名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「チルドレン」

いつも一緒に芝居を観る知り合いは「行かない」との事でしたが
私はやっぱり観に行きますよ。

 
『チルドレン』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT(9月29日〜30日) 
作:ルーシー・カークウッド  演出:栗山民也
出演:高畑淳子、鶴見辰吾、若村麻由美



とはいえ、先行予約の始まる10時は、ちょっとした習い事の最中。
どうしようかな・・と思いましたが、先生に断わってスマホ操作を
させてもらい、サクっとGET致しました。
とにかくさっさと終わらせたくて、座席選択をしなかったので
1列目の結構、端の席になっちゃいました・・・。




2018年7月のエンタメ予定

あぁぁ、既に2018年も半分過ぎちゃいました。
別に繁忙期と言う訳でもないのですが、そこそこ残業がある日々で
帰ると寝落ち・・が続いているのですが(これを加齢と言うのかもしれない)
夏休みをどこで取るかな〜と考えると、ちょっとウキウキ。


【観劇】
「おとなのけんかが終わるまで」@名古屋
「ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル」@東京
「お蘭、登場」@東京
「睾丸」@東京
ふむ。4本か・・・少ないな。だから、と言う訳ではないのだけど
仕事が休めそうな日に、夜の部だけでも松竹座でも行こうかな・・と計画中。


【チケ取り】
「5seconds」
@東京
「ゲゲゲの先生へ」@東京か豊橋のどちらか
「華氏451度」@豊橋
「セールスマンの死」@神奈川
納涼歌舞伎もありますけど、3部とも全部観るかどうか・・で悩み中。
それにしても、メタルマクベスDisc3はいつ先行があるんだろうか・・。


【映画】
「セラヴィ!」
7/6〜
「わがチーム、墜落事故からの復活」7/6〜
「いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち」7/7〜
「子どもが教えてくれたこと」7/14〜
「最後のランナー」7/28〜
ただいまちょっと、映画に対するモチベーションが低下気味。
特に理由は無いので、そのうちまた観るようになると思いますが。


【その他】
「『髑髏城の七人』Season花」 on WOWOW 7/14
「江戸は燃えているか」 on WOWOW 7/30



ふむ。あまりエンタメ的には大きなイベントは無い感じかな。
ちょっと最近は本が読めていないので、こういう時期に読書量を
増やさないとね、と思ったりしております。
8月は忙しくなりそうだから、今月は大人しくしていよう〜っと。







観劇「マクガワン・トリロジー」

珍しく豊橋で初日を迎えたこの舞台。
松坂桃李君が主演と言う事もあってか、チケットがあっという間に
売りきれちゃって、豊橋では初めてこんな後方席・・って感じです。

マクガワン・トリロジー「マクガワン・トリロジー」穂の国とよはし芸術劇場PLAT O列
16:00開演、18:20終演
脚本:シーマス・スキャンロン  演出:小川絵梨子
出演:松坂桃李、浜中文一、趣里、小柳心、谷田歩、高橋惠子
【あらすじ】
IRA内務保安部長、ヴィクター・マクガワン。彼はその冷酷さから、組織の殺人マシーンとして出世してきた。
1984年、ベルファストのバーにて、ヴィクターはIRAメンバーであるアハーンが敵に情報を漏らした疑いをもち、探りを入れる。
1985年、メイヨー州の湖畔。ヴィクターは車のトランクから一人の女を連れ出してくる。女は手を縛られているが、彼女とヴィクターの関係は?
1986年、ゴールウェイ州の老人施設で、ヴィクターは母親と対面する。痴呆の母は、ヴィクターを夫やほかの兄弟と間違え、乱暴者のヴィクターは大嫌いだったと話すのだったが・・・。
1984年、1985年、1986年のそれぞれヴィクターを中心とした3つの話のトリロジー(三部作)。



何故か16時開演という、マチネなんだかソワレなんだか、
良く分からない開演時間の公演でした。
劇場が遠いので、ジムに行って、ホットヨガに行ってから劇場に
向かえるので、悪くないですけどね。
想像はしておりましたけど、劇場が若い御嬢さん方で一杯でした。

感想はまた改めて。




 


