名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

マールブランシュ 京都限定

行き当たりばったりの京都旅行でしたが、私が一つだけ
事前に調べて行きたいな、と思っていた所がありました。
それは、マールブランシュの京都タワー店。
マールブランシュ自体は、名古屋に出店していた事もありますし
京都を歩けば、辻利かマールブランシュに出会うぐらいの頻度で
出店しているので(昔からこんなにお店がありましたっけ?)
知っていますが、京都タワー店限定のアイスが食べてみたかったのです。

券売機
まずは券売機でチケットをお買い上げ。すると、後輩が
「“当たり”って券が出てきた」と言うじゃないですか!
どうやらこのアイスはクジ付のようで、後輩は見事にアタリ。
この写真の券売機の右側に写っているトートバックと
「茶の菓」のラングドシャがプレゼントされました。
「1日に3人〜4人ぐらいが当たる」割合だそうで、今回
引っ越してしまう後輩のいい記念になりました(笑)。

で、これがお目当てのアイス。
ソースをつけて
京都タワーサンド店限定「生茶の菓アイスバー」
エスプーマのお濃茶ソースをつけていただく、お濃茶アイスバー。
小さなサイズなので食べきりやすく、こちらの店舗では
ホットコーヒーの無料サービスもあってご機嫌です(笑)。
このソースが濃厚で美味しかった。




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京都日帰り旅行

来月より東京本社勤務に異動になる東京出身の後輩が
「名古屋に居るうちに、京都に遊びに行きたい」というので、
GW明けの土曜日に、もう1名の後輩(京都の大学出身)と3人で
京都日帰り旅行してきました。
名古屋から京都は新幹線で45分程度、私は在来線で行く事もザラ
ですし、京都の岡崎に習い事で1年ほど通っていたこともあるので
京都に対して、それ程の特別感は無いのですが、関東の人にとっては
すごい別格感があるようで、その感覚に驚きましたが(笑)。

新幹線で京都往復、500円の商品券とワンドリンクチケット付で
7,200円のプランがあったので、今回はそちらをチョイス。
後輩二人に行き場所は任せたところ、貴船に行く事になりました。

青紅葉
後輩に連れられるまま、叡山鉄道に。
これ・・春秋座に行く時のルートじゃん(笑)!
「青紅葉がキレイですよ」と後輩に言われたので、先頭車両で
前方をガン見。朝から降っていた雨も上がって、緑がとてもキレイでした。
燃えるような紅葉も素敵だと思いますが、個人的にはこの
迫ってくるような、生命力のある緑の方が好きかも。






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映画「光をくれた人」

朝イチの開映に間に合うようにミリオン座へ。

光をくれた人光をくれた人
監督:デレク・シアンフランス
出演:マイケル・ファスベンダー、アリシア・ヴィキャンデル、レイチェル・ワイズ 他
【あらすじ】
オーストラリア西部の孤島ヤヌス・ロックで暮らす、灯台守のトムとその妻イザベル。ふたりは強い絆で結ばれていたが、イザベルは2度の流産に傷ついていた。そんな中、女の子の赤ん坊が乗った謎のボートが流れ着き、自分たちの娘として育てたいというイザベルの懇願にトムは折れてしまう。それから4年、愛らしく育った娘と幸せの絶頂にいた夫婦は、娘の生みの親のハナと偶然出会うことになる。世界42か国がこの愛に震えた!感動のベストセラーを映画化!



これは前から観てみたかった1本です。
まあ、何となくどこかで観たような内容だなぁ・・と
思わなくもなかったですけどね。




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映画「パーソナル・ショッパー」

遠征などが続いていて、映画が観れていなかったので
今日は映画へ。

パーソナル・ショッパーパーソナル・ショッパー
監督:オリヴィエ・アサイヤス
出演:クリステン・スチュワート、ラース・アイディンガー
【あらすじ】
忙しいセレブに代わり服やアクセサリーを買い付ける“パーソナル・ショッパー”としてパリで働くモウリーンは、数カ月前に最愛の双子の兄を亡くし、悲しみから立ち直れずにいた。なんとか前を向き歩いていこうとしているモウリーンに、ある日、携帯に見知らぬ人物から奇妙なメッセージが届き始め、不可解な出来事が次々と起こる―。オリヴィエ・アサイヤス監督がクリステン・スチュワートと再びコンビを組み、ファッション業界を舞台に挑んだ衝撃の心理ミステリー。


予告も観ていないんですが、フライヤーのイメージに加えて
“パーソナル・ショッパー”という職業への興味と、解説をみると
「心理ミステリー」とのことだったので、見てみる事にしました。
歯医者の帰りにPARCOに寄るのは便利ですから。
(逆にこういう機会でもないと、PARCOは不便なので)




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チケットGET「Glorious!」

最初は興味が無かったんですけどね、詳細を知ったら何だか
観たくなっちゃって、タイミングも合ったのでご縁を感じてGET。


『Glorious!』
【東京】DDD青山クロスシアター(8月18日〜9月15日)
作:ピーター・キルター    演出:鈴木勝秀
出演:篠井英介、水田航生、彩吹真央 


