名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「RBG 最強の85才」

連休明けからバタバタと忙しく、金曜日は特にトラブルが
続いて、何だかヘロヘロに。
本当は残業すべきだったんでしょうが、「もう無理!」と
割り切って、ミリオン座に行ってきました。

RBGRBG 最強の85才
監督:ベッツィ・ウェスト&ジュリー・コーエン
【あらすじ】
85歳で現役の最高裁判所判事として活躍する彼女は1993年、ビル・クリントン大統領政権下でアメリカ最高裁判事に任命される。女性やマイノリティへの差別撤廃に緩やかに寄与していった彼女の判例の数々や、ニューヨークのユダヤ系の家に生まれ、苦学の末に最高裁判事まで上り詰めていったキャリア、そして、それを支える信念や愛情を、女性監督のベッツィ・ウェスト&ジュリー・コーエンがカメラに収めた。≪アメリカ製作≫




ルース・ベイダー・ギンズバーグに関しては最近彼女の
映画「ビリーブ 未来への大逆転」を観たばかりで、かつ
その映画も良かったんですよね。
同時期に彼女のドキュメンタリー映画(この作品)が公開された
という事は知っていたので、とても興味があったんですよね。

でも、RBGとRGBがゴチャゴチャになる・・。
実際にツイートする時に間違えちゃったし(爆)。



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チケットGET「アジアの女」

山内圭哉さんと吉田鋼太郎さんが観たくて、チケットGET。
シアターコクーン、昔はもっと頻繁に行っていたけども、
最近は行く頻度がガクンと下がってしまいましたね・・。


『アジアの女』
【東京】シアターコクーン(9月6日〜29日)
作:長塚圭史   演出:吉田鋼太郎
出演:石原さとみ、山内圭哉、矢本悠馬、水口早香、吉田鋼太郎



ホリプロオンラインチケットって、昔は前方席が余裕で
取れていたけど、最近は変わっちゃいましたね。
今回は久しぶりに一桁台列で、比較的前方席ですけど。






代官山のテラスで朝食を。

少し前の話になりますが、4月の遠征1日目。
平日の上京だったので夜行高速バスで東京着。繁忙期だったので
有給を使っての遠征は久しぶりです。
まずは温浴施設でシャキっとし、宿泊先に荷物を預けて8時頃。
さて、朝ごはんを食べに行かなければ!

ただ金曜日の朝8時頃と言えば、バリバリに通勤ラッシュ時間帯。
何が悲しくて有給休暇を取得して遊びに来ているのに、名古屋よりも
激しいであろう通勤ラッシュに巻き込まれなければならないのか(涙)。
なので、出来るだけ混まなさそうな路線沿線のお店限定(笑)。

ログロード
GARDEN HOUSE CRAFTS
東京都渋谷区代官山町13-1 LOG ROAD DAIKANYAMA 5号棟


ログロード代官山は以前、来た事がありますが、一番手前の
お店に入ってしまったので、奥がどうなっているのか分からず・・。
でも今回入ってビックリですよ、殆ど全部閉店してゴーストタウンじゃん!
以前訪れた「SPRING VALLEY BREWERY TOKYO」とここだけしか
営業していないという・・・。
環境はいいので、散歩にはいいと思うんですけどねぇ。






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GW振り返り

「10日もあるんだ」と思った連休も、あっという間に終わりです。
随分前のような気がするのですが、初日の自分のツイートは

「GWの予定をザックリ立てたぞ。映画を5本、舞台を2本、外食が2回、
ジムが5回、読書が4冊ぐらい。エステと美容院にも行く。
でも何よりも溜まった舞台の感想を書くのだ!あらら、なかなか忙しいのかしら(笑)?」


映画・・・5本 ←予定通り
舞台・・・2本(同じ演目だけど) ←予定通り
外食・・・2回 ←予定通り
ジム・・・6回 ←予定より1回多かった
読書・・・1冊 ←全然読めなかった
エステ、美容院  ←予定通り
溜まった観劇の感想・・・ ←そこそこ書いた

