも取った)、
王家の紋章も 東京で観ているから、無理に大阪で観なくてもいいのに(笑)。
本当は観たかった松竹座での花形歌舞伎まで行っていたら
何度大阪に行くことになっていたか。
そして、やっと、やっと新感線のmy初日があります。
4月半ばにもチケットを取っていたのですけど、仕事が休めなくて
パスしちゃっていますから・・・。その他、劇チョコも楽しみ。


【チケ取り】 
 「子供のためのシェイクスピア『リア王』」@東京
 「チック」@東京
 「Glorious!」@東京
The Beauty Queen of Leenane」@東京
「オーランドー」@神奈川
「牡丹燈籠」は取っちゃったので、確定しているのはこれ位かな。
でも、そろそろ「ワーニャ伯父さん」や「人間風車」が怪しいですし
「LONELY HEARTS」も注意が必要かな。 あとは髑髏城の「風」も。 


【映画】 
「ノー・エスケープ 自由への国境」
5/5〜
「サラエヴォの銃声」5/6〜
「潜入者」5/13〜
「マンチェスター・バイ・ザ・シー」5/13〜
「パーソナル・ショッパー」5/20〜
「光をくれた人」5/26〜
今年は映画を観る本数を減らそうかな・・と思いつつ、例年よりも
コンスタントに観ているような気がする(笑)。まあ、観たいものを
観ているだけなので、無理に減らさなくてもいいですしね。
最近は名演小劇場から足が遠のいてしまっているし、シネサロン
会員の更新もあるので、どこかで1本ぐらい観ておきたいな。
せっかくだから、 National Thater LiveをGW中に観てもいいな。
あと、気が向いたら、無料鑑賞券を貰ったので「美女と野獣」 でも
観に行こうかと思っております。



何故か毎年、これぐらいの時期には関西方面へ行くことが多く
なりますが、今年も例にもれず・・・(笑)。
観劇で西宮1回、梅田2回、観劇とは関係ない旅行で京都1回。
もっとバラけてくれたらいいのに(笑)。

4月末は原因不明の腰痛で、咳をするのも腰に響いて辛い時期が
ありましたので、もう少しホットヨガに行く回数を増やして、
ストレッチに精を出し、長時間移動や観劇で座りっぱなし・・
という状況に耐えられるようにしなければね。


 

 

観劇「エジソン最後の発明」

これは遠征してまでは・・な舞台ですが、地元であれば興味アリ。
19時開演なのがありがたいです。

エジソン最後の発明「エジソン最後の発明」アートピアホール2列
19:00開演、20:50終演
作・演出:青木豪
出演:瀬奈じゅん、東山義久、岡部たかし、まりゑ、安田カナ、武谷公雄、八十田勇一、小野武彦

【あらすじ】
下町にある小さな工場。社長は、職人でありながら近所から「エジソン」と呼ばれている発明好きのおじいさん。でも何だか最近気もそぞろ。実は彼、発明王エジソンが最後に発明しようとした「Spirit Phone」(死者と話す通信機器)を開発しようとしているらしい。「なぜ、そんなものを発明しようと思ったの?」「死んだ誰と何を話したいの?」ラジオ局に勤め人気パーソナリティとなっている娘や、父親の片腕として働いている息子や、娘の恋人や、おせっかいな近所の人々が、あれやこれやと憶測を飛ばすなか、謎の人物も現れ、てんやわんやの大騒動。さあ、事の顛末は如何に!?




青木豪さんの脚本に興味があった事と、東山義久さんが観たくて。
元々青木さんは苦手感があったのですが、最近は「いや、むしろ
この人の作品は好きかも?」と思うようになったのですよね。
東山さんは最近こそ拝見していませんが、私が観たレミゼの中では
ベスト・アンジョルラスだったので・・・。

舞台は工具などがディスプレイされた、ちょっとした集会場
のような感じ。ワンシチュエーションもののようです。



 
 
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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定


<5月>
□王家の紋章@大阪


<6月>
□非常の階段@豊橋
□天の敵@大阪
□平成中村座@名古屋
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□グレート・ギャツビー@名古屋


<7月>
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□子どもの事情@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京


<9月>
□謎の変奏曲@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<12月>
□The Beauty Queen of Leenane@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(5/15更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>6本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
□マリアの首@東京
□60'sエレジー@東京
□「髑髏城の七人」Season花@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:21本(昨年は60本)
読書:4冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:27本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回10日
大阪遠征:4回4日

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