名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

ミュージカル・音楽劇

観劇「レ・ミゼラブル(2019)」

私が無条件で上演の度に観る数少ない作品の一つがこちら。
とはいえ、最近は少しトーンダウンしているのと、御園座は
チケットが高いから「今回はパスするかな」と思わなかった
訳ではないのですが。

レミゼ2019「レ・ミゼラブル」御園座 C列
18:15開演 21:20終演
脚本:アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク
演出:ローレンス・コナー、ジェームズ・パウエル
出演福井晶一、川口竜也、濱田めぐみ、昆夏美、海宝直人、小南満佑子相葉裕樹、橋本じゅん、朴璐美 他





 
でも「外れたらもう行かない」と思ってプレイガイドの先行に
エントリーすると、そういう時は当たるものなんですよね(笑)。
今回の私のキャスト選びのポイントは以下の通り。
完全に私の好みなので、あまり深い理由は無いんですけど。

ファンティーヌ:濱田めぐみさん
エポニーヌ:昆夏美ちゃん
マリウス:海宝直人さん
テナルディエ:橋本じゅんさん
マダム・テナルディエ:森公美子さん以外
コゼット:生田絵梨花さん以外

昨年亡くなった同僚が闘病中に静岡からレミゼを観に何度も
名古屋に通ってて「海宝くんのマリウスにハマった」とメールを
くれていたんですよね。だから海宝くんのマリウスも外せなくて。
でも、これだけ条件があると、選択肢は殆どなくなってしまって
遠征の前日夜という、なかなかハードなスケジュールです(笑)。

感想はまた改めますが、新演出で観た中では一番
心に残ったかも。




「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」my楽

GW最終日もジムに行って筋トレしてから御園座ですよ(笑)。

笑う男(御園座)「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」御園座2階4列
12:30開演 15:25終演
原作:ヴィクトル・ユゴー   脚本:ロバート・ヨハンソン
演出:上田一豪   作曲:フランク・ワイルドホーン
出演:浦井健治、夢咲ねね、朝夏まなと、宮原浩暢、石川禅、山口祐一郎、他
【あらすじ】
17世紀のイギリスが舞台。コンプラチコスという人身売買集団に誘拐され口の両端を引き裂かれたグウィンプレン。幼い彼はある日コンプラチコスから吹雪の中一人捨てられる。そして赤ん坊であったデアと出会う...。その後、興行師ウルシュスと出会いウルシュスはグウィンプレンの奇形的な笑顔と盲人であったデアの話をもとに公演を創作し流浪劇団を立ち上げる。やがて時は経ち、グウィンプレンは青年へと成長すると欧州全域で最も有名な道化師となり、妹のように育ったデアと互いに愛情を抱くようになっていた。だがある日、グウィンプレンの前に肉親を名乗る裕福な者が現われる。自分の出生の秘密を知らされたことで平和であった3人の人生に新たな危機が迫る...。



当初は名古屋でリピる予定はありませんでしたが、衛藤デアばかり
観ていたので、夢咲デアも観てみたかったのです。
どうしても歌唱力がね・・・と思ったので、歌がお上手な方だと
浦井君とのデュエットとかも、雰囲気が変わるんじゃないか、と。

私はマチソワも、2日連続で同じ演目を観たのも記憶の限りでは
それぞれ過去1度しかなく、滅多にやらないんですよね。
(やらないと言うより、短いスパンで観るのが勿体ないというか。)
ただGWでどこか遠出をする訳でもないし、2階席ですが、
安く譲っていただけたので「これならば!」と。
これがmy楽という事になりました。
キャスト 5_6

宝塚に詳しいお友達からは「あまり過度の期待をしない方が」
と言った話がありましたが、そうは言っても宝塚出身の方は
基本的には、世間一般で見るとみなさん歌はお上手だと思います。
(レベルが高い宝塚の中では・・って事なんだろうなと思います)

御園座では初めての2階席でしたが、何だかとっても観やすくて。
またセンターブロック(上手より)だった事もあったので
今回観た3回のうちで、一番よく見えて満足感が高かったです。







続きを読む

観劇「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」@御園座

のんびり劇場に行こうかな・・とも思ったのですが、どうしても
受けたい先生のレッスンがあったため、筋トレこなして、
ホットヨガのレッスンを受け、猛ダッシュで身支度を整え
御園座へGO!やはり地元公演はありがたいですね。

笑う男(御園座)「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」御園座 13列
12:30開演 15:20終演
原作:ヴィクトル・ユゴー   脚本:ロバート・ヨハンソン
演出:上田一豪   作曲:フランク・ワイルドホーン
出演:浦井健治、衛藤美彩、朝夏まなと、宮原浩暢、石川禅、山口祐一郎、他
【あらすじ】
17世紀のイギリスが舞台。コンプラチコスという人身売買集団に誘拐され口の両端を引き裂かれたグウィンプレン。幼い彼はある日コンプラチコスから吹雪の中一人捨てられる。そして赤ん坊であったデアと出会う...。その後、興行師ウルシュスと出会いウルシュスはグウィンプレンの奇形的な笑顔と盲人であったデアの話をもとに公演を創作し流浪劇団を立ち上げる。やがて時は経ち、グウィンプレンは青年へと成長すると欧州全域で最も有名な道化師となり、妹のように育ったデアと互いに愛情を抱くようになっていた。だがある日、グウィンプレンの前に肉親を名乗る裕福な者が現われる。自分の出生の秘密を知らされたことで平和であった3人の人生に新たな危機が迫る...。



日生劇場で一度観ていますが、推しの主演でもありますし
名古屋でも一度観ておきましょう、という事で。
キャスト表
本当なら日生劇場で観たときとは違うパターンで(デア役に関してね)
観たかったのですが、一緒に観に行った同僚・元同僚は家庭があり
この公演しかタイミングが合わなかったのです。
家庭もあり、普段あまり観劇に行かない人達ではありますが、
1名は以前から劇団四季を観ていた事があるし、もう1人は
演劇業界の仕事をしていた人なので、そこそこ詳しい人達ではあります。

すると、幕間にフライヤーを観た元同僚が「あああっ!」と言うので
「どした?」と聞いたところ、知り合いが出演していたそうで・・。
厳密には彼女が演劇関係の仕事をしていた時に、同じ団体に所属
していた人だったそうで、「そうかー、ミュージカルの世界に
行きたかったんだぁ」「辞めずに続けてたんだ、偉いなー」と。
世間は広いようで狭い(笑)。
 

入場すると正面にはビジュアルがど〜ん。御園座が用意したのかな?
ロビー狭いのに・・

この右側にはこんなものも。
ジャンボグウィンプレン
この正面に物販のテーブルがあって、正面から撮れないのですよ。
でもすごく大きい。このツイートを観る限り、2メートル以上ですね。

