名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「熱狂」「あの記憶の記録」

大きな劇場で行われる、有名な俳優さんが出演される舞台のチケットは
本当に早く発売されるものですが、そうでないと遅いのね・・・。
というか、これぐらいが普通なんだろうか・・と改めて思ったりしました。


劇団チョコレートケーキ 第29回公演
『熱狂』/『あの記憶の記録』
【東京】東京芸術劇場シアターイースト(12月7日〜20日)
作:古川健  演出:日澤雄介


春公演の「60’sエレジー」は完売していましたが、そもそも劇場が
シアターイーストの方が大きいですし、取れないとは思ってはいません
でしたが、これで年内公演のチケ取りはコンプリートで一安心。
(厳密には12月の歌舞伎座を悩み中なので、増えるかも・・ですが)

これは劇チョコとしては、3演目になるという事なんですね。
今は本当にこの劇団の作品が楽しみです。
この感覚、イキウメを観はじめた2009年ごろの感覚に似てる。
劇団公演に限らず、前川さんの作品を追ったように、今は古川さんや
日澤さんの関わった舞台を追っかけていますから。
そう言えば、あのころのイキウメの公演も3,800円ぐらいだったよなー。

まあ、発売が遅いという事は、チケットを取ってから観劇までの
時間が短いという事なので、あと2か月もしないで2本観られるのは
嬉しいですね。




映画「女神の見えざる手」

朝イチにホットヨガに行くか、映画に行くか悩んだのですが
結局映画に行く事にしました。

女神の見えざる手女神の見えざる手
監督:ジョン・マッデン
出演:ジェシカ・チャステイン、マーク・ストロング、ジョン・リスゴー
【あらすじ】
政権の決断に影響を与え、世論も左右するプロの集団がいる。その名は「ロビイスト」。エリザベス・スローンは政治ロビイストの世界で畏敬の念を持たれるほど有能なロビイストである。彼女はどんな依頼も成功に導いてきた。そんな彼女はある依頼をきっかけにライフル業界と対立することになる。圧倒的な資金力を持つ難敵との戦いの中で、スローンはあらゆる犠牲を払って突き進み激しい反撃を受ける事になるが−。


元々興味のある作品ではありましたが、センチュリーシネマは不便で
ホットヨガを選びそうになったのですが・・・、木曜日までに
この作品を観ておかなければ!と思い直しまして。
最近親しくお話をさせて頂く機会が増えた、会社の顧問が映画好きで
どうやら観ている作品が被っている、と発覚したのが2週間前。
その際、この作品を「面白そうですよ」と雑談の中で話したのですが
どうやら、「みんみんさんが勧めてくれたから」と、先週観に
行かれたようなのですよね。(厳密には“勧めて”はいないが)
木曜日にまたお目にかかるので、私が観てなくちゃバツが悪いし(笑)。

また昨日、劇団☆新感線の座付作家である中島かずきさんが
以下のようにツイートをされていたのを見て、俄然前向きに(笑)。

映画『女神の見えざる手』、びっくりするくらい面白かった。
勝つためには手段を選ばない女性ロビイストが銃規制法案を通すために挑む物語だが、ダーティーヒロインのキャラと展開が小気味いい。情報量の多さテンポの速さはアーロン・ソーキンにも似て、もろ好み。公開館は少ないが隠れた傑作かと。

うん、今年のベストのうちの1本になる作品で大満足。
これは間違いなく、予備知識なくまっさらの状態で観て正解でした。




続きを読む

映画「ポリーナ、私を踊る」

ホットヨガが終わった後、テクテクと伏見まで歩いてミリオン座へ。
先週この道を雨の中急いで走って転び、またヘッドスライディングを
してしまったので、今日は急がずに・・と(笑)。

ポリーナ私を踊るポリーナ、私を踊る
監督:アンジュラン・プレルジョカージュ、ヴァレリー・ミュラー
出演:アナスタシア・シェフツォワ、ニールス・シュナイダー
【あらすじ】
ロシア人の少女ポリーナは貧しい家庭環境で育ちながらも、厳格な恩師のもとで鍛えられ、 将来有望なバレリーナとして期待されていた。ところが、憧れのボリショイ・バレエ団への入団を目前にしたある日、 コンテンポラリーダンスと出会い、パートナーと南フランスのコンテンポラリーダンスカンパニーへ行くことを決意する。 しかし、新天地で待ち受けていたのは夢と愛に葛藤する日々。 そんななか、練習中に怪我を負い、描いていた未来が狂い始めていく。 失意のポリーナが、新たにたどり着いた場所で見つけたものとは……。《フランス映画》