最初はピンと来なかったのですが、概略をみてこれは昨年公開された
映画「マダム・フローレンス!夢見るふたり」じゃない?と。
メリル・ストリープ好きなので観に行きましたが、映画としては
それほど印象に残るものではなかったんです。
でも、メリルが演じたフローレンスを篠井さんが演じるとなれば
話は別ですから(笑)。チャーミングなフローレンスになるんじゃ
ないかな、と期待しています。

そして劇場は、DDD青山クロスシアターとか。
今年は初めて行く劇場が多いなあ、ワクワク。




IHIステージアラウンド東京

劇場大好きな私としては、やはり新しい劇場には興味があります。
新感線の舞台もですが、劇場そのものにも興味がありました。

IHIステージアラウンド東京
関東の荒野に建つ髑髏城さながら、ポツンと建つ新しい劇場
IHIステージアラウンド東京。

当日は時間に余裕があったのと「ゆりかもめで行く」事しか頭に
なかったので、当たり前のように新橋で乗り換えたのですが
(10年ぐらい前に仕事で何度かお台場に行った時に使ったので)
ゆりかもめって、トロトロ走ってたり、すごい迂回したりして
イラッとする事が多いんですよね(笑)。
だから、次からは有楽町線の豊洲駅経由で行こうーっと、
心に決めました(笑)。
実際にそのルートを使って帰る人の方が圧倒的に多かったですし。
マチソワをする事が多かったり、帰りのバスや新幹線など、時間に
制限がある身としては、なかなか面倒な場所にある劇場だと
言う事に違いはありません(爆)。

そして、「市場前」の駅につくと、卸売市場とは反対側に
劇場がポツン・・。本当に何もない・・・。
自販機も無いっていうのは聞いていたし、作家の中島かずきさんが
「今日は駅の自販機でミネラルウォーターが売りきれていた」って
Twitterで注意喚起するほど、買う場所がないんですよねぇ・・。
でも、予定通り豊洲に卸売市場が開場していたら、きっともっと
町の開発も進んでいたはずだったんでしょうけど。
万が一、市場が築地に残ったら、この場所はどうなるんでしょうね
空っぽの卸売市場、立派な建物でしたけど・・・。

自販機も無ければ、日差しを遮るものも何もないので、暑いったら。
次に行く時は日傘を持参しましょうかね。
でも、雨が降っていたら開場前に到着してしまうと、駅舎以外には
雨を避ける場所すらありませんね。



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セルフネイル

私は仕事の関係上、ネイルアートは出来ません。
今はマニキュアもクオリティが高く、きちんと塗って、週半ばに
トップコートを塗れば、1週間は持つので、それで満足していた
のですが、小指の爪の縦割れが何年経っても治らない、というか
いつまでも縦割れだけが残ってしまうのです。

でLEDライトなど、セルフジェルネイルができるグッズ買いました。
ジェルネイルで縦割れしている部分をガッチリ固めてしまえ!と(笑)。
ネイル
セフルジェルネイルは過去にも挑戦していたのですが(2009年)、
結構面倒なのと、ジェルの色が本当に少なくて、結局キットを
友人にあげてしまっていたんです。

でも、調べたらここ数年間でセルフネイルの世界も進歩したようで
UVライトからLEDライトに主流が変わり、硬化時間も短く
またライトやジェルが種類が豊富に、かつ安くなっていて
(ジェルは1色100円だった)ビックリ。

前回、自爪がペラペラになってしまった原因の一つの
サンディングも不要、最後に未硬化ジェルのふき取りも不要に
なっていて、これなら大丈夫じゃないかな、と思ったんです。
キットで買うと、安いけど要らんものも大量に入っているので、
色々調べて、本当に必要そうなものだけチョイスしてお買い上げ。

で、実際に試してみた所、前回に比べてかかる時間も、手間も
随分減りました。これならば続けられるかもしれない!
アートが出来ない事に変わりはないので、単色を塗るだけなので、
これからもっと上手に塗れるように練習します(笑)。

夏場はサンダルを履くため、足爪にもネイルをしたいのですが
マニキュアだとすぐに剥がれてしまうので、足にも使えそう。
本当に最近は美容に関してはいい加減だったので、仕事も楽に
なってきたのだから、女子力を多少は上げないと・・(笑)。





今回の目標:初台を開拓する

遠征に行く時は、少し早めに到着するようにして、何か食べたり
買いに行ったり・・と、時間を使うのですが、今回に関しては
事前のリサーチゼロ。開演時間が13時なので、あまりのんびりも
していられないし・・と思い、初台を散歩してみる事にしました。
初台に行くのは新国立劇場が目的なので、いつも北口ばかりを
使っていましたが、南口から出てみると、全く違う下町っぽい
風情のお店が並び、住居も多く建っている町だな、と思います。
北口側って、生活感無いですから、ちょっと意外な感じ。
そんな街中で、少し入ったところにあるお店でランチしました。

