名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。 アラフィフだというのに、こんな状態で大丈夫か?! 遊びすぎで常に貧乏(笑)。

ドラマ

ドラマ「家康、江戸を建てる」

今まで殆どドラマを観てこなかった私が、頑張った!
週末に録画してあったもの、観ました!

家康、江戸を建てる
正月時代劇「家康、江戸を建てる」
 前篇〜水を制す〜
 後編〜金貨の町〜


【前後編】
市村正親、高嶋政伸

【前編】
佐々木蔵之介、生瀬勝久、優香、千葉雄大、マギー、藤野涼子
松重豊、上杉祥三、今井朋彦、勝野洋

【後編】
柄本佑、広瀬アリス、林遣都、伊原六花、高橋和也、吹越満
吉田鋼太郎


たまたま年末年始にNHKを観ていて、予告を観たのがきっかけ。
「このなにも無い関東平野に・・」と家康を演じる市村さんが
言っていたセリフから、髑髏城の最後の場面を思い出して、
なんか、どうしても観たくなってしまったのですよね。
とはいえ、たった2話といっても、きちんとその時間に待機して
観ることができない性分なものですから、録画しておりました。

 




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ドラマ「コールドケース2−真実の扉−」

「コールドケース−真実の扉−」を観終えてから、こちらも
コツコツと1日1話を目安に観つづけておりました。
こちらは最初の放送が終わってから、2年後の放送だったようですね。

コールドケース2
連続ドラマW「コールドケース2−真実の扉−」(全10話)
出演:吉田羊、永山絢斗、滝藤賢一、光石研、三浦友和


こちらは昨年末に放映されていたものかな?
井上芳雄さんが出演される・・というのを、Twitterか何かで拝見し
「へぇぇ」と思った事を覚えています。
(それが一挙放送を録画してみるか、と思ったきっかけでもある)





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ドラマ「コールドケース−真実の扉−」

お正月休みから観始めたドラマです。「1日1話観る」と決めて
コツコツ消化しました(笑)。

コールドケース−真実の扉−
連続ドラマW「コールドケース−真実の扉−」(全10話)
出演:吉田羊、永山絢斗、滝藤賢一、光石研、三浦友和



『コールドケース 迷宮事件簿』というアメリカでのドラマの
リメイク作品なんだそうですね。ドラマを観ないので、
当然ながら海外ドラマにも疎くて全く知りませんでした(笑)。
WOWOWドラマは今をときめくアイドル様の出演がなく、
硬派な内容も多いし、舞台俳優さんもよく出演されるので、
毎回、気になってはいるんですよ(笑)。
調べみると、連続ドラマWは5話〜6話ぐらいで完結するものが多く
これは全10話ですから、珍しいほうですね。
(「沈まぬ太陽」は20話ありましたけど・・長くて未見。)
これは2016年に放送されたものだそうです。




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ドラマ「名刺ゲーム」

“今更”感しかないのですが(笑)、HDDを空けないと、今年中に
ヤバくなりそうなので、必死になって観ました(笑)。

名刺ゲーム
ドラマW「名刺ゲーム」全四話
出演: 堤真一, 岡田将生, 大友花恋, 落合モトキ, 柳ゆり菜
監督: 木村ひさし
 第1話 ゲーム?
 第2話 ヤラセ?
 第3話 マクラ?
 最終話 オヤコ?

【あらすじ】
<名刺ゲームのルール>
自分がもらった名刺を探し当て、その持ち主に「正しく返す」こと。
もし持ち主を間違えれば、自分か娘の首が爆破される。

見知らぬ地下室で、人気クイズ番組のプロデューサーでヒットメーカーの
神田達也(堤真一)は目覚める。首には謎の首輪がはめられていた。
床には大量の名刺が散乱し、部屋には同じ首輪をはめられた娘・美奈の姿が。
2人は密室に囚われてしまったのだ。そんな中、神田の前に突如として
謎の男X(岡田将生)が現われ、「名刺ゲーム」が否応なく開始される。
美奈を救うために“名刺ゲーム”に挑む神田。だが、ゲームが進むにつれて
彼が犯した数々の非情な行いと真の人間性が、次第に暴かれていく。
そして、その“名刺ゲーム”には、驚くべき秘密が隠されていた。



「ドラマW」は私の好物の、社会問題を扱った硬派なドラマも多く
予告で「おっ」と思うものも少なくない。総じて役者さんも良いですし。
ただ「おっ」と思っても、そこどまりで・・・。
これは堤さんが主演、という事に意外性を感じて、録画していました。