私は、チラシを見て興味が少しでもある作品は一旦全部
そのチラシをスマホで撮影しておき、観るときにインスタに
アップしたりするのですが、この作品はその画像が無かったので
チラシの段階では全く興味が無かったのでしょうね(笑)。





続きを読む

映画「サーミの血」

本日、有給休暇でヘアサロンに行ったり、運転免許証の更新に行った
のですが、せっかくだから映画でも観るか、と矢場町へ。

サーミの血サーミの血
監督:アマンダ・シェーネル 
出演:レーネ=セシリア・スパルロク、ミーア=エリーカ・スパルロク
【あらすじ】
 1930年代、スウェーデン北部のラップランドで暮らす先住民族、サーミ人は差別的な扱いを受けていた。サーミ語を禁じられた寄宿学校に通う少女エレ・マリャは成績も良く進学を望んだが、教師は「あなたたちの脳は文明に適応できない」と告げる。そんなある日、エレはスウェーデン人のふりをして忍び込んだ夏祭りで都会的な少年ニクラスと出会い恋に落ちる。トナカイを飼いテントで暮らす生活から何とか抜け出したいと思っていたエレは、彼を頼って街に出た――。スウェーデン・デンマーク・ノルウェー合作》


こちらは前から興味のあった作品なのですが、上映場所がちょっと
面倒な場所なので、行けないまま、今週末で上映が終わってしまう!
と慌ててやって来たのでした。
マイナーな感じの作品なのかしら?と思ったのですが、思った以上に
お客さんが入っていて少し意外。




続きを読む

最高級食パン専門店のサンドイッチ

通勤途中にあるので、この店はオープン前から知っていました。
(10月13日にオープン)

店舗
「最高級食パン専門店 い志かわ セカンド」
愛知県名古屋市中区錦3丁目22-1 ナガタビル1階

錦通り沿い、伏見と栄の中間。三菱東京UFJ銀行よりも少し
栄寄りになりますね。
特筆すべきは営業時間の長さかな、8時〜23時って(笑)。
こちらは今池にある「い志かわ」の2店舗目なんだそうです。

パンは好きですが、朝はご飯派なので滅多に食パンは買いません。
なので、「乃が美」や「よいことパン」「フルールドゥリュクス」
「七人姉妹」と名古屋にも何店舗も出来ていますけど、どんなに人気でも
敢えて行くほどではなく、ここも「ふーん」という程度で
通り過ぎておりました。

ただこちら、食パンの他にもう1種類売っているものがあると知り
通勤途中に立ち寄ってみたのでした。






続きを読む

銀座の朝食

遠征の時の楽しみの一つは、朝ごはん。
遠征前に情報収集をして、そのお店まで食べに行くのですが
ネタ切れだったり、次の予定の都合で、新しいお店が開拓できない
時もあります。

そんな時、何度もお世話になっているのがこちら。
今回は、銀座から豊洲に行くと便利だったというのも理由の一つ。
Rose Bakery
Rose Bakery」銀座店
東京都中央区銀座6-9-5 ギンザコマツ西館 7F

有楽町にも「Rose Bakery」がありますが、あちらは狭いんですよね。
銀座店はずっと広くて開放的だし、土日は9時から営業しているし
何よりガラガラ(笑)。(こんな写真が撮影できるほどに(笑))

アボガドトースト
今までに色々食べていますが(笑)、今回はアボガドトーストを。
なんか、あちこちでアボガドトーストばっかり食べてるな、私。

でもこれは美味しかった!
恐らく変色防止の目的もあってか、レモンを相当効かせている。
それが半熟のポーチドエッグでちょうどいい感じ。
また下のパンが、ナッツがいっぱい入っていて、食感も面白く
何よりも美味しい。
サラダのお野菜もキレイなので、嬉しくなりますね。

朝食に困った時には、ここに来れれば、不満はない(笑)。
一面に並んだデリもスイーツも美味しそうなので、そちらも
いつかは挑戦してみたいな、と思っているんですけど・・・
ガラガラ過ぎて、閉店しやしないかと行くたびに心配しちゃう(笑)。




映画「婚約者の友人」

最近はどうしても観たいと思える映画が無くて、ちょっと
映画館から足が遠のいていましたが、ちょっと観たいなと思う
作品が溜まってきたので、台風接近中でしたが、朝イチの上映へ。

婚約者の友人婚約者の友人
監督:フランソワ・オゾン  
出演:ピエール・ニネ、パウラ・ベーア 他

【あらすじ】
1919年、ドイツ。婚約者フランツをフランスとの戦いで亡くしたアンナは、悲しみの日々を送っていた。ある日、アンナは見知らぬ男がフランツの墓に花を手向けて泣いているところを目撃する。アドリアンと名乗るその男は戦前のパリでフランツと知り合ったと話し、彼が語るフランツとの友情に心を癒やされていく。アンナはアドリアンに次第に惹かれていくが、実はアドリアンはある秘密を抱えていた。《フランス・ドイツ合作》


