名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

チケットGET「ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2」

極力GWは上京したくないのですが(混んでる、金額が高い・・)
今年は一度、上京する予定を作ってしまったので、折角なら
何かその期間に観たいな・・と思って、これがヒット。



 『ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2』
【東京】すみだパークスタジオSASAYA(4月16日〜5月6日)
作・演出・構成:岩井秀人
出演:井上向日葵、中山雄斗、野村麻衣、渡邊雅廣 ほか



「ヒッキー・ソトニデテミターノ」は観ていたので、どうせなら
前作にあたる「ヒッキー・カンクーントルネード」を観るのも
いいかな、と思いまして。
この頃には世の中が落ち着くといいなぁ・・・。





映画「ジュディ 虹の彼方に」

何だかここ、映画ブログみたいになってきましたね(笑)。
レネー・ゼルウィガーがアカデミー賞主演女優賞を受賞したので
もっと混んでいるかと思いきや、やはりコロナウイルスの影響か
客席はまばら。お客さんも通常はもっと後ろのほうの席が埋まるのですが
自発的に間隔をとって席を取っていたので、いい感じでパラパラと
固まらずに座っている・・という感じでした。

ジュディ虹の彼方に「ジュディ 虹の彼方に」
監督:ルパート・グールド
出演:レニー・ゼルウィガー、ジェシー・バックリー、フィン・ウィットロック
【あらすじ】
1968年。かつてミュージカル映画の大スターとしてハリウッドに君臨したジュディは、度重なる遅刻や無断欠勤によって映画出演のオファーが途絶え、巡業ショーで生計を立てる日々を送っていた。住む家もなく借金も膨らむばかりの彼女は、幼い娘や息子との幸せな生活のため、起死回生をかけてロンドン公演へと旅立つ。



あまり興味のあった作品ではなかったのですが、アカデミー賞
受賞作だし、観てみるか・・と。
しかし、この作品(アカデミー賞受賞作品)なのにこの程度しか
客が入らないって、時節柄仕方ないとは思いますが、厳しいですね。





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映画「だれもが愛しいチャンピオン」

2月は仕事が忙しかったのですが、コロナウイルスの関係で
ぽっかり1日空白が出来たので、有給取っちゃった♪

だれもが愛しいチャンピオン「だれもが愛しいチャンピオン」
監督:ハビエル・フェセル
出演:ハビエル・グティエレス ほか
【あらすじ】
バスケットボールのプロリーグでコーチを務めるマルコは、短気な性格が災いして問題を起こし、チームを解雇されてしまう。知的障害者のバスケットボールチーム「アミーゴス」を指導することになった彼は、選手たちの自由すぎる言動に困惑しながらも、彼らの純粋さや情熱、豊かなユーモアに触れて一念発起。全国大会でまさかの快進撃を見せる。≪スペイン制作≫



この作品はフライヤーを見ても、タイトルを聞いても
あまりピンとこないので見送る予定だったのですが、
予告を観たら、何だかおもしろそう・・!
という事で、観にやってまいりました。
 




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2020年2月の読書まとめ

2月は8冊、今年に入って18冊。今月はちょっとペースが落ちました。
繁忙期に突入してしまったため、出勤前にマックで読書をする
時間も取れないし、帰宅すると疲れて寝てしまう事が多いし、
(帰宅して夕飯を摂ったらもう23時過ぎだからね〜)
仕事での新幹線移動の時間もPCで仕事をする事が多かったので、
思ったよりも読めなかったな・・という感じの1か月でした。

仕方ない、今はそういう時期だ・・・。

2月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:3102
ナイス数:87




内訳は追記にて。




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映画「黒い司法」

これは前から興味があったので、ムビチケ購入しておりました。

黒い司法「黒い司法」
監督:デスティン・ダニエル・クレットン
出演:マイケル・B・ジョーダン、ジェイミー・フォックス、ブリー・ランソンほか

【あらすじ】
黒人への差別が根強い1980年代の米アラバマ州。犯してもいない罪で死刑宣告された黒人の被告人ウォルターを助けるため、新人弁護士のブライアンが立ち上がるが、仕組まれた証言や白人の陪審員たち、証人や弁護士たちへの脅迫など、数々の困難に直面する≪アメリカ製作≫。
 


