名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「エル ELLE」

この映画は予告を観て、興味をもった1本でした。
ホットヨガが終わった後、ミリオン座へ。

elleエル ELLE
監督:ポール・ヴァーホーヴェン
出演:イザベル・ユペール、ローラン・ラフィット、アンヌ・コンシニ
【あらすじ】
新鋭ゲーム会社の社長を務めるミシェルは、一人暮らしの瀟洒な自宅で覆面の男に襲われる。その後も、送り主不明の嫌がらせのメールが届き、誰かが留守中に侵入した形跡が残される。自分の生活リズムを把握しているかのような犯行に、周囲を怪しむミシェル。だが、次第に明かされていくのは、事件の真相よりも恐ろしいミシェルの本性だった─。(製作:フランス)


久しぶりの「ミリオン1」(一番大きなスクリーン)。
へぇ、人気あるのかしらね?なんて思っていましたけど、
ほぼ満席の盛況ぶり。
私は整理券番号が「10」だったので、相当速い方でしたが
私の周り(早い番号の人たち)は男性ばっかり!
いや、他の映画でも男性は一定数居ますけれど、整理番号が
20番ぐらいまでで、女性って私だけ?って感じ。
ここまで前方に男性が多いのは、珍しい気がする。
全体を見ても、非常に男性比率が高いように感じます。




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映画「ギフト 僕がきみに残せるもの」

前から「観たいな」と思っていた1本でしたが、なかなか行かない
矢場町エリア、センチュリーシネマ。金曜日に行ってきました。

gift ギフト 僕がきみに残せるもの
監督:クレイ・トゥイール
出演:スティーヴ・グリーソン、ミシェル・ヴァリスコ、エディー・ヴェダー
【あらすじ】
アメリカン・フットボールの最高峰、NFL。ニューオリンズ・セインツのスティーヴ・グリーソンは特別なヒーローだった。それから5年後、すでに選手生活を終えたグリーンソンは、ALSであることを宣告される。そしてその後、妻ミシェルとの間に初めての子供を授かったことを彼は知る。難病を宣告された元NFLのスター選手が、やがて生まれてくる息子に贈るために撮影しはじめたビデオダイアリー。全米が共感し、涙した父から子へ送る感動ドキュメンタリー。


土日に観るか?とも思ったのですが、この週末は
「名古屋ど真ん中まつり(通称:どまつり)」が開催されていて
栄・矢場町エリアは道路を横断できなくなったりするだけでなく
人が多いわ、うるさいわで、祭りに関係ない人にとっては
不愉快極まりないエリアになるものですから、避けたくて。

となると、ココしかなかったのですよね。
もう少しお客さんが入っているかな?と思っていたのですが
10名弱。まあ、平日の夕方以降の開映ですからね・・・。





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今回の目標:空飛ぶペンギンを見に行く

以前、「マツコの知らない世界」で水族館プロデューサーの方が
出ていらっしゃった時、“空飛ぶペンギン”を知りました。
「見たい!」と思ったので、7月の遠征時に行ったのですが、
それはそれは大混雑で(オープン最初の土曜日だったので)、
2時間先の入場整理券が貰えるかどうか・・。結局その際は諦めて
先日リベンジしてきました。

サンシャイン水族館
サンシャイン水族館です。

7月に来た時程ではないものの、10時にサンシャインに到着
しましたが、結構な人数が並んでおり、結局50分ぐらいは
並びました。

その後、整理券配布が始まったので、行くなら朝イチかなぁ。
何しろ、これでも平日ですから。土日だったら・・(汗)。




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今回の目標:代官山で朝食を食べる

前回の遠征は2泊3日。マチネの時間に間に合うように上京すれば
良かったのですが、前日の夜から夜行バスで東京へ。
朝7時には宿泊予定のホテルに荷物を預けて・・・友人と合流。
別の舞台を前日に観ていた友人が、1日前から泊まっていたのでした。
「せっかくだから、朝食を一緒に食べよう」って事で。

でも、結構いろいろ行ったからなー、どこに行く?と話していて
ここに行っていなかった事に気づきました。

IVY PLACE
IVY PLACE
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町16−15
営業時間: 7時00分〜23時00分


