名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「プライムたちの夜」

今回の遠征は計4本の予定。まず1本目は初台にてこちら。

プライムたちの夜「プライムたちの夜」新国立劇場小劇場 2列目
13:00開演、15:05終演
脚本:ジョーダン・ハリソン  演出:宮田慶子
出演:浅丘ルリ子、香寿たつき、佐川和正、相島一之
【あらすじ】
とある家の居間、85歳のマージョリーが30代のハンサムな男性と会話している。だが、昔の二人の思い出に話が及ぶと、その内容に少しずつ齟齬が生まれる。戸惑うマージョリー。実はその話し相手は、亡き夫の若き日の姿に似せたアンドロイドだった。薄れゆくマージョリーの記憶を何とかとどめようとする娘夫婦。愛する人を失いたくない家族の愛をテクノロジーはどこまで補えるのだろうか......。


特にこの舞台を観たいと思った特別の理由は無くて、
新国立主催公演は一通り観ましょう、と思って、
通し券を買っていた作品です。
なので、内容とか全く知らないままの観劇でした。
新国立の演目って、戦争や民族紛争などの硬質なテーマが多い
という印象ですが、今回は「未来」の話というのが、ちょっと意外。
主人公マージョリーは1977年生まれの85歳という設定らしいので
舞台は2062年という事になるのかな。





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水槽のある芝居小屋「相生座」

先日観に行った「全国芝居小屋 錦秋特別公演2017」は、
演目そのものにも興味はありましたけど、やはり芝居小屋に行きたくて。
「岐阜には日本一芝居小屋が多い」というトークもありましたが、
元々地歌舞伎が盛んな土地柄だということで、wikiで調べたところ
木造芝居小屋がまだ10か所以上残っているようです。
(そのうち3か所をこの演目で回ったという事になりますね)

相生座は、瑞浪駅から車で20分ほどの所にある「日吉ハイランド倶楽部」
というゴルフ場の敷地内にあります。
今回はシャトルバスのチケットが売り切れて買えなかったので、
タクシー移動となりました。
門の所には勘三郎さんののぼりが
入口はお寺の入り口みたいなんだけど、何気にこののぼり、
中村勘三郎さんからのもののようです。

この入口を入った先には坂があり、両側には沢山ののぼりが。
入口に並ぶのぼり
のぼりが両側に立って、いい眺めでございます♪

そののぼりの先の正面には相生座が。
行列の先には

これ、看板。
看板
ここは劇場なんだけど、博物館でもあるのですよね。
勘三郎さんの襲名披露公演のポスターも飾ってありました。
タクシーの運転手さんも、「勘三郎さんの公演があった時は
遠方からのお客さんも一杯いて、賑わっていましたよー」と
仰っていました。

ただ、何故こんなに行列があるのかというと、入口右手にある
これを買いたい人達が並んでいたから。(私も並んだ)
岐阜と言えば、五平餅でしょう!
右には五平餅
岐阜の五平餅(私の知る限り)は、味噌だれの中にクルミが入っていて
美味しいのですけど、味噌が焦げる香りの破壊力ったら・・(笑)。
私たちは30分ほど並んで、開演10分前にGET出来ましたが、
恐らく開演前に買えなかった人も多かっただろうなぁ。





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チケットGET「三月の5日間」

豊橋公演に行こうかなーと、何となく思っていた所、名古屋でも
公演があると知ったのはずいぶん後の事です。
名古屋公演なんて、最初から全く期待しておりませんでしたので(爆)。


チェルフィッチュ『三月の5日間』
【豊橋】愛知県芸術劇場 小ホール
作・演出:岡田利規
出演:出演:朝倉千恵子、石倉来輝、板橋優里、渋谷采郁、中間アヤカ
   米川幸リオン、渡邊まな実


チェルフィッチュは全く観たことがないのですけど、地元に
来てくれるのであれば、いい機会ですしね。
豊橋だと片道1時間ですが、愛知県芸術劇場なら(職場から)片道3分(笑)。







これも、ジェネレーションギャップ。

職場では、FAXの送り間違い防止の為に、必ず2人でFAXを送ります。
私がFAXを送りたかったので、後輩と一緒にFAXを送って
送信先の番号を確認して貰った時の会話が以下の通り。

後輩:「みんみんさん、『052』がありませんよ」
私:「ん?だって、同じ名古屋市内だから要らないでしょ。」
後輩:「ええっ、そうなんですか?知りませんでした!!」


