名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「天の敵」

東京の遠征の時に観たかったのですが、予定に入れきれずに
大阪で観る事にした1本。

天の敵「天の敵」ABCホールA列(2列目)
13:00開演、15:20終演
作・演出:前川知大
出演:浜田信也、安井順平、盛隆二、森下創、大窪人衛、小野ゆり子、太田緑ロランス、松澤傑、有川マコト、村岡希美
【あらすじ】
ライターの寺泊は、食事療法の取材中、戦後まもない1947年に「完全食と不食」について論文を書いた医師、長谷川卯太郎を知る。その卯太郎の写真が料理家の橋本和夫に酷似していたことで、寺泊は二人の血縁を疑い、橋本に取材を申し込む。菜食の料理家として人気を博す橋本のルーツは、食事療法を推進していた医師、卯太郎にあると考えたのだ。「いや …… 長谷川卯太郎は私です。今年で 122 歳になる」完全食を求めて生き延びた男は、食物連鎖から外れ、世界の観察者となっていく_。



「図書館的人生 Vol.3 食べ物連鎖」の中の「人生という、
死に至る病に効果あり」という話を1本に独立させたこの作品。
この短編集の中でも目立って印象に残る1本なので、面白くない
はずがない、と思っていそいそと大阪に向かいました。

今回は劇団員が男性ばかりになって初めての劇団公演です。
「図書館的人生 Vol.3 食べ物連鎖」は2010年の作品かぁ・・・。
割と最近の作品という印象でしたけど、もう7年も前になるんですね。
あの作品に出ていた伊勢佳世さん、岩本幸子さん、加茂京子さん
窪田道聡さん、緒方健児さんが既に劇団に居ないと思うと、
確かにそれ位の年月は経ったのも頷けます。





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チケットGET「『髑髏城の七人』Season風」

花鳥風月のうち、まだ「花」しか観ていませんが、チケットは
既に「風」に突入です。第一希望は取れなかったけど、第二でGET。
 
劇団☆新感線「『髑髏城の七人』Season風」
【東京】IHIステージアラウンド東京(9月15日〜11月3日)
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:松山ケンイチ、向井理、田中麗奈 、橋本じゅん、山内圭哉、岸井ゆきの 、生瀬勝久 ほか


舞台で拝見した事が無いのは岸井ゆきのさんだけかな。
「風」は天魔王と捨之助が2役だという事と、橋本じゅんさんと、
初・新感線の生瀬さんが特に楽しみ。
でも、全体の遠征スケジュール組み直しのため、せっかくGET
しましたけど、別日で手配し直さなければいけなくなっちゃいました。
遠征は色々と難しいですな、







梅雨入り

とうとう、梅雨入りしましたね。
春に桜の写真を撮る、職場の近くの教会で咲いている紫陽花。

あじさい
紫陽花とカーネーションだけは、苦手な花なんですが
やはり、この時期になると似合うなぁ、と思ってパチリ。

フラワーアレンジメントで資格対策をした人は、レッスン中に
もう見たくないって程カーネーションを使うし、押し花の資格対策を
した人にとっては、紫陽花はもうウンザリ・・って言う花だと
思うんですよね。 ええ、私がそうですが、何か(笑)?
花が好きだったのでフラワーアレンジや押し花を習ったのに、
その結果、もう見たくないと思う花が出来てしまったという矛盾(爆)。

でも、梅雨に入って何が嫌って、髪の毛が広がる事!
気付くとガチでロングヘアになり(背中の真ん中あたりまである)
手に負えなくなりつつある今日この頃。
とはいえ、この時期に短くすると更に広がる事も想定されるため
湿度が下がる秋までは、切るに切れないのだけど。

なんか、Instagram や Twitterを始めてからは、こういう
何でもないエントリーは久しぶりだな〜。





マカロンで気持ちを伝える

5月末で後輩が東京に転勤になるため、部署の皆で何かプレゼント・・
となり、何をプレゼントするか・・・と考えました。
名古屋にお気に入りのフラワーショップがあるので、普段なら
そこでお花を手配するのですが、直ぐに転居する人にお花をあげても
邪魔になるだけだし・・・。

最近は会社のプレゼントにはいつもこのハンコを作っているし
異動先でも使えるので今回もハンコを用意し、他にも何か、
かさばらないものを・・と考え、前から興味のあったこちらの店で
マカロンをオーダーしてみました。

六本木マカロン
ここは帝国ホテルで4年間マカロンを作ってきた方が専属パティシエ
だというお店。(実店舗での店頭販売は無い様子)
オリジナルのマカロンがオーダーできるんです。
で、こんなのが届きました。

マカロン
2年前、当時死ぬほど忙しかった私の仕事を減らすために採用した子
だったので、私が仕事を引き継ぐ事も多かったし、契約社員から
正社員への登用試験もパスできたので「よくがんばりました」と、
異動先は今後も繋がりのある部署なので「これからもよろしくね」
のメッセージをチョイス。真ん中には、“卒業”のイメージという事で
桜のイラストで。(ちなみに写真は自分たちの試食用で注文した分)

