名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

銀座の無印良品食堂で朝ごはん

4月の遠征は2泊3日。夜行バスで東京に着いたので、
朝ごはんを食べるのは3回。友人は1泊で名古屋に戻ったので
最終日の朝ごはん、どこに行くか・・と悩んだのですが、
ここがあったぞ!と気づきました。

地下へ
「無印良品 銀座」
朝食 (営業時間: 7:30-11:00)


この少し前にオープンしたばかり。
ビルに入ると正面に地下への階段があります。
ホテル以外で銀座界隈で早い時間から朝食を頂ける所は
決して多くは無いので、そういう意味で貴重なお店です。

店内はゆったり
ちょっとピンぼけですが、100席以上のキャパがあり
おひとり様には、カウンター席もあります。
私が入店したのは9時前でしたが、空席もあり余裕。
10時前に退店した時点では「3組待ち」の表示になってました。
(ただカウンターには空席があったので、おひとり様なら
どの時間でも大丈夫なのかな・・とも思う)




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台湾式朝ごはん専門店で朝食を食べる

遠征時にどこに朝ごはんを食べに行くか・・は悩みどころでもあり
楽しみでもありますが、4月は友人が「行きたいところがある」と
連れて行ってくれたお店がありました。

入口
「東京豆漿生活」
東京都品川区西五反田1-20-3 MKYビル1F
08:00〜14:00


住所は五反田ですが、大崎駅から10分弱かな。
割と最近オープンしたらしいのですが、行ってビックリ。
8時30分ぐらいに到着したのですが、もう既に凄い行列!

ここから別の店を探すのもね・・という事もあり、並びましたよ。
友人も一緒だったので、苦にはなりませんでしたが、食べるまで
1時間弱はかかったと思います。皆、よく知ってるなぁ・・・

店内
レジで会計&オーダー。
番号札を渡されるので、準備が整うと呼ばれるっていう
セルフサービスのお店でした。

店内はそれ程広くはないんですけど、お客さんの回転は
早いな・・という印象です。
入口であんなに行列になってたら、のんびりも出来ない(笑)。





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チケットGET「最貧前線」

なんだろう、宮崎駿にもジブリにも思い入れは無いし
座組みに惹かれている訳でもないんですよ。
わざわざ遠征の前日の平日夜に豊橋、っていうのもハードル高し。 



『最貧前線』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT種ホール(9月6日〜8日)
作:井上桂  演出:一色隆司
出演:内野聖陽、風間俊介、溝端淳平、佐藤誓、加藤啓、蕨野友也
   福山康平、塩谷亮、前田旺志郎、ベンガル ほか



でもまあ、そういう作品だからこそ、遠征してまでは観ないし
いい機会かな、と思いましてチケットGETです。
いつもとは違う所で取ったので、どんな席が来るんだろう。






映画「ベン・イズ・バック」

これも観たかったので、そのままミリオン座に残って
2本ハシゴ観です。平日なのにハシゴ観って、懲りない私。

ベン・イズ・バックベン・イズ・バック
監督:ピーター・ヘッジズ
出演:ジュリア・ロバーツ、ルーカス・ヘッジズ、キャスリン・ニュートン
【あらすじ】
クリスマスイブの朝、薬物依存症の治療施設で暮らす19歳のベンが突然自宅に帰り、家族を驚かせる。母ホリーが久々の再会に喜ぶ一方、妹アイビーと継父ニールは、ベンが何か問題を起こすのではないかと不安を抱く。両親はベンに1日だけ家で過ごすことを認めるが、その晩、一家が教会から帰宅すると、家の中が荒らされ愛犬が消えていた。昔の仲間の仕業だと確信したベンは愛犬を取り戻しに向かい、後を追ったホリーは息子の人生を食い荒らす恐ろしい事実を知る。息子を全力で守ることを決意するホリーだったが、ベンはホリーの前から姿を消してしまい……。≪アメリカ製作≫


この作品も客席が寂しかったなぁ。20:45開映という時間も
影響していると思うんですが。





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映画「コレット」

今週の金曜日は翌日に行われるオフィスの施設保守のため、
サーバーの電源も19時に落としてしまうから、残業が出来ない。
だったら・・・映画行くか、と。飲みに行く人も多いですけどね。

コレットコレット
監督:ウォッシュ・ウエストモアランド
出演:キーラ・ナイトレイ、ドミニク・ウェスト、デニース・ゴフ
【あらすじ】
フランスの片田舎で生まれ育ったコレットは、14歳年上の人気作家ウィリーと結婚し、それまでとは別世界のようなパリへと移り住む。芸術家たちが集うサロンで華やかな生活を送る中、コレットの文才に気づいたウィリーは、自身のゴーストライターとして彼女に小説を書かせる。そうして彼女が執筆した「クロディーヌ」シリーズはベストセラーとなるが、コレットは自分が作者であることを世間に認められない葛藤に苦しめられることになる。≪アメリカ・イギリス合作≫




混んでるかしら〜?と思って慌てて向かいましたが、
ビックリするぐらい空いていて。あれれ、失敗しちゃった?