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ドラマ「Aではない君と」

HDDレコーダーはキーワードに引っかかった番組を自動で録画
しておいてくれるのですが、これはまさにソレ。
ドラマは普段見ないので、敢えて録画する事は殆どなくて。
でも、このドラマを観ていた元同僚から「面白いよ」と聞いていたので
お正月休みにHDD整理も兼ねて、観てみました。

Aではない君と
「Aではない君と」
出演:杉田雷麟、戸田菜穂、市川実日子、山本耕史、八嶋智人、寺島進
   安田顕、仲村トオル、山努
【あらすじ】
大手企業に勤める吉永圭一(佐藤浩市)に前妻・青葉純子(戸田菜穂)
から突然の電話が入り中2の息子・青葉翼(杉田雷麟(らいる))が
同級生を殺し、逮捕されたと言う。
ネットには翼の実名や個人情報が晒され、翼は弁護士だけでなく父親にも
沈黙を貫き通す翼。現状を打破すべく長戸はお母さん弁護士の神崎京子
(天海祐希)を紹介。神崎は献身的に吉永親子に向き合うが、翼は
反抗的な態度を取り続ける。神崎は保護者が弁護士同様の立場となる
『付添人制度』の存在を知り、息子と改めて向き合う事を決意する。
はたして翼は本当に殺人を犯したのか?




内容も面白そうだし、キャストもすごく豪華ですもんね、
とっても楽しみでした。
でもこれ、テレ東の製作なんですね。




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劇場版「NIGHT HEAD」

9月のWOWOWでは珍しい(懐かしい)作品が放送されたので
録画しておき、この連休で観てみました。

NIGHT HEAD劇場版jpeg「NIGHT HEAD 劇場版」(1994年作品)
監督: 飯田譲治
出演:豊川悦司, 武田真治, 小島聖, 奥菜恵, 松尾スズキ
【あらすじ】
超能力者である兄の直人と弟の直也の霧原兄弟は、ある日、やはり超能力を持つ高校生の少女・早紀枝に出会う。彼女はいじめを苦に自殺を考えていたが、超能力によって逆に彼女をいじめていた少女たちのほうが集団自殺を行なうという事件を引き起こし、罪の意識にさいなまれていた。兄弟は早紀枝を救おうとするが、そんな彼らの前に、早紀枝の力に目を付けた秘密組織が放った刺客・三雲が現われて……。



確か、武田真治さんを知ったのはこのドラマだったと思います。
深夜ドラマだったと思うんですよね。
だから、その後「めちゃイケ」に出ているのを知った時は
凄い衝撃でした。イメージが違いすぎて(笑)。

前半は観ていなくて、たまたま観たら面白くて、それで
ドラマもそれからは観て、この劇場版も観た事はあります。
(テレビで放送されたものを観ただけですが)。
トヨエツが小島聖と交際するきっかけになった作品ですよね(笑)。





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ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2

このシリーズはやはり、シーズン1だけじゃなくて、シーズン2も
両方とも観なきゃ!ということで。

ホロウクラウン シーズン2
「ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2」全8話
シーズン2は「ヘンリー6世」と「リチャード3世」です。


ただ、ドラマを観続けるという行為が苦手な私。
シーズン1は気合で観続けたのですが、シーズン2は全然ダメ。
気付くと、録画ばかりが7話も溜まってしまいました(涙)。





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ドラマ「ちかえもん」

最近は残業もめっきり減り、帰宅時間が早くなったため、撮りためた
録画を消化すべく、こちらを観はじめました。

ちかえもん木曜時代劇「ちかえもん」 
2016年1月〜放送、全8回
作:藤本有紀  音楽:宮川彬良
出演:青木崇高、優香、小池徹平、早見あかり、山崎銀之丞、徳井優、佐川満男、北村有起哉、高岡早紀、岸部一徳、富司純子、松尾スズキ
【あらすじ】
元禄16年(1703年)、元禄文化は陰りを見せ、経済は右肩下がり。戯作者・近松は大衆が何を求めているのかを見失い、堂島新地の「天満屋」に引きこもっていた。客入りが落ち込む芝居小屋の座長・竹本義太夫からは「世間が沸き立つ戯作を書け」と脅され、妻には逃げられ、同居する母の小言にも悩まされ、何を書いても面白いと思えず、筆を折りかけていた。そこで「不幸糖」を売り歩く万吉と近松は出会う。万吉は代金が払えずに女将に敬遠されながらも天満屋に居座り、板場では見事な包丁さばき、お銚子運びに宴会に大活躍で、遊女たちの人気者。近松は、万吉に惚れた遊女・お初と夫婦になりたいと相談される始末。かくして毎回、近松と万吉のふたりはお初や徳兵衛など、人形浄瑠璃「曾根崎心中」に登場するひと癖もふた癖もある人々と出会い、さまざまな騒動に巻き込まれていくことに。そんな日々の中、果たして近松は傑作を書きあげることができるのか?