色紙
柱には一部のキャストの方が書かれた色紙もありました。左から
浦井君、夢咲さん、朝夏さん、宇月さんの順で。


今回は13列目で、オケピがあったので実質9列目。
だけど御園座は、客席の傾斜が緩いうえに、席も千鳥になっていない
ので、観にくいシーンも結構あって、それが残念。

前回は作品そのものについて書いたので、今回は登場人物および
キャストについて書きたいと思います。







続きを読む

観劇「笑う男」@日生劇場

繁忙期も終わって、久しぶりの平日からの東京遠征です。
平日はコスト重視で夜行高速バスにて上京、朝風呂でシャキっとして
朝ごはんを食べたりしてから日生劇場へ向かいます。

笑う男「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」御園座 13列
13:00開演 15:50終演
原作:ヴィクトル・ユゴー   脚本:ロバート・ヨハンソン
演出:上田一豪   作曲:フランク・ワイルドホーン
出演:浦井健治、衛藤美彩、朝夏まなと、宮原浩暢、石川禅、山口祐一郎、他
【あらすじ】
17世紀のイギリスが舞台。コンプラチコスという人身売買集団に誘拐され口の両端を引き裂かれたグウィンプレン。幼い彼はある日コンプラチコスから吹雪の中一人捨てられる。そして赤ん坊であったデアと出会う...。その後、興行師ウルシュスと出会いウルシュスはグウィンプレンの奇形的な笑顔と盲人であったデアの話をもとに公演を創作し流浪劇団を立ち上げる。やがて時は経ち、グウィンプレンは青年へと成長すると欧州全域で最も有名な道化師となり、妹のように育ったデアと互いに愛情を抱くようになっていた。だがある日、グウィンプレンの前に肉親を名乗る裕福な者が現われる。自分の出生の秘密を知らされたことで平和であった3人の人生に新たな危機が迫る...。



ミュージカル好きのお友達からも「今年期待の1本らしい」
と言う話を聞いていたので、楽しみにしておりました。

ダブルキャストは衛藤美彩さん。私は初めて聞くお名前ですが
どこかの坂道にいらっしゃった方のようです。
キャスト

このエントリー、一度書き上げたのですが、うっかりと
別エントリーに上書きしてしまい、内容を消してしまいました。
GW中に頑張って書いたのに・・・(涙)。
思い出しつつ書き直しますが、もう当時と同じ気持ちでは
書けないのが残念です・・(今の時点でもう更に2度観ているので)

ここでは、全体の印象について書きたいと思います。




続きを読む

観劇「ロミオ&ジュリエット」

昨日スケジュールを詰めまくったのは、今日ゆっくり過ごすため。
楽しみにしていたミュージカルの観劇です。

ロミオ&ジュリエット「ロミオ&ジュリエット」
刈谷市総合文化センターアイリス・大ホール 16列
11:30開演、14:40終演
脚本:ジェラール・プレスギュルヴィック 演出:小池修一郎
出演:古川雄大、木下晴香、三浦涼介、平間壮一、渡辺大輔、大貫勇輔、春野寿美礼、シルビア・グラブ、岸祐二、宮川浩、秋園美緒、姜暢雄、石井一孝、岡幸二郎
※あらすじは省略していいですか(笑)。



個人的事情で初演は観られていないのが残念ですが、再演・
再々演と観てきました、時にはリピって(笑)。
突っ込みどころ満載ではありますが、それでも楽曲が大好きで
ハマっている作品です。公演ごとに無条件で観に行っている
ミュージカルは、今の所この作品とレミゼぐらいですから。

今回は初めての愛知公演で、遠征しなくて済むので助かります・・。
刈谷では3日間5公演。
キャスト的に、古川ロミオ&木下ジュリエットが譲れなかったので、
この日の公演一択でした。







続きを読む

観劇「世界は一人」

三重県にも来ますが、チケット発売が遅くて待ちきれず
東京までやって来ました。

世界は一人「世界は一人」東京芸術劇場プレイハウス K列
17:00開演、19:15終演
作・演出:岩井秀人
出演:松尾スズキ、松たか子、瑛太、平田敦子、菅原永二、平原テツ、古川琴音
【あらすじ】
 海のそば、かつて炭鉱で栄えたが いまは寂れ切ってシャッター街となった地域に 生まれ育った同級生三人が、 成長し、家族とモメにモメ、 窃盗で捕まったり、自死を計ったり、 上手く立ち回って人生の罠から 逃れたりなどしつつ、東京へ出て成功したり 失敗しながら再び巡り会う、物語。



松たか子さんが観たくて取ったチケットです。
マチネは下のシアターイーストで観劇し、少し休んだ後で
エレベーターで上に移動し、プレイハウスへ。
千秋楽の舞台を観た後で、初日の舞台ですよ(笑)、しかも
同じ建物の中ですから〜。

いろんな意味で、ちょっと想像を超えてきた感じ。
感想は、書けたら書きます。・・・書けない気もする。





観劇「マニアック」

1本目を観た後、雪が舞う中表参道までお茶をしに行って
その後向かったのは初台です。

マニアック音楽劇「マニアック」新国立劇場 4列
18:30開演 21:40終演
作・演出:青木豪 
出演:安田章大、古田新太、成海璃子、堀内敬子、小松和重、山本カナコ、宮崎秋人、山崎静代、頼経明子、浅野和之ほか
【あらすじ】
舞台はとある町の山の上、広い庭には樹木が生い茂り鬱蒼として不気味な、というかとても昭和的な佇まいの八猪(やずま)病院がある。この病院の院長・八猪不二男(古田新太)は、人当たりの良い柔和な人物として、近隣でも評判だった。そこへ院長の一人娘のメイ(成海璃子)が病院に帰ってくる。ある日病院の庭の手入れに訪れる植木屋の犬塚アキラ(安田章大)。そしてアキラとメイはひょんなことから運命的に出会うのだった…!