今より夜行高速バスを頻繁に使っていた頃、早朝から出来る事はないか・・
と調べる中で、この代官山のTサイトもチェックしていたのです。
有名なカフェもありますしね。
でも、代官山って面倒だしなーと思って、放置したまま。
ただよく考えると、宿は東急電鉄の沿線ですから、宿から向かう
この日には、うってつけじゃないですか!
で、この後には池袋に行きたかったので、池袋まで1本で行ける。

・・・まるで「ここに行け」と言われているようだ(笑)。

代官山なんて、劇場が無いから滅多に来ないよ。
平日だから、普通に通勤の人とかいて静かだよ・・。

駅から少し歩くと代官山Tサイトガーデンに到着。
蔦屋にも、スタバにも既にお客さんが結構入っています。
本当はテラス席が良かったのですが、天気が悪くて、今にも雨が
降り出しそうだったので、大人しく店内の席に。
お休みの日は早い時間から混みあうと聞いていましたが、
平日なのでガラ空きです。
整理番号を発券する機械(銀行とかにあるやつ)もあったので
やっぱり混むんだろうな〜。

この代官山Tサイトガーデン自体が、ちょっとした高原風というか
木が沢山植えられていて、晴れていたらとても気持ちいいと思います。




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映画「少女ファニーと運命の旅」

最近は仕事も忙しくなくて、19時前には職場が出られちゃう。
そういう時こそ、何か予定を入れて、時間を有効に使わなきゃね。
という事で、名演小劇場へ向かいました。

少女ファニーと運命の旅「少女ファニーと運命の旅」
(フランス・ベルギー合作)
監督:ローラ・ドワイヨン
出演:レオニー・スーショー、セシル・ドゥ・フランス、ステファン・ドゥ・グルート、ライアン・ブロディ ほか
【あらすじ】
ナチスドイツ支配下のフランスからスイスへ、子どもたちだけで旅を続けたユダヤ人の少女の実話を映画化したヒューマンドラマ。1943年、ナチスドイツの脅威がヨーロッパへ広がり、フランスも支配下に置かれた。13歳のユダヤ人の少女ファニーは、幼い2人の妹とともに児童施設に匿われていたが、密告者によって存在が暴かれてしまい、別の施設に移動することに。しかし、ドイツ兵の厳しい取り締まりのため、移動中に引率者とはぐれてしまう。見知らぬ駅に取り残された9人の子どもたちは、ファニーをリーダー役に、一路スイスを目指して子どもたちだけで移動を開始するが……。


これは予告も見ていませんでしたが、何故か惹かれて
見てみたいと思っていた作品です。




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チケットGET「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」

ちゃんと取れるかどうかドキドキものでしたが、
無事にGET出来ていて一安心でした。


『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』
【東京】世田谷パブリックシアター (10月30日〜11月26日)
作:トム・ストッパード  翻訳・演出:小川絵梨子
出演:生田斗真、菅田将暉、林遣都、半海一晃、安西慎太郎
   松澤一之、立石涼子、小野武彦 ほか



ハムレットに「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」
というセリフがあって、「聞いたことがあるフレーズだな」と
思っていたら、同名の舞台作品があったんですよね。
いつか観たいなと思っていたので、上演されると聞いて嬉しくて。

知り合いに「生田君が出ると、チケット取りにくそう」と言ったら
「違うのよ、菅田将暉くんが出るから、取りにくいのよ」と
言われてしまいました。・・・・そうなのかぁ・・・。
私がドラマや邦画を観ないから、そういう事に疎いんですよね。

私は生田君も菅田君もキライじゃないけど、観たこともあるし
“作品”が観たいだけだから、キャストはそんな人気者でなくても
結構なんです。
何なら新国立の養成所の研修生でもよかったのですよ。
修了生は本当に上手な方が多いですしね。
そのせいでチケットが取りづらいって、ありがた迷惑(暴言)。

まあ、なかなかチケットが売れないご時世のようなので、
こういう人気公演も必要だという事も分かります。
シスカンパニーのプロデュース力はすごいですね、毎回。
チケットも無事にGET出来ましたので、有難く楽しませて頂きます〜。
これで年内のチケットで取りづらそうなものはクリア出来たかな。

