名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

ワンタン専門店でワンタンを食す

友人から「ワンタン食べに行く?」と言われて、深く考えずに
「行く行くー」と答え、同僚とお店に向かいました。

住所から想像はしていましたけどね、やっぱりスナックの居抜き。
名古屋市中区のインターナショナルエリア、池田公園の近くです(爆)。
吉翔
ワンタン専門店「吉翔」
愛知県名古屋市中区栄4-8-3 レインボウビル 1F


久しぶりにこのエリアにやって来ましたけど、相変わらず
アジアンというか、インターナショナルというか(笑)。

お店は中国人の方が経営されていらっしゃるようですね。
お客は私たちだけで、貸切状態でした〜。






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ここはこだわる。

先日メガネを買いまして、早速欲しくなったのがメガネケース。
メガネ付属のケースは大きいし、いかにも「JINS」なのでね(笑)。
 ↑ まずは見た目から入る人なので(笑)。

で、色々探してこれに決めました。
メガネケース
拘ったのは、“差し込み式”のスリムケースが私的にマストだったので。
メガネを掛けっぱなしにする事はないし、ちょっと見たいときに
鞄から直ぐに取り出したい。蓋のあるタイプのケースだと、両手を
使って取り出さなければいけないから面倒でイヤ。
でもメガネの保護の為にはハードタイプは譲れない。
上記の条件を満たすこのケース、なかなか使い心地がよく、満足。

とはいっても、600円台の安いケースなんで高級感は無いですけどね。
中のメガネも5,000円の3割引きという安メガネなんで丁度いい(笑)。




読了「モンテ・クリスト伯」

2014年に、観劇前に読んでおきたいと思って購入した本が面白かった
のですが、「対象年齢:中学生以上」の縮訳本だったんですよねぇ・・。
ただその本が面白くて、ちゃんと完訳本を読みたい!と思って
全7巻、買ってはあったのです。
でも・・・何だか気乗りがせず、読まないまま棚の肥しになっていて。
「そう言えば今年は溜まっていた本を読むと決めたじゃないか!」と
思い出して、まずはメガネを購入したのでした(笑)。

モンテクリスト伯「モンテ・クリスト伯」
岩波文庫 全7巻










メガネを購入したら、まあ読書が捗るというか、楽しいというかで
あっという間に7巻全部読んじゃいました(笑)。

後から気づいたのですが、この本は出版がずいぶん古い物なので
文字が非常に小さく、かつ行間が狭いのですよ。
(最近の本は読みやすくなっている)
だから、尚更この本を読み始めると、ペースが落ちてしまって
いたんですよねぇ・・・。




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チケットGET「ブロードウェイと銃弾」

エントリーしたのが前過ぎて、忘れてました(爆)。
来年2月の公演ですね〜。 


『ブロードウェイと銃弾』
【東京】日生劇場(2018年2月7日〜28日)※大阪・福岡公演あり
作・脚本:ウディ・アレン  演出:福田雄一
出演:浦井健治、城田優、平野綾、保坂知寿、鈴木壮痲、愛加あゆ、ブラザートム、前田美波里


改めてみるとキャストはなかなか豪華ですね。
でもこれは、浦井君が出演しなければ、チケット取らなかっただろうなぁ、
色んな意味で。せっかくなので楽しみたいと思います〜。





チケットGET「近松心中物語」

これは、今年の1月〜2月に上演される予定だった舞台です。
蜷川さんの演出で。公演情報を聞いた時から「観たい」と思っていたので
蜷川さんの逝去と共に、公演が中止となり、残念に思っていました。
それが、いのうえひでのり氏の演出で上演!観たい!
いのうえさんと蜷川さんは「天保一二年のシェイクスピア」上演の際に
交流があったと聞いたことがあります。


『近松心中物語』
 【東京】新国立劇場 中劇場(1月10日〜2月18日)
作:秋元松代   演出:いのうえひでのり
出演:堤真一、宮沢りえ、池田成志、小池栄子、市川猿弥、立石涼子、銀粉蝶 ほか

この日は豊洲に居たため、劇場前で待ち構えて、開始と同時に
一発でGETできました。
 


蜷川さんの著書によれば、秋元さんはとても気性の荒い方だそうで
演出について明け方に怒って電話してくることもあったのだそうです。
そんな秋元さんとの打ち合わせの際、「山菜そば」が出たので
食べたものの、緊張から帰りに吐いてしまい、それ以来、蜷川さんは
長い間、麺類が苦手になって食べられなくなってしまった、という
話も読みました。そんな舞台、興味ある〜。

