名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「コクーン歌舞伎『切られの与三』」

池袋から移動して渋谷へ。
珍しく日曜日のソワレがありましたので、ラッキーと言う事で。

切られの与三コクーン歌舞伎「切られの与三」シアターコクーンH列
17:00開演、20:05終演
作:瀬川如皐「与話情浮名横櫛」より
補綴:木ノ下裕一   演出・美術:串田和美 
出演:中村七之助、中村梅枝、中村萬太郎、笹野高史、真那胡敬二、中村鶴松、中村歌女之丞、片岡亀蔵、中村扇
 




コクーン歌舞伎を初めて観たのは「夏祭浪花鏡」だったのですが
とにかく面白くて、それ以降、毎年通って観ていました。
ただ去年上演した「四谷怪談」に関しては、どーにもピンと来なくて。
勘三郎さんがいらっしゃらないと、コクーン歌舞伎も雰囲気が変わるよね、と
感じてしまい、今年はあまりテンションが高くはありませんでした。
ただ、今回は木ノ下裕一さんが補綴として参加されている、という
所が非常に興味がありまして。

感想はまた改めて。

以前に比べると自由劇場テイストの強い作品だったとは思いますが
去年よりもずっと面白かったです。




観劇「図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの」

今年のイキウメ、劇団の本公演はこれ1本のみです。
ここ最近は大阪で観る事が多かったので、久しぶりの東京公演です。

図書館的人生4「図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの」
東京芸術劇場 シアターイースト C列(2列目)
13:00 開演  15:05 終演
作・演出:前川知大
出演:浜田信也、安井順平、盛隆二、森下創、大窪人衛、小野ゆり子、清水葉月、田村健太郎、千葉雅子

【あらすじ】
1.「箱詰め男」(2036年)
2.「ミッション」(2006年)
3.「あやつり人形」(2001年)
図書館的人生、第四巻は意識の中の魔物、「感情、衝動、思い出」についての短篇集。



この「図書館的人生」シリーズ、もっと沢山上演されたのかと
思っていたら、まだ4作目だったんですね。
舞台でも、小説でも、短編集にはどうしても苦手感があって
それは基本的に、今でも変わらないのですけど、初めて「面白い」
と思った短編集が「図書館的人生」だったんですよね。 

今回も前川ワールド、楽しみました。




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観劇「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」4回目

これで4目の髑髏城攻め(笑)。ライブビューイング合わせたら5回目。
自分でもどうかとは思っているんですけどね、チケット取っちゃってる
んだから仕方ない(爆)。

修羅天魔「修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極」
IHIステージアラウンド東京14列
18:00開演    21:45終演
作:中島かずき     演出:いのうえひでのり
出演;天海祐希、福士誠治、竜星涼、清水くるみ、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、吉田メタル、保坂エマ、川原正嗣、三宅弘城、山本亨、梶原善、古田新太   他
【あらすじ】
関東荒野に現れた一人の美女、渡り遊女の極楽太夫(天海祐希)。だが彼女こそは、かつて織田信長に最も信用され愛された凄腕の狙撃手だった。関東では髑髏の仮面で素顔を隠した天魔王(古田新太)が率いる関東髑髏党が髑髏城を築城、関東に覇を唱えその勢力を広げていた。その髑髏党に追われる熊木衆の少女・沙霧(清水くるみ)を助けた極楽は、関八州荒武者隊の頭目である兵庫(福士誠治)の口利きで無界の里に身を寄せる。この無界では、一番人気の若衆太夫・夢三郎(竜星涼)がこの里を盛り立てていた。そこで極楽を待っていたのは狸穴二郎衛門(山本亨)を名乗る徳川家康。彼は極楽に天魔王暗殺を依頼する。だが、彼女に狙われていることを知った天魔王は自ら極楽の前に現れその仮面を取る。極楽が銃口を向けたとき、天魔王は意外な真実を告げるのだった。
  

