名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

演歌の女王、ですか・・

天海姐さん、次は演歌歌手ですか(+_+)
確か1月からコメディーをやるって書いてあったもんなあ。
でも、何でもかんでも「〜の女王」にしなくたって・・・(~_~;)

うーん、久しぶりの天海祐希ネタだ(笑)。
ま、いずれにしても楽しみでございます。
あ〜あ・・。天海姐さんを舞台で観たいなあ・・・




芝居好きのお仲間がっ!

今日も一人、入社してきた人が居た。
手続きやら研修をしている中で、彼女の趣味が観劇だと判明

「みんみんさんも、よく芝居に行かれるそうですね」
と彼女。
おいおい、何でそんな事知ってるんだよ〜〜
私は一次面接の時にはそんな話はしてないぞ、さすがに。
「面接の時に、伺いました♪」と彼女。

どうやら私の上司が、採用面接の時に彼女の趣味が観劇だと知り
「一次面接をした者(私の事)も芝居を観るのが好きなんですよ」
と言ったらしい・・・(~_~;)。まあ、いいけどね。

で、その場から一気に「観劇トーク」炸裂
初日研修なんて、一旦休憩さっ。

さすがに観ている本数は私の方が多かったけど、選ぶ芝居の
傾向はかなり私と近い感じ。観劇暦は私よりも長いしね。
そして過去に同じ日の公演を何本か観ていたことも発覚。
昼休みになってもその話題は尽きず、早速、お互いが持っている
DVDの貸しっこをするという事で落ち着いた。

高橋洋さんがねー、とか、池田成志さんがねーとかケラさんの
演出はねーとか、そんな話が出来る人が身近に増えて、嬉しいよぉん。
ただ、同じ事務所じゃないので、顔をあわせる機会が少ないのが残念っ。

Mさん、これからも、よろしくね〜(^.^)/~~~



夜行高速バスの旅

今回も帰りは夜行高速バス
ポイントカードもあと2つで満欄になるほど。

今回は、23:40発の名古屋便は女性専用車が1台、普通のバスが
3台の合計4台で東京を出発。それよりも前の時間帯にもあるから、
結構な数の名古屋人が利用しているようだ。
私達に感謝しろよ、JR東海ハイウェイバス!

ちょうど東名高速道路が工事中で、夜間通行止めの区間がある
そうだ。その間は一般道を走るようで、到着が遅れるかも、とのこと。
中で止まったSAではドライバーさん達が集まって、工事の案内を
見ながら話してた。名古屋行き、大阪・京都行き、とSAでは休憩が
重なる事が多いので、ドライバーさんたちの数も結構うじゃうじゃ。
本当に、一晩中おつかれさまです。

実は、行きの新幹線の中で読んでいたのが「再生の朝」という
乃南アサのサスペンス。夜行高速バスがバスジャックに遭うという
ストーリーだったのさ。
Book offでは吟味せずに買い込んでいるので、そんな話だったとは
全く知らなかったんだけどねー。今日読まなくても・・ねぇ(笑)。
(本そのものは面白かった)

結局は定刻の15分前に名古屋着。ほぼいつもどおりだねー。
すごいもんだ。今回はゼンゼン疲れず、元気いっぱい!
帰って風呂に入って、化粧をしなおして、仕事へ・・・。

なのに・・・・元気いっぱいのはずだったのに、
仕事が終わった後はぐったり・・。眠い・・・。やっぱりトシかしら(涙)



観劇「タンゴ・冬の終わりに」

恒例の上京日、カリグラフィー教室の後、Bunkamuraへダッシュ
名古屋でお世話になっているカリグラフィーの先生(芝居好き)と
合流し、軽く食事をしてからシアターコクーンへ。

タンゴ・冬の終わりに
「タンゴ・冬の終わりに」シアターコクーン 2階D列
19時開演、22時終演
原作:清水邦夫  演出: 蜷川幸雄 
出演:堤真一、常盤貴子、秋山菜津子、毬谷友子、高橋洋、月川悠貴、岡田正、塚本幸男、新橋耐子、沢竜二、品川徹、段田安則

【あらすじ】
日本海に面した町の古びた映画館。清村盛(堤真一)は有名な俳優だったが、3年前に突然引退して、妻ぎん(秋山奈津子)とともに生まれ故郷の弟(高橋洋)が経営する映画館でひっそりと暮らしている。そこへ、昔の俳優仲間であった名和水尾(常盤貴子)と彼女の夫、連(段田安則)がやってくる。かつて盛と水尾は激しい恋に燃えていた。訪れた水尾が見たのは、すっかり狂気にとりつかれてしまった男の姿だった…。


私は先行発売はいつも第2希望とか第3希望しか当たらない。
ということで、A席。2階のD(4)列目だよ。
「あわれ、彼女は娼婦」の時には、見づらいは聞きづらいわで
印象悪かったんだよねー。
でも、今回はほぼど真ん中。おぉ、ここだったら結構観やすいじゃん。
先生と貰ったフライヤーを見ながらおしゃべりをしていたら・・・



続きはこちら↓




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明日は東京!