まるカフェ
「まるカフェ」東京都渋谷区初台1-11-12
ベトナム料理が主なアジア料理店だそうです。

店内はカウンターとテーブルで、10席程度しかない小さなお店。
開店直後に地元の方と思しき男性が入り、私が入った直後に
女性が一人、その後女性の4人組が次々と入ってきました。

ランチは基本的に2種類。
日替わりのフォーか、フォーとカレーのセットか。
悩みましたが、フォーとカレーのセットをお願いしました。





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観劇「髑髏城の七人 Season花」

元々4月半ばにMy初日の予定でしたが、仕事の都合で断念。
やっと観に行くことが出来ました。

花髑髏「髑髏城の七人 Season花」IHIステージアラウンド東京20列
14:00開演、17:30終演
脚本:中島かずき   演出:いのうえひでのり
出演:小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木崇高、清野菜名、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、礒野慎吾、吉田メタル、保坂エマ、近藤芳正、古田新太ほか
【あらすじ】
天正十八年、織田信長が逆臣の手にかかり、はや八年。天下統一は豊臣秀吉の手でなされようとしていたが、未だ秀吉の手に落ちていない関東の大平野には忽然とそびえる漆黒の城“髑髏城”があり、黒甲冑の武装集団“関東髑髏党”の首魁は、自らを“天魔王”と名乗る仮面の魔人だった。髑髏党に追われる沙霧を行きがかりから助けた謎の牢人狸穴二郎衛門と捨之介は“女を隠すには女の中”と色街無界の里へ向かうが、そこにも髑髏党の一味が沙霧を狙ってやってくる。一旦は髑髏党一味を追い払うが、蘭兵衛と捨之助はそれぞれの想いを胸に髑髏城に向かう。しかし蘭兵衛は天魔王に取り込まれ、捨之助は散々斬りつけられた上に捕らえられてしまうのだった。沙霧達は天魔王を倒すために刀鍛冶が打った剣を手に、捨之助を救うべく髑髏城に向かうのだが−。



今回は20列目(全体真ん中より後ろの位置でしょうか)で、下手の
一番端っこという残念なお席でした。舞台中央が前の人の頭で
全く見えないという・・・。
この舞台はもう1度観に行く予定があり、その時は結構な前方席
なので、全体の雰囲気を楽しめればいいや、と思っての観劇でした。

昔は新感線の公演は、プレビューで1回(今回はプレビュー無いですが)
それ以外で2〜3回は観て、パンフも必ず勝っていましたけど、
最近はパンフも買わない、1度しか観ない事もある・・と、私の中で
新感線に対するスペシャル感が薄れていっているなあと思います(笑)。





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観劇「60'sエレジー」

友達と新宿で落ちあって、向かったのはサンモールスタジオ。
名前は知っていますが、観劇するのは初めての劇場です。

60'Sエレジー
劇団チョコレートケーキ 「60'sエレジー」 サンモールスタジオ4列
脚本:古川健   演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹(以上、劇団チョコレートケーキ)、佐藤みゆき、林竜三、日比野線(FunIQ/劇団半開き)、足立英、浦田大地(ナナイロスペース)、栗原孝順、高橋長英※声の出演
【あらすじ】
所得倍増計画、集団就職、新・家電三種の神器、そしてアジア初の五輪『東京オリンピック』。今から半世紀さかのぼる1960年代、高度経済成長期。史上、最も日本人の生活が変わった時代。より豊かに、より便利に、様々な『心』を置き去りにして上昇していった日本社会。あの頃の日本人は何を望み、何を失ったのか?東京下町のある町工場 に集い、寄り添い生きた人々の60's



これはもう、本当に楽しみにしていた1本です。
「ラインの向こう」「治天の君」と私的大ヒットが続いていたので。
今回は整理番号もない自由席。
到着順にならんでお金を払って入場するスタイルです。
当日券もキャンセル待ちしかない状態だと聞いていたので
開演50分ぐらい前に到着(受付は開演40分前から)。
前には既に15人ぐらい並んでいましたが、あっという間に後ろに
長い行列ができていました。

まあ、よくある小劇場ですけど、舞台のセットはとてもリアル。
下手の入り口のガラスには「小林蚊帳」と書かれており、どうやら
下手は工場になっている様子。
土間があって、上手には居間があります。ちゃぶ台があって
神棚があって、奥には小さなデスクがありますが、どれもこれも
すっごくリアルなんですよ。
竹箒やチリトリなんて、気づくと今の生活では目にしませんしね。

この舞台は1960年代、東京オリンピック前の数年前から現代が
舞台になりますが、事前に渡される用語集はすべて分かるもの
ばかりでした。集団就職、金の卵、三種の神器・・・。
それだけ自分が歳を取ったということなんでしょうね。



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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<6月>
□平成中村座@名古屋


<7月>
□子どもの事情@東京
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□七月大歌舞伎(昼)@大阪
□七月大歌舞伎(夜)@大阪
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□八月納涼歌舞伎@東京


<9月>
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
□Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
□謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京


<12月>
□The Beauty Queen of Leenane@東京



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(6/19更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>5本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
□「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:23本(昨年は60本)
読書:5冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:33本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:6回11日
大阪遠征:6回6日

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