最近は劇場に足を運んでいなかった為、予告も観ていなかったのですが
このモノクロのビジュアルが印象に残った事と、フランソワ・オゾンの
監督作品という事で、ちょっと興味がありました。
オゾンの作品は初見という訳じゃないんですけど、ロベール・トマの
「8人の女たち」を監督した方だと知って、興味があったのですよね。




続きを読む

既にクリスマス限定の香り

近づいたら危険、と思って避けていたJo Maloneですが、某サイトで
クリスマス限定商品を見ちゃったんですよね。もうこの段階で
負けてます、私。

その中でも一番興味があったのが、限定の香り。
いわゆるコフレは既に持っていたり、苦手だと思う香りのセットなので
買わなくてもいいかな、と。
オレンジビター
「オレンジビター」クリスマス限定の香りです。
まだ10月ですけどねー。早っ。

今までは外を包んでいた薄い紙を固めて、コロンの瓶と
箱の隙間を埋めてあったのですが、今は厚紙で型がくり抜いて
あるものが入っていたのですね。

「冬だというのに柑橘系のオレンジ?」と思いましたし、
トップノートは結構爽やかな香りだったのに、すぐにパウダリーな
冬らしい香りに変わりました。
これはコンバイニングしやすそうな予感がします。
限定リボン
限定なので、いつもの黒リボンじゃないですね。このリボンの
デザインも限定の度に違いますけど。

でも、これはどうかと思うの。
オーナメントですか?
紙袋につける飾りも、今まで色々とあったと思いますが
これはちょっと恥ずかしいですって(笑)。

これでJo Maloneのコロンを買ったのは16本目(笑)。
(うち2本は人に譲ったので14本手元にあることになります)
もう買わないって決めてたんですけどねぇ。
諸事情により、今はフレグランスを使っていないのですが、
早く使いたいな〜。




今回の目標:コーヒーを飲み比べる

以前行って、気に入ったCOFFEE VALLEY
トーストが気に入ったのですが、他にも気になっていたメニューがあり
いずれ挑戦したいな、と思っていました。
それが早速、芸劇の観劇まで時間が出来たので、また行っちゃいました。

これがお目当てでした。“スリーピークス”です。
スリーピークス
デミタスカップに入ったコーヒー3杯のセットです。
左からエスプレッソ、マキアート、ドリップコーヒー。
いずれも同じコーヒー豆から出来ていて、その違いを楽しみましょう
というものなんですね。
この日のコーヒー豆は「ブラジル」でした。

ブラジルは飲んだ事もありますが、特に好んで選ぶ程の
印象があるコーヒー豆ではありませんでした。

しかし・・・、エスプレッソを飲んでビックリ!
何コレ、鼻血が出そうなぐらいに強烈な味なんですけど。
ほんの二口しか入っていないのだけど、すっごいパンチが効いてる!
苦いコーヒーは平気なはずだったけど、なかなか思い切って
飲みきれない程でした。
ただそんなパンチのあるエスプレッソを使っているので
マキアートは香ばしくて美味しかったなー。
ドリップコーヒーは少し酸味もありながら、飲みやすかった。
冷めるとまた全然風味が変わるんですよね。

同じ豆でも焙煎も同じなんだろうか。
そう思う程、違ったものになっていて驚きました。
違う日に行ったら“ブラジル”じゃない豆で、作ってくれるのかな?
・・・と思うと、また行きたくなってしまう(笑)。




チケットGET「斜交」

これ、最初に知った時から行きたかったんですよ。
まずは脚本家。劇団チョコレートケーキの古川健さんだったから。
お話も面白そうだし。昭和38年におきた「吉展ちゃん誘拐事件」
容疑者拘留の最後の日にスポットを当てたお話なんて、何だか
すごく興味をそそられますもん。でも上演期間が短くて・・・。


『斜交』
【東京】草月ホール(12月8日〜10日)
作:古川健   演出:盒鏡菊
出演:近藤芳正、筑波竜一、福士恵二、渋谷はるか、中島歩 


12月は劇団チョコレートケーキの劇団公演があり、それを観るために
遠征時期を合わせておいたのですが、劇チョコは今回2本立てで
いつまで経っても、スケジュールが公開されない。見切り発車で、
先にこちらを押さえた結果、劇チョコが観られなくなったら本末転倒だし、
どうしよう・・と、散々悩んで、劇チョコの事務所に問い合わせたよね(笑)。
(そもそも古川健さんは劇チョコの方なんだしさ(笑))

