名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

チケットのこと

チケットGET「ゲゲゲの先生へ」

今年はイキウメの劇団公演は1作だけなので寂しいですが、
前川さんのこの作品は絶対観たいもんね。
せっかく豊橋公演があるのに、日程が合わずお江戸で観劇です。



 『ゲゲゲの先生へ』
【東京】東京芸術劇場プレイハウス
原案:水木しげる   脚本・演出:前川知大
出演:佐々木蔵之介、松雪泰子、白石加代子、ほか



ただ私、水木しげるさんの事を全く存じ上げないのですが
それでも大丈夫なんだろうか・・・。
そして、軽く忘れていたけど次のカタルシツ、スケジュールが
知りたいなぁ。冬は観たい公演が多くてスケジュール繰りが大変!





チケットGET「その頬、熱線に焼かれ」

8月は既に2度上京の予定があり、全部で10本以上の観劇予定が
あるので、もうこれ以上は無理!と思っていたんです・・・
ガマンしていたんです・・・が!、ガマンしきれなかった_| ̄|○ 



On7『その頬、熱線に焼かれ』
【東京】シアターウエスト(8月9日 〜8月12日)
作:古川健    演出:日澤雄介
出演:小暮智美(青年座)、尾身美詞(青年座)、安藤瞳(青年座)
   渋谷はるか(文学座)、吉田久美(演劇集団円)、保亜美(俳優座)
   下池沙知(文学座)



古川健&日澤雄介のコンビだったら、やっぱり観たいですもん。
しかし、上演期間が短いっつーの。
地方に住んでいる人間が、在京の小劇団を追いかける限界を感じる・・。
東京以外で観る事も考えたのですが、8月15日に広島でこの作品を
わざわざ観に行くのは、少し重かった・・・。

・・・これで8月は上京回数が3回!バカじゃないの?私。
(何かを諦めて、2回にするかなぁ・・。もう少し考えるよう・・
 と言いながら、今日は納涼歌舞伎のチケットも取ってしまった。)




チケットGET「セールスマンの死」

先にアップした「華氏451度」と同時に先行予約があったのがコチラ。
こっちの方が簡単なので(繋がりやすい、座席選択が出来ないので
完了までの操作が少ない)まずはサクっとGETしました。
 


『セールスマンの死』
【愛知県】東海市芸術劇場大ホール(11月29日、30日)
作:アーサー・ミラー   演出:長塚圭史
出演:風間杜夫、片平なぎさ、山内圭哉、菅原永二、伊達暁、加藤啓
   大谷亮介、村田雄浩 ほか



これ、上演されると知って観たくて、KAATまで行く覚悟をしていたので
愛知県で上演されると知って驚きました。今年は例年になく愛知県で
上演される演目が多くて(敢えて「名古屋で」とは書かない)助かります。
とても有名な作品ですから一度観てみたかったんですよね。
以前観た「セールスマン」という映画がこの舞台を劇中劇で上演していて
興味もありましたし。

とはいえ、東海市ね・・・。
まあ、豊橋に行くよりは近いので、良しとします(笑)。




チケットGET「華氏451度」

KAATかぁ、面倒だなぁ・・と思ってはいましたが、遠征してでも
観ようと思っていた作品。豊橋で上演されると知って驚きましたが
嬉しい驚きでした。 


『華氏451度』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT(10月27日〜28日)
演出:白井晃      上演台本:長塚圭史 
出演:吉沢悠、美波、堀部圭亮、粟野史浩、土井ケイト、吹越満



元々この作品を知っていた訳ではないのですが、Twitterか何かで
「『1984』と『華氏451度』が同じ年に上演されるなんて」と
発信されているのを見て、とても気になっていたんです。
「図書館戦争」っぽいイメージなんですが(とは言っても別に
「図書館戦争」をちゃんと知っている訳ではない)、どうなんでしょう。





チケットGET「チルドレン」

いつも一緒に芝居を観る知り合いは「行かない」との事でしたが
私はやっぱり観に行きますよ。

 
『チルドレン』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT(9月29日〜30日) 
作:ルーシー・カークウッド  演出:栗山民也
出演:高畑淳子、鶴見辰吾、若村麻由美



