名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

映画「誰もがそれを知っている」

昨日の土曜日は一日休日出勤でしたので、今週のお休みは今日だけ。
そんな日には定番のスケジュールが一番(笑)。
という事で、ジムに行ってから映画を観に行って参りました。

誰もがそれを知っている誰もがそれを知っている
監督:アスガー・ファルハディ
出演:ペネロペ・クルス、ハビエル・バルデム、リカルド・ダリン
【あらすじ】
アルゼンチンで夫と2人の子どもと暮らすラウラが、妹アナの結婚式に出席するため、故郷スペインの小さな村に子どもたちを連れて帰ってくる。地元でワイン農園を営む幼なじみのパコや家族と再会し、ともに喜ばしい日を迎えるラウラたちだったが、結婚式のアフターパーティのさなか、ラウラの娘イレーネが姿を消してしまう。やがて何者かから巨額の身代金を要求するメールが届き、イレーネが誘拐されたことが判明。それぞれが事件解決のために奔走するなかで、家族の間にも疑心暗鬼が広がり、長年に隠されていた秘密があらわになっていく。 ≪スペイン・フランス・イタリア合作≫


この監督の作品は『別離』『セールスマン』も観ているので
興味があったんですよね。
最近は客席がガラガラ・・という事象が続いていましたが、
今回はそれなりにお客さんも入っていましたね。





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桜から紫陽花へ

東海地区でも本日梅雨入り。なのでこちらも、お取替えです。

竹と紫陽花
「竹と紫陽花」



濱文様の手ぬぐいって、どこかに鳥とか動物が隠れてるのね。
ふわっとした色味よりも、こういうパキっとした色使いのほうが
落ち着くわ(笑)。梅雨明けぐらいまではこちらを楽しみたいな
と思っておりおます。



 

読了「かがみの孤城」

密林でのレビュー評価が良かったので興味を持ったら、去年の
本屋大賞を受賞された本だったようですね。

鏡の孤城「かがみの孤城」
著:辻村深月
【内容】
学校での居場所をなくし、閉じこもっていたこころの目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。そこにはちょうどこころと似た境遇の7人が集められていた―。なぜこの7人が、なぜこの場所に。すべてが明らかになるとき、驚きとともに大きな感動に包まれる。





ちょっと最近続いている辻村さんの本ですね。
単行本なので1冊ですが、そこそこ長い作品でした。
没頭すると止まらなくなる事がありますので、外出中に
コーヒーショップに入って、「1時間」と決めてタイマーを
設定し、2日半ほどで読み終えました。





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「巴裡 小川軒 サロン・ド・テ」

5月の遠征で日生劇場で舞台を観た後、次の観劇まで中途半端に
時間が空いたので、お茶でもするか・・と、新橋までテクテク。
ちょっと行ってみたいお店があったのですが、狭いのでなかなか
土日にチャレンジする気にはなれなくて。

シックな入口
「巴裡 小川軒 サロン・ド・テ」
東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館 1F



私は六花亭のマルセイバターサンドは、どちらかというと苦手
なんですが(油っぽさと、甘さがね・・)、なぜか小川軒の
レーズンウィッチは好きなんですよ。小川軒が元祖らしいですし。
だから、そんな小川軒のカフェだったら、スイーツも食べて
みたいな、と思ったんですね。




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「花・Flower・華」展@山種美術館

先日、無印で友人と朝ごはんを食べ、友人は観劇まで別の予定があるので
銀座にて別行動。特に予定も無く「どうしようかなー」と思ったので
久しぶりに美術展に行ってみる事にしました。

花・Flower・華「花・Flower・華ー四季を彩るー」展@山種美術館
2019年4月6日(土)〜6月2日(日)












クリムトにも興味はあったけど、どうせすごく混んでいるだろうし
14時から三茶で観劇なので、できれば渋谷側に居たい。
宿には色々な美術館のチラシ(一部宝塚などもあり)が並んでいる
コーナーがあるので、そこで物色をしてみました。
山種美術館・・初めて聞くところだ。





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チケットGET「薔薇戦争」

ここ数年「行きたい」と思いながら、公演期間が短くて
どうしても行けないままだった、カクシンハン。やっと!!!



