名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

観劇「トロイ戦争は起こらない」

今月の観劇は殆どがこの遠征1回で終わってしまいます(涙)。
という事で、怒涛の遠征1日目はこちらです。

トロイ戦争は起こらない「トロイ戦争は起こらない」新国立劇場 中劇場6列(最前列)
13:00開演、15:45終演
脚本:ジャン・ジロドゥ  演出:栗山民也
出演 鈴木亮平、一路真輝、鈴木杏、谷田歩、江口のりこ、川久保拓司、粟野史浩、福山康平、野口俊丞、チョウヨンホ、金子由之、薄平広樹、西原康彰、原一登、坂川慶成、岡崎さつき、西岡未央、山下カオリ、鈴木麻美、萌果、花王おさむ、大鷹明良、三田和代
【あらすじ】
永年にわたる戦争に終わりを告げ、ようやく平和が訪れたトロイの国。夫である、トロイの王子・エクトールの帰りを待つアンドロマック。しかし、義妹のカッサンドルは再び戦争が始まるという不吉な予言をする。一方、エクトールとカッサンドルの弟・パリスは、ギリシャ王妃・絶世の美女エレーヌの虜となり、ギリシャから彼女を連れ出してしまう。妻を奪われ、名誉を汚されたギリシャ国王・メネラスは激怒し、「エレーヌを返すか、われわれ、ギリシャ連合軍と戦うか」とトロイに迫る。しかし、彼らの父であるトロイ王・プリアムやそのとりまきたちは、たとえ再び戦争を起こしてでもエレーヌを返すまいとする。エクトールは、平和を維持するためにエレーヌを返そう、と説得するが、誰も耳を貸そうとはしない。とうとう、エレーヌ引渡し交渉の最後の使者・ギリシャの知将オデュッセウスがやってくる。果たして戦争の門を閉じることはできるのか。


何故か小劇場での公演と思い込んでおり、小劇場に直行したところ
まだ閉まっているし、ポスターとかも無くて焦りました・・・。






続きを読む

ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン1

ドラマを観続けるという行為が苦手な私ですが、これだけは
ちゃんと毎週1話ずつ観ました、頑張った、私!

ホロウ・クラウン 1
「 ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン1」


劇場版が一斉上映されていて、そちらに興味があったのですが
毎週、キッチリ劇場に通い続ける・・という自信が無くて。
ちょうど同時期にドラマ版が再放送される事になっていたので
そちらで挑戦しよう!と思っておりました。
Huluの配信のある頃には見逃してしまっていたので。

シーズン1は百年戦争が舞台で、シェイクスピア作品だと
『リチャード二世』(1話〜3話)『ヘンリー四世 第1部』
『ヘンリー四世 第2部』(4話〜8話)『ヘンリー五世』
(9話〜11話)という事になります。
「ヘンリー五世」は舞台でも観たことがありませんでした。
来年、上演される予定があるのでその予習にもなるかな、と。




続きを読む

チケットGET「TERROR テロ」

おかしいなー。
この演目は見送るつもりだったのになー(笑)。
 
『TERROR テロ』
【東京】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA(1月16日〜28日)※兵庫あり
作:フェルディナント・フォン・シーラッハ  演出:森新太郎
出演:橋爪功、今井朋彦、松下洸平、前田亜季、堀部圭亮、原田大輔、神野三鈴


1月は1泊2日の遠征で収めたかったので、もうこれ以上の追加は無理。
兵庫まで行くのもなぁ・・諦めるか。
・・・と思っていたのですよ。でも、「謎の変奏曲」で橋爪さんの
舞台を観たらやっぱりこちらも観たくなってしまって。
で、ついポチってしまった訳ですね(笑)。
シーラッハの作品は、「TABU」に興味がありつつスルーしてしまって
少し気になっていたので、ちょうど良かったです^^;