あれ・・何でこの舞台、チケット取ったんだっけ?と
思い出さないといけないぐらい(古田さん、カナコさん、浅野さん辺り
がお目当てでした)、テンションが低い作品だったのですが
そういう舞台に限って、前方席のセンターブロックという・・・。
とてもチケットが取りづらい舞台らしいので、そんな私が
観に行ってしまって、何だか申し訳なくなってしまいます。

また客層も、ビビるぐらいいつもの新国立とは違っていて・・・。
(この公演が新国立主催ではなく、PARCO主催の貸館公演ですから
ある意味当然ですが)中学〜高校生ですか?というような若いお嬢さん、
髪の毛の色がカラフルなお嬢さんとか、いっぱいいらっしゃいまして、
客席の9割以上が女性で、なんか私の方が落ち着かないというか
「ごめんなさい」って気持ちになっちゃいました(笑)。






続きを読む

観劇「スリル・ミー」

これが今年の観劇はじめ。1か月ぐらいぶりの観劇です。
こんだけ間が空くのは、何年ぶりでしょうね?ぐらいです。

スリル・ミー「スリル・ミー」芸術創造センター 1列
19:05開演、20:55頃終演

脚本・音楽・歌詞:STEPHEN DOLGINOFF
翻訳・訳詞:松田直行  演出:栗山民也
私役: 成河  ×  彼役: 福士誠治
【あらすじ】
監獄の仮釈放審議委員会。収監者“私”の五回目の仮釈審議が進行中である。34年前、“私”と“彼”が犯した犯罪。物語は、34年前に静かに遡っていく―。19歳の“私”と“彼”。ある契約書を交わした2人。彼らに一体何が起きたのか。“私”と“彼”衝撃の真実が明かされていくー。



初演の頃も「へぇえ」とは思いましたが、名古屋公演もないので
結局はそのままスルー。
今回も正直見送ろうかと思ったのですが、友人が「観たい」と言うので
「ならば」とチケットを取っていたのでした。
何度も再演を繰り返している舞台ですから、一度観ておいてもいいかな
とも思いましたし。この舞台は大千秋楽だったようですね。

仕事が落ち着いた時期なので、仕事を終えて、のんびりと
芸創センターに向かいました。
開演時間になってもなかなか始まらず、客席は咳をするのも憚られるほど
シーンと静まり返っています。すると下手袖の中の方からワーというかキャー
というか歓声のようなものが聞こえてきましたね。
気合入れか何かですかねぇ・・・。小さな劇場なので聞こえちゃってますよ。
 




続きを読む

チケットGET「ピピン」

ブロードウェイミュージカルって、本来私の中では一番食指が動かない
カテゴリーなんですけど、勢いでチケット取っちゃいました。


ブロードウェイミュージカル『ピピン』
演出:ダイアン・パウルス
出演:城田優、Crystal Kay、今井清隆、霧矢大夢、宮澤エマ、
   岡田亮輔、前田美波里
【名古屋】愛知県芸術劇場大ホール(7月6日〜7日)



もちろん、ただの勢いって訳じゃなくて、この作品が2013年に
ブロードウェイで上演されて、色々な賞を総なめにしていた、
という事を覚えていたんですね。(トニー賞は4部門で受賞、
ノミネートだけであれば6部門)それで興味があったのが理由です。
演出家もその時のブロードウェイ版と同じ方ですし。
そういう作品で、しかも地元に来てくれるのであれば、
自分の視野が狭くなるのを防ぐためにも、観ておこう!と(笑)。
(ま、そんな偉そうなものじゃないですが。)
はー、この公演があるのは七夕の頃ですねぇ・・。





チケットGET「笑う男」

こちらもGETしてますよ。東京公演。
ただ、エントリー後に地方公演を発表するとか、勘弁して頂けませんかね。



『笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-』
【東京】日生劇場(2019年4月9日〜29日)
脚本:ロバート・ヨハンソン   演出:上田一豪
出演:浦井健治、山口祐一郎、夢咲ねね/衛藤美彩、石川禅 他



もうこの舞台(東京公演)を観る前提で遠征を組んでしまっていて
一緒に観る舞台のチケットを取ってしまった後なので、今更
地方公演情報を出されても、どうしようもないんですよ。

常々思うんですが、東京にまで観劇遠征をするような熱心な
舞台好きって、報われないんですよね。

特典があろうが無かろうが、チケット買うでしょ。
どんな席が配券されるか分からないのに、時には高額の手数料を
払って先行予約で早い段階でチケット買うでしょ、ちゃんと定価で。
オイシイお客な訳ですよ。
マイノリティだから仕方ないんだけど、バカにされてるわ〜
なめられてるわ〜と思う事が多い。
所詮、首都圏の人の事しか考えてないな、というかね。
「じゃあ行かない!」と言えない、こちらの立場が弱いんだけど。

後から買うとパンフ付きや、お土産付きチケットが発売されたり
トークショー付公演が選べたり、ダンピングチケットが発売
されたりするのに・・。
(もちろん、全公演が対象という訳ではないですけど)

優遇しろとは言わないですけど、せめて不利益が最小限になるように
配慮してくれたらなぁ、と思うのは我儘ですかね。





観劇「タイタニック」

前日、ソワレ観劇の予定が入っていたため、仕事を無理やり
切り上げて帰ったので、どうしても気になる仕事が残っていて、
いつも通り、7時半頃に職場に顔を出し、「どうしても」の仕事だけ
片づけて大阪に向かいました。

TITANIC
ミュージカル「タイタニック」シアタードラマシティ12列
13:30開演、16:15終演
演出:トム・サザーランド
出演:加藤和樹、石川禅、藤岡正明、戸井勝海、相葉裕樹、津田英佑、渡辺大輔、上口耕平、小野田龍之介、木内健人、百名ヒロキ、吉田広大、栗原英雄、霧矢大夢、菊地美香、小南満佑子、屋比久知奈、豊原江理佳、安寿ミラ、佐山陽規、鈴木壮麻、須藤香菜
【あらすじ】
1912年4月10日。多くの夢と希望を乗せたタイタニック号が、イギリス・サウサンプトンからアメリカ・ニューヨークへの処女航海へと旅立った。タイタニック号の所有者ホワイト・スター社社長、イスメイは記録に拘り、速度をあげるよう船長に何度も迫る。イスメイに急かされた船長のスミスは疎ましく思いながらも、設計上、最大23ノット(時速42.6km)まで出せるという船の設計士トマス・アンドリューズの言葉を信じ、徐々にスピードを上げる指示を出し、予定とは異なる海路を通りショートカットを図る。周りの船舶からの警告やスタッフ達の進言にも耳を傾けないスミス。そんなタイタニック号の行く先に待ち受けていたのは巨大な氷山だった。



2015年公演の時も気になってはいた公演ですが(コクーンで上演?
というのが印象に残っていた)ミュージカルはどうしても、余程の
理由がないと遠征してまでは観に行かないものですから、その際も
パスしておりました。
映画の「タイタニック」が当時は大好きで、何度か劇場に通うほど
だったので、その印象が強すぎた・・という事もあると思います。

今回も「そうかー、また上演するんだ」ぐらいに思っていたのですが
先にソワレの野田地図のチケットを取っており、「どうせ大阪に行くなら」
とチェックするとこの公演がマチネ公演がある事が判明。
ならば!という事でチケットを取っていたのでした。
それにしても、シアタードラマシティに来るのは久しぶり!





