名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 もうOver 40歳なのに、大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

劇団☆新感線

チケットGET「『髑髏城の七人』Season鳥」

夜、残業の合間にスマホでメールチェックをしたら、
「抽選結果のご連絡」のメールが来ていたのですが、一体何に
エントリーしていたのかも忘れておりました(爆)。コレですね。


劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season鳥
【東京】IHIステージアラウンド東京
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
演出:阿部サダヲ、森山未來、早乙女太一、松雪泰子、粟根まこと、福田転球
 少路勇介、清水葉月、梶原善、池田成志  他 



ほんと、新感線は(というかVACは)最後列近くとか2階席とかしか
回ってこないので(私には、ね。)、今度もどんな遠方席になることやら。
でも、「Season花」よりも、全体的なキャスティングとしては
「Season鳥」の方に興味アリなので嬉しいです。
「花」は3回分チケットを取っていたのですが、「鳥」の情報知ったら
「うーん、3回は多い気がする」と思い、1枚手放しちゃいました(笑)。

とりあえず1公演のみGETしましたが、もう1公演ぐらい観たいなあ。 
でも、他に同時に観たい作品のスケジュールが未だ分からないのと
どこなら仕事が休めそうなのかが読めず、なかなか手が出せない(涙)。




 

チケットGET「『髑髏城の七人』Season花」

最初にこの公演の概要を聞いた時は「はぁぁ?」と思ったものですが
(だって最初は“1年を超えるロングラン”って意味不明だったから(笑))
やはり髑髏城は観たいですからね。


『劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season花
【東京】IHIステージアラウンド東京(3月30日〜6月12日)
作:中島かずき   演出:いのうえひでのり
出演:小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木崇高、清野菜名、 近藤芳正、古田新太
   河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、礒野慎吾、吉田メタル、保坂エマ 



客席数の多い劇場で、単体でもロングランと言える公演で、かつ
1日2ステージの日も多いので、何とか取れるでしょと思いましたが
VACは信用ならず(笑)、別の所で保険にエントリーしていたので
まずは1公演GETしました。 
とはいえ、花鳥風月続くので、最初から飛ばしてもなあ・・・と言う事で
1度か2度にしておこうとは思います(笑)。

IHIステージアラウンド東京、楽しみだなぁ。(←そこかいっ!)
 



 

観劇「Vamp Bamboo Burn〜ヴァン・バン・バーン〜」

今回は日曜〜月曜のイレギュラー遠征。
昔は新感線公演を指折り待っていたものですが、最近はそんな事もなく・・。

新感線22016年劇団☆新感線夏秋興行 SHINKANSEN☆RX
「Vamp Bamboo Burn〜ヴァン・バン・バーン〜」
赤坂ACTシアター2階F列 12:30開演、16:00終演
作:宮藤官九郎   演出:いのうえひでのり
出演:生田斗真、小池栄子中村倫也神山智洋橋本じゅん高田聖子粟根まこと篠井英介徳永ゆうき紘毅松田翔右近健一河野まさと逆木圭一郎村木よし子インディ高橋山本カナコ礒野慎吾吉田メタル中谷さとみ保坂エマ村木仁川原正嗣 ほか
【あらすじ】
容姿端麗で剣術や武術に秀で文才もあるのに、何をしてもToo Much感が否めない藤志櫻。竹から生まれた美しいかぐや姫に求婚するものの、かぐや姫は藤志櫻の家来の蛍太郎を選んでしまう。人生初の挫折を味わう藤志櫻は竹林で出会った怪しい男に噛まれヴァンパイアとなってしまう。それから1000年後の東京では藤志櫻は1028歳となり、ビジュアル系バンドのボーカリスト<TOSHIRO>としてカリスマ的な人気を誇りつつ、かぐや姫の生まれ変わりを探していた。一方、歌舞伎町では古参ヤクザの“蛇之目組”と新進の半グレ組織“ナメクジ連合”が反目しあっていた。ある事をきっかけに彼らの闘争に巻き込まれていく藤志櫻。果たしてかぐや姫の生まれ変わりはいずこに・・!?




VACになってから本当に席が悪くて、今回はとうとうS席の最後列。
前で観るばかりがいいわけじゃないとは思いつつ、いつも24列とか
2階とかばかりだと、新感線へのモチベーションだだ下がり。
今回はもう観なくてもいいや、と思っても席が悪くて引き取り手が
ないので、自分で行くか・・・ぐらいのテンションでした。 
だからキャストも良く分かっていなければ、あらすじも分からず
RXなんだか、ネタモノなのかも分かっていませんでした(笑)。

大看板
ACTシアターに来たら、やっぱり撮っておきたいですからパチリ。
キャストの関係もあってか、若い女性の多い事!
2階席からの観劇で細かい点までは観えませんでしたので
あまり細かい事は書けませんが、感想は追記にて。






続きを読む

チケットGET「「Vamp Bamboo burn〜ヴァン・バン・バーン〜」

とりあえずエントリーして、取れたら行く。取れなかったら
今回は見送る。そう決めてエネトリーしたら・・取れました(笑)。


2016年劇団☆新感線夏秋興行 SHINKANSEN☆R
『Vamp Bamboo burn〜ヴァン・バン・バーン〜』
【東京】赤坂ACTシアター
作:宮藤官九郎   演出:いのうえひでのり
出演:生田斗真、小池栄子、中村倫也、神山智洋(ジャニーズWEST) 
    橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、篠井英介  ほか 



クドカンの脚本は得意ではないのですが、小池栄子さんや
中村倫也さん、篠井さんなどキャストは魅力がありますので
折角なので観てきたいと思います。



 

観劇「乱鶯」大阪楽

GWの目玉イベントと言えばこれぐらいかな(笑)。
東京で一度観て、面白くは思ったものの、強い印象が残るほどではなく
もう一度観たらどう感じるかな、という事も楽しみにしていました。

乱鶯
いのうえ歌舞伎《黒》BLACK「乱鶯 みだれうぐいす」
梅田芸術劇場大ホール24列
作:倉持裕   演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、稲森いずみ、大東駿介、清水くるみ、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、山本亨、大谷亮介、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木仁、川原正嗣他

【あらすじ】

鶯の十三郎<古田新太>は盗賊の頭ながら、人を殺めず、盗られて困る者からは決して盗まないことで、その名を知られていた。しかし悪事を企む北町奉行所の与力、黒部源四郎<大谷亮介>の差し金もあり、子分に裏切られて一味は皆殺しの目に遭ってしまう。十三郎自身も瀕死の傷を負うが、その命を救ったのが幕府目付の小橋貞右衛門<山本亨>と、居酒屋鶴田屋を営む勘助<粟根まこと>お加代<稲森いずみ>夫婦だった。それから七年。勘助を病で亡くした後、ひとりになったお加代を助けて十三郎は板前の源三郎と名乗り鶴田屋を繁盛させていた。そこに現れたのが火縄の砂吉<橋本じゅん>という盗賊を追っているという御先手組組頭の小橋勝之助<大東駿介>。勝之助が自分の命の恩人・貞右衛門の息子であることを知った十三郎は、彼に手柄を立てさせようと、砂吉が大店で押し込み強盗を企てている情報をつかみ、男まさりの女将のお幸<高田聖子>や女中のおりつ<清水くるみ>が働く大店の呉服屋・丹下屋にみづから潜入することを思いつく……。