味が選べないのが残念ですが、ラインナップは毎月変わる様子。
今回は抹茶、マカダミアナッツ、ほうじ茶の3種でした。
味もなかなか美味しかったです。
オーダーしてから到着するまでも、思ったより短納期ですし
これからもお世話になりそうなショップです。





チケットGET「七月大歌舞伎」@松竹座

久しぶりに歌舞伎会の先行に参戦しました。


『七月大歌舞伎』@大阪松竹座
《昼の部》
一、夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)
二、二人道成寺(ににんどうじょうじ)

《夜の部》
一、舌出三番叟(しただしさんばそう)
二、盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)



特に何か大きな原因がある訳ではないのですが、何となく
歌舞伎を観る事に自信がなくなっていた今日この頃。
でも、先日読んだ本の影響もあるし「盟三五大切」は大歌舞伎でも
観てみたい、と思っていたので大阪まで遠征決定。
どうせ大阪に行くのに夜の部だけしか観ないというのも勿体ないし・・
という事で、昼の部も共にGETです。





チケットGET「マームとジプシー10th Anniversary Tour」

かねてより興味のあったマームとジプシー。
豊橋にも何度も来てくれていますが、ことごとく都合が悪い。
チケットを取っていた「蜷の綿」も無くなってしまったので、
藤田さんの作品は、結局観れないままになっていました。


『マームとジプシー 10th Anniversary Tour』
「ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、 そこ、きっと──────」
「あっこのはなし」
「夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで」


この公演、最初は「どういうこと?」と思ったんです。
結局、毎日毎日違う舞台を上演するって事ですよね。
同テーマの作品をそれぞれ3作品ずつ集め、再編集した作品3作と
2016年に発表された「あっこのはなし」の全部で4作。
役者さん・・大変だ(驚)。

ただ、そうなると「どれを観るか?」に困る訳です。
マームとジプシーは観たことが無いので、私の好みにハマるか
どうかもわからないし、観たことが無いから選ぶなんて出来ない。
もう・・・分かんないから、平日公演はパスして、それ以外は
全部観てやれ!という事で3公演セット券をチョイス。
1本あたり2,600円ですから、アタればラッキーぐらいの気持ちで。
(結果「クラゲノココロ モモノパノラマ ヒダリメノヒダ」は見送り)

先行のあった土曜日は出勤しており、先行スタート時は接客中のため
参戦できず手が空いた開始後10分過ぎにアクセスしたのですが、
整理番号がほぼ50番ぐらい。さすがにアマヤドリとは違いますね(笑)。
ちょっと舐めてた(笑)。まあ、こればかりは仕方ない。
でも3作の整理番号がほぼみんな同じだったのですよ。
セット券で買っている人が多いんじゃないかな・・・。

それにしても、マームとジプシーの作品って全般的にタイトルが長い・・。





観劇「非常の階段」

朝イチは、どうしても避けられなかった仕事の為に出勤をして、
その後ホットヨガに行って、バタバタと駆けつけた豊橋芸術劇場。
仕事の関係でビジネススーツだったので、軽く浮いてましたな、私。

非常の階段
アマヤドリツアー2017 「非常の怪談」
穂の国とよはし芸術劇場アートスペース2列目(自由席)
14:30開演、16:40終演(終演後アフタートークあり)
作・演出:広田淳一
出演:笠井里美、倉田大輔、渡邉圭介、榊菜津美、沼田星麻、中野智恵梨、石本政晶、相葉るか、相葉りこ、一川幸恵、宮崎雄真(以上、アマヤドリ)、大島萌、須藤新之介、松ノ真司、飯田紘一朗
【あらすじ】
舞台は2014 年の日本、東京。 ある夏の日、一人の振り込め詐欺結社のメンバーの男が何者かによってさらわれた。結社 の仲間たちは彼(ダーさん)の身を案ずるとともに一時的に身を隠すことを考え、メンバ ーの一人・大庭ナイトの親戚宅に居候をすることとした。ナイトの叔父・八平とその三人 の娘たちは、素性の怪しい詐欺結社の面々を邪魔もの扱いしつつも、なんとか奇妙な共同 生活を乗り切ろうとしていく……。 一方、大庭家も揺れていた。数年前に妻を亡くした八平は東京の家を引き払って富山へ帰ることを決め、三人姉妹はそれぞれ別の新生活を始める必要に迫られていたのだ。ダーさんをさらったのは誰なのか? 