久しぶりに「チェザリ!」へ。

先日、レミゼを観た後に、ご一緒しためめねずさん達とご飯を食べよう
という事になり、久しぶりに行ってまいりました。

チェザリ
薪火焼きナポリ料理専門店「ピッツェリアブラチェリアチェザリ!!」
名古屋市中区大須3-36-44 TEL.052-238-0372
定休日:毎週水曜日


ここは、ずーっと昔はバイキング形式のカジュアルレストランで、
その頃にも1度行ったことがありますが、気づくと美味しいピザ屋さん
になっており、あれよあれよという間に人気店に。
ナポリピッツァ職人世界選手権で優勝した牧島さんがいらっしゃる
お店です。


職場のメンバーで飲みに行く時は必ず候補には挙がるものの
大須という場所ガネックで、なかなか行けないまま。

坂東彌十郎さんが名古屋に来ると、必ず訪れるお店で何度も
ブログに掲載され、「そんなにチェザリが好きですか?」
「名古屋にはチェザリしかありませんか(笑)?」と思う程
平成中村座の時には何度も行かれたようです。それを見て私も
久しぶりに行きたいなーと思っていた頃だったんですよね。





続きを読む

チケットGET「アテネのタイモン」

やっと再始動ですね、彩の国シェイクスピアシリーズ。
こうなりゃ最後までお付き合いします(笑)。
 
『アテネのタイモン』
【埼玉】彩の国さいたま芸術劇場(12月15日〜 29日)
作:W.シェイクスピア  演出:吉田鋼太郎
出演:吉田鋼太郎、藤原竜也、柿澤勇人、横田栄司、大石継太、間宮啓行、谷田歩、河内大和 ほか



埼玉に行くか、兵庫に行くかで少々悩みましたが、チケット代が
違いすぎるんですよね(笑)。兵庫が12,500円で、埼玉だと8,600円
(メンバーズ料金)ですから、交通費や宿泊費等を考慮しても
やっぱり埼玉に行くか・・と。
「尺には尺を」は梅田で観たので、さい芸には本当に久しぶりに
行く事になります。
「アテネのタイモン」も初めて観る演目だし、鋼太郎さんをガッツリ
拝見するのも久しぶりで楽しみですね。






2017年10月のエンタメ予定

今年も残すとところあと3か月。
気付くと衣替えを考えないといけない季節になり、日没の時間も早まり
嫌な季節の足音が聞こえて、憂鬱になりそうです。


【観劇】
「人間風車」@東京
「関数ドミノ」@東京
「髑髏城の七人Season風」@東京
「トロイ戦争は起こらない」@東京
え、これだけですか?しかも1度の遠征で全部観てしまうという・・。
念のためにカレンダーを見直してみましたが、やっぱり4本だけだった(涙)。
9月が10本だったので、差が激しいなぁ。
この中で完全に初めて観る作品は「トロイ戦争は起こらない」だけ
というのも、ちょっと特徴的かもしれません。


【チケ取り】
「近松心中物語」
@東京
「TERROR テロ」@東京
「アテネのタイモン」@埼玉
分かっているのはこれぐらいですかね。
「アンチゴーヌ」@豊橋がゲリラ的に先行があるかもしれませんね。
「髑髏城の七人Season月」の1月以降公演もそろそろ・・かな?


【映画】
「サーミの血」
10/7〜
「女神の見えざる手」10/20〜
「婚約者の友人」10/21〜
「ボリーナ、私を踊る」10/28〜
最近あまり映画を観ていないので、他にもあったかなーとは思うけど
思いつきません。


【その他】
「子午線の祀り」on NHK プレミアムステージ
「クヒオ大佐の妻」10/21 on WOWOW
「子供の事情」10/29 on WOWOW
「ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2」 10/8〜 on 衛星劇場
「氷艶2017『破沙羅』」10/29  on  日テレプラス


何だか楽しみが多いんだか、少ないんだか微妙な月になりそうですが
今は読書が楽しいので、読まずに棚の肥しになっていた本を、この際
頑張って読んで片付ける月にしたい・・と思う(希望)。





