名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「ヘンリー五世」2回目

豊洲を出て向かったのはこちらです。
当初は新感線の千秋楽だけがお目当てだったのですが、
どうせ東京に行くのに、1本しか観ないなんてもったいない・・
という貧乏根性が首をもたげてきて、結局チケットを取ってました。

ヘンリー5世「ヘンリー五世」新国立劇場 中劇場 11列(2列目)
18:30開演、21:15終演
原作:W.シェイクスピア  演出:鵜山仁
出演:浦井健治、岡本健一、中嶋朋子、立川三貴、水野龍司、吉村直、木下浩之、田代隆秀、浅野雅博、塩田朋子、横田栄司、那須佐代子、小長谷勝彦、下総源太朗、櫻井章喜、清原達之、鍛治直人、川辺邦弘、亀田佳明、松角洋平、内藤裕志、田中菜生、鈴木陽丈、小比類巻諒介、永岡玲央、勝部演之、金内喜久夫、鈴木瑞穂
【あらすじ】
即位したばかりのヘンリー五世の宮廷にフランスからの使節が訪れる。さきごろヘンリーの曽祖父エドワード三世の権利に基づき要求した公爵領への返事を、フランス皇太子から遣わされたのだ。そこにはヘンリーの要求への拒否だけではなく、贈呈として宝箱一箱が添えられていた。中身は、一杯に詰められたテニスボール。それは、若き日のヘンリーの放埒を皮肉った、皇太子からの侮蔑だった。それを見たヘンリーは、ただちにフランスへの進軍を開始する。


チケットを取る時点では修羅天魔の上演時間が分からなかったので
間に合うかどうかは「賭け」だったのですが、修羅天魔の上演時間が
長くて、かつ大千秋楽だったので、絶対に間に合わない。
豊洲と初台は遠いですしね・・・。
まずは髑髏の千秋楽をキッチリみんなでお祝いし、感動冷めやらぬまま
劇場を18時ちょうどにダッシュで飛び出し、タクシーに乗車。
豊洲経由で行くかどうか悩みましたが、勝負に出てみました(笑)。

「勝どき」駅まで急いで行っていただき、地下深い大江戸線の
ホームまで1分でダッシュ、新宿駅でも人ごみをかき分けつつ
京王新線にダッシュで乗り換えて、18:35頃には初台駅着。
ステアラから新国立まで40分で移動できれば上出来じゃないですか(笑)?
2列目だし、ちょうど下手通路側は芝居で使う事も多いため、
劇場に入ってから暫くは入口のところで係の方とスタンバイ。
(ちょうどピストルたちがわちゃわちゃしてるシーン)
そ〜っと着席させて頂きました。
10分遅刻で済んだので、思ったよりもちゃんと観られて良かった・・。





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「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」5回目・大千秋楽

とうとう最後の修羅天魔でございます。
3月に開幕して、これで5回目。よくも通ったものです。

修羅天魔
「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」
IHIステージアラウンド東京20列
14:00開演    16:00終演
作:中島かずき     演出:いのうえひでのり
出演;天海祐希、福士誠治、竜星涼、清水くるみ、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、吉田メタル、保坂エマ、川原正嗣、三宅弘城、山本亨、梶原善、古田新太   他
【あらすじ】
関東荒野に現れた一人の美女、渡り遊女の極楽太夫(天海祐希)。だが彼女こそは、かつて織田信長に最も信用され愛された凄腕の狙撃手だった。関東では髑髏の仮面で素顔を隠した天魔王(古田新太)が率いる関東髑髏党が髑髏城を築城、関東に覇を唱えその勢力を広げていた。その髑髏党に追われる熊木衆の少女・沙霧(清水くるみ)を助けた極楽は、関八州荒武者隊の頭目である兵庫(福士誠治)の口利きで無界の里に身を寄せる。この無界では、一番人気の若衆太夫・夢三郎(竜星涼)がこの里を盛り立てていた。そこで極楽を待っていたのは狸穴二郎衛門(山本亨)を名乗る徳川家康。彼は極楽に天魔王暗殺を依頼する。だが、彼女に狙われていることを知った天魔王は自ら極楽の前に現れその仮面を取る。極楽が銃口を向けたとき、天魔王は意外な真実を告げるのだった。
  

髑髏シリーズも全部観ましたが、Season風あたりから
「これは今までとどう違うのかな」と言う視点で観てしまって
なかなか素直に楽しめていない傾向があった気がします。
そういう意味では、Season極は全く違うので、比較的真っ新な
状態で観られた作品だと思います。

ただ、新感線作品の中では、色んな意味で小粒感が拭えなかった
というのが正直な感想なので、5回のリピは多かったかなーとも。
(とはいえ、新作なのでチケ取りの段階では分かりませんし)

