名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

今回の目標:ボリューム満点のサンドイッチを食べる

先日の遠征で、御徒町でパンケーキを頂いた後で向かったのは
東銀座。歌舞伎座に行く前に寄りたい場所があったのです。
歌舞伎座の横の道をグイグイ入っていくと、お目当ての店が。

アメリカン
「アメリカン」
東京都中央区銀座4丁目11−7
8時00分〜10時30分, 12時00分〜15時00分
営業:月曜〜金曜


お店には入らず、向かって右側にあるテイクアウトコーナーへ。
有名なアメリカンのサンドイッチを買って、歌舞伎座での
観劇の際のお昼ごはんにしようと思ったのです。
平日に歌舞伎座で観劇する日じゃないと無理ですから。
結局「タマゴとチキン」を選択。
うわぁ・・・すごい。
 



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今回の目標:10分間だけオーダーできる朝食を食べる

前回の遠征はきちんと計画を立て、ガツガツ動くことにしたのですが
平日の夜行高速バスはお値段が安いので、積極利用。
という事で、早朝に東京に着いてしまったので、まずは朝ごはんです。
東京駅で身支度を整え、一度宿に寄って荷物を預けて、それから
向かったのは御徒町です。

うさぎやカフェ
うさぎやCAFE
東京都台東区上野1丁目17−5
営業時間: 9時00分〜18時00分


御徒町にある和菓子屋の「うさぎや」はどら焼きが有名で
私も何年も前に買いに行ったことがあるのですが、その和菓子屋が
カフェをオープンさせたのですよね。

で、そのカフェが開店時間の9時から10分間だけオーダーできる
朝食を提供していて、非常に人気があるという事だったので
そういう人気のあるものは平日に行ってしまえ!と、
開店20分ぐらい前にお店にやってまいりました。すると


もう並んでるよ・・・。


とはいえ、4人ぐらいだったので、行列の後ろについて
黙々と小説を読んで開店を待ちました。
気付くと後ろには結構な人数が並んでいます。
そして開店。お店の方が席を指定するので、そこに順番に
座っていきますが、原則的に全席が相席。
たとえ開店時に満席にならなくとも、相席(笑)。
お店の方が、女性の相席には女性を・・と配席は配慮して
いらっしゃるようでした。
(結局この日は4人掛けのテーブルが1つ空席のままに
なっていました)




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映画「ヒトラーに屈しなかった国王」

1本観終わって、そのままミリオン座にステイ。
そのままこちらを観る事にしました。

ヒトラーに屈しなかった国王ヒトラーに屈しなかった国王
監督:エリック・ポッペ
出演:イェスパー・クリステンセン、アンドレス・バースモ・クリスティアンセン、カール・マルコビクス
【あらすじ】
1940年4月9日、ナチス・ドイツ軍がノルウェーの首都オスロに侵攻。ドイツ軍の攻撃に交戦するノルウェー軍だったが、圧倒的な軍事力によって、主要な都市は相次いで占領される。降伏を求めてくるドイツ軍に対しノルウェー政府はそれを拒否し、ノルウェー国王のホーコン7世は、政府閣僚とともにオスロを離れる。一方、ヒトラーの命を受けたドイツ公使は、ノルウェー政府に国王との謁見の場を設けるように、最後通告をつきつける。翌日、ドイツ公使と対峙した国王は、ナチスに従うか、国を離れて抵抗を続けるか、家族のため、国民のため、国の運命を左右する究極の選択を迫られるー。北欧の小国ながらナチス・ドイツに最も抵抗し続けたノルウェーにとって、歴史に残る重大な決断を下した国王ホーコン7世の運命の3日間を描く。《ノルウェー製作》


またナチス・ドイツ関連だ。これで3本連続だよ・・。
(ちなみに先週2本連続でナチス関連の舞台を観ている)
これだけの数が同時に同じ映画館で上映されている、って
言う事も凄いと思いますけどね。



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映画「否定と肯定」

今日は今までとは違うホットヨガスタジオに体験レッスに行って
それからミリオン座へ。今週末で観られるだけ観ておかないと
今日が年内の映画納めになっちゃうかもしれないしー。

否定と肯定否定と肯定
監督:ミック・ジャクソン
出演:レイチェル・ワイズ、トム・ウィルキンソン、ティモシー・スポール
【あらすじ】
ユダヤ人女性の歴史学者デボラ・E・リップシュタットは、イギリスの歴史家デイヴィッド・アーヴィングが訴える大量虐殺はなかったとする“ホロコースト否定論”を看過できず、著書で真っ向から対立する主張を繰り広げていた。しかし、アーヴィングは、名誉毀損でリップシュタットを提訴、異例の法廷対決が始まった。ナチスによる大量虐殺はあったのか、なかったのか。世界中のマスコミが注目するなか、歴史の真実を争う裁判は判決の日を迎える。舞台は2000年、ロンドン。ユダヤ人歴史学者とホロコースト否定論者の、実際にあった前代未聞の法廷対決!遂に今、その全貌が明かされる!《イギリス・アメリカ合作