「江戸の悪 PART供@太田記念美術館

東京で時間が出来ると、「何かいい展覧会はないかな」とチェックを
するのですが、今回は友人と意見が一致して、これを観よう!と
朝食を摂りながら決定致しました。

江戸の悪
「江戸の悪 PART供@太田記念美術館
2018年6月2日(土)〜7月29日(日)



この美術館は行ったことが無かったのですが、表参道を歩いている時に
浮世絵展のポスターを見かける場所があったので、恐らくその場所
だろうな、と見当をつけてやってまいりましたが、やっぱり正解。
規模的に想像はしておりましたが、私設美術館なんですね。
名古屋だと古川美術館みたいな位置づけなのかな。






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ミッドタウン日比谷で朝ごはん

広尾に遠征の際に行きたいと思っていたお店があったのですが、
その店は朝ごはんは日曜日しかやっておらず、今回は断念。
そうかぁ、どこに行こう・・・と悩んだのですが、折角なので
話題の場所に行ってみるか!と、日比谷に向かったのでした。

外側から
ここから入るのかな?と思いきや・・・・

入口はミッドタウンの中でした。
入口は建物の中から
Buvette
東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 1F
平日8:00〜23:30(L.O 22:30)/ 土日祝9:00〜23:30(L.O 22:30)



開店前にも何組かのお客様がウロウロと待っていましたが
お店はそこそこ広いので、開店後すぐに案内してくれます。











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気付くと600本超えですか。

先日伏見ミリオン座に行ったら、今までこちらで上映された映画の
フライヤーが階段よこの壁一面に貼り出されていました。
恐らく来年の移転に向けて、過去を振り返る企画なんだと思いますが。

ミリオン座
改めて見ると、当然観ていない作品はあるものの、軽く半分以上は
観ていますね。ああ、これ観て泣いたなぁ・・・とか、これは
上映中に気分が悪くなったなぁ・・とか、色んなことを思い出します。
ミリオン座が2005年オープンと言う事ですが、私が初めて行ったのは
2006年に上映された「ゆれる」だったと記憶しています。

映画を観はじめた頃は、邦画と洋画を半々で観ていたのですが
ミリオン座に来るようになって、完全に邦画が駆逐されて
しまいました。(ミリオン座で邦画が上映されていない訳じゃない)
大手のシネコンでは上映していない作品で、適度にメジャーな
作品が多く上映されています。決して映画通じゃない私にも、
程々にとっつきやすい作品が多いので、今や観る映画の8割以上が
このミリオン座あるいは系列のセンチュリーシネマでの上映作品に
なっちゃいました。

最近は遭遇しなくなりましたが、突然上映が途切れてスタッフが
謝りに来たり、機材不調で予定時間に開映できなかったり、映写室の
ガラスに何かを置いたせいでスクリーンに影が出来て字幕が読めなく
なってしまったり・・と、「おいっ!」と言いたくなるトラブルも
何度もありましたけどね(笑)。

来年はスクリーン数が1つ増えて移転とか。
これでもゴールド劇場とシルバー劇場の2スクリーンが減っている
訳なので、まだ少ないなぁ・・とは思いますが、楽しみですね。
ただ移転のあいだの2〜3週間の休業期間は寂しくなりそうだな。

気付いたら10年ちょっとで600本以上観ているんですね、ワタシ。
もっと沢山ご覧になっている方は大勢いらっしゃると思いますが
それまでは映画なんて、1年に1本観るかどうか・・だった事を思うと
ずいぶん観たなぁ・・と思います。
でも、舞台はほぼ同期間で760本を超えている、と言う事には
気づかなかった事にしたいと思います(笑)。





