名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

伏見ミリオン座

今日はジムに行った後、ミリオン座で映画を観ようかな・・と
思っていたのですが、開映まで2時間近く空いてしまうので
諦めて帰宅してしまいました。

ミリオン座


「観に行くの止めた」事をわざわざ記事にしたのは
このミリオン座が今日閉館だったから。
だから敢えて今日、行こうかな・・と思っていたんですよね。



 

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読了「デフ・ヴォイス」

こちらも密林を彷徨っていた時にふと目の前に出てきた本で
”法廷の手話通訳士”というフレーズが引っかかり、お買い上げ。

デフ・ヴォイス「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」
著:丸山正樹
≪内容≫
仕事と結婚に失敗した中年男・荒井尚人。今の恋人にも半ば心を閉ざしているが、やがて唯一つの技能を活かして手話通訳士となる。彼は両親がろう者、兄もろう者という家庭で育ち、ただ一人の聴者(ろう者の両親を持つ聴者の子供を"コーダ"という)として家族の「通訳者」であり続けてきたのだ。ろう者の法廷通訳を務めていたら若いボランティア女性が接近してきた。現在と過去、二つの事件の謎が交錯を始め…。マイノリティーの静かな叫びが胸を打つ。衝撃のラスト!

 

存じ上げない作家さんでしたし、「手話」がテーマなんだ、珍しいな・・
ぐらいの感覚だったんですけどね、あっという間に読んでしまいました。






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チケットGET「フローズン・ビーチ」

これもちょっと前ですが、チケットGET済。
地元公演、ありがたいです・・・。



『KERA CROSS 第1弾「フローズン・ビーチ」』
【名古屋】名古屋市民会館(8月23日)
作:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
演出:鈴木裕美
出演:鈴木杏、ブルゾンちえみ、朝倉あき、シルビア・グラブ



ケラさんの舞台を他の方が演出するという、KERA CROSS。
名古屋で観られるとは思ってませんでした。
観たことのない演目なので楽しみです♪





チケットGET「クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−」

先週ですが、こちらのチケットもGETしております。
遠征中、バスの中からの参戦で、無事取れたのでいいのですが
やはり出先での先行は苦手ですね・・。


『クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−』
【東京】日生劇場(2019年5月5日〜26日)
作:齋藤雅文    演出:宮田慶子
出演:大地真央、 高木雄也、西岡徳馬、長野博 ほか



ぶっちゃけ、キャスト的なお目当てはおらず・・。
イギリス王室ものの作品が好きだという事と、松竹制作の
日生劇場での作品は好きなものが多かった、(例えば
「ジェーン・エア」「嵐が丘」)という記憶があったので、
それで観てみたいな、と思ったんです。
これで5月の遠征パズルはコンプリート。
2泊3日で6本観劇という、ぎゅうぎゅう詰めの予定です(^_^;)





2019年4月のエンタメ予定

仕事の繁忙期も脱し、そろそろ余裕の出てくるころ。
気付くと、月末にはもうゴールデン・ウィークじゃないですか。


【観劇】
「奇跡の人」@東京
「十二番目の天使」@名古屋
「かもめ」@東京
「笑う男」@東京
「良い子はみんなご褒美がもらえる」@東京
「四月大歌舞伎(昼)」@東京
「四月大歌舞伎(夜)」@東京
なかなか盛りだくさんですね(笑)。今月は小劇場が無いんだな。
そして、今年初めての歌舞伎座は、昼夜通しとなりました。
昨年はあまり行けなかった新国立劇場も(いわゆる貸館公演では
何度か行きましたが)今月からまたコンスタントに通う事に
なりそうです。


【チケ取り】
「Other People's Monye−他人の金−」@東京
あれれ、これだけ?しかもこの公演、行くかどうかまだ
悩み中なんですけど〜(爆)。「骨と十字架」はエントリー済。


【映画】
「バイス」4/5〜
「ビューティフル・ボーイ」4/12〜
「ある少年の告白」4/19〜
「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」4/19〜
「アガサ・クリスティー ねじれた家」4/26〜
今月はミリオン座が一旦閉館し、新しく別の場所でオープンという
ちょっとしたイベント月でなかなか忙しそう。
しかし、今年は観る本数を減らすんじゃなかったのか、私(笑)?