何度も書いていますが、私はドラマというコンテンツが苦手。
更に歴史モノが苦手とくれば、まずスルーしたであろうこのドラマ。
年明けに松竹座に観劇に行って、スキップさんとムンパリさんと
お茶をした際に、お二人の間で話題にのぼっていたため、
帰宅してから思い立ち、録画だけはしておいたのです。

ドラマが始まると、ネット上でもなかなか評判が良かったようで
「そうかー、面白いドラマんだ」ぐらいには思っておりました。
でもなかなかその頃は忙しかったので、ね。


 

 
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ドラマ「海に降る」

去年の10月に放送されたドラマですが、やっと観終えました(笑)。

海に降る
連続ドラマW「海に降る」 全6話
原作:朱野帰子「海に降る」(幻冬舎刊)
出演:有村架純、井上芳雄、板谷由夏、筒井道隆、高橋和也、石田卓也
   水澤紳吾、時任三郎、西岡馬、平泉成、竹中直人、原田知世、遠藤憲一


あまりドラマを観ない私ですが、WOWOWドラマだけは
「ああこれ観たいなあ」と思うものが多いんです。
(でもなかなか観ないんだけど・・・)

今回は、井上芳雄氏が出演する、という事で録画してあり
やっと観ることが出来ました。
これは同名の原作がある作品なんですね。



 
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ドラマ「私という名の変奏曲」

天海祐希好きとしては「ドラマでもバラエティでも何でも観てます!」
と言いたいところですが、観ていないものの方が多いのです・・。
でもこれは興味があって録画してあり、やっと先日観終えました。

私という名の変奏曲
金曜プレミアム スペシャルドラマ
『私という名の変奏曲』
原作:連城三紀彦「私という名の変奏曲」
出演:天海祐希、キムラ緑子、段田安則、玉山鉄二、市川猿之助、
遠藤憲一、生瀬勝久、夏木マリ、緒川たまき、若村麻由美


この原作、30年も前に発表されたものなんですね!
確かに少し「ん?」と思う部分も無いではないのですが、知らずに
観ていれば「そんなものか」で過ぎるぐらいで、古臭さは無いです。

でも何と言っても、この作品のキャストの豪華さでしょう!
全く知らずに観はじめましたが、次から次へと豪華なキャストが・・。
世の中一般的にはどうだか知りませんが、私にとってはもう
こんなメンバーが揃うなんて!というウハウハ状態(笑)。
玉山鉄二君の役が別の舞台俳優さんだったら、コンプリートだったな(爆)
 ↑別に玉山鉄二君が嫌いなわけではないです、念のため。

原作の“美織レイ子”はもっと若い設定のようですが、天海さんは
めっちゃ貫禄のあるトップモデルって感じで、超怖かった(笑)。
まあ、それが“美織レイ子”の弱さと相反してしまう部分でもあるんですが。
しかし、48歳であの綺麗さってズルくないですか(笑)。
もちろん身長は高いし、姿勢も良いので映えるという事もありますけど。
それにしても、今まで悪役をやったことが無いというのが、ちょっと意外。
これ、連ドラにしてもいいコンテンツかもね?なんて思ったのでした。
 

 
 

ドラマ「リスクの神様」

ここでも何度か書いていますが、私はドラマが苦手です。
何が苦手って、毎週観るのが面倒。
ストーリーがぶつ切りになる感じも苦手で。
WOWOWドラマはたまに全話録画して一気に見る事もありますが
それも数年に一度の頻度。
興味がないから、そもそも今はどんなドラマを放送しているのか
いつ始まるかの情報もないので、益々遠ざかる・・の繰り返し。
昔は好きでよく観ていたんだけどなぁ…。

でもたまたま先日遅番だったときに、情報番組を観ていたら
堤さんが番宣で出演されていて、この作品の事を知りまして。
時間に余裕があったのでそのまま録画予約をしておきました。
でも、以前シス・カンパニーの社長の北村さんはご自身の著著で
「堤真一にはドラマの主演はやらせない」と書いてましたが?
方針変更なんでしょうか、北村社長(笑)。