映画「ワンダー君は太陽」

これは前から楽しみにしていて、先週観に行こうと思ったのですが
遠征疲れしちゃって、出掛けるのをやめてしまったので
やっと今週観る事ができました。

ワンダーワンダー君は太陽
監督:スティーヴン・チョボスキー
出演:ジュリア・ロバーツ、ジェイコブ・トレンブレイ、オーウェン・ウィルソン
【あらすじ】
主人公は10歳の少年オーガスト・プルマン、愛称オギー。遺伝子の疾患で、人とは異なる顔で生まれてきたオギーは、宇宙飛行士のヘルメットでいつも顔を隠し、学校へ行かないでずっと自宅学習を続けてきたが、両親は息子を外の世界へ送り出そうと決意する。しかし、5年生で入学した学校で、オギーはいじめや裏切りなど初めての困難と出会う。幾度もくじけそうになりながら、家族の愛を勇気に変えて立ち向かうオギー。やがて、頭の回転が速くユーモアに溢れたオギーの太陽のように輝く魅力に気付く生徒たちが現れ始める。そして様々な事件を乗り越えて迎えた修了式に、忘れられない1年を締めくくる最大の出来事が待ち受けていた――。


以前、このオギーと同じ病気、トリーチャー・コリンズ症候群
の子どものドキュメントを観た事があったので、とても興味が
あったのでした。
すっごく混んでいるかと思ったら、予想よりぜんぜんガラガラで
肩すかしな感じでした。私は「これ、絶対に面白いはず」と
思って観に来たので(私の予感はまぁまぁ当たる)あれ?と
ちょっと不安になっちゃったりして・・・。




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今回の目標:タンパク質が摂れるカフェに行く

食事に気を付けているという話は以前もアップしましたが、
外食が続く遠征中は、どうしてもタンパク質が摂りづらく
逆に糖質が増えてしまう。
そんな不満が解消できるカフェがあると知り、前から狙っては
いたのですが、どうしても平日のみの営業のため、やっと行けた!

DNSパワーカフェ
DNS POWER CAFE
東京都千代田区大手町1-9-2
大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F 


DNSといえば、プロテインのメーカー。期待できそう(笑)。

初台で芝居を観た後、神保町経由で大手町へ。
ビジネス街なので昼時は混むのでしょうが、17時前という
中途半端な時間のため、ガラガラでした(笑)。






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今回の目標:白金で平日限定モーニングを食べる

前回の遠征は金曜〜土曜日。
平日の朝に東京に居られるので、是非行ってみたい店があったのです。

tender house
THE Tender HOUSE DINING
東京都港区白金台4丁目19−16


私は夜行高速バスで早朝に東京着。
そのまま温浴施設に行って朝風呂で空腹を紛らわせ、後から
新幹線で名古屋からやって来た友人と合流して白金へ向かいました。
写真には友人が映りこんでおります(笑)。

この、TENDER HOUSEはブライダルもやっているからか
モーニングは平日のみ。なので、なかなか来られなくて。




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観劇「父と暮せば」

東京で1泊して、朝から色々活動し、その後向かったのは
六本木の俳優座劇場です。ここに来るのは2008年以来。10年ぶり!
あの時は雪が積もっていたなぁ・・なんて思い出したりして。

父と暮せば「父と暮せば」俳優座劇場 7列
14:00開演、15:30終演
脚本:井上ひさし   演出:鵜山仁
出演:山崎一、伊勢佳世
【あらすじ】
昭和23年の広島。福吉美津江の自宅。
美津江は、父・竹造と二人で暮らしている。美津江は明るく快活だが、心の奥では原爆投下を生き残ってしまったことへの罪悪感をもっており、勤め先である図書館で原爆の資料を集める木下という青年から好意を寄せられているものの、死者への申し訳なさから親密になれないでいる。美津江は、木下から故郷の岩手に一緒に行こうと誘われたと竹造に告げる。竹造は、それは結婚の申込みで、ぜひ行くべきだと言うが、美津江はまたも逃げようとする。そして父と娘の最後の会話が始まる…。


この作品は2008年版のテレビ放送で、映像としては観ていましたが
やはりいつかは生で観てみたい。
そんな時に、キャストを一新した今回の公演の事を知りました。
以前より大好きな山崎一さんに、観続けている伊勢佳世さん。
今までのキャストとは随分雰囲気が違いますが、これは観たい。
と言う事で、日程を調整してやってきていたのでした。

これも鵜山さんの演出ですか。
ついこの間まで「ヘンリー五世」が上演されていたばかりなのに
お忙しいですね。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□納涼歌舞伎・一部@東京
□その頬熱戦に焼かれ@東京
□納涼歌舞伎・三部@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/1 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>4本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:43本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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