名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットGET「七月大歌舞伎」@松竹座

久しぶりに歌舞伎会の先行に参戦しました。


『七月大歌舞伎』@大阪松竹座
《昼の部》
一、夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)
二、二人道成寺(ににんどうじょうじ)

《夜の部》
一、舌出三番叟(しただしさんばそう)
二、盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)



特に何か大きな原因がある訳ではないのですが、何となく
歌舞伎を観る事に自信がなくなっていた今日この頃。
でも、先日読んだ本の影響もあるし「盟三五大切」は大歌舞伎でも
観てみたい、と思っていたので大阪まで遠征決定。
どうせ大阪に行くのに夜の部だけしか観ないというのも勿体ないし・・
という事で、昼の部も共にGETです。





チケットGET「マームとジプシー10th Anniversary Tour」

かねてより興味のあったマームとジプシー。
豊橋にも何度も来てくれていますが、ことごとく都合が悪い。
チケットを取っていた「蜷の綿」も無くなってしまったので、
藤田さんの作品は、結局観れないままになっていました。


『マームとジプシー 10th Anniversary Tour』
「ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、 そこ、きっと──────」
「あっこのはなし」
「夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで」


この公演、最初は「どういうこと?」と思ったんです。
結局、毎日毎日違う舞台を上演するって事ですよね。
同テーマの作品をそれぞれ3作品ずつ集め、再編集した作品3作と
2016年に発表された「あっこのはなし」の全部で4作。
役者さん・・大変だ(驚)。

ただ、そうなると「どれを観るか?」に困る訳です。
マームとジプシーは観たことが無いので、私の好みにハマるか
どうかもわからないし、観たことが無いから選ぶなんて出来ない。
もう・・・分かんないから、平日公演はパスして、それ以外は
全部観てやれ!という事で3公演セット券をチョイス。
1本あたり2,600円ですから、アタればラッキーぐらいの気持ちで。
(結果「クラゲノココロ モモノパノラマ ヒダリメノヒダ」は見送り)

先行のあった土曜日は出勤しており、先行スタート時は接客中のため
参戦できず手が空いた開始後10分過ぎにアクセスしたのですが、
整理番号がほぼ50番ぐらい。さすがにアマヤドリとは違いますね(笑)。
ちょっと舐めてた(笑)。まあ、こればかりは仕方ない。
でも3作の整理番号がほぼみんな同じだったのですよ。
セット券で買っている人が多いんじゃないかな・・・。

それにしても、マームとジプシーの作品って全般的にタイトルが長い・・。





観劇「非常の階段」

朝イチは、どうしても避けられなかった仕事の為に出勤をして、
その後ホットヨガに行って、バタバタと駆けつけた豊橋芸術劇場。
仕事の関係でビジネススーツだったので、軽く浮いてましたな、私。

非常の階段
アマヤドリツアー2017 「非常の怪談」
穂の国とよはし芸術劇場アートスペース2列目(自由席)
14:30開演、16:40終演(終演後アフタートークあり)
作・演出:広田淳一
出演:笠井里美、倉田大輔、渡邉圭介、榊菜津美、沼田星麻、中野智恵梨、石本政晶、相葉るか、相葉りこ、一川幸恵、宮崎雄真(以上、アマヤドリ)、大島萌、須藤新之介、松ノ真司、飯田紘一朗
【あらすじ】
舞台は2014 年の日本、東京。 ある夏の日、一人の振り込め詐欺結社のメンバーの男が何者かによってさらわれた。結社 の仲間たちは彼(ダーさん)の身を案ずるとともに一時的に身を隠すことを考え、メンバ ーの一人・大庭ナイトの親戚宅に居候をすることとした。ナイトの叔父・八平とその三人 の娘たちは、素性の怪しい詐欺結社の面々を邪魔もの扱いしつつも、なんとか奇妙な共同 生活を乗り切ろうとしていく……。 一方、大庭家も揺れていた。数年前に妻を亡くした八平は東京の家を引き払って富山へ帰ることを決め、三人姉妹はそれぞれ別の新生活を始める必要に迫られていたのだ。ダーさんをさらったのは誰なのか? 