とはいえ、先行予約の始まる10時は、ちょっとした習い事の最中。
どうしようかな・・と思いましたが、先生に断わってスマホ操作を
させてもらい、サクっとGET致しました。
とにかくさっさと終わらせたくて、座席選択をしなかったので
1列目の結構、端の席になっちゃいました・・・。




チケットGET「出口なし」

サルトルは得意じゃない気がする。
でも、このキャストは観てみたいな・・と言う事で、チケ取り参戦決定。

 
『出口なし』
【東京】新国立劇場小劇場(8月25日〜9月24日)
作:ジャン・ポール・サルトル  上演台本・演出:小川絵梨子
出演:大竹しのぶ、多部未華子、段田安則
 


この日は朝から伏見で映画を観て、その後ダッシュで名古屋駅へ
移動して、11時59分発の新幹線に乗る予定。
チケット予約は12時からだから、間に合うと言えば間に合うだろうけど
なんだかバタバタしそうな予感。
・・・・で、予感的中(笑)。
結局は、1発めで繋がり、1分程度でミッション・クリアーだったので
良かったのですが、先日の野田地図の先行が頭にあったので
繋がった時はいつも以上に嬉しかったですね(笑)。

でもこの演目、来年の1月に白井さん演出で上演予定があったような・・?





チケットGET「贋作 桜の森の満開の下」

これ、情報が公開された時には嬉しいと思うのと同じか、それ以上に
「チケット取れるのかよ・・」と、軽く絶望的な気持ちになりました。


NODA・MAP第22回公演『贋作 桜の森の満開の下』
【東京】東京芸術劇場 プレイハウス(9月1日〜12日、11月3日〜25日)
【大阪】新歌舞伎座(10月13日〜21日)
作・演出:野田秀樹
出演:妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太、秋山菜津子、大倉孝二、藤井隆
   村岡希美、門脇麦、池田成志、銀粉蝶、野田秀樹



今回は、先着先行も抽選も両方あるとのこと。
じゃあ先着に挑戦してみましょうか、と言う事でスタンバイ。
開始直後に繋がったのですが、途中で「複数タブで〜」とか言われて
(複数タブで操作なんかしてないし!)拒否られてしまい、以後は全く
繋がらなくなってしまいました。

左手で電話、右手でマウス操作・・・を繰り返しても全くダメ。
20分経過した頃に一度WEBが繋がり「もうダメかも」と思って
おりましたが、チケットはほぼ全日、残っている事を確認。
まあ、これも途中で接続がタイムアウトで切れてしまって、
最終的につながったのは、55分後ぐらいでした。

希望日の残状態が「△」だったのを確認して、最後の画面まで
進んだのに結局「ご準備できませんでした」との残念な表示。
とりあえず、当初の予定ではなかった金曜日のソワレを確保し
東京公演の戦いは終了しました(笑)。
個人的には大阪にも観に行きたいと思っており、その後大阪公演に
トライして、何度もタイムアウトになりながら、こちらは希望日を
無事GET。もう大阪分は4回目ぐらいらいのタイムアウトの時には
意味もなく笑えてきたもんね。

とはいえ、慌てて取った東京公演は平日だったので、一緒に行く予定
だった人たちに抽選エントリーを頼んでおいたのですが、
結局そちらは全滅し、平日公演を観に行く事が確定致しました(笑)。

でも、WEB会員でない方は電話予約しか手段がなく、これは
6時間や8時間も電話をかけ続けて、それでGETしたというツイートも
散見され(WEBと電話では予定枚数がそれぞれ別に定められていた
と言う事ですよね)、野田地図、どんだけ〜・・・という、久しぶりに
激しいチケ取りでございました。

しかし・・・。
8時間も後になっても電話でチケットが取れたとか、1時間以上経っても
平日ならWEBもチケットが残っているって、電話もWEBも、どんだけ
接続可能数が少ないの?って話だと思うんですけど。
あと、一旦繋がったら途中で切れるのは、本当に勘弁して欲しい・・。





チケットGET「MAKOTO」

昔は阿佐スパは定期的に公演をしている・・と言う印象だったのに
「あれ、解散したっけ?」と思う程公演が無かったですよね、2016年の
「はたらくおとこ」まで。まあそれからも無かったですけど(爆)。
新作なんて、一体何年ぶりでしょうか。