続きを読む

観劇「ジャージー・ボーイズ」

朝から“忙しい”と言うより、”面倒”な仕事が飛び込んできて、
肩で受話器を挟んで話しながら、デスクを片付けつつ、メールの返信を
して、大慌てで18時に職場離脱。

ジャージー・ボーイズ「ジャージー・ボーイズ」名古屋市民会館 あ列(最前列)
18:30開園、21:35終演 ≪チームWHITE≫
演出: 藤田俊太郎
出演:中川晃教、中河内雅貴、海宝直人、福井晶一、太田基裕、阿部裕、畠中洋、綿引さやか、小此木まり、まりゑ、遠藤瑠美子、音智海、白石拓也、山野靖博、石川新太
【あらすじ】
ニュージャージー州の貧しい片田舎。"天使の歌声”を持つフランキーは、成功を夢見る兄貴分のトミーとニックのバンドグループに迎え入れられる。鳴かず飛ばずの日々が続く中、作曲の才能溢れるボブが加入。過酷な下積み生活を経て、ついにボブの楽曲と4人のハーモニーが認められる。彼らは「ザ・フォー・シーズンズ」としてレコード会社と契約し、《Sherry》をはじめとする全米ナンバー1の楽曲を次々に生み出していく。しかし輝かしい活躍の裏では、莫大な借金やグループ内での確執、家族の不仲など、さまざまな問題が彼らを蝕んでいた。それらはやがて大きな軋轢となり、グループを引き裂いていく。成功と挫折、その先で彼らが見たものとは―。
 


初演が評判が良かったことは知っていましたが、遠征する程では・・で
見送ったのですが、名古屋に来てくれるという事であれば、有難く
この再演は観させていただくことにしました。
その中でも「チームWHITE」を選んだのは、今年のお正月に、
あっという間に逝ってしまった同僚が、海宝君が好きで、闘病中にも
「海宝君の出ているレミゼを観に劇場に行っていた」「とても素敵だった」
とメールをくれた事を思い出したからです。








続きを読む

観劇「GHOST」大千秋楽

連休2日目は刈谷市へ。想定していなかった地方公演があったので
チケットをGETしておりました。

GHOST「GHOST」刈谷市総合文化センター 大ホール3列(2列目)
13:00開演、16:15終演
脚本・歌詞:ブルース・ジョエル・ルービン 
音楽・歌詞:デイブ・スチュワート&グレン・バラード
演出:ダレン・ヤップ
出演:浦井健治、咲妃みゆ、平間壮一、森公美子 ほか
【あらすじ】
強盗に襲われ命を落とした男は、幽霊となって恋人の側に現れるが、彼女には彼の存在がまるで伝わらない。やがて自分を殺した強盗が彼女にも迫っている事を知った男は、彼の声を聞く事の出来る霊媒師の力を借りて危険を知らせようとするが……。


前回は秋元才加さんの回を観たので、今回は咲妃さんのモリーを
観たいと思っていたんですよね。

でも今回は席がねぇ・・。
この作品はセットが2階建てなので、前過ぎると見上げる事が多いし
下手の端っこなのが・・・。
背の高いセットが手前にあるので、視界の邪魔になるし、
サム達の部屋の左端に置いてある像とか見えないんですよね。
まあ、私は一度全体が見える席から観劇しているので、
分かると言えば分かるんですけども。





続きを読む

チケットGET「スリル・ミー」

有名な作品だという事は知っていましたし、興味がない訳でもなかった
のですが、遠征してまではね・・・と、いつか地方公演でもあれば
その時にでも観ましょう、と思っていました。すると次回は名古屋公演が!?
でも、いざ名古屋公演があるとなると、どうしようかな・・と
悩みだしちゃって(笑)。
「ねぇ、行かない?」と友人に誘われなければ、パスしてたかも(笑)。



『スリル・ミー』
作・音楽・脚本:STEPHEN DOLGINOFF
演出:栗山民也
私役:成河 × 彼役:福士誠治
会場:芸術創造センター



遠征で青春18きっぷでのんびり移動中に先行か・・と思っていたら
トラブルで新幹線に乗り換える事になって、ちょうど静岡駅の
待合室でヒマにしている時だったので丁度良かった(笑)。





観劇「GHOST」

8月6日は浦井健治氏のお誕生日で、毎年何かしらのイベントがあって、
それに合わせて上京しておりましたので、今年についてもあまり
考えずにエントリーしておりました。

GHOST「GHOST」シアタークリエ19列
19:00開演、22:00終演
脚本・歌詞:ブルース・ジョエル・ルービン 
音楽・歌詞:デイブ・スチュワート&グレン・バラード
演出:ダレン・ヤップ
出演:浦井健治、秋元才加、平間壮一、森公美子
【あらすじ】
強盗に襲われ命を落とした男は、幽霊となって恋人の側に現れるが、彼女には彼の存在がまるで伝わらない。やがて自分を殺した強盗が彼女にも迫っている事を知った男は、彼の声を聞く事の出来る霊媒師の力を借りて危険を知らせようとするが……。


でも今年は8月6日は公演があるので、恐らくイベントは無いだろう。
(まあ、公演日でもイベント的なものがあった年もありましたが)
だったら「ナイツ・テイル」も一緒に観れば、イベントの有無関係なく
1日遠征でちょうどいいな・・と思っていたのに、「ナイツ・テイル」の
チケットはハズレ。死に物狂いで取りたい、と言う程でもなかったので、
早々にチケ取りは諦め、遠征そのものも見送ろうか・・と方針転換。
でも、往復の交通は手配済だし、「GHOST」自体も席が芳しくなくて
希望日までには引き取り手が見つからず。

地元で観る回とはキャスト違いだし、夏休みを取っちゃったし、もういいや!
と結局、何だかよく分からない1本だけの遠征になってしまいました(笑)。




続きを読む

チケットGET「GHOST」@刈谷

地方公演があるんだ。へー。
どうせ名古屋には来ないだろうし、関係ないねーと思っていたら
刈谷に来るとは、想定外でしたね(笑)。まあ特に今年は名古屋では
大型劇場も無いしね。という事で、大千秋楽GET。


『GHOST』
【刈谷】刈谷市総合文化センター(9月22日〜23日)
演出:ダレン・ヤップ
主演:浦井健治、咲妃みゆ/秋元才加(Wキャスト)、平間荘一、森公美子


何年か前に浦井君のFCイベントに行った時、私の後ろに並んでいた
2人組(恐らく関東在住)の方たちが言っていた言葉を思い出しました。
「愛知のカリヤ(イントネーションがちょっと違う)っていう所に、なんでも
 税金ジャブジャブ使って作った、立派な劇場があるらしいんだよね」