アマヤドリという劇団は今まで存じ上げませんでした。
今回豊橋での公演があったキッカケは、劇団の主宰である
広田さんが、豊橋芸術劇場で地元の高校生が出演する舞台の
演出をしたというご縁だったそうですが、その舞台も観てませんし。
ですので、当初は興味は全くなかったのです。でも普段なら地元で
観られない劇団の作品が観られる良い機会だし、もしかしたら
ものすごくハマるかもしれない。(セット券なので)チケット代も
2,500円というお手頃価格だから試してみてもいいか・・と思って、
チケットを取ってました(交通費を入れたらほぼ5000円だが。)

上記のような理由もあってか、高校生やら若者の観客が
とても多かったな、と思います。すぐ後ろの男子2人組などは
「プロの演じる舞台を観るのは初めて」なんて言っているのが
聞こえてきましたし。







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チケットGET「CRIMES OF THE HEART ―心の罪―」

興味のあったコレ、チケットをGETしました。


『CRIMES OF THE HEART ―心の罪―』
【東京】シアタートラム(9月2日〜19日)
作:べス・ヘンリー(原題「Crimes of the Heart」) 演出:小川絵梨子
出演:安田成美、那須佐代子、伊勢佳世、渚あき、中嶋しゅう、岡本健一



仮チラシを見て興味はあったのですが、スケジュールが合わないな
と、当初は諦めておりました。
でも、平日に「Glorious!」に行く事にしたため、半日予定が空き
行けるじゃないか!という事に気づいてしまいまして(笑)。
お前は伊勢佳世ちゃんのストーカーかっ!とか、中嶋しゅうさんと
岡本健一さんが揃って出演する舞台多くない?とか、色々思う事は
ありますが(爆)、楽しみでございます。





2017年6月のエンタメ予定

とうとう6月に突入しました。
きっと、あっという間に夏になって、秋になって、年末だな(笑)。
とりあえず、今月の事、書き出しておきますか。


【観劇】
「非常の階段」
@豊橋
「天の敵」@大阪
「『髑髏城の七人』Season花」@東京
「平成中村座」昼の部@名古屋
「グレート・ギャツビー」@名古屋
「平成中村座」夜の部@名古屋
小劇場あり、歌舞伎あり、ミュージカルあり、東京あり、大阪あり
というてんこ盛りの1か月です。本数は6本なので決して多くは
ないんですけど。比較的地元公演が多い感じでしょうか。
イキウメも平成中村座も楽しみです。


【チケ取り】
「人間風車」

「ワーニャ伯父さん」@東京
「マームとジプシー 10th Anniversary Tour」@豊橋
決まっているのはこれぐらいかな?
「人間風車」は名古屋公演があるのか無いのか、ハッキリして欲しい。
無いなら、東京の先行にエントリーしなくちゃいけないし・・・。
あと、「関数ドミノ」を東京で観るとしたら、そろそろ先行が
ある頃かな?一部の先行は始まっているようだけど、一体どこで
取ったらいいのか、全く分かりません。
そろそろ他の10月以降の公演も気を付けていないとね、という
時期になってきたようです。


【映画】
「ローマ法王になる日まで」
6/10〜
「セールスマン」6/17〜
「ありがとう、トニ・エルドマン」6/24〜
「世界でひとつの金メダル」6/24〜
映画は、今月はどうしても観たいと思えるほどの作品が
多くはない感じです。割とバタバタしそうな1か月なので、
可能な範囲で観ていきたいと思います。



今月は所定労働日数が22日もあるんですよね。
今朝その事実を知って、軽くブルーになりました(笑)。
とはいえ、フレックスタイム制はありがたく利用させて頂きつつ
今月も乗り切ってまいりたいと思います。






観劇「王家の紋章」大千秋楽

初演のチケットが取りづらかったし、梅芸の先行もハズレて
取れなかったので、千秋楽なんて取れないだろうと思って
エントリーしたら、あっさり取れてしまいました(笑)。
行こうか行くまいか少々迷いましたけど、今さらチケットの
嫁入り先を探すのも面倒だったので、行って楽しむことに決定。

王家の紋章大阪「王家の紋章 」梅田芸術劇場メインホール12列(9列目)
13:00開演、16:25終演
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。



千秋楽キャストです。
キャストで選んでいないので、とうとう平方君が観られなかった・・。
千秋楽キャスト
今回は比較的センターに近いお席で(下手ブロックのセンター寄り)
再演を観た4回の中で一番良かったかもしれません。

開演前、みなさんがチラチラ後ろの席を見るので、ん?と思ったら
原作者の細川智栄子、芙〜みん両氏がいらっしゃいました。
(その後ろにいらっしゃったのは、ジェンヌさんじゃないかな
と思うのですが、私には誰が誰だか分からず・・・)





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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<6月>
□平成中村座@名古屋


<7月>
□子どもの事情@東京
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□七月大歌舞伎(昼)@大阪
□七月大歌舞伎(夜)@大阪
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□八月納涼歌舞伎@東京


<9月>
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
□Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
□謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京


<12月>
□The Beauty Queen of Leenane@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(6/19更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>5本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
□「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:23本(昨年は60本)
読書:5冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:33本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:6回11日
大阪遠征:6回6日

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