 『MAKOTO』
【東京】吉祥寺シアター(2018年8月9日〜20日)
作・演出:長塚圭史
出演:中村まこと、大久保祥太郎、木村美月、坂本慶介、志甫真弓子、伊達暁
   ちすん、長塚圭史、中山祐一朗、藤間爽子、森一生、李千鶴



改めて阿佐スパのHPを見ると、今までは「劇団」ではなく、あくまで
プロデュース集団で、今回「劇団」となって初めての作品、と言う事
なんだそうです。
新感線なんて「劇団」とついていても、ほぼ「いのうえひでのり
プロデュース集団」じゃないかと思うんですけど。
「劇団」というものの位置づけって、ちょっと特別なものなんですね。




チケットGET「て」

ハイバイの作品が2つ上演されると聞いて、楽しみにしておりましたが
スケジュールの都合上、1つしか観られない事が判明。
仕方ないので、観られる方だけでも・・と思いチケット取りました。


『て』
【東京】東京芸術劇場シアターイースト(8月18日〜9月2日)
作・演出:岩井秀人
出演:浅野和之、平原テツ、田村健太郎、安藤聖、岩瀬亮、長友郁真、今井隆文
   能島瑞穂、湯川ひな、佐野剛、松尾英太郎、猪股俊明


上演されるのは「夫婦」と「て」。
いずれもハイバイの作品としては有名で、特に「夫婦」に関しては
映像で録画していたものを観て、面白いなぁ、と思っていました。
いつかは生で観たいと思っていたので、残念なのですが、
逆に「映像で観たことがない作品が観られてラッキー」だと
思う事にしたいと思います。





チケットGET「『ザ・空気 ver.2』〜誰も書いてはならぬ〜」

この前の作品「ザ・空気」も観ていますが、なかなか興味深い内容で
今回のVer.2も、時勢的にタイムリーな内容の予感。
折角豊橋に来てくれるならば、何とか観に行きたいな、と。



 「『ザ・空気 ver.2』〜誰も書いてはならぬ〜」
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(8月30日〜31日)
作・演出:永井愛
出演:安田成美、眞島秀和、馬淵英里何、柳下大、松尾貴史



出先からの参戦だったからか、豊橋は先行開始直後になかなか
サイトが繋がらないことが多くて、今回もログイン画面に到達
するまでに3分ほど経過。
既に前方のセンターブロックは完売状態で、どうしたもんかな・・
と思っている間に、目星をつけていた席も取られてしまって(笑)。
あーあ・・と言う感じではありましたけど、とりあえず席はGET。
19時開演ならば、新幹線を使えば最悪18時までオフィスに残る
事も出来るので助かります。
8月は観劇数が増えるよなぁ、絶対。




チケットGET「冬物語」

以前は定期的に名古屋公演があったのに、ここ数年は
武豊に行ったり、静岡に行ったり、東京で観たり・・とジプシー状態。
今年も東京で観るしかないかなぁ・・と思っていたのですが、
HPに掲載されたフライヤーの裏面には、ツアー公演の中に
「名古屋」の文字が見えて様な気がして(画像が荒くて判別不能)
華のん企画に問い合わせしたっつーの(笑)。


 「子どものためのシェイクスピア『冬物語』
【名古屋】名東文化小劇場
原作:W.シェイクスピア  脚本・演出:山崎清介
出演:板倉佳司、山口雅義、戸谷昌弘、若松力、キム・テイ、大内めぐみ
   大井川皐月、山崎清介


名東文化小劇場かぁ・・・(遠い)。
しかも平日のみかぁ・・・と思ったんですが、東京公演期間は
観たいものが重なっていて余裕がなく、名古屋で観るしかなくて。
折角21日から発売だと、事務所から教えて頂いていたのに、すっかり
忘れていまして、残席が「△」になっていて慌てちゃいました。
このカンパニーもどんどん規模が小さくなってしまって、
心配ではありますが、私的にはこの演目は夏の風物詩ですので、
外せないんですよね。




チケットGET「消えていくなら朝」

行こうか、行くまいか、迷って・迷って・・・。
最後の決め手は「まあ、豊橋(愛知県)だしな」と言う事で。


『消えていくなら朝』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(8月8日)
作:蓬莱竜太 演出:宮田慶子
出演:鈴木浩介、山中崇、高野志穂、吉野実紗、梅沢昌代、高橋長英



蓬莱竜太さんの作品は結構観ていると思います。
初期に観た「まほろば」は面白かったな、と言う印象が 強かったのですが
それ以降の作品はどうも期待過多の傾向があって、私は本当に
蓬莱竜太さんの作品が好きなのか?と思い始めてしまっています。
決して嫌いじゃないんですけど、私的にストライクじゃない・・というか。

ただ「観に行こうか、どうしようか」と悩んだ上で観に行った作品
に限って、面白かった!という私的なジンクスがありますので(笑)、
きっとこの作品も面白い・・・はず!