 カクシンハン第十三回ロングラン公演『薔薇戦争』
「リチャード六世」
「リチャード三世」
【東京】シアター風姿花伝(2019年7月25日〜8月12日)
原作:W.シェイクスピア     演出:木村龍之介
出演:河内大和、真以美、岩崎MARK雄大、宮本裕子、鈴木彰紀
   野村龍一、大塚航二朗、ユージ・レルレ・カワグチ他



河内大和さんは他のシェイクスピア作品でお目にかかる事が多いので
いつかは観てみたかったんですよね。
そしてシェイクスピアの歴史劇の中では「薔薇戦争」の辺りが
一番派手で面白いので、この2作品を一気に観られる、というのも
とても魅力的でした。

でも、チケットが分かりづらい・・・(苦笑)。

「劇団扱い」「○○(役者名)扱い」とかズラ〜っと並んでいて、更に
通し券もあったりで「あれ、どれを買ったらいいの?」とスマホ片手に
ちょっとしたフリーズ状態。
そうこうしているうちに、本来行きたかった日のチケットが「×」に
なってしまいました(涙)。遠し券の対象日だったので、個別に観る
チケットは数が少なかったんだと推察されます。
別の日でちゃんと取れたのでいいんですけど。





2019年6月のエンタメ予定

あああ、もう6月か。速い、速すぎる・・・。
仕事の大きな山も越えて、今月は小さな丘があるぐらい。
(まあ、その“小さな丘”も面倒なものが多いんですが)
仕事はそこそこに(笑)、エンタメも楽しみたいな、と。


【観劇】
「CITY」@豊橋
「六月大歌舞伎(夜)」@東京
「オレステイア」@東京
「機械と音楽」@東京
「レ・ミゼラブル」@名古屋
割とバランスがいいかな(笑)、本数も多くないですしね。
最近は平日に有給を取って遠征するのがマイブームなので、
今月も金曜から遠征に出かける予定でございます。


【チケ取り】
カクシンハン 第13回ロングラン公演「薔薇戦争」
「愛と哀しみのシャーロック・ホームズ」@東京
「どん底」@東京
「あの出来事」@東京
「タージマハルの衛兵」@東京
「人形の家」@豊橋
庭劇団ペニノ「笑顔の砦」@豊橋
「桜姫」@東京
ここまでが決まっているもの。新国立は通し券で申し込み済。
新感線@大阪も結果待ちの状態です。三谷さんの作品はやっぱり
今回も激戦なんだろうな、もう、ウンザリなんですけど。
上には記載していませんが「死と乙女」も先行は恐らく6月ですね。
「桜姫」はスケジュール的に見送ると思います。今月はチケ取り多い!


【映画】
「誰もがそれを知っている」
6/1〜
「クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅」6/7〜
「パリの家族たち」6/8〜
「ガラスの城の約束」6/14〜
「アマンダと僕」6/22〜
「ニューヨーク 最高の訳あり物件」6/29〜
今年は何だかやけにハイペースで映画を観ているんですよね。
今月も全部とは言いませんが、そこそこ観ちゃうんだろうな(笑)。


【その他】
「まほろば」on NHK BS 6/3
「世界は一人」 on WOWOW 6/22



うちの会社は6月に「年に2度のお楽しみ」が出る予定ですので
ちょっと買い物も楽しみたかったりもします。
以前のようにセールで爆買いをしたり、高級品を買いたいとか
思っている訳ではないんですけどね。
でも、日用品の買い置きをするだけで終わっちゃうんだろうなぁ・・。
(まあ、日用品であっても「買い物」って楽しいけどね)






観劇「CITY」

土曜日は観劇デー。ジムに行ってから・・とも思ったのですが
たまには、のんびりしましょうか、という事で自宅から豊橋へ。

CITY「CITY」穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホールC列
13:00開演、14:50終演
作・演出:藤田貴大
出演:柳楽優弥、井之脇海、宮沢氷魚、青柳いづみ、菊池明明、佐々木美奈、石井亮介、尾野島慎太朗、中島広隆、辻本達也、波佐谷聡、船津健太、山本直寛、内田健司、續木淳平
【あらすじ】
現代の都市。事故で死んだ妹(青柳いづみ)の死を不審に思った兄(柳楽優弥)は、孤児としてともに育った青年(宮沢氷魚)の助力を得ながら、妹の死の真相を追っていた。猟奇的な連続殺人犯(内田健司)など、都市の暗部に否応なく触れることになった兄は、いつしか町を守る存在として悪と対峙するようになって行く。やがて妹の死から端を発した出来事が都市を脅かす一大事件へと発展する頃、兄は事件の背後にいるひとりの男(井之脇海)に辿り着く—。