アマヤドリという劇団は今まで存じ上げませんでした。
今回豊橋での公演があったキッカケは、劇団の主宰である
広田さんが、豊橋芸術劇場で地元の高校生が出演する舞台の
演出をしたというご縁だったそうですが、その舞台も観てませんし。
ですので、当初は興味は全くなかったのです。でも普段なら地元で
観られない劇団の作品が観られる良い機会だし、もしかしたら
ものすごくハマるかもしれない。(セット券なので)チケット代も
2,500円というお手頃価格だから試してみてもいいか・・と思って、
チケットを取ってました(交通費を入れたらほぼ5000円だが。)

上記のような理由もあってか、高校生やら若者の観客が
とても多かったな、と思います。すぐ後ろの男子2人組などは
「プロの演じる舞台を観るのは初めて」なんて言っているのが
聞こえてきましたし。







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チケットGET「CRIMES OF THE HEART ―心の罪―」

興味のあったコレ、チケットをGETしました。


『CRIMES OF THE HEART ―心の罪―』
【東京】シアタートラム(9月2日〜19日)
作:べス・ヘンリー(原題「Crimes of the Heart」) 演出:小川絵梨子
出演:安田成美、那須佐代子、伊勢佳世、渚あき、中嶋しゅう、岡本健一



仮チラシを見て興味はあったのですが、スケジュールが合わないな
と、当初は諦めておりました。
でも、平日に「Glorious!」に行く事にしたため、半日予定が空き
行けるじゃないか!という事に気づいてしまいまして(笑)。
お前は伊勢佳世ちゃんのストーカーかっ!とか、中嶋しゅうさんと
岡本健一さんが揃って出演する舞台多くない?とか、色々思う事は
ありますが(爆)、楽しみでございます。





2017年6月のエンタメ予定

とうとう6月に突入しました。
きっと、あっという間に夏になって、秋になって、年末だな(笑)。
とりあえず、今月の事、書き出しておきますか。


【観劇】
「非常の階段」
@豊橋
「天の敵」@大阪
「『髑髏城の七人』Season花」@東京
「平成中村座」昼の部@名古屋
「グレート・ギャツビー」@名古屋
「平成中村座」夜の部@名古屋
小劇場あり、歌舞伎あり、ミュージカルあり、東京あり、大阪あり
というてんこ盛りの1か月です。本数は6本なので決して多くは
ないんですけど。比較的地元公演が多い感じでしょうか。
イキウメも平成中村座も楽しみです。


【チケ取り】
「人間風車」

「ワーニャ伯父さん」@東京
「マームとジプシー 10th Anniversary Tour」@豊橋
決まっているのはこれぐらいかな?
「人間風車」は名古屋公演があるのか無いのか、ハッキリして欲しい。
無いなら、東京の先行にエントリーしなくちゃいけないし・・・。
あと、「関数ドミノ」を東京で観るとしたら、そろそろ先行が
ある頃かな?一部の先行は始まっているようだけど、一体どこで
取ったらいいのか、全く分かりません。
そろそろ他の10月以降の公演も気を付けていないとね、という
時期になってきたようです。


【映画】
「ローマ法王になる日まで」
6/10〜
「セールスマン」6/17〜
「ありがとう、トニ・エルドマン」6/24〜
「世界でひとつの金メダル」6/24〜
映画は、今月はどうしても観たいと思えるほどの作品が
多くはない感じです。割とバタバタしそうな1か月なので、
可能な範囲で観ていきたいと思います。



今月は所定労働日数が22日もあるんですよね。
今朝その事実を知って、軽くブルーになりました(笑)。
とはいえ、フレックスタイム制はありがたく利用させて頂きつつ
今月も乗り切ってまいりたいと思います。