でも好きな天海さんが好きな新感線に次に出演してくれる機会が
あるだろうか、それも古田さんと共演で、いのうえ歌舞伎で・・
と思うと、チケットを取らずにいられなかったので(同じ理由で
「蒼の乱」の回数も増えたんだけども)仕方ありませんね(笑)。

(千秋楽カテコの様子は別エントリーにて。)





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久しぶり!新感線の大千秋楽

劇団☆新感線の千秋楽は楽しいので、行けるものなら毎回行きたい。
でも日程的な問題もあるし、チケットも取りづらいし・・と言う事で
よほど思い入れのある公演しか行けないのが現実です。
でも、今回は初日と千秋楽は絶対行くんだ!と決めており、必死で
チケットを手に入れておりました。

大千秋楽
毎回「ちゃんと頂けるかしら」と心配しちゃう千秋楽煎餅。
今回は20列目と言う事もあり、当然メインキャストからは飛んで
来ることのない位置だったため、無界の女郎役の方から頂きました。

舞台の内容については別のエントリーで書きますが、とりあえず
千秋楽のカーテンコールについて先にアップします!







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手拭いも模様替え

いつまでも桜の柄の手拭いではねぇ・・と思い、新しいものに
取り替えて模様替えを致しました。

竹林に紅葉(ブラック/グリーン)
「竹林と紅葉」


これは、以前飾っていたものの色違い(というか青紅葉)版です。
結局、こういう絵柄が好きなんですよね、ワタシ(笑)。
これから梅雨がやってきてジメジメするでしょうが、手拭いだけは
爽やかに・・と言う事で。






玄米カフェ「実身美」

先日の遠征の際、「ヘンリー五世」の開演が思いのほか早かったので
昼を食べそびれてしまい、ソワレを観る前に何か食べよう!と思い
大手町に向かいました。
本当はもっとタンパク質が摂れそうなカフェを狙っていたのですが
たまたま見つけたこちらに入っちゃいました。

土曜日だからかガラガラ
実身美(さんみ)」大手町店


三井住友銀行のビルの地下にある広いお店ですが、大手町という
場所柄か、16時前という中途半端な時間だからか、ガラガラで快適。
もともとは大阪のお店が、東京に出店した店舗のようですね。

玄米ごはんセット
この日は若鶏のから揚げと野菜の煮物。
豆腐やカボチャのサラダ、温泉卵などもあり、野菜もキレイで
バランスよく食べた!と思えるプレートです。

ココ、気に入りました。
東京はどこも混みあっているので、土曜日に時間がある時とか
デザートを食べにやって来るのもアリかもしれない!




チケットGET「『ザ・空気 ver.2』〜誰も書いてはならぬ〜」

この前の作品「ザ・空気」も観ていますが、なかなか興味深い内容で
今回のVer.2も、時勢的にタイムリーな内容の予感。
折角豊橋に来てくれるならば、何とか観に行きたいな、と。



 「『ザ・空気 ver.2』〜誰も書いてはならぬ〜」
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(8月30日〜31日)
作・演出:永井愛
出演:安田成美、眞島秀和、馬淵英里何、柳下大、松尾貴史



出先からの参戦だったからか、豊橋は先行開始直後になかなか
サイトが繋がらないことが多くて、今回もログイン画面に到達
するまでに3分ほど経過。
既に前方のセンターブロックは完売状態で、どうしたもんかな・・
と思っている間に、目星をつけていた席も取られてしまって(笑)。
あーあ・・と言う感じではありましたけど、とりあえず席はGET。
19時開演ならば、新幹線を使えば最悪18時までオフィスに残る
事も出来るので助かります。
8月は観劇数が増えるよなぁ、絶対。




映画「男と女、モントーク岬で」

名演小劇場の無料招待券が5月末まで。シネマクラブ会員の更新も
今月中に行かねばならず、平日はどうなるのか読めないので
とにかく行くぞ、と決め、観る作品はスケジュールの合うもので・・
としたら、こちらになりました。

男と女、モントーク岬で男と女、モントーク岬で
監督:フォルカー・シュレンドルフ
出演:ステラン・スカルスガルド、ニーナ・ホス、スザンネ・ウォルフ、ニエル・アレストリュプ ほか
【あらすじ】
作家のマックスは、新作のプロモーションのためにニューヨークを訪れる。実らなかった恋の思い出を綴った小説を携えて。かつての恋人レベッカと再会を果たすマックスだったが、別れてから何があったのかレベッカは何ひとつ語ろうとしない。失意のマックスがニューヨークを発つ3日前、レベッカからモントーク岬への旅の誘いが舞い込む。幸せだった頃の2人が訪れた場所だ。 果たしてレベッカの真意は?そして語られない過去の秘密とは――?《ドイツ・・フランス・アイルランド合作