チケットGET「睾丸」

電車の中とかでは口にしづらい公演名なんですが(笑)、無事GET。
いやあ、今回ほどWEBでチケットが買えて良かったと思った
公演は無いかもしれません(爆)。


ナイロン100℃ 46th SESSION
『睾丸』
【東京公演】東京芸術劇場 シアターウエスト (7月6日〜 7月29日)
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:三宅弘城、みのすけ、新谷真弓、廣川三憲、長田奈麻、喜安浩平、吉増裕士
   眼鏡太郎、皆戸麻衣、菊池明明、森田甘路、大石将弘、坂井真紀、根本宗子
   安井順平、赤堀雅秋



ナイロンが芸劇のシアターウエストで公演をするっていうのが、
何だかとても珍しい気がします。
安井さんが出演されるなら、そりゃ行かないと!って感じかな。






チケットGET「お蘭、登場」

シス・カンパニーの「日本文学シアター」。
最初はせっせと観に行っていたのですが、何作観ても「面白い」
と思える作品に出会えず、とうとう第四弾の「黒塚家の娘」から
行かなくなってしまいました。
だからこの作品も全くと言っていいほど、興味が無くて。


『お蘭、登場』
作:北村想   演出:寺十吾
出演:小泉今日子、高橋克実、堤真一


でも先行の時に「あれ、行かないの?」と言われたり、冷静に考えると
堤さんに克実さんなんて、魅力的だし(小泉今日子は・・・だけども)
結局、また行ってみる事にしました。
それにしても、私がこのシリーズを苦手に感じる理由は何なんだろう。
ベースとなる作品を読んだ事が無いからかな。作・演出が苦手なのかな。
その辺りの答えが分かるといいな、という期待を込めて。




チケットGET「父と暮らせば」

この作品は2008年版を映像で観たことがあります。
いずれは舞台で観てみたいな、と思っていたのですが、今回
キャストを見て「その“いずれ”は“今”だ」と、チケットGETです。


『父と暮らせば』
【東京】俳優座劇場(6月)
作:井上ひさし  演出:栗山民也
出演:山崎一、伊勢佳世 


キャストがガラっと変わりましたが、気になるお二人。
元々大好きな山崎一さんと、観続けてきている伊勢佳世さん。
これは、観に行かなければ!それにしても伊勢さん、来年の新国立の
「かもめ」にも出演が決まったそうで、劇団退団以来、大活躍ですね。
俳優座劇場も久しぶり。2008年の「ちいさき神の、つくりし子ら」
を観に行って以来、行ってないもんなぁ。





チケットGET「女中たち」

昨年行ってみて気に入ったシアター風姿花伝。
今年のプロデュース公演も行きたいな、と思っておりましたが、つい先日
演目が発表され、最速・最安先行も始まったので、申し込んじゃいました。



『女中たち』
【東京】シアター風姿花伝(12月予定)
脚本:ジャン・ジュネ



ただ・・・分かっているのはこれだけ。
演出家も、俳優も全く分からず。日程も分からない状態です。
去年の「The Beauty Queen of Leenane」は何作も観たことのある
マクドナーの作品で、この演目自体も観たことがあったのですけど
今回は全く知らない戯曲ですしね・・・。

キャストに関わらず、風姿花伝プロデュースの作品を観たい、という
人向けの最安先行なので、こういうやり方もアリなんだとは思います。
実際、私も風姿花伝プロデュースなので観たい、と思っていますし。
観劇日は9月〜10月頃に申し込めばいいので、東京近郊に住んでいれば
全く問題が無いんだろうと思いますけど、遠征者としてはせめて
上演期間だけでも分からないと、予定が立てづらいのですがね。
いつもは、よく一緒に観劇をする人たち(名古屋在住)に声を掛けたり
するのですが、さすがにこの状態では声も掛けられず、。