観劇「王家の紋章」大千秋楽

初演のチケットが取りづらかったし、梅芸の先行もハズレて
取れなかったので、千秋楽なんて取れないだろうと思って
エントリーしたら、あっさり取れてしまいました(笑)。
行こうか行くまいか少々迷いましたけど、今さらチケットの
嫁入り先を探すのも面倒だったので、行って楽しむことに決定。

王家の紋章大阪「王家の紋章 」梅田芸術劇場メインホール12列(9列目)
13:00開演、16:25終演
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。



千秋楽キャストです。
キャストで選んでいないので、とうとう平方君が観られなかった・・。
千秋楽キャスト
今回は比較的センターに近いお席で(下手ブロックのセンター寄り)
再演を観た4回の中で一番良かったかもしれません。

開演前、みなさんがチラチラ後ろの席を見るので、ん?と思ったら
原作者の細川智栄子、芙〜みん両氏がいらっしゃいました。
(その後ろにいらっしゃったのは、ジェンヌさんじゃないかな
と思うのですが、私には誰が誰だか分からず・・・)





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マールブランシュ 京都限定

行き当たりばったりの京都旅行でしたが、私が一つだけ
事前に調べて行きたいな、と思っていた所がありました。
それは、マールブランシュの京都タワー店。
マールブランシュ自体は、名古屋に出店していた事もありますし
京都を歩けば、辻利かマールブランシュに出会うぐらいの頻度で
出店しているので(昔からこんなにお店がありましたっけ?)
知っていますが、京都タワー店限定のアイスが食べてみたかったのです。

券売機
まずは券売機でチケットをお買い上げ。すると、後輩が
「“当たり”って券が出てきた」と言うじゃないですか!
どうやらこのアイスはクジ付のようで、後輩は見事にアタリ。
この写真の券売機の右側に写っているトートバックと
「茶の菓」のラングドシャがプレゼントされました。
「1日に3人〜4人ぐらいが当たる」割合だそうで、今回
引っ越してしまう後輩のいい記念になりました(笑)。

で、これがお目当てのアイス。
ソースをつけて
京都タワーサンド店限定「生茶の菓アイスバー」
エスプーマのお濃茶ソースをつけていただく、お濃茶アイスバー。
小さなサイズなので食べきりやすく、こちらの店舗では
ホットコーヒーの無料サービスもあってご機嫌です(笑)。
このソースが濃厚で美味しかった。




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京都日帰り旅行

来月より東京本社勤務に異動になる東京出身の後輩が
「名古屋に居るうちに、京都に遊びに行きたい」というので、
GW明けの土曜日に、もう1名の後輩(京都の大学出身)と3人で
京都日帰り旅行してきました。
名古屋から京都は新幹線で45分程度、私は在来線で行く事もザラ
ですし、京都の岡崎に習い事で1年ほど通っていたこともあるので
京都に対して、それ程の特別感は無いのですが、関東の人にとっては
すごい別格感があるようで、その感覚に驚きましたが(笑)。

新幹線で京都往復、500円の商品券とワンドリンクチケット付で
7,200円のプランがあったので、今回はそちらをチョイス。
後輩二人に行き場所は任せたところ、貴船に行く事になりました。

青紅葉
後輩に連れられるまま、叡山鉄道に。
これ・・春秋座に行く時のルートじゃん(笑)!
「青紅葉がキレイですよ」と後輩に言われたので、先頭車両で
前方をガン見。朝から降っていた雨も上がって、緑がとてもキレイでした。
燃えるような紅葉も素敵だと思いますが、個人的にはこの
迫ってくるような、生命力のある緑の方が好きかも。