予告もちゃんと観ていないので、これがホロコーストに
関する映画だと知ったのは、ほんの1日前でした(笑)。
よく見ればフライヤーにもハーゲンクロイツがありました。
でも、気になってたんですよね、この作品。
 
地味な作品なのかな、と思っていたのですが、思いのほか
混みあっていて意外。


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観劇「ダディ・ロング・レッグス」

ホットヨガに行って、映画に行って、それから中日劇場。
観に行ったのはこちらです。

ダディ・ロング・レッグス「ダディ・ロング・レッグス」中日劇場10列
17:00開演、19:55終演
脚本・演出:ジョン・ケアード
出演:井上芳雄、坂本真綾
 【あらすじ】
孤児院に暮らす18歳の少女ジルーシャ(坂本真綾)は、ある夜、大学に進学し勉学を保証するという思いもかけない手紙を受け取る。条件は、“月に一度手紙を書くこと”。手紙の主は、その夜に見た、車のヘッドライトに照らされ、まるで足長蜘蛛「ダディ・ロング・レッグズ」のような影、まさにその人だった。影でしか見たことのない相手だったが、ジルーシャは心を躍らせ手紙を送り続けた。影の正体であるジャーヴィス・ペンドルトン(井上芳雄)もまた、知性ある手紙を毎回送ってくれる彼女に、惹かれていくのに時間はかからなかった。そしてついにジャーヴィスは、影の正体であることを隠してジルーシャの前に現れる−。



これは2014年版を観ています
その時は名古屋公演があるという告知が遅くて、東京で観る事に
なってしまった、という(笑)。
その時も素敵な舞台だな、と思ったので、原作本も読んだし
その続編まで読んでしまっていたのでした。

芳雄ファンの友人にチケットを取ってもらっていたので、前回より
ずっと前で観る事が出来ました。
恐らくこれが私のラスト中日劇場観劇となるかと思うと、
ちょっと切ない・・・。




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映画「ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命」

今月は観劇に忙しくて、映画がなかなか観られないのですが
今週末だけは時間があるので、映画に行かなきゃ!と思い、
ホットヨガの後にミリオン座へ。

ユダヤ人を救った動物園ユダヤ人を救った動物園
監督:ニキ・カーロ
出演:ジェシカ・チャステイン、ヨハン・ヘルデンベルグ、マイケル・マケルハットン
【あらすじ】
1939年、ポーランド・ワルシャワ。ヤンとアントニーナ夫妻は、ヨーロッパ最大の規模を誇るワルシャワ動物園を営んでいた。アントニーナの日課は毎朝園内を自転車で巡り動物たちに声をかけること。時には動物たちのお産を手伝う程、献身的な愛を注いでいた。しかしその年の秋、ドイツがポーランドに侵攻し、第二次世界大戦が勃発。動物園の存続も危うくなる中、夫のヤンから「この動物園を隠れ家にする」という驚くべき提案をされる。ユダヤ人300名に動物の名を付け園内に匿い、その命を救った、勇気ある女性の感動の実話。《チェコ・イギリス・アメリカ合作》


先週末もガッツリ2本ナチス・ドイツの舞台を観てきたのですが
これもまたホロコーストのお話なんですねー。
思った以上に混みあっていてビックリでした。




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観劇「この熱き私の激情」

今回の遠征が金曜~土曜だったのは、日曜日にこの豊橋公演の
チケットを取ってしまっていたからでした(笑)。

この熱き私の激情「この熱き私の激情
それは誰も触れることができないほど激しく燃える。あるいは、失われた七つの歌」
穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホールB列
13:00開演、14:45終演
原作:ネリー・アルカン  翻案・演出マリー・ブラッサール
出演:松雪泰子、小島聖、初音映莉子、宮本裕子、芦那すみれ、奥野美和、霧矢大夢




劇場に入ると、大きなガラスに客席が映っています。
何となくアートな作品のニオイがするぞ(笑)。
この熱き私の激情





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観劇「斜交」

水戸と東京のみの公演。しかも東京は週末の3日のみ。
短い公演期間に上京していた事は本当にラッキーでした。
池袋で「熱狂」が終わった後、赤坂見附に向かったのですが、
途中で“乗客の救護”で10分程度電車が遅れ、思ったよりも
ギリギリの到着となってしまいました。

斜光「斜交〜昭和40年のクロスロード〜」
草月ホールSD列(最前列) 17:30開演、20:10終演
脚本:古川健  演出:高橋正徳
出演:近藤芳正、筑波竜一、中島歩、福士惠二、五味多恵子、渋谷はるか
【あらすじ】
「取調室、最後の十日間」。東京オリンピックの興奮が冷めやらぬ昭和40年。日本中が注目する誘拐事件の容疑者の取り調べが始まった。刑事に許された期限は、十日間。三度目の取り調べとなるこの機会を逃したら、もうその男を追及することはできない。警視庁がメンツをかけて送り出したこの刑事の登場に、取調室は最後の格闘の場となった。