はー、もう12月公演のチケットかぁ・・・。





チケットGET「レインマン」

「レインマン」は映画も有名ですが(観ていない)、ずいぶん前に
舞台作品としても上演されており、観た人が絶賛していたな・・
という事を覚えておりまして(これも観ていない)。



『レインマン』
【名古屋】御園座
作:ダン・ゴードン  上演台本・演出:松井周
出演:藤原竜也、椎名桔平、中越典子、横田栄司、吉本菜穂子、渡部哲



東京で観るつもりでいましたら、名古屋公演があるとのこと(驚)。
どこでやるんだ?と思ったら御園座でした。
そして、名古屋が一番チケット代が高かったですねぇ。
御園座の劇場使用料が高いと言っているようなモンだ(笑)。

しかし「平日の17時開演とか、バカにしとんのか?」と思ったら
チケットの当選連絡の後で「実は、18時です」って・・・(呆)。
フレックスが使えるので、17時でもいいか、と思ってチケットを
取りましたけど、そうでなければ確実に見送ってたなぁ。






チケットGET「ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル」

情報が公開されてから、興味シンシンだった作品です。


 「『ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル』
  〜スプーン一杯の水、それは一歩を踏み出すための人生のレシピ〜」
【東京】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA(7/9〜23)
作:キアラ・アレグリア・ヒュディス  翻訳・演出:G2
出演:尾上右近、篠井英介、南沢奈央、葛山信吾、鈴木壮麻、村川絵梨、陰山 泰



ただ、どこかで「地方公演あり」的な表示を見たことがあって
それが気にかかりはするのですが・・・、まあ、取っちゃった以上
東京で観てきたいと思います。






チケットGET「切られの与三」

ポイント欲しさにBunkamuraなど他の先行には手を出さずに
おとなしく待っておりました(笑)。


 渋谷・コクーン歌舞伎 第十六弾
切られの与三』
【東京】シアターコクーン(5月9日〜5月31日)
補綴:木ノ下裕一  演出:串田和美
出演:中村七之助、中村梅枝、中村萬太郎、笹野高史、片岡亀蔵、中村扇雀



今回は勘九郎さんは出演せず・・か、ドラマの撮影ですかね。
でも・・いいんじゃないかな、いつまでも2人セットでなくても。





チケットGET×4

ここのところ、五月雨式にチケ取りが続いていたのでまとめてアップ。


『マクガワン・トリロジー』
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(6月29日〜7月1日)
 さすが松坂桃李君が出てるだけあって、みるみる間にチケットが
無くなっていきましたね。ちょっと出遅れて後ろの席になっちゃったけど
センターブロックだから良しとします。


『夢の裂け目』
【東京】新国立劇場 小劇場(2018年6月4日〜24日)
久しぶりに新国立で通し券じゃないチケットを買ったわ(笑)。


『新感線☆RS「メタルマクベス」Disc1』
【東京】IHIステージアラウンド東京(7月23日〜8月31日)
キャスト的にはこのDisc1が一番バランスが良さそうな気がして。
さとしさんのマクベスに、めぐさんのマクベス夫人〜♪


『ジャージーボーイズ』
【名古屋】名古屋市民会館(10月17日〜18日)
映画では観たことがあります。以前公演があって確か中川君が
賞を受賞された作品だったと記憶しています。
遠征してまではねぇ・・とは思いますが、地元に来てくれるならば。
でも10月公演なんて先過ぎ(笑)。



チケ取りは夏まっさかり〜秋でございますね(笑)。
こうして今年もあっという間に終わっていくんだろうな。




チケットGET「GHOST」@刈谷

地方公演があるんだ。へー。
どうせ名古屋には来ないだろうし、関係ないねーと思っていたら
刈谷に来るとは、想定外でしたね(笑)。まあ特に今年は名古屋では
大型劇場も無いしね。という事で、大千秋楽GET。


『GHOST』
【刈谷】刈谷市総合文化センター(9月22日〜23日)
演出:ダレン・ヤップ
主演:浦井健治、咲妃みゆ/秋元才加(Wキャスト)、平間荘一、森公美子


何年か前に浦井君のFCイベントに行った時、私の後ろに並んでいた
2人組(恐らく関東在住)の方たちが言っていた言葉を思い出しました。
「愛知のカリヤ(イントネーションがちょっと違う)っていう所に、なんでも
 税金ジャブジャブ使って作った、立派な劇場があるらしいんだよね」