これからは、本格的に来年のチケ取り期間に入りますねー。




映画「夜明けの祈り」

映画3本目はこちらです、これも観たかった1本です。

夜明けの祈り夜明けの祈り
監督:アンヌ・フォンテーヌ
出演:ルー・ドゥ・ラージュ、アガダ・ブゼク、アガタ・クレシャ
【あらすじ】
1945年12月のポーランド。赤十字の施設で医療活動に従事するフランス人医師マチルドが、見知らぬシスターに請われ、遠く離れた修道院を訪ねる。そこでマチルドが目の当たりにしたのは、戦争末期のソ連兵の蛮行によって身ごもった7人の修道女が、あまりにも残酷な現実と神への信仰の狭間で極限の苦しみにあえぐ姿だった。心身ともに傷ついた修道女たちを救うために尽力した若き女医の実話を映画化。深い闇に希望の灯りをともした、医師マドレーヌ・ポーリアックの物語。


ドキュメントに実話ベースが2本。偏っておるなー、私。
夕方以降の開映という事で、観客はそれ程ではなくて
とても快適に観ることが出来ました(笑)。




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映画「甘き人生」

盆休みだったホットヨガスタジオがこの日から再開するので
一旦ミリオン座を離れてホットヨガへ。
終って、ダッシュで戻ってきて2本目を観ました。

甘き人生甘き人生
監督:マルコ・ベロッキオ
出演:ヴァレリオ・マスタンドレア、ベレニス・ベジョ
【あらすじ】
1969年、トリノ。9歳のマッシモの前から、ある日突然、母親がいなくなった。司祭から母親は天国にいると告げられるも、彼はその不可解な事件を受け入れられず、喪失感に苛まれる。時がたち、90年代のローマ。マッシモは腕利きのジャーナリストとして成功を収めてきたが、いまもなお過去の傷を癒せず、心を閉ざし、夢の中を生きているかような生活を送っていた。しかし、女医エリーザとの出会いによって長い夢から覚め・・・。


この作品については予備知識も無ければ、予告も観ていなくて
上映時間と、説明文のみで決めたっていう感じです。




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映画「エルミタージュ美術館 美を守る宮殿」

観たい映画は何本もあれど、遠征が続いたりして全く観れておらず。
今日は映画を観る日にする!と決めました。
まず1本目はこちら。あと1週間で公開が終わっちゃうので。

エルミタージュ美術館エルミタージュ美術館 美を守る宮殿
監督:マージー・キンモンス   
出演:ミハイル・ピオトロフスキー館長、建築家レム・コールハース、彫刻家アントニー・ゴームリー、トム・コンティ(声の出演)
【あらすじ】
世界三大美術館といわれる、フランスのルーヴル(1793年設立)、米国のメトロポリタン(1870年設立)、そしてロシアのエルミタージュ。そしてなかでも1764年創立のエルミタージュ美術館は歴史が最も古く、絵画、彫像、宝飾品、陶磁器、武具など膨大な所蔵品は世界一と言われ、300万点の至宝に、2,000の部屋、他のどの美術館よりも多い学芸員を有し、年間366万人以上(2015年)の入場者が訪れる世界最大級の美術館である。そんなエルミタージュ美術館の真の姿に迫り、その誇りと250年もの時を超えて今なお特別な存在であり続ける理由を明らかにしていくドキュメンタリー。



これを観たかった理由は、「大エルミタージュ美術館展」が
今名古屋に巡回してきており、それを見たいと思っているので
だったら、ちゃん都美術館の事を知った上で見たいな、と
思ったからです。
あまり混んでいないんじゃないか?と勝手に思っていたのですが
そこそこお客様が入っていましたね。




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「レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ」展@三菱一号館美術館

観に行ったのは7月なんですけど(笑)。

レオナルドダヴィンチとミケランジェロ「レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ」
三菱一号館美術館
会期:2017年6月17日(土)〜9月24日(日)








泊まりの遠征時は、歌舞伎を観ない限り芝居が午後からなので
午前は時間が空いてしまうのですよね。
そんな時は美術館(笑)。

この時期に開催している美術展で一番興味が持てたのがこちら
だったので、丸の内まで行ってまいりました。
単純にこの美術館そのものが好き、っていう事もありますが。




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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<9月>
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京
□トロイ戦争は起こらない@東京


<11月>
□全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
□プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ペールギュント@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□黒蜥蜴@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(9/10更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>9本
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
□幻の国@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜




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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
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★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:33本(昨年は60本)
読書:12冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:60本(昨年は68本)
その他:4本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回21日
大阪遠征:8回8日

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