ま、敢えて否定はしませんけど(爆)。
想定外の地元公演観劇が先に決まっちゃった訳ですが、東京公演は
パスするかどうか、悩み中。




観劇「ブロードウェイと銃弾」

今回の遠征の1本目です。
ウッディ・アレンの映画は、別に嫌いではないものの、あまり
観ていませんし、演出は苦手な方だし、ミュージカルだし、普段なら
選ばないカテゴリーの公演ですが、浦井くんは観たいので(笑)。

ブロ銃「ブロードウェイと銃弾」日生劇場GC席B列
12:00開演 14:45終演
原作:ウディ・アレン/ダグラス・マクグラス
(映画「ブロードウェイと銃弾」より)
脚本:ウディ・アレン   演出:福田雄一
出演:浦井健治、城田優、平野綾、保坂知寿、愛加あゆ、ブラザートム、鈴木壮麻、前田美波里、加治将樹、青山航士、他
【あらすじ】
劇作家のデビッドは、念願が叶い自分の戯曲をブロードウェイの舞台にかけることになり張り切っている。しかし、プロデューサーが見つけてきた出資者はマフィアの親玉ニック。キンキン声でろくに台詞も言えない、大根以下の自分の愛人オリーブの出演を要求し、部下のチーチを監視役として送り込んできた。稽古場に集まったのは、台詞も覚えないくせにワガママなオリーブ、プライドの高い主演女優ヘレン、名優だが過食症で女癖の悪いワーナー等。稽古が順調に進むはずはない。挙句には、監視役のチーチまでが脚本と演出に口を挟んでくる始末。だがチーチの提案は、的確な意見ばかりであることに気づき、デビッドはチーチと共に脚本を書き直し、舞台は見事大成功するのだが…。舞台と人生、どちらが大切か―大きな選択を迫られた彼らが選ぶものとは!?



今回もまた1階席が来ないのねー。
でも、GC席は高さが低いし、想像していたよりもステージが近く
また2列目なので後ろを気にしなくてもよいので、思ったよりも
満足感が高かったです。




 
続きを読む

観劇「ダディ・ロング・レッグス」

ホットヨガに行って、映画に行って、それから中日劇場。
観に行ったのはこちらです。

ダディ・ロング・レッグス「ダディ・ロング・レッグス」中日劇場10列
17:00開演、19:55終演
脚本・演出:ジョン・ケアード
出演:井上芳雄、坂本真綾
 【あらすじ】
孤児院に暮らす18歳の少女ジルーシャ(坂本真綾)は、ある夜、大学に進学し勉学を保証するという思いもかけない手紙を受け取る。条件は、“月に一度手紙を書くこと”。手紙の主は、その夜に見た、車のヘッドライトに照らされ、まるで足長蜘蛛「ダディ・ロング・レッグズ」のような影、まさにその人だった。影でしか見たことのない相手だったが、ジルーシャは心を躍らせ手紙を送り続けた。影の正体であるジャーヴィス・ペンドルトン(井上芳雄)もまた、知性ある手紙を毎回送ってくれる彼女に、惹かれていくのに時間はかからなかった。そしてついにジャーヴィスは、影の正体であることを隠してジルーシャの前に現れる−。



これは2014年版を観ています
その時は名古屋公演があるという告知が遅くて、東京で観る事に
なってしまった、という(笑)。
その時も素敵な舞台だな、と思ったので、原作本も読んだし
その続編まで読んでしまっていたのでした。

芳雄ファンの友人にチケットを取ってもらっていたので、前回より
ずっと前で観る事が出来ました。
恐らくこれが私のラスト中日劇場観劇となるかと思うと、
ちょっと切ない・・・。




続きを読む

『Little Voice リトル・ヴォイス』

今日は12月では珍しく予定のない日曜日。
ホットヨガに行って、ワンコと遊んで、溜まったフライヤーを
整理して、溜まった録画も一つ消化しました。

Littlevoice「Little Voice」2017年作品
作:ジム・カートライト   演出:日澤雄介
出演:大原櫻子、安蘭けい、山本涼介、池谷のぶえ、鳥山昌克、和也
【あらすじ】
英国北部の田舎町に住むリトル・ヴォイス(LV)。消え入りそうな小声でしか話さない彼女に、母親がつけたニックネームだ。家に引きこもり、人と会うこともない彼女の唯一の楽しみは、父親の形見の古いレコードを聴くこと。母親のマリーは、酒と男が大好きで、娘のことなど気にもかけずに奔放に遊び回っている。ある日、マリーは新しい恋人、レイを家に連れて来た。うだつの上がらない芸能プロモーターであるレイは、たまたま耳にしたLVの歌声に魅了される。LVは繰り返しレコードを聴くうちに、往年の有名歌手たちの物まねを完璧にマスターしていたのだ。レイは嫌がるLVを町のクラブで歌わせようとするが…。


この公演は多少興味はありましたけど、「どうしても観たい」と
思う程ではなくて、そのままスルーしておりました。
けど、劇団チョコレートケーキのHPを観た時に、テレビ放送の
予定としてこの作品が告知されていたんですよね。
ん?と思ってみると、演出が劇チョコの日澤さんじゃないですか。
おおお、なら観てみたい!と思って録画しておりました。





続きを読む

チケットGET「ブロードウェイと銃弾」

エントリーしたのが前過ぎて、忘れてました(爆)。
来年2月の公演ですね〜。 


『ブロードウェイと銃弾』
【東京】日生劇場(2018年2月7日〜28日)※大阪・福岡公演あり
作・脚本:ウディ・アレン  演出:福田雄一
出演:浦井健治、城田優、平野綾、保坂知寿、鈴木壮痲、愛加あゆ、ブラザートム、前田美波里


改めてみるとキャストはなかなか豪華ですね。
でもこれは、浦井君が出演しなければ、チケット取らなかっただろうなぁ、
色んな意味で。せっかくなので楽しみたいと思います〜。





観劇「レ・ミゼラブル (2017)」

土曜日は、朝イチで映画を観た後に向かったのが中日劇場です。

レ・ミゼラブル「レ・ミゼラブル」中日劇場 2階1列
12:00開演、15:10終演
原作:ヴィクトル・ユゴー  
演出:ローレンス・コナー/ジェームズ・パウエル  
出演:福井晶一、岸祐二、二宮愛、昆夏美、海宝直人、小南満佑子、駒田一、鈴木ほのか、相葉裕樹 他





大好きな演目ですが、遠征する程でもないので、地元で1度ぐらいは・・
と思っておりました。

キャスト表
キャストは結構私としては考えて選んだんですよ。
観に行く時には、何故このキャストにしたのか忘れていましたけど(笑)
こうやって感想を書いていて思い出しました!