普通の週末では出来ない事もしたい・・と思い、敢えて
「どこにも出掛けない」日も2日設けました。
ほんと、あっという間に終わっちゃったよね。
何ならあと10日でも休みたいところですが、休みを満喫するには
やはり資金が無ければならない訳で、働きませんとね・・。

明日は暦日では「7日」だけど、第一営業日=月初でもあるので
きっと猛烈に忙しいはず。
何だか仕事の段取りを忘れていそうで怖い(笑)。
(可能な限り休み明けの仕事の段取りはつけておいたはずだが)

年末年始も10連休になる事気づいているので(笑)、もう既に
心は年末年始休暇に想いを馳せつつ、出勤したいと思います・・。

おさんぽ
普段は家に居ないから、殆どやらないワンコのお散歩もしましたよ〜。
(初めて自撮りってヤツを経験した(笑))




「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」my楽

GW最終日もジムに行って筋トレしてから御園座ですよ(笑)。

笑う男(御園座)「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」御園座2階4列
12:30開演 15:25終演
原作:ヴィクトル・ユゴー   脚本:ロバート・ヨハンソン
演出:上田一豪   作曲:フランク・ワイルドホーン
出演:浦井健治、夢咲ねね、朝夏まなと、宮原浩暢、石川禅、山口祐一郎、他
【あらすじ】
17世紀のイギリスが舞台。コンプラチコスという人身売買集団に誘拐され口の両端を引き裂かれたグウィンプレン。幼い彼はある日コンプラチコスから吹雪の中一人捨てられる。そして赤ん坊であったデアと出会う...。その後、興行師ウルシュスと出会いウルシュスはグウィンプレンの奇形的な笑顔と盲人であったデアの話をもとに公演を創作し流浪劇団を立ち上げる。やがて時は経ち、グウィンプレンは青年へと成長すると欧州全域で最も有名な道化師となり、妹のように育ったデアと互いに愛情を抱くようになっていた。だがある日、グウィンプレンの前に肉親を名乗る裕福な者が現われる。自分の出生の秘密を知らされたことで平和であった3人の人生に新たな危機が迫る...。



当初は名古屋でリピる予定はありませんでしたが、衛藤デアばかり
観ていたので、夢咲デアも観てみたかったのです。
どうしても歌唱力がね・・・と思ったので、歌がお上手な方だと
浦井君とのデュエットとかも、雰囲気が変わるんじゃないか、と。

私はマチソワも、2日連続で同じ演目を観たのも記憶の限りでは
それぞれ過去1度しかなく、滅多にやらないんですよね。
(やらないと言うより、短いスパンで観るのが勿体ないというか。)
ただGWでどこか遠出をする訳でもないし、2階席ですが、
安く譲っていただけたので「これならば!」と。
これがmy楽という事になりました。
キャスト 5_6

宝塚に詳しいお友達からは「あまり過度の期待をしない方が」
と言った話がありましたが、そうは言っても宝塚出身の方は
基本的には、世間一般で見るとみなさん歌はお上手だと思います。
(レベルが高い宝塚の中では・・って事なんだろうなと思います)

御園座では初めての2階席でしたが、何だかとっても観やすくて。
またセンターブロック(上手より)だった事もあったので
今回観た3回のうちで、一番よく見えて満足感が高かったです。







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観劇「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」@御園座

のんびり劇場に行こうかな・・とも思ったのですが、どうしても
受けたい先生のレッスンがあったため、筋トレこなして、
ホットヨガのレッスンを受け、猛ダッシュで身支度を整え
御園座へGO!やはり地元公演はありがたいですね。