やっと1週間が終わった・・(^_^;)
明日は東京のカリグラフィー教室&観劇の予定。
でも明日の教室の準備&練習を殆どしていないんだよね。
今日の夜&明日の朝出かけるまでにやらなくては!

まず、胡桃インクを水に溶いておかなくちゃ。
紙を指定の大きさに切っておかなくちゃ。
いつも適当に溶いて、適当に紙を切っているのできちんと
水とインクの割合を教えてもらったり、紙の流れ目まで意識して
用紙を切ったりと言うのは、いい刺激になるわ。

教えてもらえるって、ありがたい事です。
あーあ、こういう事に学生時代に気づいていればなあ。
もっと真剣に勉強したのに。(・・・勉強した・・・はず・・。)

ただね・・・・。
いつも通り夜行バスで日曜日の朝に名古屋に帰ってきたら
その日は出勤日なのよね。うぅぅ・・・ブルーだ。(ーー;)




目の下が・・

ピクピク痙攣するんです、私の意志とは関係なく。
しかも右目の下だけ。そして突然、やってくる。
これって、顔面神経痛ってやつなのかしら?

イヤだよぉ。
私は仕事で採用面接をしているんだけど、
話を聞いている面接官の目の下が片方だけヒクヒクしてる

・・・なんか、すごく感じ悪い面接官じゃない(笑)?
「目が疲れているんですよ」って会社のSさんに言われたけど
どうしたら一番効果的なのかなあ・・・・。




チケットGET×3

今日は仕事ではイライラ、仕事でないことでもイライラ。
あまりにイライラするので、帰ってを飲んだのでした。
冴えない水曜日だなあ・・

でも、芝居の方は順調に(?)バタバタっとチケットが取れました。

「コリオレイナス」
(名古屋・大楽)
「みんな昔はリーだった」(東京千秋楽)
「朧の森に棲む鬼」(大阪×2回)
(朧の森はちょっと取れ過ぎちゃった・??)
このブログのサイドバーに来年の観劇予定が追加できて、一安心。

“みんな昔は〜”はA列。パルコ劇場だから4列目かな?
そして、一つ気づいたの・・・。
前に2階2列目の悪夢・・なんて書いた事があったんだけど、私


ここ1年で、1階4列目が6回目なの。


まあ、良い席なので有難いとしか言いようがないし、むしろ
これからも、是非、記録を伸ばしたいものだけど、
気がついたら、2階2列目の5回を超えちゃってた

そして、仕事中に同僚が“日経産業新聞”を「見て見て」と持ってきた。
見出しは

「演劇にプレミア高」〜有名演出家など定価の2.5倍も

記事によると、“ロープ”は定価の2.5倍で金券屋で売られたり、
“ウーマンリブ先生”も2倍近くの値段で売られている。
その他、蜷川さんや大人計画も高値で取引されている。
と書かれていた。

チケット取るのが大変なのも納得。橋本じゅんさんも自分のブログで
“関係者や出演者の分のチケットもない”と書いてたなあ。
でもこういう記事が出ると、営利目的で転売する人が増えるのでは?
って勘ぐってしまうわ。


バトン

よくお邪魔しているさんのブログのバトンを持ち帰りました
答えるまでに、すごーく時間がかかっちゃったけど(笑)。

私は本格的に芝居を観るようになってまだ1年足らず。
どちらかと言うと、「芝居って、演技が大げさだし、チケット高いし」
ぐらいに思っていたほど。実際に何本か観たけど、ハマらなかった。

そんな時、たまたまCSで「阿修羅城の瞳2003」を放映すると聞いた。
新感線なんて名前ぐらいしか知らない。
天海祐希が見たいだけ。録画ぐらいしておこう・・・とテレビをON。
録画ボタンを押したら、テレビ画面は消そうと思ってた。
なのに、そのまま消せないで、結局半分以上を見ちゃった。
・・・驚いた。何てすごい迫力なの?何てすごい目力なの?
撮り直しができるドラマなら分かる。けど生の舞台だって言うのに
すごく完成度が高いじゃないの・・!
そして・・・抜刀斎(橋本じゅん)は「なんて面白いの♪」
完成度は高いけど、こんなシーンを観られるのは、舞台だからこそ!
テレビ画面で見てこれだけ惹き付けられるんだから、劇場で観たら
どんなにすごいだろう・・・。