バルジャンは福井さんか吉原さんで、ジャベールは岸さん、
(岸さんは今まであまり拝見する機会が多くなかったので)そして
エポは昆ちゃん希望。コゼットは生田さん以外、マダムテナルディエは
森さん以外、ファンティーヌは知念さん以外、あとできればマリウスは
田村さん以外がいいなーなんて思ったら殆ど選択肢無くて(笑)。
“以外”の方は、嫌いというよりも拝見した事があるので別の人が
いい、っていう感じかな、殆どの人は。

中日劇場
中日劇場に来るのも、あともう1度ぐらいかもねぇ・・・。
職場が激近なので、毎日見かけたり横を通ったりはしてますが(爆)。





続きを読む

チケットGET「ダディ・ロング・レッグス」

井上芳雄ファンのお友達にチケットを頼んでいたのですが、少し前に
聞いたときも「まだ取れたかどうか分からない」と言われて、
そのまま放置。そう言えば一般発売始まってるじゃん!と思って
今日聞いてみましたら「あ、取れてるよ」とのこと。
無事GET出来ていたそうです。


『ダディ・ロング・レッグス』
【名古屋】中日劇場(12月16日〜17日)
原作:ジーン・ウェブスター  演出:ジョン・ケアード
出演:井上芳雄、坂本真綾 



前回の公演を観ておりおりますので、何が何でも観たい、という
訳ではなかったのですが、恐らくこれが私のラスト中日劇場に
なるんじゃないかな・・と思いまして。
不満はあれども、職場に近い劇場だったから便利だったんだけどな。





観劇「デスノート THE MUSICAL」

遠征3日目は初台から。今日は大きい方(笑)。

デスノート「デスノート THE MUSICAL」新国立劇場中劇場6列(2列目)
12:30開演、15:30終演
脚本:アイヴァン・メンチェル  演出:栗山民也
音楽:フランク・ワイルドホーン  歌詞:ジャック・マーフィー
出演:浦井健治、小池徹平、唯月ふうか、盒恐摸、濱田めぐみ、石井一孝、別所哲也
【あらすじ】
死神リュークが人間界に落としたデスノートを拾った成績優秀な高校生・夜神月。半信半疑でデスノートを使った彼は、その威力を目の当たりにして恐怖する。しかし自分が理想とする社会を作るため、強い精神力で恐怖を乗り越え、凶悪犯を粛清しようと決意。「心の正しき人々のために、すべての悪を裁こう」デスノートの効果で次々に死んでいく犯罪者たち。そして月は救世主キラとして、世界の人々から指示を集め始めていた。だが、この不可解な事件を解決するために、日本警察は世界屈指の名探偵 L に捜査を依頼。依頼を受けた L は、キラの逮捕を宣言する。 「追いつめてやる。死ぬのはお前だ」今、二人の壮絶な戦いが始まる・・・・。


初演は2回観ているんですよね、東京公演大楽@名古屋
今回は名古屋公演は無いので、パスしようかな・・と思わないでも
無かったのですが、せっかくなので1度は観よう、と東京公演の
チケットを押さえておりました。

しかし、この公演はトラブルが続きましたよね。
富山公演初日には、盒恐摸襪気鵑急遽休演となってしまったため
初演で同じ役を演じた前島亜美さんが、公演前日だか当日に東京から
呼び出されて代役を勤めたりとか、石井一孝さんが体調不良のために
大阪公演を休演してしまい、アンサンブルの俵和也さんが急遽リュークを
演じる事になったり・・。
どんな事があっても、きちんと幕を上げていく俳優さんや
スタッフさんって、本当に凄いなと思います。



続きを読む

Kenji Urai Special Talk Event〜デスノート THE MUSICAL

気付けば、8月6日は東京に行く・・のが定番になっているここ数年。
今年は他の観劇と組み合わせられそうにないし、1時間だけだし
見送るか・・と思ったのですが、とりあえずエントリーだけ。
・・・という時は当たるのですよね(笑)。
外れた方もいらっしゃるので、ありがたく参加させて頂きました。
 
浦井大学(デスノート)
Kopi Luwak Presents
「Kenji Urai Special Talk Event〜デスノート THE MUSICAL」
@The GRAND HALL  Part1:13:00〜14:30

とはいえ、この為だけの上京は贅沢すぎる。
そう簡単に東京に行けると思うな、私。と、自分を戒める意味も込め
「往路は青春18きっぷで移動」を自分に課しました(笑)。
朝は4時30頃に起床し、5時過ぎには自宅を出て、始発の次の
電車でトコトコと東京に向かうことに。

通常4回〜6回の乗り換えが必要なのですが、今回は浜松と熱海の
2か所のみ、というとても楽ちんな乗り継ぎでラッキー♪

つい先日行った菊川のカフェを車窓から見つけたり、興津あたり
からは車窓から海が見えて、景色を楽しんだりしながら、
でも殆どの時間は寝て過ごして、12時29分に品川到着。

会場は行ったことが無い場所だったのですが、事前に調べて
何とかなる、と思ったのですが・・・やっぱり迷った(笑)。
後から思えば、何故あそこで迷うのだ?という場所なんですが、
そこを迷うのが、ホンモノの方向音痴っていうものです(笑)。

着席したのが開始4分前だったので、かなりギリギリ。
補助席も相当出ていたようです。横が20人強、前後も20列以上
あったと思うので、1回につき400名〜500名ぐらいという事に
なるのでしょうが、それを3回やってもハズレて参加が出来ない
という人が居るなんて、凄く人数が増えたんだなぁ、と。

レポ禁なので詳細は書きませんが、感想だけね、自分の記録だから。




続きを読む

CD「Campanula」

iPodの中の曲にも飽きてきたので、何か新しい物が欲しいな・・
と思って、前から気になっていたこちら、ポチりました。
私はそれ程ミュージカルを観るほうではないのに、なぜか
ミュージカル俳優さんのCDは結構買ってるんですよね。

megumi

 「Campanula」濱田めぐみ

【Disc-1】
1. わが家(美女と野獣 )
2. 美女と野獣 (美女と野獣 )
3.Someone To Watch Over Me (クレイジー・フォー・ユー)
4. シャドウランド (ライオンキング )
5. 星のさだめ(アイ―ダ )
6. 人生の苦しみ (アイ―ダ )
7. 自由を求めて(ウィキッド)
8. あなたを忘れない (ウィキッド)
9. マンマ・ミーア(マンマ・ミーア!)
10.勝者が全てを (マンマ・ミーア!)
11. ガス劇場猫(キャッツ)
12. メモリー (キャッツ)