・・・ちょっと待て。


知らない?知らないのか?
もしやこれはジェネレーションギャップというやつか?
という事で、私の周りに居る若者(20代前半〜30代前半)数名に
緊急ヒアリング実施。

その結果・・・・・



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観劇「全国芝居小屋錦秋特別公演2017」

連休の最終日は、東濃へ行ってまいりました。

錦秋中村勘九郎 中村七之助
「全国芝居小屋 錦秋特別公演2017」相生座2階へ列(1列目)
12:30開演、14:55終演
一、歌舞伎塾
二、棒しばり(ぼうしばり)
三、藤娘(ふじむすめ)
出演:中村勘九郎、中村七之助、中村鶴松、中村小三郎

 

錦秋特別公演は前から行ってみたかったのですが、名古屋公演は
平日、というパターンが多く、今までなかなか行けませんでした。
それが今回は芝居小屋で、かつ連休。行きたい・・♪

岐阜には「東座」「かしも明治座」そしてこの「相生座」があります。
「東座」と「かしも明治座」はちょっと行きづらい場所のため、
相生座に行く事に致しました。
(とはいえ、相生座が便利な所にあるかと言うと、それは違う(笑))





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映画「ノクターナル・アニマルズ」

土曜日に、NTLに行った後はホットヨガで汗を流し、最後は
こちらを観に行きました。

ノクターナルアニマルズノクターナル・アニマル
監督:トム・フォード
出演:エイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホール
【あらすじ】
スーザンは夫とともに経済的には恵まれながらも心は満たされない生活を送っていた。ある週末、20年前に離婚した元夫のエドワードから、彼が書いた小説「夜の獣たち(ノクターナル・アニマルズ)」が送られてくる。彼女に捧げられたその小説は暴力的で衝撃的な内容だった。才能のなさや精神的弱さを軽蔑していたはずの元夫の送ってきた小説の中に、それまで触れたことのない非凡な才能を読み取り、再会を望むようになるスーザン。彼はなぜ小説を送ってきたのか。それはまだ残る愛なのか、それとも復讐なのか―。


なかなか毒々しい色合いのフライヤーにエイミー・アダムスの
メイクが印象的で、興味があった作品です。
そう言えば予告とか、一度も観たことが無かったなぁ。



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ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」

NTLは前から興味があったのですが、「どうしても観たい」という程の
情熱も無くて、今までご縁がないまま。
それが今回、名演小劇場からのDMにNTLのチラシも入っており、
ラインナップをみると、「戦火の馬」が入っているじゃありませんか。
これ、賞をいっぱい獲って、動員数もすごく多いとかいう舞台だよね?
いい機会だから、行ってみるか!と重い腰を上げたのでした。
 
War Horseナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」
原作:マイケル・モーパーゴ   脚色:ニック・スタフォード
演出:マリアンヌ・エリオット、トム・モリス
主演:SION DANIEL YOUNG ほか

【あらすじ】
ある日、アルバートの父は自分の農場で使う牛を買い付けに行くが、父親は友人が止めるのも聞かず、農耕には適さない馬を兄と競って大金で落札してしまう。妻のローズは激怒するが、アルバートは大喜び。ジョーイと名付けて可愛がった。案の定農耕の役には全く立たないが、アルバートが必死に調教してジョーイは畑を耕す。アルバートとジョーイは幸せな日々を過ごすが、第一次世界大戦がはじまり、父はジョーイを大金で軍に売ってしまう。ジョーイとの別れをアルバートは悲しむが、ジョーイを買い受けた大尉はジョーイを大切に面倒をみると約束をする。だが、大尉はドイツとの戦いで命を落としてしまう。主人を失ったジョーイと、同じく黒く艶のある名馬トップソーンの二頭はドイツ軍に連れていかれた。大尉の死の知らせを聞いたアルバートは、ジョーイを思うと居てもたってもいられず、家出をし、軍に志願する。


そう言えば、同名の映画があったなーと思って調べてみたら、
この舞台を観て感動したスピルバーグ監督が映画化をしていた
(つまり同じ作品)のだとか。






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赤く色づいて、秋本番

当初は今日予定があったのですが、私の勘違いで予定が無くなり
リカバリーも効かず、ポッカリ一日空いてしまいました。
ならば、久しぶりの晴天の休日。衣替えなど致しましょう!と
思ったのですが、その前にこちらをチェンジ。

竹林に紅葉(秋)
「竹林と紅葉」

10月から、一旦過去に飾っていたモノを再登場させていましたが
11月に入って紅葉の季節になってまいりましたのでコチラに。
私の部屋はダークブラウンとボルドーが基調になっているので
赤い紅葉がマッチして、いい感じです。

結局本日は、衣替え&断舎利の1日になって、出かけるよりも
むしろ疲れた(笑)。でもスッキリです!