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チケットGET「お気に召すまま」

遠征してでも観たいな、と思っていたので、豊橋公演
ありがとうございます。「お気に召すまま」は蜷川版の
オールメールシリーズでしか観たことが無かったので、
是非観てみたかったのですよね。



『お気に召すまま』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(8月22日〜25日)
作:ウィリアム・シェイクスピア   演出:熊林弘高
出演:満島ひかり、坂口健太郎、満島真之介、温水洋一、萩原利久、碓井将大
  テイ龍進、Yuqi、広岡由里子、久保酎吉、山路和弘、小林勝也、中村蒼、中嶋朋子



嫌な予感はしていたんですが、もう繋がらない、繋がらない。
遠征中、朝ごはんをオシャレカフェで頂いてたのに、
出てきた食後の飲み物に脇目も振らずに、ひたすら格闘。
結局20分ぐらいして繋がって、満足いく席ではないものの
何とかGET。でも私よりも早く繋がった友人は土曜狙いだったので
2階の後ろとか端の席しか残っておらず「もう止めた」って
言っておりました。坂口君人気なのかなぁ・・・。
私は坂口君は好きでも嫌いでもないのですが、逆に言うと
坂口君が出なくても行く予定の公演だったので、何だかな・・と
思ってしまいます(泣)。






映画「僕たちは希望という名の列車に乗った」

名演小劇場の会員の更新に行かないとなぁ・・と思っていたら
丁度観てみたいと思った作品の上映時間がいい感じだったので
仕事がえりに名演小劇場へ。

僕たちは希望という名の列車に乗った「僕たちは希望という名の列車に乗った」
監督・脚本:ラース・クラウメ
出演:レオナルド・シャイヒャー、トム・グラメンツ、レナ・クレンク、ヨナス・ダスラー、イザイア・ミカルスキ、ロナルト・ツェアフェルト、ブルクハルト・クラウスナー
【あらすじ】
1956年、東ドイツの高校に通うテオとクルトは、列車に乗って訪れた西ベルリンの映画館でハンガリーの民衆蜂起を伝えるニュース映像を目の当たりにする。クラスの中心的な存在であるふたりは、級友たちに呼びかけて授業中に2分間の黙祷を実行した。それは自由を求めるハンガリー市民に共感した彼らの純粋な哀悼だったが、ソ連の影響下に置かれた東ドイツでは“社会主義国家への反逆”と見なされる行為だった。やがて調査に乗り出した当局から、一週間以内に首謀者を告げるよう宣告された生徒たちは、人生そのものに関わる重大な選択を迫られる。大切な仲間を密告してエリートへの階段を上がるのか、それとも信念を貫いて大学進学を諦め、労働者として生きる道を選ぶのか……。


これはベルリンの壁が出来る前のお話で、実話がベース
になるのだとか。何となく以前観た「幻の国」っていう
舞台を思い出したりもしました。





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観劇「山の声」

3日間の遠征のラストはこちらです。この公演の上演期間が
短いので、この公演のためにこの日程を選んだようなものです。
直前に観ていたシアタートラムでの舞台の終演が16:20近く。
こちらの開演が17:00、自由席だから16:30頃には
劇場に行っていないといけないんじゃないか?と思うと
時間が無い!三軒茶屋→下北沢は物理的な距離は近いはずだけど
交通機関が不便なのよね・・・。

山の声「山の声 ― ある登山者の追想 ― オリジナルバージョン」
Geki地下Liberty 2列目 17:00開演、18:40終演
作・演出:大竹野正典
出演:戎屋海老、村尾オサム(遊劇隊)
【あらすじ】
昭和初期、まだ登山が金持ちか大学生のものだったころ、社会人登山家としての道を開拓し、単独行で雪山に挑戦し続けたのが加藤文太郎。どんな場合でも周到な計画のもとに単独行した加藤が吉田登美久と共に槍ヶ岳に登り、消息を絶ったのが昭和11年の厳冬。2人の男の最後の登山を、加藤の手記「単独行」を下敷きに描いた二人芝居。


 結局、三軒茶屋でたまたま客を降ろした直後のタクシーを捕まえ、
下北沢まで行ってもらいました。歩行者天国で道が通れなくなって
いた為、遠回りになりましたが、ギリギリ17:30過ぎに到着。
・・・そうしたしたら、開場が16:40だったよ(爆)。
いいんです、間に合いましたから・・・。