そんな蜷川さんの演出で観てみたかった事に変わりはないのだけど、
一旦は諦めた作品が観られるのは嬉しいです。
そう言えば、この公演も中嶋しゅうさんが出演予定だったんだ(涙)。

近松心中物語
これ、上演される予定だった公演の仮チラシ。まだ手元にありました(涙)。







観劇「錦秋名古屋顔見世」夜の部

今回の公演はパスするかなーと思っていたのですが、
誘っていただけたので金山に行ってまいりました。

錦秋名古屋顔見世「錦秋名古屋顔見世 夜の部」名古屋市民会館さ列
16:00開演、17:45終演
出演:中村梅玉、中村魁春、中村東蔵、片岡愛之助、中村松江、中村亀鶴、中村壱太郎 他 
一、春重四海波(はるをかさねてしかいなみ)
二、恋飛脚大和往来(こいびきゃくやまとおうらい)
三、連獅子(れんじし)




金山での御園座公演はやっと今年が最後。
このまねきあげを見るのも最後になりますね。長かった・・。
まねきあげ
とはいえ、新しい御園座公演のチケット代の価格設定にビックリして
既に御園座での観劇への意欲が萎えているというか、
恐らく、余程の演目でなければ観に行かないのではないかな。

そう言えば、藤原紀香さんが立ってらっしゃいましたね、ピンクの
花柄のお着物で。それにしても背が高いし、目立ちますなぁ。





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1年経ったね

昨年の1010日に、兵庫県三田市まで家族で迎えに行ったこの子。

我が家に来て、1年が経ちました。


ハル

先代犬は、カマキリにビビって逃げ、田んぼに落ちて泥だらけになるような、

気の弱い大型犬でしたが、この子は、散歩中にイナゴ追いかけまわし

通りすがりの車にも自転車にも、漏れなくすごい声で吠えかかるという

野性味あふれた小型犬です()

 
いろんな面で違いすぎる2匹ですが、共通する事は一つ。
父親が大好きだってこと。
マメな父親は、毎日飽きずに朝晩散歩に連れ出し、歯磨きをして
ブラッシングをし、ボール投げの遊びに付き合っていますから
常に父親の行方を目で追っています。
そんな様子に
親はすっかりメロメロ状態。
今は、寝入りかけた両親の寝室にこの子を投入し、顔をベロベロに
舐めさせて驚かす、というのが、私とこの子のマイブームです(笑)。

「もう、本当に大変よ〜」と言いつつも、両親とも楽しそうに毎日

面倒をみている様子を見て、ワンコのいる生活っていいなぁと

改めて思う今日この頃です。

元気すぎたり、気が強すぎたりもしますけど、やっぱり可愛いですし。

 

ハル、2年目もよろしくね。




観劇「関数ドミノ」

豊洲から1時間かけて下北沢へ(笑)。
下北に来るのは久しぶりだなぁ。ちょうどカレーフェスティバル
開催中でした。(以前もこの季節に来たことがある・・)

関数ドミノ「関数ドミノ」本多劇場 D列
18:00開演、20:00終演
脚本:前川知大   演出:寺十吾
出演:瀬戸康史、柄本時生、小島藤子、鈴木裕樹、山田悠介、池岡亮介、八幡みゆき、千葉雅子、勝村政信
 【あらすじ】
とある都市で、奇妙な交通事故が起きる。信号のない横断歩道を渡る歩行者・田宮尚偉(池岡亮介)のもとに車がやってきた。しかし車は田宮の数センチ手前で、透明な壁に衝突したかのように大破する。田宮は無傷、運転手の新田直樹(鈴木裕樹)は軽傷で済むが、助手席に座っていた女性は重傷を負う。目撃者は真壁薫(瀬戸康史)と友人の秋山景杜(小島藤子)、左門森魚(柄本時生)の3人。事後処理を担当する保険調査員・横道赤彦(勝村政信)は事故の謎を解くため関係者を集めて検証を始める。すると真壁が、ある仮説を立てるのだった。その調査はやがて、HIV患者・土呂弘光(山田悠介)、作家を目指す学生・平岡泉(八幡みゆき)、真壁の主治医・大野琴葉(千葉雅子)をも巻き込んでいく。はじめは荒唐無稽なものと思われた仮説だったが、それを裏付けるような不思議な出来事が彼らの周りで起こり始める―。