 

チケットGET「髑髏城の七人Season月」

1月以降に観に行こうと思っていたので、やっとGETでございます。
わざわざ1公演ずつ当落のメールが来るとは思わなかったので
最初は1公演しか取れなかったのか?マジか?と焦っちゃいました(笑)。


劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season月
【東京】IHIステージアラウンド東京(11月23日〜2018年2月21日)
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
[上弦の月] 福士蒼汰、早乙女太一、三浦翔平、須賀健太、平間壮一
     高田聖子、 渡辺いっけい 他
[下弦の月] 宮野真守、鈴木拡樹、廣瀬智紀、木村了、松岡広大
     羽野晶紀、千葉哲也 他


新感線に出ている羽野さんを生で観るのは初めてだし、千葉哲也さんの
狸穴二郎右衛門は大好きだし、早乙女太一さんの殺陣が観られると思うと
それだけでドキドキしちゃうのですが、まるでミュージカルの
ダブルキャストのような、上弦・下弦の2パターン上演。
観たい俳優さんは、綺麗に2パターンに分散してご出演です(涙)。
どれだけ貢がせるんだ、新感線さんよ・・と(爆)。
ええ、行きますよ、行きますとも。1回ずつだけどな。




2017年11月のエンタメ予定

今年もあと2か月とか、笑っちゃうわー。
最近はさすがに冬っぽい気候で、テンション下がります・・。


【観劇】 
「全国芝居小屋錦秋特別公演」@岐阜
「プライムたちの夜」@東京
「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」@東京
「ちょっと、まってください」@東京
「吉例顔見世大歌舞伎」@東京
「リチャード3世」@名古屋
「散歩する侵略者」@大阪
10月は観劇数が少なかったのと、初旬で観終えてしまったので
すごーく長い間舞台を観ていないような気がします(笑)。
今月も殆どが東京ですが、東名阪揃いました(爆)。
6年待った「散歩する侵略者」が今から楽しみで仕方ありません。


【チケ取り】
「三月の5日間」@名古屋
「岸 リトラル」@東京
「シャンハイ・ムーン」@豊橋
分かっているのはこれぐらいですか。
「アンチゴーヌ」@豊橋がそろそろ先行があってもいいかな?とか
「江戸は燃えているか」はいつぐらいに先行があるんだろう?とかは
気になるところではあります。


【映画】
「ノクターナル・アニマルズ」
11/3〜
「はじまりの街」11/4〜
「ザ・サークル」
11/10〜
「人生はシネマティック!」11/11〜
「gifted ギフテッド」11/23〜
映画鑑賞は去年よりはずっとスローペースになりましたが、
10月はアタリ映画ばかりで、また少しエンジンがかかってきた感じ(笑)。
とはいえ、どうしても観たい!という程のものは無いので、あくまで
マイペースで。


【その他】
ナショナル・シアター・ライブ「戦火の馬」11/4〜
月イチ歌舞伎「め組の喧嘩」11/25〜
「プレイヤー」11/25 on WOWOW
NTLに初めて行ってみようかな・・と思うのですが、1日1度の上映で
朝10時〜となれば、行ける日程が限られてしまいますのでね・・。
「プレイヤー」は楽しみ!それまでに可能であれば戯曲も読みたい。


最近は残業とは縁遠い生活だったのに、ここ数日は短期的に
仕事が立て込んでおり、目が回りそうでございます。
早く芝居が観たいよー!




livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<11月>
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ダディ・ロング・レッグス@名古屋
□十二月大歌舞伎[第一部]@東京
□十二月大歌舞伎[第二部]@東京
□熱狂@東京
□あの記憶の記録@東京
□斜交@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□アテネのタイモン@埼玉
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□三月の5日間@名古屋


<3月>
□シャンハイムーン@豊橋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/17更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>10本
■ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
■あっこのはなし@豊橋
■夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
■ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
■幻の国@東京
■レ・ミゼラブル@名古屋">

<10月>5本
■トロイ戦争は起こらない@東京
■人間風車@東京
■「髑髏城の七人」Season風@東京
■関数ドミノ@東京
■「錦秋名古屋顔見世」夜の部

<11月>5本
■全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
■プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□吉例顔見世大歌舞伎@東京
□リチャード3世@名古屋





★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜
■ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:41本(昨年は60本)
読書:20冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は68本)
その他:5本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回25日
大阪遠征:8回8日

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