名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「僕たちは希望という名の列車に乗った」

名演小劇場の会員の更新に行かないとなぁ・・と思っていたら
丁度観てみたいと思った作品の上映時間がいい感じだったので
仕事がえりに名演小劇場へ。

僕たちは希望という名の列車に乗った「僕たちは希望という名の列車に乗った」
監督・脚本:ラース・クラウメ
出演:レオナルド・シャイヒャー、トム・グラメンツ、レナ・クレンク、ヨナス・ダスラー、イザイア・ミカルスキ、ロナルト・ツェアフェルト、ブルクハルト・クラウスナー
【あらすじ】
1956年、東ドイツの高校に通うテオとクルトは、列車に乗って訪れた西ベルリンの映画館でハンガリーの民衆蜂起を伝えるニュース映像を目の当たりにする。クラスの中心的な存在であるふたりは、級友たちに呼びかけて授業中に2分間の黙祷を実行した。それは自由を求めるハンガリー市民に共感した彼らの純粋な哀悼だったが、ソ連の影響下に置かれた東ドイツでは“社会主義国家への反逆”と見なされる行為だった。やがて調査に乗り出した当局から、一週間以内に首謀者を告げるよう宣告された生徒たちは、人生そのものに関わる重大な選択を迫られる。大切な仲間を密告してエリートへの階段を上がるのか、それとも信念を貫いて大学進学を諦め、労働者として生きる道を選ぶのか……。


これはベルリンの壁が出来る前のお話で、実話がベース
になるのだとか。何となく以前観た「幻の国」っていう
舞台を思い出したりもしました。





続きを読む

観劇「山の声」

3日間の遠征のラストはこちらです。この公演の上演期間が
短いので、この公演のためにこの日程を選んだようなものです。
直前に観ていたシアタートラムでの舞台の終演が16:20近く。
こちらの開演が17:00、自由席だから16:30頃には
劇場に行っていないといけないんじゃないか?と思うと
時間が無い!三軒茶屋→下北沢は物理的な距離は近いはずだけど
交通機関が不便なのよね・・・。

山の声「山の声 ― ある登山者の追想 ― オリジナルバージョン」
Geki地下Liberty 2列目 17:00開演、18:40終演
作・演出:大竹野正典
出演:戎屋海老、村尾オサム(遊劇隊)
【あらすじ】
昭和初期、まだ登山が金持ちか大学生のものだったころ、社会人登山家としての道を開拓し、単独行で雪山に挑戦し続けたのが加藤文太郎。どんな場合でも周到な計画のもとに単独行した加藤が吉田登美久と共に槍ヶ岳に登り、消息を絶ったのが昭和11年の厳冬。2人の男の最後の登山を、加藤の手記「単独行」を下敷きに描いた二人芝居。


 結局、三軒茶屋でたまたま客を降ろした直後のタクシーを
捕まえ、下北沢まで。歩行者天国で道が通れなくなっていた為
遠回りになりましたが、ギリギリ17:30過ぎに到着。
・・・そうしたしたら、開場が16:40だったよ(爆)。

これ、前日に観た「埒もなく汚れなく」を観ると、なぜ
この作品が同時上演されているかが分かるんですよね。
タイミング的に「山の声」は見送らざるを得ないかも・・と
思ったのですが、諦めなくてよかった。
感想はまた改めて。