今回は14列目。前の席の女性がモデルさんみたいにスラッと長身
の方だったんですが、頭の高い位置でフワフワのお団子を作っていて
視界の邪魔になるったら・・(涙)。

あともう1回で豊洲詣でも一段落になります〜。
全体の感想は大きく変わりはないので、今回気づいたこととかを
簡単にまとめました。





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観劇「ヘンリー五世」

今回の遠征はこちらから。12時開演と通常のよりも開演時間が早いのを
前日まで気づいていませんでした、あぶない、あぶない。

ヘンリー5世「ヘンリー五世」新国立劇場 中劇場 11列(2列目)
12:00開演、14:45終演
原作:W.シェイクスピア  演出:鵜山仁
出演:浦井健治、岡本健一、中嶋朋子、立川三貴、水野龍司、吉村直、木下浩之、田代隆秀、浅野雅博、塩田朋子、横田栄司、那須佐代子、小長谷勝彦、下総源太朗、櫻井章喜、清原達之、鍛治直人、川辺邦弘、亀田佳明、松角洋平、内藤裕志、田中菜生、鈴木陽丈、小比類巻諒介、永岡玲央、勝部演之、金内喜久夫、鈴木瑞穂
【あらすじ】
即位したばかりのヘンリー五世の宮廷にフランスからの使節が訪れる。さきごろヘンリーの曽祖父エドワード三世の権利に基づき要求した公爵領への返事を、フランス皇太子から遣わされたのだ。そこにはヘンリーの要求への拒否だけではなく、贈呈として宝箱一箱が添えられていた。中身は、一杯に詰められたテニスボール。それは、若き日のヘンリーの放埒を皮肉った、皇太子からの侮蔑だった。それを見たヘンリーは、ただちにフランスへの進軍を開始する。



浦井くんが出演したこのシリーズ最初の「ヘンリー六世」が
彼にとっての出世作なのは有名ですが、あのときは蜷川さんも
「ヘンリー六世」を演出、同じ演目だし長時間だし2本も観れん、と
蜷川さんを選んでしまい、観ていなかったのが今でも悔やまれます。
(蜷川版の舞台も良かったので、いいんですけどね。)

今回、事前に「ホロウ・クラウン」全作を観ておいて本当に良かった。
元々興味があった事と、この「ヘンリー五世」の予習の意味も
あって観たのですが、リチャード2世の治世からの因果だったり
その後の世代に続く流れ等がある程度全体像として掴めた上で
観たので、自分の中での納得度が高かったように思います。
蜷川シェイクスピアの「リチャード2世」を観ていた事も大きいかな。

キャストについては、2度目の観劇の感想で書く事として、
とりあえずは全体の感想など。




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改めて知る。

ただいま、かなりガチでダイエットに取り組んでおります。
その中で食事も見直す事になったのですが、トレーナーさんからの
アドバイスもあり、一度きちんと記録をしてみる事にしました。

今はスマホのアプリも色々あるのですが、「カロミル」をチョイス。
カロミル
PFC比が見たかたったので、タンパク質・脂質・糖質のバランスが
分かりやすい事、登録が楽そうなもの・・と思って。

で、実際に記録を始めたのですが自分では
 ・タンパク質を多めに摂取している
 ・糖質制限しているので、糖質は抑えられている
 ・脂質はあまり摂っていない
と思っていたのですが・・・。実際に記録をしてみると

 ・タンパク質は思ったほど摂れていない
 ・糖質制限していたつもりが、思った以上に糖質を摂取していた
 ・脂質はむしろ摂り過ぎていた
と言う事が判明。ガ〜ン。栄養バランスには気を付けていたつもり
だったのに、改めて事実を知って驚くやら、ガッカリするやら。
知らないって怖いわ・・。

そこでトレーナーさんと相談して、食事内容を見なおして
前よりもいい形(バランスのいい)レーダーチャートになってきました。
一日のカロリー
相変わらず脂質は高めなのですが、糖質制限しているなら
むしろ脂質は摂らないと・・と言われたので、これでよし、と。
脂質といっても揚げ物とかを食べている訳ではないですし。
今までは1日2回飲んでクリアしていたタンパク質量でしたが
プロテインの量を半分に減らしても、基準クリアするまでには
改善してきました。