笑う男(御園座)「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」御園座 13列
12:30開演 15:20終演
原作:ヴィクトル・ユゴー   脚本:ロバート・ヨハンソン
演出:上田一豪   作曲:フランク・ワイルドホーン
出演:浦井健治、衛藤美彩、朝夏まなと、宮原浩暢、石川禅、山口祐一郎、他
【あらすじ】
17世紀のイギリスが舞台。コンプラチコスという人身売買集団に誘拐され口の両端を引き裂かれたグウィンプレン。幼い彼はある日コンプラチコスから吹雪の中一人捨てられる。そして赤ん坊であったデアと出会う...。その後、興行師ウルシュスと出会いウルシュスはグウィンプレンの奇形的な笑顔と盲人であったデアの話をもとに公演を創作し流浪劇団を立ち上げる。やがて時は経ち、グウィンプレンは青年へと成長すると欧州全域で最も有名な道化師となり、妹のように育ったデアと互いに愛情を抱くようになっていた。だがある日、グウィンプレンの前に肉親を名乗る裕福な者が現われる。自分の出生の秘密を知らされたことで平和であった3人の人生に新たな危機が迫る...。



日生劇場で一度観ていますが、推しの主演でもありますし
名古屋でも一度観ておきましょう、という事で。
キャスト表
本当なら日生劇場で観たときとは違うパターンで(デア役に関してね)
観たかったのですが、一緒に観に行った同僚・元同僚は家庭があり
この公演しかタイミングが合わなかったのです。
家庭もあり、普段あまり観劇に行かない人達ではありますが、
1名は以前から劇団四季を観ていた事があるし、もう1人は
演劇業界の仕事をしていた人なので、そこそこ詳しい人達ではあります。

すると、幕間にフライヤーを観た元同僚が「あああっ!」と言うので
「どした?」と聞いたところ、知り合いが出演していたそうで・・。
厳密には彼女が演劇関係の仕事をしていた時に、同じ団体に所属
していた人だったそうで、「そうかー、ミュージカルの世界に
行きたかったんだぁ」「辞めずに続けてたんだ、偉いなー」と。
世間は広いようで狭い(笑)。
 

入場すると正面にはビジュアルがど〜ん。御園座が用意したのかな?
ロビー狭いのに・・

この右側にはこんなものも。
ジャンボグウィンプレン
この正面に物販のテーブルがあって、正面から撮れないのですよ。
でもすごく大きい。このツイートを観る限り、2メートル以上ですね。

色紙
柱には一部のキャストの方が書かれた色紙もありました。左から
浦井君、夢咲さん、朝夏さん、宇月さんの順で。


今回は13列目で、オケピがあったので実質9列目。
だけど御園座は、客席の傾斜が緩いうえに、席も千鳥になっていない
ので、観にくいシーンも結構あって、それが残念。

前回は作品そのものについて書いたので、今回は登場人物および
キャストについて書きたいと思います。







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洋食つばき

GWだから、普段行かないようなお店に行こうか・・という事で
友人が探してきた岐阜のお店。
名古屋とか尾張の人間にとって「岐阜」は通勤圏だし比較的
身近なんですよね。東京ー横浜ぐらいの感覚?
ただ、岐阜も広いので、駅前でないと途端に行きづらくなって
しまうんですよね、交通手段がバスになってしまうので。
ここもそんな場所でした。

つばきの門
「洋食つばき」
岐阜県岐阜市打越59-2


高速を使っても、一般道で行っても大差ないってナビが言うから
一般道を使ったら自然渋滞が発生し、1時間で行けるはずが2時間
かかってしまいました(爆)。

門をくぐり、庭を抜けて入口へ。
散歩もできるお庭

お店の入り口
こちらが入口で

落ち着いた店内
お店も和モダンで落ち着いた雰囲気です。
窓からお庭が見渡せます。


完全予約制のお店なので、バタバタした雰囲気もないですし
サービスのスタッフが比較的多めで(最近は珍しい)
目配りも効いているので、食事を提供するタイミングなど
待つことも無く、急かされることも無く・・でストレスフリー。
とはいえ「洋食」を標榜しているので、お箸で頂きますし
堅苦しい雰囲気もありません。

 




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GWらしく、プチ観光

10連休だからと言って、特に変わったことは何もしないのですが
せっかくだから、友人とドライブでもしようか・・という事になりました。
ドライブというか、少し遠い所にごはんを食べに行こう、というのが目的
だったのですが、その前に行きたい所がある、という事で寄ったのが
こちらです。