マームとジプシーは3本ほど観ていますが、正直言って
私のストライクゾーンからはちょっと外れている感じ。
だからこの作品も最初は見送る予定だったのですが、友人が
「柳楽クンを見てみたい」と言うので、じゃあ、行ってみるか・・と。

藤田さんらしい作品だ、と思いますね、やはり。
セットも演出方法も、映像の使い方も。衣装も非常に印象的でした。
そして、久しぶりにネクストシアターの内田健司さんを拝見
したような気がします。頑張ってらっしゃるんですね。
感想はまた改めて。





無印良品の日替り弁当

四月大歌舞伎の昼の部は終演が3:50。
夜の部の開演はその40分後。
思ったより時間が無かったのですが、気分転換も兼ねて
朝ごはんを食べた、無印良品の銀座店まで買い物の為に再訪。
お目当てはこちらです。

mujiらしいパッケージ
「日替り弁当」750円


新しい無印良品ではお弁当が何品か販売されている、と
聞いていたので、どうせなら晩ごはんにしよう!と思いまして。
これ、開けてみるとこんな感じ。

750円にしては盛りだくさん
銀座で売っているお弁当で、750円ってお得じゃないですか?
鶏肉もしっかり入っていて、それ以外にも具だくさん。
味も美味しかったですよ。


他にはパッタイやカオマンガイ、ビビンバなどのアジア系の
お弁当ですね。これらはまた別の機会でも食べられるな・・
と思ったので、私は日替りを選んだのですが。

それにしても、お店の混雑がハンパなかったですね。
朝ごはんを食べに来た時は、まだ店舗のオープン前だったので
まさかこんなに混雑しているとは想像しておらず、
レジも行列になっていて(フレッシュジュースの所が特に
混雑がひどかった)夜の部に間に合うか・・とハラハラして
しまいました。

混雑しているので、店内も一方通行で、ゆっくり買い物を・・
と言う雰囲気ではありません。
また次に歌舞伎座に行く時には、ここのお弁当を食べていも
いいな、と思うけど、この混雑は勘弁したい・・・(笑)。
もうそろそろ落ち着いてるのかな・・?





映画「パパは奮闘中!」

最近は土日は映画に時間を割きたくなくて、極力平日の仕事帰りに
観ているのですが、これも仕事帰りに観てみました。

パパは奮闘中!「パパは奮闘中!」
監督:ギヨーム・セネズ
出演:ロマン・デュリス、ロール・カラミー、レティシア・ドッシュ
【あらすじ】
ネット通販サイトの倉庫でリーダーとして働くオリヴィエは、ある日突然、妻が姿を消してしまったことから、仕事をしながら2人の子どもたちの世話にも追われることに。なぜ妻が姿を消したのか、その理由もわからず混乱しながらも、妻を捜すオリヴィエ。そんな彼のもとにある日、一通のハガキが届き……。
ベルギー・フランス合作≫


ネットでチケットを買ったら、絶対に仕事を頑張って
開映に間に合うように片付けるはず!(前日も狙っていたけど
仕事が片付かず、間に合わなかった)と思ってサイトを覗いたら
夕方なのに、1席しか売れてないじゃないですか!

何これ(笑)。

なんか、わざわざネットで予約するのもバカバカしくなって
直接チケットを買う事に。
やっぱりギリギリになっちゃったのですが、何とかセーフ。
でも結局、お客は私を合わせても5人ぐらい(爆)。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎;昼@大阪
□七月大歌舞伎;夜@大阪
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京
□チック@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□ヘンリー六世@東京
□リチャード三世@東京
□けむりの軍団@東京
□お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□さなぎの教室@東京
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋
□人形の家 Part2@豊橋
□笑顔の砦@豊橋


<10月>
□終夜@東京
□どんぞこ@東京
□死と乙女@東京
□受取人不明 ADDRESS UNKNOWN@東京


<11月>
□渦が森団地の眠れない子たち@名古屋
□あの出来事@東京


<12月>
□ビッグ・フィッシュ@刈谷
□タージマハルの傭兵@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/29 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
■1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
■山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
■レ・ミゼラブル@名古屋
■六月大歌舞伎(夜)@東京
■オレステイア@東京
□機械と音楽@東京


<7月>2本
■黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
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■2014年に観た舞台はコチラ■
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■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
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★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:35本(昨年は40本)
読書:27冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:42本(昨年は83本)
その他:2本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回15日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

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