関数ドミノは2009年版をDVDで観て、2014年版は劇場で
観ております。好きな作品なので今回も観に来ましたが、
演出が前川さんではない為、どんな舞台になるのかドキドキ。






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観劇「髑髏城の七人Season風」

友人と銀座で遅めのブランチを摂って、豊洲へ。
今回は初めて都営バスを使って新豊洲まで行ってみました。
バス、かなり混んでるのね・・・。

風髑髏「髑髏城の七人Season風」IHIステージアラウンド東京14列
12:30開演、16:15終演
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:松山ケンイチ、向井理、田中麗奈、橋本じゅん、山内圭哉、岸井ゆきの、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、礒野慎吾、保坂エマ、生瀬勝久 ほか


 




Season花、Season鳥と2回ずつ観劇(鳥はライブビューイングも)
しましたが、Season風については、この1度だけ。
ライブビューイングも考えましたが、舞台で観劇する前に
ライブビューイングで観ちゃうのもどうなの?と思ったので
パスしており、正真正銘1回こっきりの観劇となりました。

「風」は久しぶりの捨之介と天魔王の一人二役バージョンです。

松山ケンイチ君は、「蒼の乱」の時の“不器用だけどまっすぐ”な

洗練されていない青年のイメージが強かったので、どんな捨之介に

(天魔王)になるのだろう、と思っていました。





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観劇「人間風車」

同じく上京してきていた友人と合流し、向かったのは芸劇。
こちらの作品がお目当てです。

人間風車「人間風車」東京芸術劇場プレイハウス L列
18:00開演、20:30終演(終演後アフタートークあり)
脚本:後藤ひろひと  演出河原雅彦
出演:成河、ミムラ加藤諒矢崎広松田凌今野浩喜菊池明明川村紗也山本圭祐小松利昌佐藤真弓堀部圭亮良知真次
【あらすじ】
平川は童話作家だが1冊も出版が出来ず、新聞配達で生計を立てている貧乏な男。そんな彼が作品を発表するのは、近所の怪獣公園で子供たちを集めて開く、お話会だ。”想像する顔”を忘れた子供たちがこの時ばかりは目を輝かせて平川のお話に聞き入る。でもその内容は、正直者が損をしたり、半端な学歴は役に立たないということを諭してしまう、妙に現実的なものばかりで親からの評判は散々。ある日その公園に、平川が話したお話の登場人物に扮装して現れる、奇妙な男が現れるようになった。自分の理想を追うばかりで、生活力のない平川を、友達で、現実的な童話作家の国尾は、心配してあれこれ世話を焼くのだが、貧乏でも平川はそれなりに自分の生活に満足をしていた。それを激変させたのは、見学に行ったTV局で番組の司会をしていたアキラとの出会いだった。生まれて初めて恋に落ちた平川。その想いは、彼に今までにない作風の素晴らしい傑作を書かせたのだが、その作品の素晴らしさに国尾は作者の平川よりも先に気づき、自分の知っている編集者に電話を掛けるのだった−。




この作品は、2000年版をネット配信で観て、とにかく衝撃を受け
結局DVDまで買ってしまったんですよね。
阿部サダヲさんが凄い役者さんだ・・と思い知らされたのもこの作品。

DVDであれだけインパクトがあるのだから、いつかは舞台で観たい。
ガマザリやダブリンの鐘つきカビ人間などは再演をしているので、
観るチャンスがあるのではないか、と期待し続けておりました。
ある意味その願いが叶った訳ですが、演出家はオリジナルのG2さん
から河原雅彦さんにバトンタッチ。
その点が楽しみでもあり、心配な所でもありました。




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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<11月>
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ダディ・ロング・レッグス@名古屋
□十二月大歌舞伎[第一部]@東京
□十二月大歌舞伎[第二部]@東京
□熱狂@東京
□あの記憶の記録@東京
□斜交@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□アテネのタイモン@埼玉
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□三月の5日間@名古屋


<3月>
□シャンハイムーン@豊橋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/17更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>10本
■ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
■あっこのはなし@豊橋
■夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
■ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
■幻の国@東京
■レ・ミゼラブル@名古屋">

<10月>5本
■トロイ戦争は起こらない@東京
■人間風車@東京
■「髑髏城の七人」Season風@東京
■関数ドミノ@東京
■「錦秋名古屋顔見世」夜の部

<11月>5本
■全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
■プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□吉例顔見世大歌舞伎@東京
□リチャード3世@名古屋





★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜
■ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:41本(昨年は60本)
読書:20冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は68本)
その他:5本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回25日
大阪遠征:8回8日

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