ま、敢えて否定はしませんけど(爆)。
想定外の地元公演観劇が先に決まっちゃった訳ですが、東京公演は
パスするかどうか、悩み中。




チケットGET「731」

4月のゴールデンウィーク序盤は修羅天魔のチケットを取ったので
遠征をするのですが、何せ月末ゆえ、歌舞伎座には行けず。
1本だけのために遠征するのかー、勿体ないなぁーと思っていました。
そんな時にシアター風姿花伝のプログラミングカンパニーに
パラドックス定数が選出されたというニュースを目にし、「もしや?」と
公演スケジュールを確認したところ、ビンゴ!な日程だったので
いそいそとチケットを予約したのでした。


パラドックス定数第39項『731』
【東京】シアター風姿花伝(4月26日 〜5月2日 )
作・演出:野木萌葱
出演:植村宏司、西原誠吾、井内勇希、今里真、関村俊介、斉藤悠、小野ゆたか



一度観てみたい劇団だったので何てタイミングのいい・・・!
こういうご縁って、大切だと思う今日この頃。
タイトルからしてヘビーそうな内容ですが、“重い”の上等!なので
楽しみがひとつ増えました♪
でも気づいたら、あと1か月ぐらいでGWなんだ。ビックリ。


 

チケットGET「図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの」

イキウメをはじめて観たのは2009年だから、もう9年も経つのか。
今や「5月〜6月はイキウメ公演がある」のが定番という感覚。
ただ今年は、秋の劇団公演は無いそうなので、これ1本のみ。
いくら短編集には興味が薄いとはいえ(笑)、行かない理由なし!


『図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの』
【東京】東京芸術劇場シアターイースト(2018年5月15日〜6月3日)
【大阪】ABCホール(6月7日〜10日)
作・演出:前川知大
出演:浜田信也、安井順平、盛隆二、森下創、大窪人衛、小野ゆり子、清水葉月
   田村健太郎、千葉雅子


小野さん、清水葉月さんと過去に出演実績のある女優さんが
出演されるので、いい意味で安定感ありそうですね。

ただ、5月は「ハングマン」を東京で観るならばイキウメは大阪で。
「ハングマン」を地方公演で観るならイキウメは東京で観たいのです。
でもまだ情報が無いものだから、止む無く両方とも取ったっつーの。
「大阪で観ます」とか腹をくくればいいだけなんですが、
どうも往生際が悪いものですから(笑)。
(ていうか、早く公演情報を出してくれたら解決するんです!)







チケットGET「百年の秘密」

今年のナイロン公演のうち、こちの方が観たかったんですよね。
無事チケットGETです。


 ナイロン100℃ 45th SESSION
『百年の秘密』
【豊橋】 穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(5月8日〜9日)
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:犬山イヌコ、峯村リエ、みのすけ、大倉孝二、松永玲子、村岡希美
   長田奈麻、廣川三憲、安澤千草、藤田秀世、猪俣三四郎、菊池明明
   小園茉奈、木乃江祐希、伊与勢我無、萩原聖人、泉澤祐希、伊藤梨沙子、山西 惇



豊橋で観られるのは助かる。チケットも他地区に比べて断トツに安い。
まあ、安い分交通費がかかりますしね、平日の夜公演、18時開演って。
豊橋に行くまでに1時間掛かるというのに・・・。
一体、職場を何時に出ればいいのやら。
フレックスタイム制で助かった・・と実感する瞬間ですね(苦笑)。




チケットGET「おとなのけんかが終わるまで」

ヤスミナ・レザかー、観てみたいなーとは思っていましたが
シアタークリエって、何故か相性が悪いし、どうしよう?と
思っている所に、名古屋公演の案内が!