梅芸といえばこの大ビジュアルですよね。入りきらないけど(笑)。
大看板

千秋楽煎餅も頂きましたよ。
後方なので飛んではきませんが、村木仁さんが配って下さいました。
お煎餅
自力でGETしなければならない、中途半端に中盤の席よりも、
配って頂ける、後方席のほうがGETの確率高いですよね。
昔ほど「どうしても欲しい」とは思わなくなったけど、やっぱり
頂ければ嬉しいものです。




続きを読む

これも公演グッズ

先日観た新感線公演、どうせだから・・・というもの2つお買い上げ。
まずはこれ。

弁当1弁当2










「みだれうぐいす弁当」です。1,200円。
演舞場は基本的にどのお弁当も美味しいのですが、どうせなら
公演限定のものにしますか・・と。「阿弖流為」の時も「阿弖流為弁当」
食べましたしね(笑)。 

味は美味しかったです。
基本的に和っぽいんだけど、イタリアンぽいおかずもあったりして。
写真では伝わりづらいのですが、こちらは非常にサイズが小さめ。
女性にはいいかもしれませんが、男性には量的に物足りなさそう(笑)。

そして職場へのお土産はこちら。
まんじゅう1まんじゅう2











「乱鶯まんじゅう」8個入り 1,080円也。
思ったよりも普通に美味しかったです。
田園調布にある大黒堂というお店が作っているのだとか。
劇中でもじゅんさんが「饅頭食べる?」と何度か饅頭を勧める
シーンがありました。

これも一応“公演グッズ”ですよね(笑)。
パンフレットも買わなかったのにね〜。まあミーハーなのでね。






観劇「乱鶯」

今回の遠征〆はこちらです。
昔は「新感線公演」と言えば、(それが″いのうえ歌舞伎”なら尚更)
前半で1回、後半で1回、大阪でも・・と少なくとも4回は観たものですが
今となってはパンフレットすら買わなくなってしまって(笑)。

乱鶯
いのうえ歌舞伎《黒》BLACK「乱鶯 みだれうぐいす」
新橋演舞場11列目
作:倉持裕   演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、稲森いずみ、大東駿介、清水くるみ、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、山本亨、大谷亮介、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木仁、川原正嗣他

【あらすじ】

鶯の十三郎<古田新太>は盗賊の頭ながら、人を殺めず、盗られて困る者からは決して盗まないことで、その名を知られていた。しかし悪事を企む北町奉行所の与力、黒部源四郎<大谷亮介>の差し金もあり、子分に裏切られて一味は皆殺しの目に遭ってしまう。十三郎自身も瀕死の傷を負うが、その命を救ったのが幕府目付の小橋貞右衛門<山本亨>と、居酒屋鶴田屋を営む勘助<粟根まこと>お加代<稲森いずみ>夫婦だった。それから七年。勘助を病で亡くした後、ひとりになったお加代を助けて十三郎は板前の源三郎と名乗り鶴田屋を繁盛させていた。そこに現れたのが火縄の砂吉<橋本じゅん>という盗賊を追っているという御先手組組頭の小橋勝之助<大東駿介>。勝之助が自分の命の恩人・貞右衛門の息子であることを知った十三郎は、彼に手柄を立てさせようと、砂吉が大店で押し込み強盗を企てている情報をつかみ、男まさりの女将のお幸<高田聖子>や女中のおりつ<清水くるみ>が働く大店の呉服屋・丹下屋にみづから潜入することを思いつく……。


久しぶりの新感線@新橋演舞場。
中島かずきさんの脚本で観たかったなぁ、などと思ってしまったり
チケットのお席も悪くてテンションがイマイチ上がらぬまま。
またとにかく今は仕事が忙しくて、心に余裕がないため公式HPすら
チェックできぬまま当日を迎えてしまいました。

とはいえ、開演前のジューダスを聞けば、ワクワクするのは
いつもの事でございます(笑)。




続きを読む

チケットGET「乱鶯」@大阪

とりあえず東京公演は1枚確保してあったのですが、大阪でも
1度ぐらいは観たいな、と思ってエントリーしていた「乱鶯」。

まずは大楽だけ単独エントリーしておいて、取れれば行く。
取れなかったら、もう大阪は止めておこうかな・・と思ったら
ちゃんと取れてました(笑)。

新感線の大楽がちゃんと抽選で取れるなんて、新感線FCの
頃から通算して考えてみても、多分初めてなんじゃないかな。
取れたとしても、新感線FCの2次プレで取れていたので。
東京公演もすんなり取れたし、今回は競争率低めなのかなあ・・。

東京でまずは観てみて、その結果次第でまた大阪公演を
増やすかどうか考えよう。多分、増やさない気がするけど。
昔は、新感線公演というだけで何度もリピする事が前提で
チケットを取っていたものです。
そう考えると、少しは大人になったのかもしれません(爆)。




 

チケットGET「乱鶯」

久しぶりの演舞場でのいのうえ歌舞伎。
久しぶりだからこそ、欲を言えば中島かずきさんの脚本で
観てみたかった気もして、1公演だけエントリー。

  
いのうえ歌舞伎《黒》BLACK
『乱鶯(みだれうぐいす)』
【東京】新橋演舞場(3月5日〜4月1日)
※大阪、福岡公演あり 
作:倉持裕   演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、稲森いずみ、大東駿介、清水くるみ、橋本じゅん、高田聖子
   粟根まこと、山本亨、大谷亮介 ほか
 


いつもここでハズレたりするので、こんなにすんなり取れるとは
今回は競争率が低いのかしら(爆)。
まあ、驚いて「げっ!」と言葉が出るほどの(後方の)席が来る
んだろうな、とは思いますが、とりあえずは一安心。
大阪も1度ぐらいは行きたいな。
それ以上は、一度観てからリピるかどうかを考えます〜。



 