今年はミッドランドスクエアシネマ率が高いぞ(笑)。
というより、私があまり今までミッドに注目していなかった
という事なのかもしれません。





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2020年3月のエンタメ予定

もうすぐこの世に生を受けて半世紀経ちますけど、感染症で
こんなに大騒ぎになったのは初めてで、日常が非日常になっちゃった感じ。
仕事でも色々な影響は出ているし、エンタメも軒並み公演中止とかで
半月先さえ、どうなっているのか分からないような状況に戸惑うばかり。
とりあえず、今の段階でのエンタメ予定。


【観劇】
「愛する母、マリの肖像」@東京
「アナスタシア」@東京
「偽義経冥界歌」@東京
「十二夜」@東京
「冬の時代」@東京
「明治座三月花形歌舞伎」@東京
 「天保十二年のシェイクスピア」@大阪と、「オグリ」@京都は
払い戻しになってしまったのですが、それ以外も怪しいんだよね。
「愛する母、マリの肖像」「十二夜」は公演する方向で調整中
とのことだけど、「アナスタシア」も「偽義経冥界歌」も3月初旬迄は
公演中止が決まっているので、その期間が延長されると、アウト。
仕方のないことではあるけど、気が揉めますね・・・。


【チケ取り】
「外の道」
@豊橋
「ジョン王」@名古屋
「4」@東京
 ん?これだけか?「ケンジトシ」もあるかな?


【映画】
「ジュディ 虹の彼方に」
3/6〜
「ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏」3/7〜
「ハリエット」3/27〜
「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」3/27〜
 あら、思ったよりも興味のある作品が少ないわ・・・。
春休み期間だから、公開作品にも傾向があるかもしれませんね。


【その他】
「月の獣」on BS Premium
「カリギュラ」on WOWOW



台風も無い、そろそろ降雪の心配も無い、遠征するにはリスクが
一番少ないはずのこの時期に、公演中止が続くとは・・・。
当たり前の生活が、当たり前に送れることの大切さって、本当に
「当たり前じゃない」状況になって、痛感します。
震災等があって、忘れちゃいけないと分かっているつもりなんだけども。
早く、平穏な日々が戻りますように。

今年の土筆
先週末撮った今年の土筆。
最近は朝早く、夜遅く・・の帰宅が多かったので気づかなかった
のですが、もう既にこんなにニョキニョキ伸びてた(笑)。
過去の自分のブログを遡ると3月20日頃になる年もあるみたい
だったけど、ここ数年は3月初旬に発見している様子。
土筆が顔を出す時期が全体に早まっている印象ではありますが
やっぱり今年は早いよね、暖かいもん・・。
既に近くではれんげの花も咲いていて、「何月だよ」と思わず
突っ込みたくなりました(笑)。(普通は、桜が散った後ぐらい。)

春はすぐそこ。








映画「ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像」

仕事が忙しくて残業も多いから、何だか金曜日にはグッタリ。
でも今の世の中の雰囲気ではジムに行くのも何だか躊躇われ、
結局映画を観に行く事にしました。
まあ・・今は何だかエンタメも行くのが憚られますけども。

ラスト・ディール「ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像」
監督:クラウス・ハロ
出演:ヘイッキ・ノウシアイネン、ピルヨ・ロンカ、アモス・ブロテルス、ステファン・サウク ほか
【あらすじ】
年老いた美術商のオラヴィは、なによりも仕事を優先してきたが、長年音信不通だった娘に頼まれ問題児の孫息子・オット―を職業体験のため数日預かることに。その矢先、オークションハウスである一枚の肖像画に目を奪われる。価値ある作品だと確信したが、絵には署名がなく、作者不明のまま数日後のオークションに出品されるという。「あと一度だけでいい、幻の名画にかかわりたい」と願うオラヴィはその画風から、近代ロシア美術の巨匠イリヤ・レーピンの作品といえる証拠を掴む。オークションへ向け資金繰りに奔走するオラヴィ。そんな折、娘親子が自分の知らないところで大きな苦労をしていたことを知るが…。生涯を美術品に捧げた男がたどり着いた、真に値打ちある人生とは―≪フィンランド制作≫