日吉神社
清州山王宮 日吉神社


清州にあるひっそりとした神社なので、私は知らなかったのですが
三英傑と関連のある神社なのだそうです。友人、写りこんでます(笑)。
豊臣秀吉の幼名は日吉丸なのですが、秀吉の生母が日吉神社に祈願し
秀吉を授かったことに由来するのだとか。
それ以外にも信長や、家康にも関連があるようですね、清州城も
近くにありますし。

ここは神様の使いは申で、狛犬の代わりに「阿吽」の申が。
お猿さん
申を祭る神社は珍しいようですね。
これ以外にも境内には多くのお申さんがいらっしゃいます。

ひっそりとした神社の割に色々な云われがあって興味深いのですが
友人がここに来たいと言ったのは、歴女だからなのではなく、
他にお目当てがあったからです。





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映画「僕たちのラストステージ」

一旦映画館を離れてジムに行った後、また舞い戻ってきました。
1,100円で観られる日に、観られるだけ観ないとね、という
貧乏根性なだけなんですが(笑)。

僕たちのラストステージ僕たちのラストステージ
監督:ジョン・S・ベアード
出演:スティーブ・クーガン、ジョン・C・ライリー、ニナ・アリアンダ、シャーリー・ヘンダーソン
【あらすじ】
1937年、スタン・ローレルとオリバー・ハーディによるお笑いコンビ、ローレル&ハーディは、観客からも批評家からも愛され、出演映画は世界中で上映され、ハリウッド・コメディ界の頂点に君臨していた。1953年、ローレル&ハーディは、イギリスでホールツアーを開始するも、既に二人は過去の人になっていた。待遇は悪く、客席もガラガラ。互いを笑わせあいながら、過酷なツアーを頑張って続けるうちに、やがて二人はファンを取り戻していくが、ある日の口論をきっかけに、オリバーはコンビ解消を心に決め、スタンに「引退する」と告げる― ≪イギリス・カナダ・アメリカ合作≫



元々ノーマークだった作品ですけど、職場でよくお話を
お話をさせていただく顧問の方が、先週この作品を観に行くと
伺っていたので、興味があったんですよね。
KERAさんがTwitterでオススメしてくれていた事もありましたし。





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映画「魂のゆくえ」

5月1日、令和になって最初のエンタメです。
まあ、毎月1日はファーストデイ割引がありますので(笑)、安く
観られる日こそ、(会員でも大して安くならない)ミッドランド
のようなシネコンでの作品を観なければ。

 魂のゆくえ魂のゆくえ
監督:ポール・シュレイダー
出演:イーサン・ホーク、アマンダ・セイフライド、セドリック・カーン、ビクトリア・ヒル
【あらすじ】
ニューヨーク州北部の小さな教会「ファースト・リフォームド」。牧師のトラーは信徒のメアリーから相談を受ける。彼女の夫が地球のが環境問題を思い悩むあまり、出産に反対しているというのだ。夫の説得を試みるトラーだったが、逆に教会が汚染企業から間接的に献金を受けている事実を知ってしまう。悩めるトラーは、やがてある決意をする。彼の聖なる願いと魂の行き着く先は…≪アメリカ・イギリス・オーストラリア合作≫


観ようかどうしようか迷ったんですよね。
イーサン・ホークやアマンダ・セイフライドが出るという事には
興味が持てたのですが、内容的にどうなんだろう・・って。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定



<5月>
□クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
□1001@東京
□埒もなく汚れなく@東京
□山の声@東京
□獣の柱@東京


<6月>
□CITY@豊橋
□六月大歌舞伎(夜)@東京
□オレステイア@東京
□機械と音楽@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<7月>
□黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□けむりの軍団@東京
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□アジアの女@東京
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(5/14 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>2本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
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★2017年に観た映画はコチラ★
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2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は40本)
読書:21冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:29本(昨年は83本)
その他:1本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回10日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

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