映画「僕のワンダフル・ライフ」

普段はレイトショーかレディスデーにしか近寄らないシネコンですが
1日でサービスデーだったのを想いだし、朝イチの上映にやって来ました。

僕のワンダフルライフ僕のワンダフル・ライフ
監督:ラッセ・ハルストレム
出演:ブリット・ロバートソン、K.J.アパ、ジョン・オーティス、デニス・クエイド、ジョシュ・ギャッド
【あらすじ】
 犬を飼うことのいちばんの幸せ、それは犬たちがくれる無償の愛。ゴールデン・レトリバーの子犬ベイリーが、その愛を捧げた相手は、自分の命を救ってくれた、イーサン少年。1人と1匹は喜びも悲しみも分かち合い、固い絆で結ばれていく。だが、犬の寿命は人間よりうんと短い。ついに、旅立つ日がきてしまう−はずが、ベイリーの愛は不死身だった! イーサンに会いたい一心で、何度も生まれ変わってきたのだ。けれども、そう簡単にはイーサンと遭遇できない。ようやく3度目の生まれ変わりでイーサンとの再会を果たしたベイリーは、自らに与えられた"重要な使命"に気付くのだが・・・。《アメリカ映画》



これは犬好きであれば観たくなるでしょう?っていうビジュアルです。
ましてや、ゴールデンレトリバーを飼っていた私に、この作品を
見過ごす事はできませんでした(笑)。




続きを読む

観劇「レ・ミゼラブル (2017)」

土曜日は、朝イチで映画を観た後に向かったのが中日劇場です。

レ・ミゼラブル「レ・ミゼラブル」中日劇場 2階1列
12:00開演、15:10終演
原作:ヴィクトル・ユゴー  
演出:ローレンス・コナー/ジェームズ・パウエル  
出演:福井晶一、岸祐二、二宮愛、昆夏美、海宝直人、小南満佑子、駒田一、鈴木ほのか、相葉裕樹 他





大好きな演目ですが、遠征する程でもないので、地元で1度ぐらいは・・
と思っておりました。

キャスト表
キャストは結構私としては考えて選んだんですよ。
観に行く時には、何故このキャストにしたのか忘れていましたけど(笑)
こうやって感想を書いていて思い出しました!

バルジャンは福井さんか吉原さんで、ジャベールは岸さん、
(岸さんは今まであまり拝見する機会が多くなかったので)そして
エポは昆ちゃん希望。コゼットは生田さん以外、マダムテナルディエは
森さん以外、ファンティーヌは知念さん以外、あとできればマリウスは
田村さん以外がいいなーなんて思ったら殆ど選択肢無くて(笑)。
“以外”の方は、嫌いというよりも拝見した事があるので別の人が
いい、っていう感じかな、殆どの人は。

中日劇場
中日劇場に来るのも、あともう1度ぐらいかもねぇ・・・。
職場が激近なので、毎日見かけたり横を通ったりはしてますが(爆)。





続きを読む

映画「ドリーム」

これは今月(というかここ数か月で)一番楽しみにしていた作品。
来週末は映画を観に来るのは難しそうだったので、無理やり今日の
朝イチの上映にやってきました。

dream「ドリーム」
監督:セオドア・メルフィ
出演:タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、ジャネール・モネイ、ケビン・コスナー
【あらすじ】
1961年、ヴァージニア州ハンプトン。ソ連との熾烈な宇宙開発競争を繰り広げるNASAのラングレー研究所には、ロケットの打ち上げに必要不可欠な“計算”を行うために、優秀な頭脳を持つ黒人女性のグループがあった。そのひとり、キャサリンは数学の天才的な実力を見込まれ、宇宙特別研究本部のメンバーに抜擢されるが、白人男性だけのオフィス環境は劣悪そのもの。同僚のドロシーとメアリーも、それぞれ理不尽なキャリアの壁に直面することに。それでも仕事と家庭を両立させながら夢を追い求めることを諦めなかった3人は、NASAの歴史的な偉業に携わり、自らの手で新たな扉を開いていくのだった……。《アメリカ映画》