自粛ムードもあってか、劇場には私ともう一人の女性だけ。
同じ方向を向いているし、劇場は結構広いし、これって
電車に乗ってるよりも、遥かに感染の確率が低いんですけど(笑)。

そうよねー、エンタメを自粛というよりは、人が集まる所へ
行く事を自粛する事だもんね、本来の目的は。





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観劇「誰にも知られずに死ぬ朝」

下北沢を離脱して向かったのは与野本町。
一昨日にも与野本町へ来ていたんだけど、遠方だし、出来ればマチソワで
一日にまとめてしまいたかったんですが、上手くいかないものです。

誰にも知られずに死ぬ朝
た組。第20回目公演「誰にも知られずに死ぬ朝」
彩の国さいたま芸術劇場 小ホールH列
19:00開演、21:25終演
作・演出:加藤拓也
出演:村川絵梨、平原テツ、安達祐実、尾上寛之、鳥谷宏之、藤原季節、伊藤梨沙子、山木透、木本花音、中嶋朋子
【あらすじ】
歩美は19歳ぐらいの見た目の時に成長が止まり、死んでは生き返りを繰り返し死ねないでいる。自分より早くに好きな人が死んでしまう事を恐れ、恋も愛も縁の無いものと思っていた所で恋に落ち、やがて良嗣と結婚をする。医師でもある良嗣は死ねない歩美の為に、一緒に死ぬべく、何度も歩美を“殺し”、彼女の体の秘密を解明しようと取り組むのだった。
周りが年を取ってゆくのに、自分は全く変わらない。良嗣は変わらず歩美を愛しているが、病魔に蝕まれ死期が近づいて来ることが判明する。ただ、まだ歩美が死ねる方法は見つからないままだった−


た組。は映像で作品を観た事があったので、一度は舞台を
観てみてもいいかな、と思っていた所でした。
何だかキャストも豪華ですしね。
さい芸の小ホールはずいぶん久しぶり。





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観劇「往転」

遠征最終日。朝ごはんを食べに行って、まだ時間があるので何か
美術展でも・・と思ったのですが、どうにも前向きになれなくて
結局コーヒーショップに居座り、読書で2時間(笑)。
ま、普段出来ない事が出来るのが遠征時のいいトコよね、と思いつつ
下北沢へ向かいました。

往転KAKUTA presents Monkey Biz#1
「往転」本多劇場 A列
作・演出:桑原裕子
出演:峯村リエ、入江雅人、小島聖、米村亮太朗、米村亮太朗、多田香織、置田浩紳、森崎健康、吉田紗也美、長村航希、成清正紀、岡まゆみ
【あらすじ】
その夜、《福島・仙台ゆき》の長距離バスに乗っていたのは、運転手合わせ7名。彼らは新宿バスターミナルを真夜中に出発し、朝にはそれぞれの町へ到着しているはずだった。だが、そのバスは横転事故を起こし、雨嵐吹く山の中へと放り出された。乗車していた者たちのうち2名が死亡、3名が重軽傷。そして残る2名は、未だ行方不明のままである―



私は高田聖子さんが出演された初演を観ています。
その時はバスの模型をカメラでリアルタイムに撮影するという演出と、
下手に2台のベッドが置いてある(2人が寝ている)、という事を
強烈に覚えていたのですが、詳細な点は覚えていなかったんですよね。
ただ「面白かった」ことは覚えていたので、これはまた観たい!と。
なかなかハードな日程になる事は分かっていましたが、チケットを
GETしていたのでした。





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観劇「偽義経冥界歌」@東京

渋谷で映画を観て、お茶を飲んだりゆっくりしてから向かったのは
赤坂ACTシアターです。

偽義経冥界歌「偽義経冥界歌」赤坂ACTシアター C列(2列目)
14:00開演、17:30終演
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:生田斗真、りょう、中山優馬、藤原さくら、粟根まこと、山内圭哉、早乙女友貴、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、山本カナコ、村木仁、川原正嗣、武田浩二、三宅弘城、橋本さとし