GEKI地下リバティは初めての劇場です。
しかし、下北沢には小劇場が一杯あるなぁ・・。
本多劇場グループはOFF・OFFシアターと小劇場B1で「アガリ」かな(笑)。





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観劇「獣の柱」

遠征3日目はイキウメから。この再演も楽しみだったんですよね。
イキウメの再演は以前の公演を再現するのではなくて、物語が
成長・成熟したって思う事が多いので。

獣の柱「獣の柱」シアタートラム C列(2列目)
14:00開演、16:15終演
作・演出:前川知大
出演:浜田信也、安井順平、盛隆二、森下創、大窪人衛、村川絵梨、松岡依都美、薬丸翔、東野絢香、市川しんぺー
【あらすじ】
あらゆる都市に降り注いだ巨大な柱。柱は人々にあきれるほどの祝福を与え、静寂のうちに支配した。世界は大きく変わった_。
ある日、アマチュア天文家の二階堂は、小さな隕石を拾います。その隕石は、見る者に恐ろしいほどの幸福感をもたらしました。夢中にし、思考を奪い、自分で目をそらすことはできません。一人で見たら最後、死んでしまうまで見続けることになるのです。そして、隕石が落ちた後、空からは巨大な柱が降り注ぎました。それは人々にあきれるほどの祝福を与え、静寂のうちに人々を支配しました。柱は人間に何を課し、何から解放したのか_。
 


この公演を前回観たのは2013年。「獣の柱」は私の中では
随分最近の作品だと思っていたけど、もう6年も前ですか。
イキウメとの付き合いも、今年で10周年でした。
ここで改めて、前回の上演時の感想を読み返してみました。
(「獣の柱」は2008年の「瞬きさせない宇宙の幸福」に加筆
したものなのでどれを「初演」と言っていいのか悩む・・)
面白かったけど、宗教論など理解しづらい部分があったのも確か
だったのですが、頑張って感想書いてたんだな、私・・と
当時の自分を褒めたい(←最近の自分の体たらくぶりと言ったら!)。




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観劇「埒もなく汚れなく」

遠征2日目、初台を出て下北沢に向かいます。
京王新線→京王線→京王井の頭線を乗り継いで行くという
慣れないルートを選択したら、いきなり京王線が事故で止まっている
区間があるというではないですか。もう・・・勘弁してください(笑)。

埒もなく汚れなく改訂版「埒もなく汚れなく」シアター711 B列
脚本・演出:瀬戸山美咲 18:00開演、20:10終演
出演:西尾友樹(劇団チョコレートケーキ)、占部房子、柿丸美智恵、緒方晋(TheStoneAge)、福本伸一(ラッパ屋)、橋爪美萠里(劇団赤鬼)、照井健仁
【あらすじ】
映画少年だった大竹野正典は、赤テントに行ったことをきっかけに演劇に傾倒する。大竹野は結婚し子どもにも恵まれ大阪で「犬の事ム所」を結成。会社員としてコンクリート技師をしながら劇作を続けるが、専業作家を目指したり、戯曲賞を目指すような事は無かった。その後97年からは個人プロデュース「くじら企画」をつくり活動する。大竹野49歳のある日、海難事故で急逝。劇作家の人生を、彼を支えた妻と共に描く。




大竹野さんは「夜、ナク、鳥」と「夜が掴む」を拝見した事が
ありますが、既にお亡くなりになっている事も、海難事故が
原因だったという事も、今回の企画(没後10年記念)までは
存じませんでした。
この作品は大竹野さんの作品ではなく、大竹野さんの事を
書いた瀬戸山さんの作品、という事なんですね。観に行って
初めて知りました。

劇チョコの西尾さんは好きな俳優さんですので、かなり期待して
いた1本でございます。
 




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎;昼@大阪
□七月大歌舞伎;夜@大阪
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京
□チック@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□ヘンリー六世@東京
□リチャード三世@東京
□けむりの軍団@東京
□お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□さなぎの教室@東京
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋
□人形の家 Part2@豊橋
□笑顔の砦@豊橋


<10月>
□終夜@東京
□どんぞこ@東京
□死と乙女@東京
□受取人不明 ADDRESS UNKNOWN@東京


<11月>
□渦が森団地の眠れない子たち@名古屋
□あの出来事@東京


<12月>
□ビッグ・フィッシュ@刈谷
□タージマハルの傭兵@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/29 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
■1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
■山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
■レ・ミゼラブル@名古屋
■六月大歌舞伎(夜)@東京
■オレステイア@東京
□機械と音楽@東京


<7月>2本
■黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
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2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:35本(昨年は40本)
読書:27冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:42本(昨年は83本)
その他:2本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回15日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

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