劇チョコの公演スケジュールがなかなかオープンにならなかったため

チケットは一般発売で普通に取ったのですが、なんと最前列。

あらま、ビックリです()

草月ホールは初めての劇場ですが、華道の「草月流」の“草月”なんですね。

とてもきれいなホールです。

私は最前列なので全く気になりませんでしたが、客席の傾斜が緩め。

ステージも低いので、場所によっては観づらいかもな、とは思います。

シートには公演パンフ(的なもの)が置かれていますが、こちらは

「調書」という形になっていて、デザインも凝っていて、貰うほう

としては、ちょっと嬉しい♪

事件調書






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観劇「熱狂」

遠征二日目は、朝から色々と用事をクリアし(後日アップ予定)
また再び池袋へ。私が観劇を始めた頃は「池袋に劇場なんてあった?」
という程だったのに、最近は本当によく観に来ていると思います。

熱狂 あの記憶の記録
劇団チョコレートケーキ第29回公演
「熱狂」東京芸術劇場シアターウェスト D列(2列目)
14:00開演、16:10終演
脚本:古川健  演出:日澤雄介
出演:西尾友樹(劇団チョコレートケーキ)、浅井伸治(劇団チョコレートケーキ)、青木シシャモ(タテヨコ企画)、大原研二(DULL-COLOREDPOP/TOHOKURootsProject)、佐瀬弘幸、中田顕史郎、道井良樹(電動夏子安置システム)、山森信太郎(髭亀鶴)、渡邊りょう(悪い芝居)
【あらすじ】
1923年、ミュンヘン一揆に失敗した34歳のアドルフ・ヒトラーは、被告として法廷に立つ。しかし、まるでそこで彼は主人公のように振る舞い、演説する。「ドイツ民族の復興」を掲げたヒトラーとナチスの権力掌握を目指す闘争はその時から始まる。政権を掴む1933年までのヒトラーとナチス幹部の歩みを描く。


昨日観た「あの記憶の記録」の印象が冷めやらぬ本日、同時上演の
「熱狂」を観に来ました。
セットは基本的には同じですが、舞台上に3枚、ハーゲンクロイツを
デザインした旗(恐らく和紙でできていると思われる)が掲げられ
ており、ああ、やっぱり昨日の舞台と関連性がありそうね・・・と
開演を待ちました。






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観劇「あの記憶の記録」

歌舞伎座が終演となり、いそいそと向かったのは池袋です。
今回、この作品を観るためにこの時期に遠征を組んだほど。
5年前に初演された舞台なのだそうですが、当然私は初見です。

熱狂 あの記憶の記録
劇団チョコレートケーキ第29回公演
「あの記憶の記録」東京芸術劇場シアターウェスト C列(最前列)
19:00開演、21:00終演
脚本:古川健  演出:日澤雄介
出演:岡本篤(劇団チョコレートケーキ)、浅井伸治(劇団チョコレートケーキ)、川添美和(Voyantroupe/(株)ワーサル)、藤松祥子(青年団)、水石亜飛夢、吉川亜紀子(テアトル・エコー)、吉田久美(演劇集団円)、寺十吾(tsumazukinoishi)
【あらすじ】
子供たちの成長を見守りながら、平凡に穏やかにイスラエルで暮らす一つの家族。しかし、ポーランド出身の父には秘密があった。父は20年以上もその秘密を頑なに話す事を拒絶すると同時に、ある男の姿におびえ続けていた。戦争を生き抜いた男に刻み込まれている、あの記憶。1970年、イスラエル、テルアビブ市内、家族が囲む食卓に語られる、「記憶」の物語



全く予備知識無く観に来た作品で、どうやらナチスドイツ絡み
のお話らしい・・・ぐらいの事前知識でした。
また同時上演の「熱狂」と、相関関係があるのか、無いのか・・も
全く分からない状態での観劇です。

チケット
今回、劇団のほうでチケットを申し込み、受付で現金と
引き換えたのですが、席番号が手書きだった・・・。
別にどうって事ないんですが、ちょっと新鮮だった(笑)。

感想・・・長くなっちまった(笑)。




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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□岸 リトラル@東京
□夜、ナク、鳥@東京
□三月の5日間@名古屋
□アンチゴーヌ@豊橋


<3月>
□隣の芝生も。@名古屋
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□赤道の下のマクベス@東京
□シャンハイムーン@豊橋


<4月>
□PHOTOGRAPH 51@東京
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□1984@東京
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極


<5月>
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極
□ヘンリー5世@東京
□修羅天魔〜髑髏城の七人Season極


<7月>
□おとなのけんかが終わるまで@名古屋





以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(1/17更新)



2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:2本(昨年は46本)
読書:4冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:0本(昨年は84本)
その他:0本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:0回0日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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