【Disc-2
1. 世界は二人を忘れない(ボニー&クライド)
2. 死ぬのもそれほど悪くない (ボニー&クライド)
3.あんな人が(ジキル&ハイド)
4. 新たな生活 (ジキル&ハイド)
5. Stasrs and the moon(Songs for a new world)
6. いかれた帽子屋(アリス・イン・ワンダーランド)
7. 彼こそ奇跡(シラノ)
8. 愛は死なず(ラブ・ネバー・ダイ)
9.もしも叶うなら(カルメン)
10. Someday(メンフィス)
11. Colorde women (メンフィス)
12. 愚かな愛(デスノート THE MUSICAL)
13. With one Look(サンセット大通り)
14. As If We Never Said Goodbye(サンセット大通り)



一番好きなミュージカル女優は?と言われたら、やっぱり
濱田めぐみさんを挙げちゃいます。彼女の歌の迫力ったら!
私は四季を観ていないですので、最初に彼女を拝見したのは
「ジキル&ハイド」だったと思います。

ま、分かった上で買ったのですが、知ってる曲が殆ど無い(笑)。
彼女の歌そのものは、とてもステキですので、文句は無いですが
ミュージカル好きの方とか、四季をよくご覧になる方には
また別の魅力があるんだろうな、と思います。

でもやっぱり、生で聴く時の迫力が魅力なんだよねぇ・・と
当然のことを改めて思ったりする。
次に濱田さんの歌が聴けるのは、9月のデスノート。
でもそれ以降は当分予定が無いなぁ・・・。





観劇「グレート・ギャツビー」

今日はフレックスを使って、16時過ぎに職場離脱。
約2週間の公演期間のうち平日ソワレがあるのは2日だけ。
しかも17時開演。もう、一体誰に来てほしいと思ってるんだ?
なんだか「別に来なくていいよ」って言われているようで不愉快。

グレート・ギャツビー「グレート・ギャツビー」中日劇場6列(3列目)
原作:F・スコット・フィッツジェラルド
脚本/演出:小池修一郎
出演:井上芳雄、夢咲ねね、広瀬友祐、畠中洋、蒼乃夕妃、AKANE LIV、田代万里生
【あらすじ】
作家志望のニックがニューヨークで居を構えたのは、毎夜のように豪華絢爛なパーティーを開く謎の大富豪ジェイ・ギャツビーの豪邸の隣。ニックはある夜、ひとり佇み湾の向こう岸の灯りを見つめるギャツビーの姿を目にする。そこにあるのはニックのいとこデイジーとその夫トムの邸宅。ニックは、ギャツビーに興味を抱き始める。そして遂にギャツビーのパーティーに足を踏み入れたニックは、デイジーの友人ジョーダンとの出会いを通じ、ギャツビーの過去を知る…。やがて、ギャツビー、デイジー、トム、そしてトムの愛人マートルとその夫のジョージ、それぞれの想いが交錯していき、物語は悲劇へと―。


今回は芳雄ファンの友人がチケットを取ってくれたので、すごい
前方席でした。オケピの部分が張り出し舞台になっていて
オケはステージ後方だったので、尚更近い。こっちが緊張する・・(笑)。
中日劇場でこんなに前の席は、2度目ぐらいだわ。

まあ、色んな企画がされていて、チケット苦戦しているんだろうな
と思いましたが、1階席も後方は案の定空席がありましたねー。






続きを読む

観劇「王家の紋章」大千秋楽

初演のチケットが取りづらかったし、梅芸の先行もハズレて
取れなかったので、千秋楽なんて取れないだろうと思って
エントリーしたら、あっさり取れてしまいました(笑)。
行こうか行くまいか少々迷いましたけど、今さらチケットの
嫁入り先を探すのも面倒だったので、行って楽しむことに決定。

王家の紋章大阪「王家の紋章 」梅田芸術劇場メインホール12列(9列目)
13:00開演、16:25終演
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。



千秋楽キャストです。
キャストで選んでいないので、とうとう平方君が観られなかった・・。
千秋楽キャスト
今回は比較的センターに近いお席で(下手ブロックのセンター寄り)
再演を観た4回の中で一番良かったかもしれません。

開演前、みなさんがチラチラ後ろの席を見るので、ん?と思ったら
原作者の細川智栄子、芙〜みん両氏がいらっしゃいました。
(その後ろにいらっしゃったのは、ジェンヌさんじゃないかな
と思うのですが、私には誰が誰だか分からず・・・)





続きを読む

観劇「王家の紋章」@大阪

東京で2度観た舞台ですが、大阪まで観に来ましたよ(笑)。
少し会社に行って、仕事をしてから梅田に向かおうか・・と
思っていたのですが、「もう、休んだら?」と口を揃えて同僚に
言われて、ありがたく休ませて頂きました。

王家の紋章大阪「王家の紋章 」梅田芸術劇場メインホール22列
13:00開演、16:00終演
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。



キャスト表
できれば、イズミルは平方君で観たかったんですけどね・・
宮野さんが嫌という訳でなく、この組合せは既に観たので。

大きな意匠
劇場に入ってすぐの左手、階段の下の所にある大きな意匠。
でも、新感線の時のような巨大なものではありませんけど。

ザックリした感想はこちら↓。






続きを読む

観劇「王家の紋章」@帝劇

遠征2日目は帝国劇場です。初演が面白かったので、再演も
楽しみにしておりました。

王家の紋章「王家の紋章 」帝国劇場
マチネ:12:30開演、15:25終演(G列)
ソワレ:18:00開演、21:00終演(R列)
原作:細川智栄子あんど芙〜みん「王家の紋章」
脚本・作詞・演出:荻田浩一 
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 
出演:浦井健治、宮澤佐江・新妻聖子[Wキャスト]、宮野真守・平方元基[Wキャスト]、伊礼彼方、愛加あゆ、出雲綾、矢田悠祐、木暮真一郎 、濱田めぐみ、山口祐一郎 他
【あらすじ】 
 16歳のアメリカ人キャロル・リードは、エジプトで大好きな考古学を学んでいる。ある日、古代エジプトの少年王・メンフィスの墓の発掘に立ち合う。古代エジプトへのロマンに沸き立つキャロルの前にアイシスという謎の美女が突然現れる。アイシスは古代エジプトの神殿の祭司でメンフィスの異母姉。メンフィスの墓を暴いたことによる祟りを起こすため、現代に現れたのだ。彼女の呪術によって、キャロルは古代エジプトへとタイムスリップ。キャロルの金髪碧眼に白い肌、現代の知恵からエジプト人達に、“ナイルの娘”“黄金の姫”と崇められ、メンフィスからも求愛を受ける。強引で美しい若き王メンフィスに反発しながらも心惹かれてゆくキャロル。だが、メンフィスを愛するアイシスより命を狙われ、ヒッタイト王子・イズミルからも求愛されるなど、2人の間には数々の困難が立ちふさがる。果たしてメンフィスとキャロルの運命は―。