Blu-ray「蒼の乱」

今回「大☆新感線博」に行く目的はもう一つありました。
これを買う事です。

青の乱
Blu-ray 「蒼の乱」 Special Edition


大好きな天海姐さんの出演作です。
もちろん舞台も5度ほど観ましたし、ゲキシネも観ておりますが
早く発売されないかなーと楽しみにしていました。

だって、ゲキシネではカットされた場面が多かったし
そのカットされた場面が好きだったんですもん。
こちらは「ノーカット版」だと聞いていたので。

発売は25日ですが、送料が掛かるし通販で予約する程でも・・
と思っていたら、この新感線博の会場では発売日前でも
購入できるという事で、それならば!と。

遠征から帰宅したのは日付が変わる頃でしたが、どうしても
観たいシーンが収録されているのかが不安ですぐに
再生をしてみたのでした・・・(笑)。



 続きを読む

大☆新感線博

今回の遠征の際、どうしても行きたかったのはこちらです。

新感線博「大☆新感線博」パルコミュージアム 











夜公演でコクーンに行くつもりだったので、渋谷つながりで。


何だかこの劇団は今年「35周年」を寿いでばかりいる、というか
“集大成”的な演出をかましているので、今後どうするつもりだ?
と不安になったりもしたのですが、とりあえず次回公演も
春にある事が告知されているので一安心です。
(30周年は出演者のケガ、降板騒ぎでお祝いムードも吹き飛んで
しまいましたからね・・・) 

入口
 パルコパート1の3階に行くと、入口にど〜ん。



 続きを読む

観劇「阿弖流為」@東京

この公演の事を聞いた時は「キター!」と思いました。
新感線の「アテルイ」はまだ芝居にハマる前だったので
観れておらず、DVDで観たのみ。最近の新感線は以前のように
燃えるものも少なくなってしまったので、楽しみでないはずがない。

阿弖流為 
歌舞伎NEXT 「阿弖流為」新橋演舞場 17列  16:30開演  20:30終演
脚本:中島かずき   演出:いのうえひでのり
出演:市川染五郎、中村勘九郎、中村七之助、坂東新悟、大谷廣太郎、中村鶴松、市村橘太郎、澤村宗之助、片岡亀蔵、市村萬次郎、坂東彌十郎
【あらすじ】
都では、蝦夷の“立烏帽子(たてえぼし)党”と名のる盗賊一味が人々を襲っていた。それを止める一人の踊り女。彼女こそ立烏帽子党の頭目だった。町を襲う盗賊が偽者であること暴くため変装していたのだ。そこに都の若き役人、坂上田村麻呂と“北の狼”と名のる男も現れ、偽立烏帽子党を捕え、2人は互いに相手に一目置くようになる。だが、北の狼と立烏帽子は、神の怒りを買い、故郷を追放された男女だった。 北の狼は、阿弖流為(アテルイ)。故郷を守るため、蝦夷の里に戻り、荒覇吐神の怒りをおさめ、帝人軍と戦う。彼の帰還を快く思わぬ蝦夷の男、蛮甲の裏切りにあいながらも、いつしか蝦夷の新しい長として一族を率いていく。 一方、田村麻呂も、帝の巫女である姉、御霊御前(みたまごぜん)や右大臣藤原稀継(ふじわらのまれつぐ)らの推挙により、蝦夷大将軍として、蝦夷との戦いに赴くことになってしまうのだった。



一旦観たらリピりたくなってしまうのに行けなくて悶々とする
というのが目に見えているため、敢えて後半狙いで(笑)。
お席は悪くて、1階のPA卓の前。
まあ、大阪ではかなり前方で観られるので、全体だったり
両花道が同時に観られて良かった、ということにするけど(笑)。

まだ大阪でも観ますので、感想はサラっと。


今回、開演前に売店に行って目についたのがお弁当。
売店
左から「えみし弁当」「立烏帽子弁当」「田村麻呂弁当」・・・。
きっと演舞場限定だろうから折角なので、どれかを買おう・・と思い
悩んだ結果・・・

弁当外見弁当の中





 




やっぱ「阿弖流為弁当」だよねーって、中身じゃなくて名前でチョイス。 
少しお肉多めだけど、いろんなおかずが入っていて美味しかった♪





続きを読む

劇団☆新感線35周年記念写真展「婆沙羅」

この写真展が福岡で開催されていた事は、何となく知ってましたが
(忙しくて、情報収集を怠りがち。)そこまで強い興味があった
と言う程ではありませんでした。でも、大阪に行く前日、その翌日から
なんばパークスにて開催されると知ったのでした。

婆沙羅劇団☆新感線35周年記念写真展「婆沙羅」
なんばパークス7階パークスホール
6月5日〜14日









ちょうど文楽を観てから、夜公演までガッツリ時間は空いている。
文楽劇場から難波は徒歩で行ける。
(方向音痴な私でも、地下街を使えば迷わず行ける♪) 
ちょうどなんばパークスには行こうと思っていたところだった。

・・・これは行くしかないでしょ(笑)。
入口
五右衛門のでっかい顔がど〜ん♪
初日だし、平日の昼間だし・・で、ガラガラでございました(笑)。


 
 続きを読む

観劇「五右衛門VS轟天」

昼過ぎに文楽を観た後、大阪のあちこちに出没した後で
向かったのはシアターBRAVA!です。
ここも閉館が決まってしまって、あと何回来ることができるだろう・・・
と思うと、地元の劇場ではないけど、ちょっと寂しくなります。

五右衛門VS轟天2015年劇団☆新感線35周年 オールスターチャンピオンまつり
「五右衛門vs轟天」シアターBRAVA  P列
18:30開演、21:50終演
作:中島かずき   演出:いのうえひでのり
作詞:森雪之丞 / いのうえひでのり   音楽:岡崎司
出演:古田新太、橋本じゅん、松雪泰子、池田成志、賀来賢人、高田聖子、粟根まこと、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木仁、冠徹弥、教祖イコマノリユキ 他





新感線は「蒼の乱」以来だから、1年ぶりですね。
(「ラストフラワーズ」は多分私のターゲット外なのでスルーしました)

これも“チャンピオン祭り”なので、ストーリー云々という舞台ではない
と言う事は想像がつきます(笑)。
私は五右衛門シリーズは全部舞台を観ていますが、轟天シリーズは
一度も観れていないのですよね。

何となくこのシリーズは私の好みストライクではないと思いますが
1度ぐらいは観ておかねば・・と、やって参りました。
ばってん風車
渡されたフライヤーの束にこれが入っておりました。




 
続きを読む

ゲキ×シネ 第13弾「蒼の乱」

もうゲキ×シネも13作なんだなあ・・。
映画館ですら上映してもらえない時期から考えると、今のように
三好とか、愛知県内で複数館で上映されるなんて夢のようです。

ゲキシネ 蒼の乱ゲキ×シネ 第13弾「蒼の乱」
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:天海祐希、将門小次郎、松山ケンイチ、早乙女太一、森奈みはる、平幹二郎、梶原善 他
【あらすじ】 
平安時代。朝廷の貴族たちが贅沢な暮らしを送る一方、地方では人々が重い税に苦しんでいた。渡来衆の長である蒼真は武士たちに襲われたところを将門小次郎に助けられ、彼と恋に落ちる。夫婦となって小次郎の故郷である坂東の地へと向かったふたりは、運命に導かれて反乱軍の長となり、朝廷との戦いに身を投じていく。
 