個人的には恋愛モノって苦手ジャンルなので、普段だったら
ポジティブに選ばない作品です。
こういう機会だからこそ、の選択かな。



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「ガラスの仮面」は・・・

Twitterのフォロワーさんの呟きで知った「別冊 花とゆめ」休刊。
(ちなみに「花とゆめ」は今まで通りのようです)
それに伴い「ガラスの仮面」はどうなるんだ・・と。

中学校の頃から読み始めて(その頃、25巻ぐらいまで出ていたような・・)
高校の頃、一旦ぜんぶ処分してしまったのですが、自分が芝居にハマって
改めて全巻大人買いして、買い揃えていました。
ガラかめ49冊
それが2011年で47冊。今は2018年で49巻までって事は、7年で2冊か。
どんだけ・・・・。

別にこのマンガがきっかけで芝居にハマった訳じゃないのですが
改めて読み返して、客として観るようになって共感できるところも
少なくないんですよね。

「忘れられた荒野」で同じ戯曲が演出や解釈によって、悲劇にも
コメディにもなり得るなんて・・と思ったけど、実際に演出家によって
全く違う印象に舞台が変わる事も、今なら分かる。
舞台上で食べる予定の饅頭が、嫌がらせによりドロ饅頭にすりかえ
られていて、マヤはそのドロ饅頭を食べるのも有名なシーンだけど
演技中に怪我をして顔から血を流したまま演技する小栗旬君や
腰にさした剣が客席に飛んでしまって、演技を止めることなく剣を
拾いに行って繋いだ市村正親さんを観た時には、それに近い物を
感じました。
「奇跡の人」を観るときにはついつい、ガラかめの劇中劇と比較を
しちゃったりしますしね(笑)。「嵐が丘」を観た後には読み返して
確認しちゃったりしましたし。

さて。これからどうなってしまうんでしょう。
「最終巻まで書く」と美内すずえ先生はコメントしていらっしゃるので
信じて待つしかないんですが、死ぬ迄には結末を知りたいわ(爆)。
もう、ダブルキャストっていうか、2組同時公演でいいじゃん〜。
(昔「パンドラの鐘」を2組が上演した時みたいに)





チケットGET「冬物語」

以前は定期的に名古屋公演があったのに、ここ数年は
武豊に行ったり、静岡に行ったり、東京で観たり・・とジプシー状態。
今年も東京で観るしかないかなぁ・・と思っていたのですが、
HPに掲載されたフライヤーの裏面には、ツアー公演の中に
「名古屋」の文字が見えて様な気がして(画像が荒くて判別不能)
華のん企画に問い合わせしたっつーの(笑)。


 「子どものためのシェイクスピア『冬物語』
【名古屋】名東文化小劇場
原作:W.シェイクスピア  脚本・演出:山崎清介
出演:板倉佳司、山口雅義、戸谷昌弘、若松力、キム・テイ、大内めぐみ
   大井川皐月、山崎清介


名東文化小劇場かぁ・・・(遠い)。
しかも平日のみかぁ・・・と思ったんですが、東京公演期間は
観たいものが重なっていて余裕がなく、名古屋で観るしかなくて。
折角21日から発売だと、事務所から教えて頂いていたのに、すっかり
忘れていまして、残席が「△」になっていて慌てちゃいました。
このカンパニーもどんどん規模が小さくなってしまって、
心配ではありますが、私的にはこの演目は夏の風物詩ですので、
外せないんですよね。




映画「フロリダ・プロジェクト」

最近は朝7時台から仕事をしていて、朝方シフト試行中なんですが
気付くと21時頃まで会社に居て「残業が増えただけじゃん!」
と言う状態に。こりゃ意味ないじゃん!と言う事で今日は17時前に
オフィス離脱です。17:20分開映のこちらが観たかったので。

フロリダ・プロジェクトフロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
監督:ショーン・ベイカー
出演:キャストウィレム・デフォー、ブルックリン・キンバリー・プリンス、ブリア・ビネイト、バレリア・コット
【あらすじ】
6歳のムーニーと母親のヘイリーは定住する家を失い、“世界最大の夢の国”フロリダ・ディズニー・ワールドのすぐ外側にある安モーテルで、その日暮らしの生活を送っている。シングルマザーで職なしのヘイリーは厳しい現実に苦しむも、ムーニーから見た世界はいつもキラキラと輝いていて、モーテルで暮らす子供たちと冒険に満ちた楽しい毎日を過ごしている。しかし、ある出来事がきっかけとなり、いつまでも続くと思っていたムーニーの夢のような日々に現実が影を落としていく—《アメリカ》


これは以前ミッドランドスクエアシネマで映画を観たときに予告で
興味を持った1本でした。
中途半端な時間だった事もあり、レディース・デーでしたけど
割と客席は空いていましたね。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□納涼歌舞伎・一部@東京
□その頬熱戦に焼かれ@東京
□納涼歌舞伎・三部@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/1 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>4本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:43本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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