【その他】
「女中たち」on NHK BSプレミアム 4/8
「民衆の敵」on 衛星劇場 4/14、26
「ブラックメリーポピンズ」on 衛星劇場 4/7
うー、「民衆の敵」放送するんだ。今月だけ衛星放送契約するかな・・
それよりも、HDDの空き容量が無いので、何とかしなければ。



繁忙期中も、映画も読書もジムも全力だったので(笑)、特に生活が
変わる訳ではないですが、気持ちも時間も余裕が出てくるかな。
書きたくても書けていない、書きかけになっている舞台の感想、
何とかしたい4月です(涙)。









映画「記者たち 衝撃と畏怖の真実」

遠征が日帰りだと、週末に色々できていいですね(笑)。
朝から筋トレ、ホットヨガに行った後でミリオン座へ。

監督:ロブ・ライナー
出演:ウッディ・ハレルソン、ジェームズ・マースデン、ロブ・ライナー 
【あらすじ】
2002年、ジョージ・W・ブッシュ大統領は、サダム・フセイン政権を倒壊させるため「大量破壊兵器の保持」を理由にイラク侵攻に踏み切ることを宣言。ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストといった大手新聞をはじめ、アメリカ中の記者たちが大統領の発言を信じて報道を続ける中、地方新聞社を傘下にもつナイト・リッダー社ワシントン支局の記者ジョナサン・ランデーとウォーレン・ストロベルは、大統領の発言に疑念を抱き、真実を報道するべく情報源をたどっていくが……。≪アメリカ製作≫


内容は全く知りませんでしたが、何となく興味があって。
小さなスクリーンだという事もありましたが、満席でした。





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観劇「Das Orchester」

今回の遠征をこの時期にしたのは、こちらを何とか観たかったから。
全7本のパラドックス定数オーソドックスのうちの最後の1作です。

Das Orchesterパラドックス定数第45項 「Das Orchester」
 シアター風姿花伝 2列目
18:00開演、20:05終演
脚本・演出:野木萌葱
出演:植村宏司、西原誠吾、井内勇希、生津徹、皆上匠、松本寛子、浅倉洋介、小野ゆたか
【あらすじ】
舞台袖で演奏を見守る女性、そしてその後ろには制服姿の男性が居る。彼女はドイツのある交響楽団の天才的な指揮者の秘書で、演奏が終わったソリストを指揮者に引き合わせようとしていた。そして指揮者は楽団へのオーディションを受けるようにと薦めるが、ソリストは「僕は劣等人種ですよ」と抵抗を示した。時はちょうどナチスドイツの独裁体制が日に日に色濃くなっている頃だった。政府はその指揮者を気に入り、この楽団を国立化し、ユダヤ人奏者を排除しようとしていたのだ。指揮者は「自分の楽団には彼ら(ユダヤ人奏者たち)が必要だ!」と突っぱねるも、抗いがたい力が指揮者を、秘書を、ユダヤ人奏者たちを、事務局長を追い込んでいく・・・。



おまけ
これ、先行予約のオマケ。
今回は楽器とト音記号のブックマークでした。カワイイ♪
毎回、お芝居に関連するちょっとしたオマケが頂けるのですが
個人的にはモノを増やすのがイヤなので、せっかく頂いても
使わずに捨ててしまっては申し訳なく、「使えそう」と思う
モノの時に有難く頂戴いたしております。

この作品はネット上の評判も宜しくて、前売りは完売。
着席後には通路にイスを並べて、席を増設したりしていました。

シアター風姿花伝のプログラミングカンパニーに選定された事が
きっかけで上演された「パラドックス定数オーソドックス」、
過去7作品を1年間で上演するという企画でした。
私は結局、7本中4本しか観られなかったのが残念でなりませんが
予め1年間のスケジュールが出ていたのが、遠征者としては何よりも
ありがたくて、次から次へとパラドックス定数の作品が観られた、
大変幸せな1年でした。
おかげですっかり、パラドックス定数にハマっちゃっいましたよ(笑)。





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観劇「血のように真っ赤な夕陽」

俳優座はねー、劇場には何度か来た事がありますけど、
劇団公演は観たことが無いんですよね。
以前イキウメに居た伊勢佳世ちゃんが俳優座の養成所に
居たんだよね、ぐらいの知識でした。

血のように真っ赤な夕陽俳優座第338回公演「血のように真っ赤な夕陽」
劇団俳優座5F稽古場 6列 14:00開演、16:40終演
脚本:古川健  演出:川口啓史
出演:岩崎加根子、平田朝音、河野正明、矢野和朗、河内浩、瑞木和加子、渡辺聡、安藤みどり、谷部央年、齋藤隆介、小泉将臣、戸塚梨、工藤文香、八頭司悠友
【あらすじ】
1931年満州事変により中国東北地方は大日本帝国の支配地域になり、その翌年満州国が建国。以後、30万人以上の日本人が入植。いわゆる満蒙開拓団である。舞台は満州北部、ソ連との国境もそう遠くないとある開拓村。日本で食うや食わずの生活を送ってきた三家族が、満州の大地を第二の故郷と信じ、新天地での明るい未来を夢見てやって来る。もともとこの地を伐り拓いた中国人たちとの摩擦を乗り越え、暮らしも落ち着いたところに訪れるのは戦争の足音……。旧満州の名もなき開拓人達の経験を通じて描く第二次世界大戦。一体彼らは何を信じ、何に裏切られ、どう過酷な運命に立ち向かったのか? 



