遠征の4本目はこちらでした。
たまたま上京期間と公演期間が重なったので「ラッキー」と思い
いそいそと初日公演に行って参りました。

良い子みんなご褒美をもらえる「良い子はみんなご褒美がもらえる」
赤坂ACTシアター 2階E列 18:00開演、19:15終演
脚本:トム・ストッパード  演出:ウィル・タケット
出演:堤真一、橋本良亮(A.B.C-Z)、小手伸也、シム・ウンギョン、外山誠二、斉藤由貴、川合ロン、鈴木奈菜、田中美甫、中西彩加、中林舞、松尾望、宮河愛一郎
【あらすじ】
舞台はソビエトと思われる独裁国家の精神病院の一室。 誹謗罪でつかまった政治犯の男(アレクサンドル・イワノフ)と、自分はオーケストラを連れているという妄想に囚われた男(アレクサンドル・イワノフ)。 全く異なる状況、立場で同じ精神病院へ送り込まれた二人。 社会から完全にはみ出している人間を、社会はどう扱うのか…?



想像はしていましたが、客層は圧倒的に女性だらけ、そして
年齢層は若め・・かな。
感想は書けたら、書きます(笑)。自信ないな・・手ごわかった。