この作品を知ったのは、邦題問題が話題にのぼっていた時。
(もともとは『ドリーム 私たちのアポロ計画』となっていたが、
実際には“アポロ計画”ではなく″マーキュリー計画”を扱っていたため
事実とは違うと話題になり、結局「ドリーム」とされた一連の流れ)
何だかお粗末な話だなぁ、という印象しかなかったのですが
予告を観ると、何だかとっても私好みのニオイがしまして(笑)。





続きを読む

ついに観念しました。

我が家は全員視力が良くて、メガネ知らず。
弟が一時、0.7ぐらいまで視力が落ちたものの、自然回復しましたし(笑)。
だから「よく見えない」ストレスは全く無縁でございました。
もちろん今もそれは変わらず、先日の健康診断でも「1.5」をキープ。

ただ・・・

歳をとりますとね、手元だけが見えにくくなるんですね、本当に(笑)。
まだ頑張れた気もしますが、「無理すると悪化する」との事だったので
観念して、ついに買っちゃいました。
めがね
老眼鏡だよ(爆)。

取りあえず、JINSのWEBサイトで自分の顔写真をアップ。
WEB上で試着が出来るだけでなく、AIがどれだけ似合うかを判定し
マッチ度を出してくれるのですよ。
メガネと無縁の人生だった為、「似合う眼鏡」がどういうものか
全く分からないので、ここはAIの言いなりで(笑)、マッチ度85%
のものをチョイス。
マッチ度「0%」の眼鏡もあったのだけど、0%って一体・・・(爆)。

届いたメガネを持ってJINSの店頭に行き、視力を測ってもらい
レンズを入れ替えてもらいました。
しかし「老眼鏡」じゃなく「リーディングメガネ」とか「お手元眼鏡」
とか中年を傷つけないような表現が色々とあるんだなぁ、と感心しきり。

しかし、メガネを掛けると、残念なことにクッキリ見える〜!
そうそう、前はこういう風に見えてたんだよ!思い出した!
クッキリ見えるようになると、今度は読書が楽しくて楽しくて。
意地を張らずに、さっさと買えばよかったかも(笑)。
そう言えば、読書好きだった父親が本を読まなくなった時
「最近は目が見づらくて、本を読むのが億劫になった」って
言っていたなあ、と思いだし、この事を言ってたんだな、と
思い当たったりしてね。

とはいえ、娘が結婚もせずに遊びほうけていて、老眼鏡を掛ける
ような中年になった、というのが何だか気の毒で、親にはまだ
眼鏡を作った事はナイショなのです(笑)。







livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定



<11月>
□散歩する侵略者@大阪


<12月>
□荒れ野@豊橋
□ダディ・ロング・レッグス@名古屋
□十二月大歌舞伎[第一部]@東京
□十二月大歌舞伎[第二部]@東京
□熱狂@東京
□あの記憶の記録@東京
□斜交@東京
□この熱き私の激情@豊橋
□欲望という名の電車@東京
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□アテネのタイモン@埼玉
□ペールギュント@兵庫


<1月>
□髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
□TERROR テロ@東京
□PLUTOU プルートゥ@東京
□近松心中物語@東京
□黒蜥蜴@東京


<2月>
□ブロードウェイと銃弾@東京
□髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
□Sing a Song@東京
□三月の5日間@名古屋


<3月>
□シャンハイムーン@豊橋




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(11/17更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
■白蟻の巣@豊橋
■城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>8本
■子どもの事情@東京
■怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
■子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
■七月大歌舞伎(昼)@大阪
■七月大歌舞伎(夜)@大阪
■Penalty killing remix version@豊橋

<8月>8本
■「東京」@東京
■プレイヤー@東京
■罠@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥 2回目@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
■八月納涼歌舞伎/一部@東京
■八月納涼歌舞伎/二部@東京
■きゅうりの花@大阪