芝居を観るようになって、「やるまい」と心に決めていたのが
同じ演目を昼夜通しで観る事。理由は単純に「勿体ないから」。
勿論私だって、リピ観する事はありますし、一日どっぷりと
好きな作品を観続けられる醍醐味は理解出来るんですけど、どうせ
2回観るなら、別の日に分けてじっくり・長く楽しみたい派なのです。
でも今回は、結果的にその禁を破る事になりました(爆)。
もともと、もう1泊するつもりでしたし、初演があまりにチケットが
入手困難だったため、どうせどちらかは取れないだろう、と思って
昼夜ともエントリーしていたら、まさかのW当選。
譲り先を探したものの、譲渡板には大量の同公演の投稿があって
値下げしても、譲り手が見つからない。
・・・であれば、自分で楽しみましょう、という事で。

ちなみにマチネの組み合わせがこちら。
昼公演
この組み合わせ、私の中では一番優先順位が低かったヤツ(笑)。

夜公演
ソワレがこちら。イズミルが平方君じゃないのね・・というのが残念。

帝劇入口
帝劇入口は今回もこんな感じでど〜ん。
でもビジュアルは初演からは変わっておりますね。

再演の評判が今一つ芳しくないようで心配しておりましたが、
まあ、なんかそういう評判も分からなくはない感じですね。
ただこれは、初演を観ていればこそだよね、という事もあると思う。
ちなみに、オケはここ10年間の東宝のミュージカルの中では
2番目に規模が大きいそうで、音楽は迫力が増しておりました。
歌ウマさん揃ってますしね、基本的には(笑)。

「あー、そこ無くしたか」と「あー、そこ変えないのか」とか
「違わなくね?」と突っ込みながら観ておりましたが、
そうは言っても、エンタメとして面白かったです。
大阪公演も2公演チケット取れちゃってて、「おぉぉ」と思って
おりましたが、あと2回ぐらい観ちゃえ!という気になりました(笑)。






続きを読む

チケットGET「デスノート The Musical」

チケ取は春も夏も飛び越えて秋に突入した感がありますな。


『デスノート The Musical』
【東京】新国立劇場 中劇場(9月2日〜24日)
演出:栗山民也
出演:浦井健治/柿澤勇人(Wキャスト)、小池徹平、唯月ふうか
   盒恐摸、濱田めぐみ、石井一孝、別所哲也 ほか 



こちらは再演。初演も観ておりまして、決して嫌いな作品ではないし
WOWOWで放送されたものも、ちょくちょく観る程度には好き。
でも、浦井君が出演していなければチケットは取らなかっただろうな。
ということで、1度だけ観に行きます。
1度だけの観劇なので、せめて真ん中位の席が来るといいんだけど・・。




 
livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<7月>
□黒白珠@刈谷
□ピピン@名古屋
□骨と十字架@東京
□けむりの軍団@東京
□チック@東京


<8月>
□じゃじゃ馬ならし@滋賀
□ヘンリー六世@東京
□リチャード三世@東京
□けむりの軍団@東京
□お気に召すまま@豊橋
□フローズン・ビーチ@名古屋
□ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋


<10月>
□終夜@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(6/2 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
□1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
□山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
□レ・ミゼラブル@名古屋
□六月大歌舞伎(夜)@東京
□オレステイア@東京
□機械と音楽@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2





▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:31本(昨年は40本)
読書:25冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:41本(昨年は83本)
その他:1本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:7回15日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:1回1日
     (昨年は2回2日)

みんみんへのメールは

みんみんへのメールはこちら♪
Powered by SHINOBI.JP




録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。
「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

このブログ記事から検索
Archives
最新コメント
訪問ありがとうございます

みんみんのなう!
LINKS
■劇団/俳優関連■
・劇団☆新感線
・ゲキシネ
・イキウメ
・野田地図
・松竹(歌舞伎・演劇)
・歌舞伎美人
・キューブオフィシャルサイト
・東宝演劇WEBサイト
・シス・カンパニー
・ナイロン100℃
・阿佐ヶ谷スパイダース
・MONO
・彩の国シェイクスピアシリーズ
・猫のホテル
・こまつ座
・劇団チョコレートケーキ
・華のん企画
・ハイバイ
・オフィスコットーネ
・パラドックス定数
・Stage Gate

■劇場■
・シアターコクーン
・パルコ劇場
・世田谷パブリックシアター/シアタートラム
・東急シアターオーブ
・新国立劇場(演劇)
・東京芸術劇場
・本多劇場グループ
・赤坂ACTシアター
・IHIステージアラウンド東京
・帝国劇場
・シアタークリエ
・赤坂RED/THEATER
・シアター風姿花伝
・あうるスポット
・すみだパークスタジオ倉
・新宿・サンモールスタジオ
・吉祥寺シアター
・神奈川芸術劇場KAAT
・彩の国さいたま芸術劇場
・梅田芸術劇場
・ABCホール
・サンケイホール・ブリーゼ
・兵庫県芸術文化センター
・穂の国とよはし芸術劇場PLAT
・御園座


■演劇系ポータルサイト■
・VAC(VILLAGE AUDIENCE CLUB)
・エントレ
・シアターリーグ
・シアターガイド(上演時間)
・おけぴ上演時間情報
・CoRich舞台芸術!
・ステージナタリー

■チケット関連サイト■
・チケットぴあ
・e+(イープラス)
・ローチケ.com
・ホリプロオンラインチケット
・東宝ナビサーブ
・チケットWEB松竹
・cubit club
・キョードー東海
・中京テレビ
・メーテレ(名古屋テレビ)
・東海テレビ
・カンフェティ
・JCBチケット
・オケピネット


■俳優さん等のブログ■
・StarSオフィシャルブログ
・高田聖子の見られていい日記
・橋本じゅんの福音書2
・粟根まこと式デジタル地上波
・未確認ヒコー舞台:UFB」(粟根まこと)
・山本カナコのアンニュイ日記
・Krnji's Diary(浦井健治)
・石井一孝の情熱マニア日記
・れなにっき(笹本玲奈)
・岡幸二郎のエグゼリーノの蒼い溜息
・キムラ緑子の『いつか〜〜の前に』
・鈍ラ・エクスペリエンス(前川知大)
・二塁手 高橋洋ブログ
・高橋洋オフィシャルブログ
・坂東彌十郎オフィシャルブログ

■映画関係■
・映画屋どっとcom(ミリオン座系列)
・名演小劇場
・ミッドランドスクエアシネマ
・109シネマズ




イーオシバイドットコム