これが、私の芝居にはまったきっかけなのでした。
だから、私は新橋演舞場や、橋本じゅんさん、いのうえ歌舞伎に
とても思い入れがあるんです。

興味のある方は、見てみてくださいませ。






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何なのよ、受付中って。

年明けの芝居のチケットがどれだけ手に入るかドキドキ。
その中でも「コリオレイナス」は名古屋で観たい舞台。
でも、諸事情で最終日(大楽)しか観れないんだよねー。

いつも名古屋の公演で利用している先行予約、そこそこ良席が
当たるので、贔屓にしていたのだ。けど最近はあまり先行予約が
行われていないのか、案内が来ない。
コリオレイナスも不本意ながらe+とかでエントリーか?と諦めてたのだ。
そして、今日自宅に帰ったら、DMが届いてた。


「コリオレイナス、只今先行予約受付


にゃに?受付中?いつから始まったのさ?
くっそー、むかつく。知らない間に始めやがったな
まあ、明日朝 電話をすれば間違いなくGETなんだろうが
人より出遅れた、ってのが腹立たしい・・・





観劇「奇跡の人」

今日は午前、カリグラフィー教室に行ってそのまま劇場へ。
勤労会館はシートピッチが広いので、足もと広々。
無くなっちゃうのが惜しい劇場だなあ・・・

奇跡の人
「奇跡の人」名古屋千秋楽
愛知県勤労会館 4列目
12:30分開演、3幕。15時50分終演
キャスト:石原さとみ、田畑智子、小島聖、山崎裕太、歌川椎子、大鷹明良、鷲尾真知子、梨本謙次郎 ほか

【あらすじ】
アーサー・ケラー(梨本謙次郎)と妻ケイト(小島聖)の1歳半の娘ヘレン・ケラー(石原さとみ)は高熱を出した事が原因で視力も聴覚も失った。それから5年。ヘレンは障害を持つが故に甘やかされて育てられ、わがまま放題。まるで暴君・動物のように振る舞うヘレンを、家族はどうすることもできない。そんな折、ボストンの盲学校の生徒アニー・サリヴァン(田畑智子)の元に、ヘレンの家庭教師の話が舞い込んでくる。誰もがお手上げの仕事ではあったが、孤独で貧しい環境を20才まで生きてきたアニーは、自立という人生の目標を達成するため、初めて得た仕事に果敢に挑戦しようとする。


誰でも知っているヘレンケラーの話。大竹しのぶ&鈴木杏の
キャストだったら、チケット購入即決!なのだが、この二人では
イマイチ、決定打に欠ける・・・。と少し悩んだ。
原題は「The Miracle Worker」と言ってサリバン先生の話。
先行チラシのキャッチコピーに「変わり者で人間不信のサリバン」
というような内容の1文を発見。いずれも私の思う「ヘレンケラー」
のイメージと違う事が気になり、結局チケットを購入する事に。
いわゆる“古典”を見るのもいいよね。

「ガラスの仮面」の中の劇中劇でもやってたなぁ、なんて
思い出したりもしながら、会場へ・・・

感想はこちら↓



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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□殺意(ストリップショウ)@東京
□アンチフィクション@東京


<8月>
□大地@大阪



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/5 更新)



2020年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>3本
■沖縄世 うちなーゆ@東京
■FORTUNE@東京
■グッドバイ@名古屋


<2月>9本
■私たちは何も知らない@名古屋
■エブリ・ブリリアント・シング@名古屋
■メアリ・スチュアート@東京
■タブーなき世界そのつくり方@東京
■ヘンリー八世@埼玉
□天保十二年のシェイクスピア@東京
■偽義経冥界歌@東京
■往転@東京
■誰にも知られずに死ぬ朝@埼玉



★★観劇以外のエンタメ★★
□NTLive「リーマン・トリロジー」



★コロナウイルスで断念26本
・天保十二年のシェイクスピア@大阪
・オグリ@京都
・アナスタシア@東京
・偽義経冥界歌@東京
・十二夜@東京
・明治座花形歌舞伎@東京
・反応工程@東京
・NARUTO@名古屋
・冬の時代@東京
・愛する母、マリの肖像@大阪
・ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド 〜汚れなき瞳〜@名古屋
・桜の園@東京
・ウエスト・サイド・ストーリーSeason3@東京×2
・ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2
・エリザベート@名古屋
・ナツノヨノ夢@東京
・赤坂大歌舞伎@東京
・ケンジトシ@大阪
・4@東京
・欲望のみ@豊橋
・外の道@豊橋
・ジョン王@名古屋
・三人吉三@東京
・アルキメデスの大戦@名古屋
・アンナ・カレーニナ@東京




[チケット発売前に中止決定]
・サヨナフ ―ピストル連続射殺魔ノリオの青春
・ズベズダ―荒野より宙そらへ―
・ある馬の物語
・砂の国の遠い声
・神州無頼街






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■昨年以前の記録(観劇)
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こんな本読みました

読書メーター


2020年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:21本(昨年は54本)
読書:61冊(昨年は48冊)
   ※除コミック
   ※読書メーターを11月
    から始めたので、
    それ以降の記録
観劇:12本(昨年は91本)
その他:1本(昨年は9本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:3回5日
     (昨年は15回31日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は5回6日)

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