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映画「光をくれた人」

朝イチの開映に間に合うようにミリオン座へ。

光をくれた人光をくれた人
監督:デレク・シアンフランス
出演:マイケル・ファスベンダー、アリシア・ヴィキャンデル、レイチェル・ワイズ 他
【あらすじ】
オーストラリア西部の孤島ヤヌス・ロックで暮らす、灯台守のトムとその妻イザベル。ふたりは強い絆で結ばれていたが、イザベルは2度の流産に傷ついていた。そんな中、女の子の赤ん坊が乗った謎のボートが流れ着き、自分たちの娘として育てたいというイザベルの懇願にトムは折れてしまう。それから4年、愛らしく育った娘と幸せの絶頂にいた夫婦は、娘の生みの親のハナと偶然出会うことになる。世界42か国がこの愛に震えた!感動のベストセラーを映画化!



これは前から観てみたかった1本です。
まあ、何となくどこかで観たような内容だなぁ・・と
思わなくもなかったですけどね。




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映画「パーソナル・ショッパー」

遠征などが続いていて、映画が観れていなかったので
今日は映画へ。

パーソナル・ショッパーパーソナル・ショッパー
監督:オリヴィエ・アサイヤス
出演:クリステン・スチュワート、ラース・アイディンガー
【あらすじ】
忙しいセレブに代わり服やアクセサリーを買い付ける“パーソナル・ショッパー”としてパリで働くモウリーンは、数カ月前に最愛の双子の兄を亡くし、悲しみから立ち直れずにいた。なんとか前を向き歩いていこうとしているモウリーンに、ある日、携帯に見知らぬ人物から奇妙なメッセージが届き始め、不可解な出来事が次々と起こる―。オリヴィエ・アサイヤス監督がクリステン・スチュワートと再びコンビを組み、ファッション業界を舞台に挑んだ衝撃の心理ミステリー。


予告も観ていないんですが、フライヤーのイメージに加えて
“パーソナル・ショッパー”という職業への興味と、解説をみると
「心理ミステリー」とのことだったので、見てみる事にしました。
歯医者の帰りにPARCOに寄るのは便利ですから。
(逆にこういう機会でもないと、PARCOは不便なので)




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livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定




<7月>
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□プレイヤー@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□八月納涼歌舞伎/三部@東京
□八月納涼歌舞伎/一部@東京
□八月納涼歌舞伎/二部@東京
□きゅうりの花@大阪


<9月>
□ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと─@豊橋
□あっこのはなし@豊橋
□夜、さよなら 夜が明けないまま、朝 Kと真夜中のほとりで@豊橋
□Glorious!@東京
□CRIMES OF THE HEART―心の罪―@東京
□謎の変奏曲@東京
□ワーニャ伯父さん@東京
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋


<10月>
□人間風車@東京
□関数ドミノ@東京
□「髑髏城の七人」Season風@東京


<12月>
□この熱き私の激情@豊橋
□The Beauty Queen of Leenane@東京
□ペールギュント@兵庫



以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(7/14更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
■エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋

<5月>8本
■エジソン最後の発明@名古屋
■ハムレット@兵庫
■フェードル@刈谷
■王家の紋章@大阪
□マリアの首@東京
■60'sエレジー@東京
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■王家の紋章@大阪大千秋楽

<6月>6本
■非常の階段@豊橋
■天の敵@大阪
■「髑髏城の七人」Season花@東京
■グレート・ギャツビー@名古屋
■平成中村座_昼の部@名古屋
■平成中村座_夜の部@名古屋

<7月>7本
■子どもの事情@東京
□怒りをこめて振り返れ@東京
■怪談 牡丹燈籠@東京
□子どものためのシェイクスピア「リア王」@東京
■「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□七月大歌舞伎(昼)@大阪
□七月大歌舞伎(夜)@大阪



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪
■KEJI URAI TALK EVENT〜王家の紋章〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は60本)
読書:8冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:40本(昨年は68本)
その他:2本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回14日
大阪遠征:7回7日

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