録画しても面倒になって見る前に消してしまうので、今回は
最初に一話をみてみようと再生をしてみました♪


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観た「ドラマ『LINK』」

私がドラマを観ないという事は何度も書いていますが、それは
“毎週細切れで観る事が面倒くさい&キライ”なのが一番の理由であり、
別に“ドラマそのものが嫌い”なわけではありません。

なので、興味のあるドラマ(といっても年に1作とか2作ぐらいだけど)は
録画をしておき、長期休暇の折にまとめて観てしまいます。
今回観たのはこちら。

LINK連続ドラマW「LINK
出演:大森南朋、田中麗奈、玉山鉄二、田中直樹、綾野剛、武田鉄矢、黒木瞳、ミムラ、戸次重幸、池田成志、入江雅人、金子ノブアキ 他








WOWOWのオリジナルドラマです。
このシリーズは、ドッシリした内容のものが多く、またキャストも実力派の
俳優さんが中心でキャスティングされていて、見応えがあるんですよね。
レディ・ジョーカー」「震える牛」と観てきましたが、これも面白そうで
録画しておいていたのでした。



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ドラマ「震える牛」

世の中がどんなに「あまちゃん」や「半沢直樹」で盛り上がろうとも
全く興味のない私でございますが(笑)、WOWOWのドラマは
たまに観たくなって、録画したりもします。
半沢直樹は高橋洋さん狙いで東京編から録画を始めましたが・・・・。
舞台出身の俳優さんが活躍されているニュースは単純に嬉しいです、たとえ観なくても。

震える牛「震える牛」






全話放送終了していたため、本日イッキ観しました♪
古田新太さんが“典型的な悪役”ポジションでご出演なのが私的なツボ。
また“殺されちゃう悪者”は橋本さとしさんていうのも、お約束。
舞台だとあんなに素敵な役もたくさんこなしている二人なのに
映像になると、どうもこういう役が多いですよね、ぷぷぷ。

全5回というコンパクトな作品で、「レディ・ジョーカー」に比べると
全体にあっさり終わっちゃったなあ・・と言う印象が拭えませんが、
それでも楽しかったですね♪
そういえば三上さんを拝見するのは久しぶりかも。
こういう、正義感があるのになかなか報われず、弱っていく・・
という役をやらせたらすごいですね、この人は。

会社の男性社員とこの「ドラマW」シリーズの話をしていたら
秋以降の「LINK」も面白そうだという事が発覚。
メインキャストが大森南朋、綾野剛、玉山鉄二、武田鉄矢、黒木瞳、
ミムラ、田中麗奈の政治ドラマ。
でもその下に「戸次重幸、池田成志、入江雅人」の名前を発見!
キャー♪と喜んだけど、その男性社員には「誰ひとり知らない」と
言われちゃいましたわ(笑)。ま、そんなものよね。







観た「ドラマ『レディ・ジョーカー』」

もう遥か前の話・・って感じですが、GWに観たもの記録第4弾。
私にしては珍しくドラマです。録画してあったものをイッキ観しました。

レディ・ジョーカー連続ドラマW「レディ・ジョーカー」
2013年作品 全7話
原作:高村薫
出演:上川隆也、柴田恭兵、豊原功補、山本耕史、板尾創路、津田寛治、小市慢太郎、渡辺いっけい、益岡徹、泉谷しげる、石橋凌 他




ドラマ・・・観続けるのが苦手なんですよね。
ぶつ切りになる感じが嫌というか、1週間空けると話の続きに
興味が失せるというか(笑)。
昔はドラマ大好きで、毎週楽しみにしていたものですが、
今は好きな俳優さんが主演でも観ないことが多いし、
「面白いよ」と教えてもらっても、なかなか「観る」という行動に
結びつかなくて。

とはいえ、別にドラマ自体が“嫌い”なのではありません。
「JIN〜仁〜」「ハゲタカ」「外事警察」とかは大好きでしたから。
そうそう「救命病棟24時」シリーズも好きでした。

そんな時にたまたま知ったこのドラマ。
キャストが私的には超豪華♪
なんか私好みのガッツリしたストーリーっぽい。

WOWOWのオリジナルドラマが面白そう・・と思ってはいましたが
私にとってWOWOWとは「舞台中継を録画するためのもの」。
リアルタイムで観る事が殆どなく、「面白そう」と気付いた時には
放送が終わってる・・と言う事が続いていました(笑)。
・・・と言う事で、今回は放送前に気づいたので、さっそく録画予約。
全話揃ったところで、GWに観てみることにしました。