【あらすじ】
自治を貫く奥州をまとめていたのは奥華(おうが)一族。その都である奥泉は“黄金の都”と噂され、また奥華の民は死者を木乃伊(ミイラ)にする風習があるため奥泉にある洞窟は聖なる場所とされる。傍若無人な遮那王牛若は洞窟に火をかけようとし、止めに入った次郎と斬り合いに。奥華玄久郎国衡(おうがのげんくろうくにひら)は止めに入ったはずが、はずみで牛若を死なせてしまう。牛若を殺したのは大問題だと頭を抱える一同。だが弁慶や海尊ら僧たちが口裏を合わせ玄久郎を牛若になりすまさせ、さらに奥華の金塊を軍資金として差し出せば、義兄の頼朝は騙せると踏んだのだ。その提案を受け入れる玄久郎は、ここで元服もし、以降は<源九郎義経(みなもとのくろうよしつね)>を名乗る。義経は進軍を続けていたが、壇之浦にてさらに戦いは激化。その海辺にひとりの若い女性が現れる。静歌(しずか)という大陸渡りの歌うたいで、ギターに似た楽器“六絃(ろくしん)”を操り滅んでいく平氏の兵のために哀悼の歌をうたっているのだった。義経に乞われて死者を冥界に送る歌を静歌がうたうと、そこに血まみれの秀衡が現れ「妻と弟に諮られ、実の息子に手を下された」と語り、「仇をとって父の無念を晴らしてくれ」と義経に訴える。この不可思議な現象は、静歌の歌に秘密があると睨んだ義経は彼女を連れて奥華へ向かうことにするが……。

 


大阪で一度観ていますが、キャストが一部変更の「令和版」。
もともと新谷さんが平成版のみの出演だったのですが
令和版ではカナコさんに交代。橋本じゅんさんが三宅弘城さんへ。
前回がほぼ最後列だったのに、今回はほぼ最前列と言うふり幅の大きさよ・・・。






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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<8月>
□大地@大阪
□ボーイズ・イン・ザ・バンド 〜真夜中のパーティー〜@大阪



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(4/25 更新)



2020年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>3本
■沖縄世 うちなーゆ@東京
■FORTUNE@東京
■グッドバイ@名古屋


<2月>9本
■私たちは何も知らない@名古屋
■エブリ・ブリリアント・シング@名古屋
■メアリ・スチュアート@東京
■タブーなき世界そのつくり方@東京
■ヘンリー八世@埼玉
□天保十二年のシェイクスピア@東京
■偽義経冥界歌@東京
■往転@東京
■誰にも知られずに死ぬ朝@埼玉



★★観劇以外のエンタメ★★
□NTLive「リーマン・トリロジー」



★コロナウイルスで断念26本
・天保十二年のシェイクスピア@大阪
・オグリ@京都
・アナスタシア@東京
・偽義経冥界歌@東京
・十二夜@東京
・明治座花形歌舞伎@東京
・反応工程@東京
・NARUTO@名古屋
・冬の時代@東京
・愛する母、マリの肖像@大阪
・ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド 〜汚れなき瞳〜@名古屋
・桜の園@東京
・ウエスト・サイド・ストーリーSeason3@東京×2
・ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2
・エリザベート@名古屋
・ナツノヨノ夢@東京
・赤坂大歌舞伎@東京
・ケンジトシ@大阪
・4@東京
・欲望のみ@豊橋
・外の道@豊橋
・ジョン王@名古屋
・三人吉三@東京
・アルキメデスの大戦@名古屋
・アンナ・カレーニナ@東京




[チケット発売前に中止決定]
・サヨナフ ―ピストル連続射殺魔ノリオの青春
・ズベズダ―荒野より宙そらへ―
・ある馬の物語
・砂の国の遠い声
・神州無頼街






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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
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★昨年以前の記録(映画)
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★2018年に観た映画はコチラ★
★2019年に観た映画はコチラ★




こんな本読みました

読書メーター


2020年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:17本(昨年は54本)
読書:44冊(昨年は48冊)
   ※除コミック
   ※読書メーターを11月
    から始めたので、
    それ以降の記録
観劇:12本(昨年は91本)
その他:1本(昨年は9本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:3回5日
     (昨年は15回31日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は5回6日)

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