この舞台は昨年の私の一大イベントですね(笑)。
昨年5月27日に大千秋楽を観るまで、合計5回観劇しました。
そう考えると、上演終了から1年未満でゲキシネ化したというのは
結構速いんじゃないでしょうか。

天海さん大好き♪なので、やはりBD発売前にゲキシネは観たいですし、
来週末は観劇遠征で時間が取れそうにないし・・・と思い、朝イチの
ホットヨガ終了後、ミッドランドスクエアシネマに突入してきました。

ちなみに、満席・・ではなかったですね。満席に近かったですが。

今回からは「インターミッション無し」「通常の映画と同価格帯で
他の映画と同様に割引が受けられる」「ゲキシネ用に編集されて
いるらしい」「ゲキシネ用のパンフは作られない」
という点が変わったようです。




続きを読む

チケットGET「五右衛門VS轟天」

とりあえず大阪公演1回分だけキープしました。


劇団☆新感線35周年オールスター・チャンピオン祭り!
『五右衛門VS轟天』
作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 
作詞:森 雪之丞 いのうえひでのり  音楽:岡崎 司
出演:古田新太、橋本じゅん、松雪泰子、池田成志、賀来賢人、高田聖子、粟根まこと他


“チャンピオン祭り”という冠がついている以上、これはオポンチ
なのでしょうか。いのうえさんではなく、中島かずきさんが
脚本を書いている・・というのが少し気になるのですが・・・。
成志さんが「夏のおバカな舞台」とツイートしていたので、やっぱり
おポンチなのかなあ?
何となく気になるので東京でも1度ぐらい観てみようかと思います(笑)。

それにしても、平日の公演を取っちゃったけど、行けるのかなぁ?





Blu-ray「ZIPANG PUNK 五右衛門ロック掘

舞台は3度観たかな?
決して嫌いではないのだけど、特別に思い入れがある程でもなく
買おうかどうしようか迷っていたのですよね。
送料がかかるから、次に新感線の舞台を観たときでもいいかな、とか。
 
ジパパン「ZIPANG PUNK 五右衛門ロック掘
Blu-raySpecial Edition












でも、[Title of show]で、天真爛漫な浦井君を見て、
このチラシも貰ったら、やっぱり欲しくなってポチっちゃいました(^^ゞ。
FCイベントに行って、あの姿を観たのも大きいなあ(笑)。

今回から新感線の作品でブルーレイが発売されたんですよね。
少し前に、イーオシバイでアンケートをやっていたので
もうそろそろかな、と思っていましたが、想像より早かった。

確かに値段は少し高くなるけど、画質がキレイだし、何より
途中でメディアを入れ替えずに済むから便利。
今さらBlu-rayを選択しない理由は無いですから〜♪

でも、これを買った一番の理由はやっぱり・・・



特典DVDに収録された「続・あなたと浦井健治」 (笑)。



オープニングで“けんだま検定2段”の腕前を披露してくれ
ありあまる(?)天真爛漫さを炸裂させてます、浦井王子。
眺めているだけで幸せになりますよ(笑)。 
鼻たれ小僧役でオープニングにアンサンブルとして
出ていた所も確認する事ができましたしね♪

もう、本読みの段階で既に“シャルル”そのものだから、
じっと座っていられないというか、立ち上がってしまいそう
になったり、手に動きがついていたり・・と一人だけ
落ち着かない様子が、かなり笑えました(笑)。

(もちろん、本編もちゃんと観ました♪)

ゲキ×シネを観たときにも感じましたが、随分と歌を
バッサリカットしてますねぇ・・・。歌が多すぎたんですかね。

 
 
 

たかが煎餅、されど煎餅。

昨日、スキップさんたちと“蒼の乱観劇打ち上げ”に行く際に
話題になった劇団☆新感線の千秋楽煎餅。
全公演、千秋楽に行っている訳じゃないのですが、
今私の手元にあるお煎餅は、9枚でした。

煎餅たち
 貰ったばかりの「蒼の乱」の煎餅は別として、それ以外はもう
食料品としての役は果たしそうになく・・・。
2007年(7年前)の煎餅なんて、いくら私でもムリだわ(笑)。 

スキップさんは、貰ったらすぐ食べちゃうって言うんですけどね
私は・・やっぱり食べられない(笑)。

グッズ類には全くと言っていいほど執着がなく、買った事も
殆どない。パンフですら、新感線しか買わないし、それも
読みたいから・・と言うより、記念&劇団応援という感覚。 
金テープが降ってきたりしても、手元に落ちてこなければ
あまり興味が無いので、拾ったりもしない。

けど、この煎餅だけは 別格なんですよね〜(笑)。
観劇を始めて間もなく、この千秋楽煎餅について知ったけど
新感線の千秋楽なんて、特別な人が行くものだと思ってて
(チケットは普通は手に入らないものだと思ってた)
煎餅をもらえるなんて、特別中の特別の人の話だと
思っていた時期がありますからね。

他の人はどうしてるんだろう。
やっぱり、食品としてちゃんと食しているのだろうか・・? 

せっかく片付けてあった煎餅を引っ張り出したので、
煎餅から過去を勝手に振り返ります(笑)。




 続きを読む

観劇「蒼の乱」大千秋楽

えー、2日前に観たばかりですが、また観に行きましたよ(笑)。
チケットが取れてから、ずーっと「27日は観たい舞台の千秋楽だから
休むから!」って言い続けた甲斐あって(笑)、すんなりと
休ませていただくことが出来ました。ありがとう、職場のみんな。

蒼の乱劇団☆新感線2014年春興行 いのうえ歌舞伎
「蒼の乱」 梅田芸術劇場大ホール22列
大千秋楽 13:00開演、16:55終演

1回目の観劇(初日)の感想はコチラ
2回目の観劇(東京千秋楽)の感想はコチラ
3回目の観劇(大阪)の感想はコチラ

4回目の観劇(大阪)の感想はコチラ

 


通常、いのうえ歌舞伎なら3回〜4回観る私ですが、そこは
芝居を観るようになってからずっと切望していた、
天海さん@いのうえ歌舞伎ですから、5回ぐらい観たって
別に不思議じゃないでしょ?(←半ば開き直り)
大看板 右から
左側(天海さん側から)はアップ済なので、反対側からのものを。


今回は決して前方席ではないのだけど、初めてのセンター。
8列上手、15列下手、7列下手、2階上手・・・と少々冴えない
感じでしたが、いろんな位置から観ることができたかな。