『大人のけんかが終わるまで』
【名古屋】名古屋市民会館(7月4日〜5日)
作:ヤスミナ・レザ  上演台本:岩松了  演出:上村聡史
出演:鈴木京香、北村有起哉、板谷由夏、藤井隆、麻実れい



ほんと意表をついた公演が名古屋であるよな。
もっと大型の、話題になりそうな公演はたくさんあるのに(爆)。
いやいや、こういう「遠征はちょっと悩む」ぐらいの公演が
地元であるのが、一番ありがたいのかも。




チケットGET「隣の芝生も。」

あ、次回公演が発表された、と思ったらあっという間に
先行予約。慌ただしい(笑)。
  
『隣の芝生も。』
【名古屋】愛知県芸術劇場小ホール(3月10日〜11日)
作・演出 土田英生
出演 :水沼健、奥村泰彦、尾方宣久、金替康博、土田英生、石丸奈菜美
   大村わたる、高橋明日香、立川茜、渡辺啓太


次は名古屋公演がある!!
MONOは好きな劇団ですが、その為だけに遠征するか?
と言われると、ちょっと悩む。(いや、遠征した事もありますけど)
そして、久しぶりの愛知県芸術劇場小ホール!
確か今年の秋ぐらいから再オープンだったように思いますが
好きな劇場なので嬉しい♪
でも、小劇場が使えるようになったという事は、大ホールが
使えなくなる時期が近づいてきた、という事ですね・・。




チケットGET「新国立 春の3作品」

週末には届くはずのチケットが届かず、焦りましたよ。
今回もまた通し券買いました。


『赤道の下のマクベス』
【東京】新国立劇場 小劇場(2018年3月6日〜25日)
作・演出:鄭義信
出演:池内博之、浅野雅博 ほか

『1984』
【東京】新国立劇場 小劇場(2018年4月12日〜5月13日)
原作:ジョージ・オーウェル 作:ロバート・アイク/ダンカン・マクミラン
演出:小川絵梨子
出演:井上芳雄、ともさかりえ、森下能幸、宮地雅子、山口翔悟、神農直隆、武子太郎、大杉漣

『ヘンリー五世』
【東京】新国立劇場 中劇場(2018年5月17日〜6月3日)
作:W.シェイクスピア  翻訳:小田島雄志  演出:鵜山仁
出演:浦井健治、岡本健一、中嶋朋子 ほか



通し券の中には「うーん」と思う作品が混じっている事も多い
(でも観てみると実は面白かったりする)のですが、今回は
3作品とも単体でも観たいな、と思う作品が集まっています。

通し券は値段もお得だし、席もいいので有難いのですが、
日程が先過ぎて(11月中に申し込んでいる)、予定を立てるのが
毎回毎回、博打みたいになっちゃうのが困りもの。




チケットGET「夜、ナク、鳥」

この作品は行きたいな、と前から狙っていたんです。
4人の看護師による保険金殺人事件なんて、面白そうなテーマですし
キャストも魅力的です。


『夜、ナク、鳥』
【東京】吉祥寺シアター(2月17日〜24日)
作:大竹野正典、 演出:瀬戸山美咲
出演:松永玲子、高橋由美子、松本紀保、安藤玉恵 



前から狙ってはいたのですが、公演期間が短くて、どうやっても
1度の遠征では潰しきれない。
「岸 リトラル」も同じように遠征スケジュールに組み込めて
居なかったので、ええい、一緒に観て日帰り遠征追加じゃ!と(笑)。

夏に「怪談 牡丹燈篭」を拝見し、その後のトークショーで
プロデューサーの綿貫さんのお話を聞いてから、
オフィスコットーネのプロデュース作品が気になっています。
この作品も楽しみ♪





チケットGET「岸 リトラル」

これは「炎 アンサンディ」を観て、興味があったのですよね。
だから、何とか観たいなぁ・・と思っていて。


『岸 リトラル』
【東京】 シアタートラム(2018年2月20日〜3月11日)
作:ワジディ・ムワワド  演出:上村聡史
出演:岡本健一、亀田佳明、栗田桃子、小柳友、鈴木勝大、佐川和正、大谷亮介、中嶋朋子



でも、どうしても遠征のスケジュールに組み込めなくて。
結局「ええい、もう1回東京行っちゃえ!」と力ずくで
解決させたのでした(爆)。ちゃんちゃん。





チケットGET「PHOTOGRAPH 51」

フライヤーで知った舞台ですが、なんか面白そう・・。
ニコール・キッドマンがウエストエンドで主演をつとめた舞台だとか。
あと、キャストが面白いですよね、初舞台の板谷さん、一度は舞台で
拝見してみたかった神尾さん、歌舞伎役者の亀鶴さん・・。
バラエティ豊かだ(笑)。