まあ、食事に気を付けるだけで痩せるかどうかは分かりませんが
(私の場合)少なくとも自分の状態を客観的に見られたのは
いい機会だった気がします。
あと、コンビニ等で買い物をする時、カロリーではなくて
タンパク質量や糖質量などを見るようになりました。
(むしろカロリーは気にならなくなった)
でも、これ結構楽しいので、もうしばらく入力を続けてみよう〜と
思っております♪




タンパク質摂りましょう

一旦外出すると、昼食は摂らずに動き回る事が多いのですが
今通っているジムのトレーナーから食事についていろいろ指摘を
受けており、去年受けた血液検査からも「タンパク質を摂る」が
私的なポイント。

そんな時に「あ、伏見にローストビーフ丼の店があった!」と
思い出したのでランチに行ってきました。

看板
「ステーキとローストビーフ丼のお店 宮」

長い店名だ(笑)。
伏見駅の1番出口に直結した(御園座の反対側)インターシティのB1階。
ステーキの宮が経営しているお店なんだそうです。
入店すると食券を買って着席。
場所柄土曜日はインターシティのB1はガラガラなので、このお店も
ランチタイムでも混むほどでもなくて、快適です。
ローストビーフ丼は「オニオンソース」「グレービーソース」の
どちらかが選べます。今回はオニオンンソースで。

殆どセルフ
ジャスミン茶がポットごと置いてあり、飲み放題。

ローストビーフ丼
ご飯を少な目オーダーしたのですが、普通盛りでも男の方だと
足らないかも。でも半分近くはお野菜なのがうれしい所。
野菜にはバルサミコソースが掛かっています。
(客の少ない)土曜日だからかもしれませんが、野菜が少し
カサカサで色が変わっている所もあったのが残念かなぁ。
でも、スープ付で690円なのはリーズナブル、味も良かったです。

伏見はミリオン座もあって土曜日に行く機会が多いので、また
きっと行くと思います!




 

チケットGET「消えていくなら朝」

行こうか、行くまいか、迷って・迷って・・・。
最後の決め手は「まあ、豊橋(愛知県)だしな」と言う事で。


『消えていくなら朝』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(8月8日)
作:蓬莱竜太 演出:宮田慶子
出演:鈴木浩介、山中崇、高野志穂、吉野実紗、梅沢昌代、高橋長英



蓬莱竜太さんの作品は結構観ていると思います。
初期に観た「まほろば」は面白かったな、と言う印象が 強かったのですが
それ以降の作品はどうも期待過多の傾向があって、私は本当に
蓬莱竜太さんの作品が好きなのか?と思い始めてしまっています。
決して嫌いじゃないんですけど、私的にストライクじゃない・・というか。

ただ「観に行こうか、どうしようか」と悩んだ上で観に行った作品
に限って、面白かった!という私的なジンクスがありますので(笑)、
きっとこの作品も面白い・・・はず!






映画「ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた」

ジャブジャブの雨のなか、行ってきましたミリオン座。
出掛ける時にはまだそこまでの降りっぷりじゃなかったので平気
だったけど、朝からこれなら、出かけるの止めたくなりそうな雨・・。

ボストンストロングボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた
監督:デビッド・ゴードン・グリーン 
出演:ジェイク・ギレンホール
【あらすじ】
本作は2013年に起こったボストンマラソン爆弾テロ事件の被害にあった、ジェフ・ボーマンの実話を映画化。テロに巻き込まれ、両脚を失いながらも犯人逮捕に貢献した彼は不屈の精神「ボストン ストロング」=ボストン復興の象徴として脚光を浴び、一躍ヒーローとなった。しかし、いつしか彼は日々の生活もろくにできない現実の前に絶望し、ヒーロー像とはかけ離れた弱い自分とのギャップにもがき苦悩する。これは、勇気の正体の物語。恋人や家族に支えられ、困難を乗り越え、再び立ち上がる”フツウの男”から限りない勇気をもらえる、驚きと感動の実話。《アメリカ》
 