観劇「獣の柱」

遠征3日目はイキウメから。この再演も楽しみだったんですよね。
イキウメの再演は以前の公演を再現するのではなくて、物語が
成長・成熟したって思う事が多いので。

獣の柱「獣の柱」シアタートラム C列(2列目)
14:00開演、16:15終演
作・演出:前川知大
出演:浜田信也、安井順平、盛隆二、森下創、大窪人衛、村川絵梨、松岡依都美、薬丸翔、東野絢香、市川しんぺー
【あらすじ】
あらゆる都市に降り注いだ巨大な柱。柱は人々にあきれるほどの祝福を与え、静寂のうちに支配した。世界は大きく変わった_。
ある日、アマチュア天文家の二階堂は、小さな隕石を拾います。その隕石は、見る者に恐ろしいほどの幸福感をもたらしました。夢中にし、思考を奪い、自分で目をそらすことはできません。一人で見たら最後、死んでしまうまで見続けることになるのです。そして、隕石が落ちた後、空からは巨大な柱が降り注ぎました。それは人々にあきれるほどの祝福を与え、静寂のうちに人々を支配しました。柱は人間に何を課し、何から解放したのか_。
 


この公演を前回観たのは2013年。「獣の柱」は私の中では
随分最近の作品だと思っていたけど、もう6年も前ですか。
イキウメとの付き合いも、今年で10周年でした。
ここで改めて、前回の上演時の感想を読み返してみました。
(「獣の柱」は2008年の「瞬きさせない宇宙の幸福」に加筆
したものなのでどれを「初演」と言っていいのか悩む・・)
面白かったけど、宗教論など理解しづらい部分があったのも確か
だったのですが、頑張って感想書いてたんだな、私・・と
当時の自分を褒めたい(←最近の自分の体たらくぶりと言ったら!)。




続きを読む

観劇「埒もなく汚れなく」

遠征2日目、初台を出て下北沢に向かいます。
京王新線→京王線→京王井の頭線を乗り継いで行くという
慣れないルートを選択したら、いきなり京王線が事故で止まっている
区間があるというではないですか。もう・・・勘弁してください(笑)。

埒もなく汚れなく改訂版「埒もなく汚れなく」シアター711 B列
脚本・演出:瀬戸山美咲 18:00開演、20:10終演
出演:西尾友樹(劇団チョコレートケーキ)、占部房子、柿丸美智恵、緒方晋(TheStoneAge)、福本伸一(ラッパ屋)、橋爪美萠里(劇団赤鬼)、照井健仁
【あらすじ】
映画少年だった大竹野正典は、赤テントに行ったことをきっかけに演劇に傾倒する。大竹野は結婚し子どもにも恵まれ大阪で「犬の事ム所」を結成。会社員としてコンクリート技師をしながら劇作を続けるが、専業作家を目指したり、戯曲賞を目指すような事は無かった。その後97年からは個人プロデュース「くじら企画」をつくり活動する。大竹野49歳のある日、海難事故で急逝。劇作家の人生を、彼を支えた妻と共に描く。




大竹野さんは「夜、ナク、鳥」と「夜が掴む」を拝見した事が
ありますが、既にお亡くなりになっている事も、海難事故が
原因だったという事も、今回の企画(没後10年記念)までは
存じませんでした。
この作品は大竹野さんの作品ではなく、大竹野さんの事を
書いた瀬戸山さんの作品、という事なんですね。観に行って
初めて知りました。

劇チョコの西尾さんは好きな俳優さんですので、かなり期待して
いた1本でございます。
 




続きを読む

観劇「1001」

遠征2日目、朝ごはんを摂ってから向かったのは初台です。
初めて観る「少年王者舘」。名古屋の劇団なんだそうです。
これだけ舞台を観ているのに、地元の劇団って殆ど知らなくて
何だか「ごめんなさい」って気持ちですが(笑)。

1001少年王者舘「1001」新国立劇場小劇場 C4列
13:00開演、15:15終演 作・演出:天野天街
【あらすじ】
1、ある・0、ない・0、ない・1、ある、
あるけどない、ないけどある。二進法に置き換えられた世界。
生死を賭けて終わりなき物語を紡ぎ続けたシェヘラザードの話法を借り、少年王者舘が今まで吐き出した数々のエレメントを、撹拌させ、混沌させ、融合させ、分裂させ、物語の中の物語の中の物語の中の物語の中に詰め込んで、ヒトのまばたく間に現出させる、魔法のような、量子論的千夜一夜物語。