<9月>10本
■ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
■あっこのはなし@豊橋
■夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
■Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
■謎の変奏曲@東京
■ワーニャ伯父さん@東京
■デスノートThe Musical@東京
■幻の国@東京
■レ・ミゼラブル@名古屋">

<10月>5本
■トロイ戦争は起こらない@東京
■人間風車@東京
■「髑髏城の七人」Season風@東京
■関数ドミノ@東京
■「錦秋名古屋顔見世」夜の部

<11月>5本
■全国芝居小屋錦秋特別公演@岐阜
■プライムたちの夜@東京
□ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ@東京
□ちょっと、まってください@東京
□吉例顔見世大歌舞伎@東京
□リチャード3世@名古屋





★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜
■ライブビューイング「髑髏城の七人 Season鳥」
■KEJI URAI TALK EVENT〜デスノート THE MUSICAL〜
■ナショナル・シアター・ライヴ「戦火の馬」





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:41本(昨年は60本)
読書:20冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:70本(昨年は68本)
その他:5本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:12回25日
大阪遠征:8回8日

みんみんへのメールは

みんみんへのメールはこちら♪
Powered by SHINOBI.JP




録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。
「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

このブログ記事から検索
Archives
最新コメント
訪問ありがとうございます

みんみんのなう!
LINKS
■劇団/俳優関連■
・劇団☆新感線オフィシャルサイト
・ゲキシネ
・イキウメWEB
・野田地図
・松竹(歌舞伎・演劇)
・歌舞伎美人
・キューブオフィシャルサイト
・東宝演劇WEBサイト
・シス・カンパニー
・ナイロン100℃
・MONOオフィシャルWEBサイト
・彩の国シェイクスピアシリーズ
・猫のホテル
・こまつ座
・劇団チョコレートケーキ
・華のん企画
・ハイバイ
・Stage Gate

■劇場■
・シアターコクーン
・パルコ劇場
・世田谷パブリックシアター/シアタートラム
・東急シアターオーブ
・新国立劇場(演劇)
・東京芸術劇場
・本多劇場グループ
・赤坂ACTシアター
・IHIステージアラウンド東京
・帝国劇場
・シアタークリエ
・赤坂RED/THEATER
・シアター風姿花伝
・あうるスポット
・すみだパークスタジオ倉
・新宿・サンモールスタジオ
・彩の国さいたま芸術劇場
・梅田芸術劇場
・ABCホール
・サンケイホール・ブリーゼ
・兵庫県芸術文化センター
・穂の国とよはし芸術劇場PLAT
・御園座
・中日劇場

■演劇系ポータルサイト■
・VAC(VILLAGE AUDIENCE CLUB)
・エントレ
・シアターリーグ
・シアターガイド(上演時間)
・CoRich舞台芸術!
・ステージナタリー

■チケット関連サイト■
・チケットぴあ
・e+(イープラス)
・ローチケ.com
・ホリプロオンラインチケット
・東宝ナビサーブ
・チケットWEB松竹
・cubit club
・キョードー東海
・中京テレビ
・メーテレ(名古屋テレビ)
・東海テレビ
・カンフェティ
・JCBチケット
・オケピネット


■俳優さん等のブログ■
・StarSオフィシャルブログ
・高田聖子の見られていい日記
・橋本じゅんの福音書2
・粟根まこと式デジタル地上波
・未確認ヒコー舞台:UFB」(粟根まこと)
・山本カナコのアンニュイ日記
・Krnji's Diary(浦井健治)
・石井一孝の情熱マニア日記
・れなにっき(笹本玲奈)
・岡幸二郎のエグゼリーノの蒼い溜息
・キムラ緑子の『いつか〜〜の前に』
・鈍ラ・エクスペリエンス(前川知大)
・二塁手 高橋洋ブログ
・坂東彌十郎オフィシャルブログ

■映画関係■
・映画屋どっとcom(ミリオン座系列)
・名演小劇場
・ミッドランドスクエアシネマ
・109シネマズ




イーオシバイドットコム


blogram投票ボタン