ボストンマラソンでのテロはまだ記憶に新しい2013年。
名前までは覚えていないけど、テロで両足を失くした青年と
車椅子でけが人を搬送した男性(恐らくカルロスだと思う)の事は
私ですら知っているので、アメリカではさぞ有名だったんだろうな
と想像に難くありません。





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映画「モリーズ・ゲーム」

朝イチでチケ取りがあったので、今日の活動は午後〜夕方。
まずはホットヨガに行き、それからミリオン座へ。

モリーズ・ゲームモリーズ・ゲーム
監督:アーロン・ソーキン
出演:ジェシカ・チャステイン、イドリス・エルバ、ケビン・コスナー、マイケル・セラ
【あらすじ】
その名を聞けば、世界中の誰もが知っているハリウッドスターが顧客リストに並ぶ、エクスクルーシブなポーカールームが実在した。賭け金の最低額は1万ドル(100万円相当)だが、どんなにキャッシュを積んでも、オーナーからの招待がなければ覗くことも許されない。まるで都市伝説のようなサロンのオーナーは、何の後ろ盾も持たない26歳の独身女性、モリー・ブルーム。だが、栄光を極めた果てに、違法なゲームを主催した容疑でFBIに逮捕される。《アメリカ》


去年観た「女神の見えざる手」がとにかく面白くて印象的で
それと同時に、主演のジェシカ・チャステインも強く印象に
残っていたので、この作品も楽しみにしていました。
何となく雰囲気が「女神の見えざる手」に似ていそうですが。




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観劇「百年の秘密」

16時30分に職場を飛び出して、向かったのは豊橋です。

百年の秘密ナイロン100℃ 45thSESSION
「百年の秘密」穂のくに豊橋芸術劇場PLAT D列
18:00開演、21:30終演
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:犬山イヌコ、峯村リエ、
みのすけ、大倉孝二、松永玲子、村岡希美、長田奈麻、廣川三憲、安澤千草、藤田秀世、猪俣三四郎、菊池明明、小園茉奈、木乃江祐希、伊与勢我無、萩原聖人、泉澤祐希、伊藤梨沙子、山西惇
【あらすじ】
かつてある少年が狼に狙われ、追いつめられた時、大きく張り出した枝が、
少年を救い上げ、気がつくと少年は楡の木のてっぺんに立っていて助かった。
その話を聞いた父親は、その楡の木を取り囲むように、家を建て、ベイカー
一家はその楡の木に見守られ繁栄していった。
銀行家となった、楡の木に救われた少年の息子ウィリアムは、パオラと結婚。
長男エース、そして長女ティルダの二人の子どもに恵まれた。
ティルダが12歳の冬。転校生のコナがやってきた。長い長い物語の始まりだったー。




 これ・・何で初演を観なかったんだろう?と自分でも思い出せない
のですが、今回初見です。

上演時間が長いのを知っていたので、開演時間が早くなるのは
帰りの足を考えるとやむを得ない事だと思いますが(もし19時開演
なんかになると、帰宅するのは日付が変わる頃になってしまう)
フレックスタイムが使える私はまだ本当に恵まれていますが
やはり18時開演となると、豊橋市内の人でも会社勤めの人は厳しいはず。
ましてや名古屋から行くとなると、17時前には名古屋駅を出る電車に
乗っていなければ開演時間に間に合わない。
Twitterで「まだ席がある」と盛んにツイートされていましたし
「あんなに面白い舞台に空席があるなんて信じられない」のような
書き方をするツイートも見かけましたけど、(実際に2階は空席多数)
行きたくても行けない人が多いと思うんですよね。
東京は18時半や19時開演だったし、他の地方公演は土日を含んでいる
ので、豊橋が満席にならないのは仕方ない側面もあると思います。
(ていうか、こんな事は予め想定できる状況だと思いますが)
まあ、主催側には主催側の事情もあるでしょうし、豊橋公演が
あるだけでもありがたいのだから、贅沢言うなって事でしょうけど。
(チケット代が5000円と安いのはありがたかった。)






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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□納涼歌舞伎・一部@東京
□その頬熱戦に焼かれ@東京
□納涼歌舞伎・三部@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/1 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>4本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★




2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:43本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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