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ドラマ「カエルの王女さま」イッキ観

天海姐さん好きですが、ドラマを追うのが苦手なため、録画をしていて
時間のある時にまとめて観よう、とは思ってました。
けどねー、なんか評判も良くないし、今さら面倒だし(笑)、もうこのまま
観ないで消しちゃう?と思っていた矢先に、スキップさんが「意外と面白い」
とお書きになっていて、「ならば!」と観始めたのでした。

カエルの王女さま「カエルの王女さま」
脚本:吉田智子
出演:天海祐希、石田ゆり子、大島優子、大島蓉子、菊地美香、福原美穂、千葉雄大、玉山鉄二、片瀬那奈、濱田マリ



ぶっちゃけ、こういう天海さんはもう食傷気味ではありますが
でも彼女の持ち味が活きるのも確か。
ドラマならではの「ありえねー」っていう設定や進行が気になるのは
間違いないんですけど、思っていたよりも面白かったです。

「歌がね・・」みたいな評価を目にした事があったのですが、私は意外と
良かったと思いますけどね。そりゃGreeと比べちゃアレですけど(笑)。
天海さんの声質にあった曲が多いし、福原美穂さんは現役のシンガー
だし(結構好き)、濱田マリさんも元ミュージシャン、アイドルもどきの
主婦役だった菊池美香さんは「アニー」に出たりレミゼのコゼット経験者。
音楽堂の館長役だった久野綾希子さんも劇団四季のご出身。
全員とはいかないまでも、ちゃんと歌える方が出演されていますから。
でも選曲が良かったかなーやっぱり。

まあ敢えて突っ込むなら、「コーラスライン」で彼女は「コニーよ」って
言ってたけどコニーは背が低くなければダメだし、右から4番目ぐらいの
立ち位置だよね〜。左から2番目じゃないっしょ(笑)。
まあ代役に立てるだけでも、ものすごい事なんだけどさ。

あと冒頭のオーディション会場は、赤坂ACTシアターみたいだったけど。
フジの番組にTBSの劇場を?と思うと、違うかなあ?
・・・とか、まあ余計な所が気になっちゃったりしてね(笑)。


それにしても、天海さんってば、今回も“群馬出身”って設定でしたねえ。
(“ラストプレゼント”でも群馬出身という設定だったと記憶しています)



ドラマ「運命の人」

元々、原作の山崎豊子さんは私の好きな作家さんです。
小学校だか中学校の頃に父親に薦められて読んだ「白い巨塔」が
面白かったのがキッカケです。
なので、この作品も興味はあったのですが、やっぱりドラマを観続ける
っていうのが出来ない人なので、録画して放置されておりました。


運命の人ドラマ「運命の人」
出演:本木雅弘、松たか子、真木よう子、大森南朋 ほか






GW中しか観る機会はない!っと思い、観始めてみました。
しかし、豪華キャストですよねえ〜。主要キャストだけでも豪華ですが
舞台で活躍されている俳優の方も、沢山出演。

吉田鋼太郎、北村有起哉、升毅、小松和重、石丸謙二郎、長谷川博己
小市慢太郎、浅野和之、市川亀治郎・・・

山崎さんの本は「巨大権力に立ち向かう」っていう基本構造がある
(ご自身が新聞記者出身と言う事も大きいのでしょうが)ので
無力感だったり、やるせなさが特徴かもしれませんね。
そして、見ごたえがあるだけでなく、知識面でも勉強になります。
沖縄問題についても、ザックリとは知っていたり、「密約」という言葉は
聞いた事があったけど、それがどういうものなのか、は恥ずかしながら
今回初めて知りました。
かなり実話に近いフィクションなのだけど、実際にそのまんまの事実が
あったかのように錯覚しちゃいます。
しかし、松たか子さんはこういう役がお似合いですねえ。
久しぶりに“出来る男”の大森さんも嬉しかったです。
長谷川君もすっかり映像の人になりましたねえ・・・。

こういうガッツリしたドラマ、大好きです。
連続で観ると疲れるけどね(笑)。




ドラマ「Mother」

ドラマをオンタイムで観るのは“縛られる”感じがして苦手なのですが
別にドラマそのものが嫌いなわけではないのですよね。
周りからも「いいよ」とか「きっとみんみんは好きだと思う」と
言われていたので、興味はありました。