『PHOTOGRAPH 51』
【東京】東京芸術劇場シアターウェスト(2018年4月6日〜22日)
作:アナ・ジーグラ   演出:サラナ・ラパイン
出演:板谷由夏、押尾佑、矢崎広、宮崎秋人、橋本淳、中村亀鶴



今回は、先行予約が早かったのと、前方席確約だったので
久しぶりに、ぴあでチケットを取りましたけど・・・
相変わらず、よく分からない手数料が積み上げられ、結構な額に。
いつもは、チケットぴあの先行などには、まず参戦しません。
先行が始まるのが遅いことが多いし、何よりも手数料が高い。
チケットを取る度に、チケット1枚につきランチ1回分ぐらいの
手数料が取られるのは、なんかすごい割高感。

手数料ビジネスだから、やむを得ない部分があるのは認めますが
この手数料の対価を得られていないと感じるのが、一番の問題
なんじゃないでしょうかね。
主催者側からも、それなりの委託料収入があるはずですし、
今はネットも浸透していて、ぴあやイープラスなどの大手業者を
使わなくても、チケット販売は出来る時代です。
もうちょっと、何とかならないもんでしょうかね・・・。





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今後の観劇等の予定




<7月>
□七月大歌舞伎_夜の部@大阪


<8月>
□GHOST@東京
□消えていくなら朝@豊橋
□納涼歌舞伎・一部@東京
□その頬熱戦に焼かれ@東京
□納涼歌舞伎・三部@東京
□「メタルマクベス」Disc1@東京
□MAKOTO@東京
□て@東京
□レインマン@名古屋
□冬物語@名古屋
□ザ・空気@豊橋


<9月>
□出口なし@東京
□GHOST@刈谷
□チルドレン@豊橋


<10月>
□ジャージーボーイズ@名古屋
□ゲゲゲの先生へ@東京
□贋作 桜の森の満開の下@大阪
□華氏451度@豊橋


<11月>
□贋作 桜の森の満開の下@東京
□セールスマンの死@東海市


<12月>
□女中たち@東京




以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(7/1 更新)



2018年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>5本
■髑髏城の七人Season月(上弦の月)@東京
■TERROR テロ@東京
■PLUTOU プルートゥ@東京
■近松心中物語@東京
■黒蜥蜴@東京


<2月>8本
■ブロードウェイと銃弾@東京
■髑髏城の七人Season月(下弦の月)@東京
■Sing a Song@東京
■二月大歌舞伎@東京
■三月の5日間@名古屋
■アンチゴーヌ@豊橋
□岸 リトラル@東京
■夜、ナク、鳥@東京


<3月>7本
■ヒッキー・ソト二デテミターノ@三重
■隣の芝生も。@名古屋
■彼の地@豊橋
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極[初日]@東京
■赤道の下のマクベス@東京
□三月大歌舞伎@東京
■シャンハイムーン@豊橋


<4月>7本
□柿葺落四月大歌舞伎@名古屋
■ヘッダ・ガブラー@東京
■PHOTOGRAPH 51@東京
■1984@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(2回目)@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(3回目)@東京
■731@東京


<5月>8本
■ワンピース歌舞伎@名古屋
■百年の秘密@豊橋
■ヘンリー5世@東京(1回目)
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極@東京(4回目)
■図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの@東京
□切られの与三@東京
■修羅天魔〜髑髏城の七人Season極(5回目/大楽)
■ヘンリー5世@東京(2回目)


<6月>4本
■ハングマン@豊橋
■夢の裂け目@東京
■父と暮らせば@東京
□マクガワン・トリロジー@豊橋


<7月>4本
■おとなのけんかが終わるまで@名古屋
□ウォーター・バイ・ザ・スプーンフル@東京
□お蘭、登場@東京
□睾丸@東京



★★観劇以外のエンタメ★★
◆松本白鸚が語る 高麗屋 芸の継承
◆ライブビューイング『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
◆KENJI URAI Fan meeting & Mini concert 2018〜 heartful 〜





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
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■2017年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
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2018年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:26本(昨年は46本)
読書:6冊(昨年は22冊)
   ※除コミック
観劇:43本(昨年は84本)
その他:3本(昨年は6本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は14回29日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は9回9日)

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