基本的に、千秋楽だから!というスペシャル感は殆どなく、また

千秋楽でちょくちょく見られるような、「噛み噛み大会」にも

なっていませんでした。

(黒魔鬼が、戦闘シーンが終わった後で他の“野良馬"たちに

「解散!」と言った後「また会おう!」と言ったのが唯一千秋楽

っぽかったかもしれません。)

舞台としても、今回が一番迫力があったなあ、観る度に良くなってて。

サントラで「青い空、草の海〜instrumental〜」を聞くとあの
ラストシーンが脳内再生されちゃいますね(笑)。 


蒼の乱煎餅
今回も無事、おせんべい頂きました。
飛んでくる位置ではなかったので、公家衆のお一人が
配って下さったものを無事GETです。
東京と大阪で1枚ずつ頂き、2枚になったけど・・・
やっぱり食べられないなぁ(笑)。

もう書くことも尽きてきましたが(笑)、全体に観てつらつらと。
カーテンコールの内容等もこちら↓

 
 
 続きを読む

観劇「蒼の乱」4回目

3回目を観て、キューンとなって(笑)、急遽追加した4回目。
今日の段階で公演そのものが残り3回。
大楽にも行くことになっているので、そのうち2回観るって(爆)。
いや、本当はもう少し前の段階で観たかったのですが、
今月で空いている週末が今日しかなかったのです・・・。

蒼の乱劇団☆新感線2014年春興行 いのうえ歌舞伎
「蒼の乱」 梅田芸術劇場大ホール2階2列
13:00開演、16:45終演

1回目の観劇(初日)の感想はコチラ
2回目の観劇(東京千秋楽)の感想はコチラ
3回目の観劇(大阪)の感想はコチラ



 



この時期に探したチケットなので、前方席などとんでもない。
でも幸いにも2階の2列目を定価より安く譲って頂くことが出来て
無事に観劇となりました。

劇場に着いて気づきましたが、私は梅芸で2階席で観るのは
これが初めてだったんですよね。
「吉原御免状」を観た頃はまだチケットの取り方が分からなくて
3階席から観ましたが、それ以降はずっと1階席だったので・・。

普段私は、どんなに後ろでも1階席がいいのですが、この公演は
さすがに4回目だし、ラストシーンや照明を楽しみたい気持ちが
あったので、2階でもいいかなーと思ってました。 



 続きを読む

5回目行きますが、何か?

やっちゃいました・・・・。
まあ、こうなる気はしてたんですけどね、昨日から。


「蒼の乱」もう1回追加してしまいました^^; 


だってー、昨日観てみたら、すごく良くなってたんだもん♪
ただ「行きたいな」と思いはしても、行けるのか?というの別の話。
そもそも大阪とはいえ、遠征ですので平日は行けない。
(大楽に行くときに休みを取るし、今の仕事の状況でこれ以上は・・・)

と言う事で、土日しかないのですが、土日でもソワレは無理。
22:05終演だと、最終の新幹線(22:30)に乗るのはかなり厳しい。
カーテンコールのあの天海さんのお辞儀を見ずに会場を出る
なんて考えられないですし。そもそも5月の土日は体が殆ど空いてない。
となると、27日までの公演日程の中で行けるのはたった1公演。

そして次に問題になるのがチケット。既に土日は全公演Sold Out。
遠征なので当日券に並ぶのはリスクが高すぎる。 
取れなければ諦める、という前提で事前予約に賭ける? 
と思ったりもしましたが、取れなかったとき、後悔しないだろうか?
と考えると・・・後悔しそうな気がする(笑)。

何年間も観たいと思っていた、天海さん@いのうえ歌舞伎です。
次の機会があるかどうか分からない。
元々舞台に頻繁に出演される方ではないし、体調の事を考えると
今後、長期間の公演にどれだけ出演されるか未知数だとも思うし。

もう・・・、行っとけ、私(笑)。生の舞台は一期一会。
これぞまさに「Priceless」ってもんでしょう!
・・・・ええ、全部ただの言い訳ですが、何か(笑)?

さすがに前方席のチケットは無理だったのだけど、ちょうど
S席(2階)で、定価よりも少しだけ安く譲って頂けそうなのを発見し
ポチってしまいましたよ(笑)。
ラストシーンを2階から観たら奇麗だろうな〜と思っていたので
丁度いいかな、とも思いましたし。

これで5月の土日は全て観劇関連で予定が埋まりました(笑)。



 
 

観劇「蒼の乱」3回目

朝からウキウキと大阪まで出かけてまいりました♪
今日は「蒼の乱」3回目の観劇でございます〜。

蒼の乱劇団☆新感線2014年春興行 いのうえ歌舞伎
「蒼の乱」梅田芸術劇場 9列(7列
)
13:00開演、16:35終演


1回目の観劇(初日)の感想はコチラ
2回目の観劇(東京千秋楽)の感想はコチラ

キャストやあらすじは1回目の感想参照
初日は3時間50分だった上演時間が千秋楽では
3時間40分。大阪では更に5分短縮されていました。


梅芸に来たならば、やはりこれは撮るってもんだよね(笑)。
大看板
両サイドから撮ったけど、やはり蒼真側の方で(笑)。


観劇前に、スキップさんと待ち合わせをしてランチをご一緒
して頂きました♪ここ2か月でお会いするのは何回目だろう(笑)?
野菜いっぱいランチ
新鮮なお野菜いっぱい、いろんな種類があって800円未満という
驚きのランチでした!
1時間程度だったけど、相変わらずいろいろとお話して
「じゃ、また27日に!」と言ってお別れしました(笑)。


でも、今までで一番良かった。っていうかすごく良くなってた。
2度ほど泣きそうになったシーンがあったよ〜・・。
実際に周りも結構泣いてたし。

次は大楽の予定なのですが、あともう1回ぐらい追加したくて
・・・追加しました(爆)。






 続きを読む

観劇「蒼の乱」東京千秋楽

何だかんだあって、前日にベッドに入ったのが3時半。
で、朝自宅を出たのが6時15分。
自分でも歳の割に体力がある方だと自負してはいますが
それでも、繁忙期も3か月目に入ろうとしており、疲れもやや
みえてまいりました・・。

蒼の乱劇団☆新感線2014年春興行「蒼の乱」
東京千秋楽 シアターオーブ18列
12:00開演、15:40終演

クリエイティブ、キャスト、 あらすじ等は前回の
レポ参照。
初日のざっくりした感想はこちら。 
もう幕が開いてから1か月経つんですね〜。





千秋楽初日





おー、上演時間が10分短くなってる(笑)。

カーテンコール3度終わって、始まったのは待望の煎餅まき(笑)。
新感線の千秋楽に参加するのは久しぶりで、バラサム以来かも?
・・と思ったら、シレンとラギでも行ってましたね(爆)。