きっと個性的なんだろうな・・と想像はしていましたが、確かに(笑)。
感想を書けるかどうか分からないし、書かないかもしれないけど
天野天街さんが、凄く頭のいい方なんだろうな、という事は
分かった気がします。(だから凡人の私には理解ができない事が
多いというか・・・ね。野田秀樹さんもですが)






観劇「ハムレット」

遠征の2本目はコクーンです。これはどうしても観たかったのと
チケットが取りづらそうだったので、平日に回しました。

ハムレット「ハムレット」シアターコクーンK列
18:30開演、21:50終演
脚本:W.シェイクスピア  演出:サイモン・ゴドウィン
出演:岡田将生、黒木華、青柳翔、村上虹郎、竪山隼太、玉置孝匡、冨岡弘、町田マリー、薄平広樹、内田靖子、永島敬三、穴田有里、遠山悠介、渡辺隼斗、秋本奈緒美、福井貴一、山崎一、松雪泰子
【あらすじ】
父王の死と母の早い再婚とで憂いに沈む王子ハムレットは、父の亡霊が城壁に現れ、自分の死はクローディアスによる毒殺だったと告げられる。復讐を誓ったハムレットは狂気を装う。王と王妃はその変貌ぶりに憂慮するが、宰相ポローニアスは、その原因を娘オフィーリアへの実らぬ恋ゆえだと察する。王が父を暗殺したという確かな確証を掴んだハムレットだが、母である王妃と会話しているところを隠れて盗み聞きしていたポローニアスを、王と誤って刺殺してしまう。オフィーリアは度重なる悲しみのあまり狂い、やがて溺死。ポローニアスの息子レアティーズは、父と妹の仇をとろうと怒りを燃やす。ハムレットの存在に危険を感じた王はレアティーズと結託し、毒剣と毒入りの酒を用意して、ハムレットを剣術試合に招き、秘かに殺そうとする。



敢えて平日にしたのにこの席かよ・・とも思ったのですが
セットが2階建てなのに加え、その上にも更に櫓があるので
ある程度後ろの方が観るのが楽だったかな、と思いましたし
左右の通路もよく使っていましたので、悪くない席でした。

感想はまた改めますが、新鮮で面白かった。
古典って奥深いね、と改めて思ったりもしたのでした。
 




観劇「クイーン・エリザベス -輝ける王冠と秘められし愛 -」

このために遠征してきた訳ではありませんが、タイミングも合ったし
イギリス王室モノも好きだったので、観てみましょう、と。

クイーンエリザベス「クイーン・エリザベス -輝ける王冠と秘められし愛 -」
日生劇場 XB列 12:00開演、 14:50終演
脚本:齋藤雅文  演出:宮田慶子
出演:大地真央、睫斃彩蕁⊆里咲穂、廣田高志、増澤ノゾム、藤川三郎、粟野史浩、平尾仁、佐渡稔、西岡馬、長野博
【あらすじ】
即位した女王エリザベス(大地真央)はウィリアム・セシル(西岡馬)の助けもあり、女王としてその政治的手腕をふるっていく。周囲から国を守る為に政略結婚を迫られる中、エリザベスは、自分は国と結婚したのだと宣言し、未婚のまま王として生きると決意する。そんな中、彼女の心の支えとなっていたのは側近のレスター伯(長野博)であった。一方、大国スペインの侵攻計画や、女王暗殺の陰謀が判明するなど、国を取り巻く状況は油断のならないものだった。遂に来襲したスペインの無敵艦隊に対し、甲冑を身に着け野営地の兵たちを鼓舞したエリザベスは、国を守ることには成功するが、最愛のレスター伯を失ってしまう。その心の隙間を埋めたのは、若く魅力あふれるエセックス伯(睫斃彩蕁砲世辰拭しかし、政治を操ることが得意でなかった彼は不満分子に祭り上げられ、謀反の罪で捕らえられてしまう・・・
 