結局、10月1日にスケジュールが公開されるという回答だったので
それまで待ったものの、どうやっても、劇チョコを2本観て、更に
この作品を観て、既に先に押さえた2本を観て・・という組合せは
不可能なことが判明。
「斜交」を諦めるか、劇チョコを1本だけにしておくか、散々悩み・・・

すまん、浦井君。ペールギュント@東京を諦めた(爆)。(兵庫には行きます)
この選択、間違っていないといいんだけどなー。
まあ、間違ってても、それも生の作品を観る醍醐味ということで。



livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<11月>
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ダディ・ロング・レッグス@名古屋
□十二月大歌舞伎[第一部]@東京
□十二月大歌舞伎[第二部]@東京
□熱狂@東京
□あの記憶の記録@東京
□斜交@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□アテネのタイモン@埼玉
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□三月の5日間@名古屋


<3月>
□シャンハイムーン@豊橋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/17更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>10本
■ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
■あっこのはなし@豊橋
■夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
■ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
■幻の国@東京
■レ・ミゼラブル@名古屋">

<10月>5本
■トロイ戦争は起こらない@東京
■人間風車@東京
■「髑髏城の七人」Season風@東京
■関数ドミノ@東京
■「錦秋名古屋顔見世」夜の部

<11月>5本
■全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
■プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□吉例顔見世大歌舞伎@東京
□リチャード3世@名古屋





★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜
■ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:41本(昨年は60本)
読書:20冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は68本)
その他:5本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回25日
大阪遠征:8回8日

みんみんへのメールは

みんみんへのメールはこちら♪
Powered by SHINOBI.JP




録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。
「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

このブログ記事から検索
Archives
最新コメント
訪問ありがとうございます

みんみんのなう!
LINKS
■劇団/俳優関連■
・劇団☆新感線オフィシャルサイト
・ゲキシネ
・イキウメWEB
・野田地図
・松竹(歌舞伎・演劇)
・歌舞伎美人
・キューブオフィシャルサイト
・東宝演劇WEBサイト
・シス・カンパニー
・ナイロン100℃
・MONOオフィシャルWEBサイト
・彩の国シェイクスピアシリーズ
・猫のホテル
・こまつ座
・劇団チョコレートケーキ
・華のん企画
・ハイバイ
・Stage Gate

■劇場■
・シアターコクーン
・パルコ劇場
・世田谷パブリックシアター/シアタートラム
・東急シアターオーブ
・新国立劇場(演劇)
・東京芸術劇場
・本多劇場グループ
・赤坂ACTシアター
・IHIステージアラウンド東京
・帝国劇場
・シアタークリエ
・赤坂RED/THEATER
・シアター風姿花伝
・あうるスポット
・すみだパークスタジオ倉
・新宿・サンモールスタジオ
・彩の国さいたま芸術劇場
・梅田芸術劇場
・ABCホール
・サンケイホール・ブリーゼ
・兵庫県芸術文化センター
・穂の国とよはし芸術劇場PLAT
・御園座
・中日劇場

■演劇系ポータルサイト■
・VAC(VILLAGE AUDIENCE CLUB)
・エントレ
・シアターリーグ
・シアターガイド(上演時間)
・CoRich舞台芸術!
・ステージナタリー

■チケット関連サイト■
・チケットぴあ
・e+(イープラス)
・ローチケ.com
・ホリプロオンラインチケット
・東宝ナビサーブ
・チケットWEB松竹
・cubit club
・キョードー東海
・中京テレビ
・メーテレ(名古屋テレビ)
・東海テレビ
・カンフェティ
・JCBチケット
・オケピネット


■俳優さん等のブログ■
・StarSオフィシャルブログ
・高田聖子の見られていい日記
・橋本じゅんの福音書2
・粟根まこと式デジタル地上波
・未確認ヒコー舞台:UFB」(粟根まこと)
・山本カナコのアンニュイ日記
・Krnji's Diary(浦井健治)
・石井一孝の情熱マニア日記
・れなにっき(笹本玲奈)
・岡幸二郎のエグゼリーノの蒼い溜息
・キムラ緑子の『いつか〜〜の前に』
・鈍ラ・エクスペリエンス(前川知大)
・二塁手 高橋洋ブログ
・坂東彌十郎オフィシャルブログ

■映画関係■
・映画屋どっとcom(ミリオン座系列)
・名演小劇場
・ミッドランドスクエアシネマ
・109シネマズ




イーオシバイドットコム


blogram投票ボタン