千秋楽名物
いつもはビニール袋に入れて配っているのに、今回は紙袋(笑)。
今回は役者さんの投げたものが届く場所ではなかったので、
配って頂いた煎餅がまわってきて、無事GETです。
とはいえ、太一君が投げた煎餅は2枚ほど中央の通路まで
届いていて、あまりの飛距離に会場はどよめいていました(笑)。
過去には配りに来たものの数が足りない・・なんて事もあったけど
今回は川原さんやエマちゃんが「足りてますか」と確認に来て
くれたりして、たぶん、通路より後ろのお客さんは全員GET
出来たんじゃないかしら。

目の前には早乙女友貴クンがやってきて、さっさと配り始めそうに
なったところを止められ「あ、まだ?」って言ってました(笑)。
やっぱり目の前で見ると、歳なりの部分が感じられて、少しホッとしたり。

天海さん、ご挨拶では
「劇団☆新感線 2014年春興業いのうえ歌舞伎「蒼の乱」千秋楽」を
噛まずに言い切り、噛みすぎて、とうとう最後まで言えなかった
「蛮幽鬼」の上川さんを思い出しちゃいましたよ(笑)。
ざわつく会場内を「ビシッ!」と締めて
「特に2階、3階の人!奪い合ったりしないでください!
 何かあると、今後ここで公演できなくなりますから!」
と、まさに姐御肌全開です、天海さんったら、ステキ(笑)。
でも「朝からこれ(煎餅まきの仕切り)が気になって・・」なんて
言ってて、ちょっと可愛かったりもしました。
マツケンや太一君をハグしたり(ちょっと驚く太一君がカワイイ)
彼らの事を気遣う様子は、姐御というより「お姉さん」でした。

とにかく無事に、東京千秋楽が迎えられてよかった。
天海さんがそれを一番感じているでしょうが、その事には触れず
満面の笑み(ちょっと目元を拭う仕草はしていたけど)でした。
ご挨拶をする姿には「まだ大阪があるから!」という緊張感も
見え隠れしているというか「まだ気は抜けない」という気持ちも
感じられました。

天海さん、本当にお辞儀が素敵で(最後のお辞儀なんて特に!)
思わず見入ってしまいます。マントのたなびかせ方の上手さもですが
宝塚出身の方って、本当に「魅せる」のが上手いと思う。
でも、最後のカーテンコールで袖にハケるときはお辞儀ではなく
右手を挙げて「イエイッ!」って感じで飛び上がっていて、
それはそれでまたキュートだったりするのでした。




 


 続きを読む

ゲキシネ「ZIPANG PUNK 五右衛門ロック掘

これは舞台で3回観ておりますが、「別に2回でもいかな」と思うほど
私的にはテンションが低かった作品でございます。
だからゲキシネもどうしようかなーと思っていたんですが、
そりゃ前売りが売ってれば買っちゃうし、前売り買っちゃえば、
何とか観ようとするってもんです。

ZIPANG PUNK五右衛門ロックゲキシネ「ZIPANG  PUNK 五右衛門ロック掘
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、三浦春馬、蒼井 優、浦井健治、高橋由美子、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、村井國夫、麿 赤兒、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木 仁、川原正嗣、冠 徹弥、教祖イコマノリユキ ほか
【あらすじ】
大泥棒石川五右衛門(古田新太)は、女性盗賊の猫の目お銀(蒼井優)と空海のお宝“黄金目玉像”を盗み取る。ところがお上から直々の命を受けた探偵・明智心九郎(三浦春馬)が彼らの追い込みにかかる。空海が秘匿した黄金のありかを示す暗号が記されている大切な仏像を奪われた春来尼(高橋由美子)は、豊臣秀吉(麿赤兒)らとその行方を追う。大泥棒石川五右衛門(古田新太)は、女性盗賊の猫の目お銀(蒼井優)と空海のお宝“黄金目玉像”を盗み取る。ところがお上から直々の命を受けた探偵・明智心九郎(三浦春馬)が彼らの追い込みにかかる。空海が秘匿した黄金のありかを示す暗号が記されている大切な仏像を奪われた春来尼(高橋由美子)は、豊臣秀吉(麿赤兒)らとその行方を追う。

舞台1回目の感想は→コチラ
舞台2回目の感想は→コチラ
舞台3回目の感想は→コチラ


今回はこの日が最初で最後の、かつ唯一のチャンスでしたので
ホットヨガのレッスン後、頑張って行ってきました。

ゲキシネもはや12作目なんですねー。早いものだ。
今回もチケットは売り切れ。ゲキシネのチケットが売り切れるなんてねぇ・・。
新感線の事をほとんど知らないね?っていう人だったり
舞台観たことないね?っていう人が周りにいっぱい座っていましたので
演劇のすそ野を広げる、という点では成功しているのかもしれませんね。



 続きを読む

観劇「蒼の乱」初日

天海姐さん好きの私としては、楽しみでないはずがない(笑)。
初日は絶対に行きたいと思っていましたが、業務繁忙で
1日有給のつもりが、半休がギリギリ。行けるのか?

蒼の乱劇団☆新感線春興業いのうえ歌舞伎「蒼の乱」初日
東急シアターオーブ 11列(8列目)
18:00開演、21:50終演
作:中島かずき   演出:いのうえひでのり

出演:天海祐希、松山ケンイチ、早乙女太一、 梶原 善、森奈みはる、粟根まこと、高田聖子、橋本じゅん、平幹二朗、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、 山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、早乙女友貴、川原正嗣、武田浩二
【あらすじ】 
時は平安時代。都では
貴族たちが贅沢三昧にくらし、地方の民たちは重税に喘いでいた。あるとき、左大臣の屋敷で未来を占っていた渡来衆の一団が、国家大乱の卦を出したことを口実に捕えられようとしていた。追い込まれた蒼真(天海祐希)と蒼真の親友、桔梗(高田聖子)は、将門小次郎(松山ケンイチ)という若者に救われる。3人は都を後にしたが、大盗賊、帳の夜叉丸(早乙女太一)が現れ、蒼真達を海賊・伊予純友(粟根まこと)のもとへと連れていく。純友は、実は蒼真たちにとっては渡来の仲間だった。彼は小次郎に反乱をそそのかすが、彼らは小次郎の故郷、坂東に戻っていく。坂東では小次郎の叔父と国司、その妻・邦香(森奈みはる)らに民は苦しめらていた。小次郎は“生涯の友”である相棒・黒馬鬼(橋本じゅん)と共に彼らを蹴散らすと、再び夜叉丸が現れ、小次郎を蝦夷の大王・常世王(平 幹二朗)に引き合わせる。小次郎は反乱軍の長となり“将門新皇”として朝廷と戦うが、ある出来事をきっかけに失踪。そこで妻である蒼真が“将門御前”と名乗り、反乱軍を率いていくことになるが……。