宝塚ファン仲間と思われる一団の中に紛れ込むような席で
何とも居心地の悪い開演前(笑)。  
日生劇場での久しぶりの前方席になります。





続きを読む

チケットGET「チック」

前回の上演時も興味はあったのですが、どうしてもタイミングが
合わなくて見送った公演。今回こそ行くぞ!と思ってました。
思ってたんですが・・劇場の友の会の先行を忘れてた(爆)。



『チック』
【東京】シアタートラム(7月13日〜7月28日)
原作:ヴォルフガング・ヘルンドルフ     演出:小山ゆうな
出演:柄本時生、篠山輝信、土井ケイト、那須佐代子、大鷹明良



久しぶりのシアタートラムだなぁ。
トラムや世田谷パブリックシアターの演目は興味深いものが多いけど
最近は地方公演をしてくれることが多いので、行く頻度が減っちゃった。
だから友の会も殆ど使ってないんですよね。
まあ、どんな席だとしても、トラムだったら見えるでしょ、という事で
別のところで無事GETです。





闇鍋にもほどがある(笑)、風姿花伝プロデュース公演

シアター風姿花伝で上演される「風姿花伝プロデュース公演」。
過去2度観ていて、次(今年)も観たいなと思っていました。
今まで観た2作品がたまたま12月公演だったので、きっと今年も年末
かな、と勝手に思い込んでおりましたら、既に先行が始まってた(爆)。

ちなみに今回申し込んだ先行はいわゆる「闇鍋チケット」。
内容に関わらず、風姿花伝プロデュースを応援したいと思う人向けの
チケットで、最早・再安です。なぜ「闇鍋」かというと・・・


・演目 後日発表
・脚本 後日発表
・演出 後日発表
・キャスト 後日発表
・日程 2019年9月29日(日)〜10月27日(日)
・上演時間 4時間30分(予定、休憩あり)


どんだけ未定なんだよ、って話ですよ(笑)。
去年は作品名と演出家は分かってたぞ。
ただ、公演スケジュールは既に決まっており(去年は演目は決まって
いたけど、公演期間すら決まってなかった)上演時間も分かっている
っていうのは、遠征モノには非常に助かります。

ええ、予約しましたよ(笑)。基本的に何が来ても観たいから。
なんか福袋っていうか、ミステリーツアーみたいで楽しいわ(笑)。
(教えてくださった方、ありがとうございます!)

で、予約しようとして初めて気付いた。「上演時間 4時間30分」って(爆)。



追記
これから結構すぐ(6日後)に情報解禁となりました。

『終夜』
脚本:ラーシュ・ノレーン
翻訳:岩切正一郎、ヘレンハルメ美穂
演出:上村聡史
出演:岡本健一、栗田桃子、斉藤直樹、那須佐代子

すごいな、このサイズの劇場に岡本健一さんか!
4時間半の会話劇・・・。






チケットGET「じゃじゃ馬ならし」

好きなカンパニーで、毎年夏休みのお楽しみだったのですが
どんどん公演の規模が小さくなってしまって、年々追いかけるのが
大変になっている子供のためのシェイクスピア。
今年は「じゃじゃ馬ならし」です。
公演スケジュールを確認すると、今年は中部地方での公演は無し。
東京も公演スケジュールが短くて、遠征タイミングが合わない。
どうしよう・・・。もう諦めるか・・・?今まで頑張ってきたけど
ここまでか?と思ったのですが、やっぱりチケット取っちゃいました。



子供のためのシェイクスピア『じゃじゃ馬ならし』
【滋賀】びわ湖ホール
作:ウィリアムス・シェイクスピア   脚本・演出:山崎清介
出演:山口雅義、戸谷昌弘、若松 力、加藤記生、鷹野梨恵子、
   大井川皐月、川澄透子、山崎清介