俳優座劇場の入り口ではなく、ビル横の入り口からエレベーター
に乗って5階へ。稽古場での公演なんて、ちょっとドキドキ(笑)。
まあ、入っちゃえば普通の小劇場です(笑)。
劇場として作られている訳ではないので、外の騒音が普通に
聞こえてくるっていう・・ね(笑)。
集中して観ている時には気にならないのですが。

昨年初めて文学座の公演に行ったのですが、やはり老舗劇団って
客層が似ていますね。あとは公演時の雰囲気も、似てる気がする。

私の前列の高齢の女性、おひとりで観に来ていた方が、座るなり
(見ず知らずの)隣の人に「お知り合いが出ていらっしゃるの?」
と当然のように聞いていて、ビックリ。
そんなのレアケースじゃないの?と思ったら、声を掛けられた人も
キャストのお知り合いだったようで。ビックリですわ。
ああ、私はもちろん古川さんが書く脚本がお目当てです。






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今回の目標:東京で桜を愛でる

今回の遠征は日帰りでしたので、あまり時間に余裕もなく・・。
でも、テレビで見る限りでは、名古屋よりも桜の咲き方は
早いようで、週末が見ごろになりそうな様子。
だったら、東京のどこかで桜を見たいな・・と思っていました。

候補は幾つかあったのですが、マチネの開演までに時間の余裕が
30分程度しか無くなってしまいました。(バスが遅れて・・)。
用賀でバスを降りて、劇場のある六本木に行くとしたら・・・と
ルート検索をしていたら、「用賀→渋谷→中目黒→六本木」ルートが。
おお、中目黒と言えば目黒川の桜が有名じゃないか!
目黒川の桜は、以前中目黒に行った事があるので場所も分かる。
駅からすぐだから、30分ぐらいなら丁度いいかも!

という事で、中目黒駅で下車。
まぁ、想像はしておりましたけど、ものすごい人ですね。
駅構内から凄い人、目黒川に行くために通る横断歩道では
警察まで出て交通整理をしています。

目黒川の桜1
うーん、咲いてはいるけど、まだ満開とは言えないかな。
と思って逆を向くと、反対側の桜はもっと咲いていました。

この辺りは満開に近い
こちらは満開に近い感じ。 綺麗だなぁ〜。

さすが中目黒だけあって、出店もシャレオツなものが多くて
フルートグラスに入ったスパークリング(イチゴ入り)とか売ってて
ロゼのワインを売っている所も多かった。
「おお、さすがお江戸は違いますね」と思っちゃいました(笑)。
外国人の方も多かったですね。

人混み・・
でも、人混みは凄い(苦笑)。
これ以上先に進むと、戻れなくなりそうだったので
(順路が決まっていて、基本的には一方通行)入口の所で離脱。
屋台街をチラっと覗いたりして、お祭り気分を味わったり。

これで約30分ぐらいかな。
でも一人で混雑の中、プラっと見るなら、これぐらいでちょうど
良かった気がします。
有名な目黒川の桜、見られてラッキーでした〜。





読了「滔々と紅」

たまたま書店で見かけて、その時は買わなかったのですが
帰宅してから何となく気になって、結局ネットで買った本です。

滔々と紅「滔々と紅」ディスカヴァー文庫
著:志坂圭
≪内容≫
天保八年、飢饉の村から 9歳の少女、駒乃(こまの)が人買いによって江戸吉原の大遊郭、扇屋へと口入れされる。駒乃は、吉原のしきたりに抗いながらも、手練手管を駆使する人気花魁、艶粧(たおやぎ)へと成長する。忘れられぬ客との出会い、突如訪れる悲劇。苦界、吉原を生き抜いた彼女が最後に下す決断とは…。




ディスカヴァー文庫って、初めて聞くなぁ・・と思ったのですが
どうやら取次ぎを通さないで書店に直販する会社らしく、
故に扱っていない書店もあるようで・・。
「本のサナギ賞」という賞の第一回大賞受賞作なんだとか。
本の世界も色々な賞があるんですねぇ。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定



<5月>
□クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
□1001@東京
□埒もなく汚れなく@東京
□山の声@東京
□獣の柱@東京


<6月>
□CITY@豊橋
□六月大歌舞伎(夜)@東京
□オレステイア@東京
□機械と音楽@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<7月>
□黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□けむりの軍団@東京
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□アジアの女@東京
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(5/14 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>2本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
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★2011年に観た映画はコチラ★
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★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は40本)
読書:21冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:29本(昨年は83本)
その他:1本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回10日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

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