・・・職場の仲間や上司の協力もあって、無事観劇!
元々芝居にハマるきっかけが「阿修羅城の瞳」(のDVD)だった
私にとって、、いつかいのうえ歌舞伎に出る天海さんを生で観る!
というのはずーっと夢でした。表現がオーバーですが(笑)。
それが叶ったのだから、ただでさえ嬉しいのですが、
心筋梗塞で降板をされたりして、もう舞台そのものに立たれる
事は無いのではないか?と危惧していたので、嬉しさ200%。

ただ、お体は心配でしたけどね・・・。

全体のザックリした感想は追記にて。
あと3回観る予定があるので、追々書いていきたいと思います。

上演時間シアターバー












上演時間が3時間20分ぐらいだったら、速攻で新幹線で帰ろうと
思ったのですが(最終の新幹線は22:00東京駅発)、3時間50分・・・。
どう頑張っても無理なので、夜行高速バス決定です。
元々そのつもりでしたが、最近残業で疲れめなので、日帰りで
帰れるものなら、帰りたいなーと思ってたんですが。

シアターバーでは「空の風」と「草の海」というオリジナルドリンクも。
バカバカしい程行列だったので私は飲みませんでしたけど。
このドリンク名は舞台を観れば、納得できます。

久しぶりだなあ・・、いのうえ歌舞伎。
いのうえひでのりさん演出の舞台は何作もありましたが、やはり
新感線公演はちょっと別格ですもの、私にとっては。





続きを読む

チケットGET「蒼の乱」大阪公演

東京公演のチケット取りを失敗し、気合いを入れなおして臨んだ
大阪公演の先行予約。
複数回観に行きたいけど、1公演分しか当選しないので、
後輩やら友人やらエントリーを頼みまくり、合計8エントリー。
夕方から続々メールで当落の連絡が入って、結局・・・


1公演、1枚だけゲット(涙)。


どんだけ〜・・・(T_T)。
自分のアカウントでは東京も大阪も全滅。
会社の後輩が強運の持ち主だと知っていたので、大楽のみの
一本釣りエントリーを頼んでおいたら、その子だけが当選でした。
仕事での諸事情で、当分は平日に休みづらくなるので、
次に狙うは大阪公演の前半の土日かな。




チケットGET「蒼の乱」

天海姐さん好きな私としては、「今一つ華に欠けるキャストだ」と思いつつも
4回〜5回は観劇したいと思い、チケットGETには気合いマンマンで臨みました。
会社の同僚等にもエントリーを頼んでいたのですが・・・


1公演分しか取れなかった・・・・(涙)。
会社の同僚が当ててくれた・・・。ありがとー、本当にありがとー!


平日中心にエントリーしていたし、何とかなるんじゃないの?
なんて思った事を反省致します<m(__)m>
とりあえず「誰より早く観たい」という希望を満足させる初日公演はGET。
少なくとも東京公演はあと1回は観たいので、引き続き頑張ります!




次は「蒼の乱」

やっぱりこの事も書いておきたので、今日はもう一つ。

昨日Twitter上を賑わせた、新感線の次回公演。
どうやら、リークと言うよりはフライグでアップしたサイトがあって
その情報がTwitterで拡散したようでしたが。

でも、次回公演が天海さん主演という情報には驚きました。
新感線は「薔薇とサムライ」に出たばかり、という印象がありましたし、
そもそも天海さんは、何年かに1本ペースでしか舞台に立たれていない。
今年「おのれナポレオン」に出た上に心筋梗塞を患われていたので
当面舞台で拝見する事は出来ないかと思ってました。

薔薇サムが発表になった時は嬉しい反面ちょっとガッカリしたのも
事実です。“いのうえ歌舞伎”で拝見したかったのにRXかよーって。
(もちろん薔薇サムも面白かったのですが)
「阿修羅城の瞳2003」が観劇にハマるきっかけだった私にとって、
天海祐希@いのうえ歌舞伎はまさに“待ちに待った!”です。
まあ古田さんが出演されないのだけが残念ではありますが・・・。

女優が主演の舞台は興業的に成功しづらいという話を聞いた事が
ありますが、この作品はどうなるんでしょうね〜。
新感線も女優が単独主役になる舞台は「LOST SEVEN」ぐらいしか
私は知りませんし。
少なくとも、昼休みには新感線の公式HPはアクセス集中で繋がりにくく
これからのチケ取りを思うと、ブルー極まりなかったんですが(笑)。


ただ楽しみなのと同時に、お体が心配ですね、天海さんありきの企画だし
何年も前に決まっていた話でしょうが、舞台復帰が少し早いかな・・と。
今回、通常よりもキャストも含めた発表が遅かったのは、もしかすると
ここに原因があるのかも?と思ったりもします。(あくまで推測。)
新感線は動きも多いし、上演時間は長いものが多く、公演期間も長い。
それでなくても、天海さんは舞台に出る度に痩せていかれますしねぇ。
是非元気に全公演を完走して頂きたいです。
願わくば、大楽で天海さんが投げた煎餅をGETしたい(笑)。

ああ、仕事の繁忙期が終わる頃からの公演でよかった♪
何回観に行けるかな〜♪
既に「3月下旬から5月までは舞台観るために何度か休むから!」と宣言済み(笑)。



ゲキ×シネ「シレンとラギ」

これは舞台で4回観たかなあ。キャストは魅力的だし、
中島かずきさん脚本のいのうえ歌舞伎だし・・で、とにかく楽しみで
大阪の初日を観に行って、すごく良かったらチケット増やしてもいいぞ!
ぐらいの気合いだった作品。(結局チケット増やさず。)
決して嫌いな作品ではないんですよ(笑)。

ゲキシネ「シレンとラギ」ゲキ×シネ「シレンとラギ」
作:中島かずき 演出:いのうえひでのり
出演:藤原竜也、永作博美、高橋克実、三宅弘城、北村有起哉、石橋杏奈、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、古田新太 ほか

あらすじ等はパスで。
ちなみに舞台の感想は
初日の感想大阪千秋楽の感想
東京公演1回目の感想東京2回目の感想



もういいかなあ、この作品はゲキシネで観なくても・・という想いが
あったのは確かですが、そうなるだろうと見越して、前売りを事前に
買っておいてあったのですよね(笑)。
今の仕事の状況だと、いつ観に行けるか分からない。だったら
行けるなら初日でも行っちゃえ!と。

終映が21時近い上映なのに、ほぼ満席。
藤原竜也効果でしょうか(笑)。

ゲキシネは、映画館ではなく東建ホールで上映されていた頃から
見守っています(笑)。
Tジェイ系のシネコンが無いとか、上映時間が長くて効率が悪いとか
いろいろ原因はあるでしょうけど、本当に名古屋は不遇だった。

全国公開日に名古屋では公開されないとか(1か月後だった)
公開初日には「終了日」も同時に告知される短期上映だったりとか
実際のお客さんが少なかったりとか。(ていうか薔薇サムぐらいまで
そんな感じだった)、今回のレパートリー上映も全く無いしね。
だから、本当によくここまで来ました・・・って感じ(笑)。