滋賀かぁ。確かに大阪や京都に行くよりは中部寄りですね(笑)。
素敵な劇場だという話はかねてより聞いていましたので、
いい機会かもしれないな、と思いまして。
こりゃ、今年の夏も、青春18きっぷのお世話になりそうですね(爆)。






livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京
□チック@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□ヘンリー六世@東京
□リチャード三世@東京
□けむりの軍団@東京
□お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋


<10月>
□終夜@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/2 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
□1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
□山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
□レ・ミゼラブル@名古屋
□六月大歌舞伎(夜)@東京
□オレステイア@東京
□機械と音楽@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:31本(昨年は40本)
読書:25冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:41本(昨年は83本)
その他:1本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回15日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

みんみんへのメールは

みんみんへのメールはこちら♪
Powered by SHINOBI.JP




録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。
「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

このブログ記事から検索
Archives
最新コメント
訪問ありがとうございます

みんみんのなう!
LINKS
■劇団/俳優関連■
・劇団☆新感線
・ゲキシネ
・イキウメ
・野田地図
・松竹(歌舞伎・演劇)
・歌舞伎美人
・キューブオフィシャルサイト
・東宝演劇WEBサイト
・シス・カンパニー
・ナイロン100℃
・阿佐ヶ谷スパイダース
・MONO
・彩の国シェイクスピアシリーズ
・猫のホテル
・こまつ座
・劇団チョコレートケーキ
・華のん企画
・ハイバイ
・オフィスコットーネ
・パラドックス定数
・Stage Gate

■劇場■
・シアターコクーン
・パルコ劇場
・世田谷パブリックシアター/シアタートラム
・東急シアターオーブ
・新国立劇場(演劇)
・東京芸術劇場
・本多劇場グループ
・赤坂ACTシアター
・IHIステージアラウンド東京
・帝国劇場
・シアタークリエ
・赤坂RED/THEATER
・シアター風姿花伝
・あうるスポット
・すみだパークスタジオ倉
・新宿・サンモールスタジオ
・吉祥寺シアター
・神奈川芸術劇場KAAT
・彩の国さいたま芸術劇場
・梅田芸術劇場
・ABCホール
・サンケイホール・ブリーゼ
・兵庫県芸術文化センター
・穂の国とよはし芸術劇場PLAT
・御園座


■演劇系ポータルサイト■
・VAC(VILLAGE AUDIENCE CLUB)
・エントレ
・シアターリーグ
・シアターガイド(上演時間)
・おけぴ上演時間情報
・CoRich舞台芸術!
・ステージナタリー

■チケット関連サイト■
・チケットぴあ
・e+(イープラス)
・ローチケ.com
・ホリプロオンラインチケット
・東宝ナビサーブ
・チケットWEB松竹
・cubit club
・キョードー東海
・中京テレビ
・メーテレ(名古屋テレビ)
・東海テレビ
・カンフェティ
・JCBチケット
・オケピネット


■俳優さん等のブログ■
・StarSオフィシャルブログ
・高田聖子の見られていい日記
・橋本じゅんの福音書2
・粟根まこと式デジタル地上波
・未確認ヒコー舞台:UFB」(粟根まこと)
・山本カナコのアンニュイ日記
・Krnji's Diary(浦井健治)
・石井一孝の情熱マニア日記
・れなにっき(笹本玲奈)
・岡幸二郎のエグゼリーノの蒼い溜息
・キムラ緑子の『いつか〜〜の前に』
・鈍ラ・エクスペリエンス(前川知大)
・二塁手 高橋洋ブログ
・高橋洋オフィシャルブログ
・坂東彌十郎オフィシャルブログ

■映画関係■
・映画屋どっとcom(ミリオン座系列)
・名演小劇場
・ミッドランドスクエアシネマ
・109シネマズ




イーオシバイドットコム