続きを読む

祝!劇団☆新感線 始動♪

今日からゲキシネ「シレンとラギ」が公開開始。
公演初日とか、千秋楽に新しい情報がオープンになる事が多いので
もしかしたら、何かあるかも?とうっすら思っていたら、twitterで

『五右衛門ロック ZIPANG PUNK』来春ゲキシネ公開決定

・・・。
収録までして、今更ゲキシネにならない方がニュースだよね(笑)。
なのでそちらの次のニュース

2014年春 劇団☆新感線が始動します
来春、中島かずきさんの脚本による、いのうえ歌舞伎が上演とのこと。

はー良かった。
“活動休止”とは言ってないけど、気持ち的にはそんな感じでした。
エグゼクティブプロデューサーの細川さんも離れちゃったし、
中島かずきさんも劇団外での活躍が目立ってきたし、もしかしたら
このまま解散しちゃうんじゃないかと頭をかすめた(笑)。

ただ、ここは既に“劇団”である必要ってある?なんて思ったりもする。
もう既に“劇団”というよりは“いのうえひでのりプロデュース集団”
と言った方が近いと言うか。いのうえひでのり氏が演出して、
いつものスタッフが集まれば、同じようなものが観られるでしょ。
新しい劇団員を入れて育てていこう、という方向性も無さそうだし
メインキャストの大半は客演で、劇団主力メンバーが誰も出ない
という公演でも成立するんだから。

とはいえ、私にとっては新感線は特別な思い入れがある劇団だから
久しぶりの公演情報、嬉しゅうございます♪
Judas Priestや新幹線の発車ベル、千秋楽の煎餅まきが
無くなってしまうのは寂しいしね。

誰が出演するのかな〜。
久しぶりに、新橋演舞場で公演して欲しいな〜。
・・・ていうか、3月なんて行けるんだろうか、私(爆)。
 ↑既に3月〜5月のうちに何回も観に行く気マンマン(笑)
 




livedoor プロフィール
今後の観劇等の予定


<5月>
□ハムレット@兵庫
□エジソン最後の発明@名古屋
□フェードル@刈谷
□マリアの首@東京
□60'sエレジー@東京
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□王家の紋章@大阪


<6月>
□非常の階段@豊橋
□天の敵@大阪
□平成中村座@名古屋
□「髑髏城の七人」Season花@東京
□グレート・ギャツビー@名古屋


<7月>
□怒りをこめて振り返れ@東京
□怪談 牡丹燈籠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京
□Penalty killing remix version@豊橋


<8月>
□子どもの事情@東京
□罠@東京
□「髑髏城の七人」Season鳥@東京


<9月>
□デスノートThe Musical@東京
□レ・ミゼラブル@名古屋




以上がチケットGET済み。





●他に興味がある公演はコチラ(4/26更新)



2017年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>4本
■スルース〜探偵〜@名古屋
■新春浅草歌舞伎@東京
□「足跡姫」〜時代錯誤冬幽霊〜@東京
□壽新春大歌舞伎@東京

<2月>5本
■ビッグ・フィッシュ@東京
■陥没@東京
■ロミオ&ジュリエット@東京
■猿若祭二月大歌舞伎@東京
■ザ・空気@豊橋

<3月>6本
■ハテノウタ@大阪
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■炎 アンサンディ@東京
■不信〜彼女が嘘をつく理由@東京
■令嬢ジュリー@東京
■死の舞踏@東京

<4月>6本
□白蟻の巣@豊橋
□城塞@東京
□エレクトラ@東京
■王家の紋章@東京×2
■あ、カッコンの竹@名古屋



★★観劇以外のエンタメ★★
■デスノート THE CONCERT@大阪





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★




2017年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:18本(昨年は60本)
読書:3冊(昨年は14冊)
   ※除コミック
観劇:21本(昨年は68本)
その他:1本(昨年は11本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:4回8日
大阪遠征:2回2日

みんみんへのメールは

みんみんへのメールはこちら♪
Powered by SHINOBI.JP




録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。
「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

このブログ記事から検索
Archives
最新コメント
訪問ありがとうございます

みんみんのなう!
LINKS
■劇団/俳優関連■
・劇団☆新感線オフィシャルサイト
・ゲキシネ
・イキウメWEB
・野田地図
・松竹(歌舞伎・演劇)
・歌舞伎美人
・キューブオフィシャルサイト
・東宝演劇WEBサイト
・シス・カンパニー
・ナイロン100℃
・MONOオフィシャルWEBサイト
・彩の国シェイクスピアシリーズ
・猫のホテル
・こまつ座
・劇団チョコレートケーキ
・華のん企画
・ハイバイ

■劇場■
・シアターコクーン
・パルコ劇場
・世田谷パブリックシアター/シアタートラム
・東急シアターオーブ
・新国立劇場(演劇)
・東京芸術劇場
・本多劇場グループ
・赤坂ACTシアター
・IHIステージアラウンド東京
・帝国劇場
・シアタークリエ
・赤坂RED/THEATER
・彩の国さいたま芸術劇場
・梅田芸術劇場
・ABCホール
・サンケイホール・ブリーゼ
・兵庫県芸術文化センター
・穂の国とよはし芸術劇場PLAT
・御園座
・中日劇場

■演劇系ポータルサイト■
・VAC(VILLAGE AUDIENCE CLUB)
・エントレ
・シアターリーグ
・シアターガイド(上演時間)
・CoRich舞台芸術!

■チケット関連サイト■
・チケットぴあ
・e+(イープラス)
・ローチケ.com
・ホリプロオンラインチケット
・東宝ナビサーブ
・チケットWEB松竹
・cubit club
・キョードー東海
・中京テレビ
・メーテレ(名古屋テレビ)
・東海テレビ
・カンフェティ
・JCBチケット
・オケピネット


■俳優さん等のブログ■
・StarSオフィシャルブログ
・高田聖子の見られていい日記
・橋本じゅんの福音書2
・粟根まこと式デジタル地上波
・未確認ヒコー舞台:UFB」(粟根まこと)
・山本カナコのアンニュイ日記
・Krnji's Diary(浦井健治)
・石井一孝の情熱マニア日記
・れなにっき(笹本玲奈)
・岡幸二郎のエグゼリーノの蒼い溜息
・キムラ緑子の『いつか〜〜の前に』
・鈍ラ・エクスペリエンス(前川知大)
・二塁手 高橋洋ブログ
・坂東彌十郎オフィシャルブログ

■映画関係■
・映画屋どっとcom(ミリオン座系列)
・名演小劇場
・ミッドランドスクエアシネマ
・109シネマズ




イーオシバイドットコム


blogram投票ボタン