Mother「Mother」
脚本:坂元裕二 演出:水田伸生
出演:松雪泰子、山本耕史、酒井若菜、倉科カナ、芦田愛菜、尾野真千子、川村陽介、市川実和子、音尾琢真、綾野 剛、高畑淳子、田中裕子






うん、面白かったです。人気があったのも頷けます。
奈緒と続美だけでなく、いろんな“母”が出てくる作品だったんですね。

芦田愛菜ちゃんの出世作(笑)、ですよね。
確かに5歳とは思えない演技でビックリです。
松雪さんも実際に“お母さん”なんだなあ、と思ったりもしました。
正直、奈緒と続美の2人の話はどこかで観たような感じだったので
そこまで感情移入はしなかったのだけど、高畑淳子さんの演じる
奈緒の育ての母には何度も泣かされました。高畑さんが一番
印象に残った作品でした。

やっぱり連休のように時間がある時は、ドラマを一気で観るのに
適してるなあ〜。この勢いでもう1本観るかな?

ドラマ「JIN-仁-完結編」

これも4月〜のドラマでしたが、やっぱり勉強の支障になりそうで
録画して封印していたものです。

そりゃあ話題になっていたし、私自身も前作が大好きだったので
観たくて観たくてたまらなかったですね。
だからこそ中途半端に観たくなくて、まとまった時間が取れるのを
待っておりました♪

完結編になってスケールがでかくなりましたね!
きっと歴史がお好きな方にはたまらなかったでしょうね。
日本史も興味がないし、坂本竜馬の良さが分からない私にとっては
正直、前作のほうが面白かったかも・・・。

でも、もちろん面白かったですよ。最後の咲さんの一家の写真を
見たときにはさすがに泣けましたわ。
咲さんも野風さんも(野風さんの本名って出てきたっけ?)人間が
出来すぎですよ〜(笑)。

いやいや、いいドラマでした。
お願いだから映画や続編とか、スケベ心を出して作ったりしないで
このまま終わらせてくださいませ。

ドラマ「BOSS 2nd Season」

4月から放送されていたので観たかったけど、ドラマを観始めると
テレビにかじりついてしまったり、面白いと繰り返し観てしまったり
テレビ見たさに早く帰ってきたり(仕事の後はスクール自習室なので)
してしまいそうなので、録画して封印しておりました。

BOSS 2nd Season「BOSS 2nd Season」










試験が終わっても何かとバタバタしてゆっくり観れなかったのですが
ようやく一通り観ることができました!

カッコいいねえ、天海姐さん。とても40Overに見えません。
さすがにワンパターン化してきたけど、スカッとするし、まあ
エンタメとしてはいいんじゃないでしょうか。
やっぱこのドラマの鍵は竹ノ内豊のチャラさ加減でしょう♪
でもこの二人、ほのかにいい感じになってきましたね〜
そういえば「離婚弁護士」でも、ちょっといい感じだったなあ。

「離婚弁護士」と言えば、間宮先生がチラっと出てましたね。
間宮先生と大澤刑事は似ているけど(脚本家同じだし)ドラマとしては
私は「離婚弁護士」の方が好きだったかなぁ。
終わり方を見る限り「BOSS」も次回作がありそうな、なさそうな・・・。
だったら「離婚弁護士」の方が続編を見たいと思いますが、
あの間宮法律事務所の舞台になった建物が既に取り壊されたらしい
っていうのを聞いているので、全く同じには再現できないでしょうね。

でも、こういう作品はなかなか1作目を超えられないので、
もうこれ以上、続編は作らなくてもいいですよ・・・・。


DVD「ハゲタカ」イッキ観

年始は時間もあるし、まとめて観るにはいいタイミング!
と言う事で、年末にレンタルしておきました。定額制のネットレンタル
の会員なのに、待ちきれずTSUTAYAでも借りて一気に収集(笑)。
(定額制のネットレンタルは一度に2枚ずつしか借りられませんから)

ハゲタカドラマ「ハゲタカ」全6巻

 

 

 




ドラマ放送時は話題になっていたようですが、もともとドラマを
観ない上に、NHKは更に観ないので全く知らず。

昨年映画版「ハゲタカ」を観て、その映画が良くて原作を読み倒し
せっかくなので評判の良かったというドラマ版も観てみよう!と。
しかし、NHKのビデオって1話1本なんですよね〜。
レンタル料金が割高なんですけど(爆)。

ま、全6話と一般的なドラマシリーズよりも短い為、一気に観ました!
(というか、一気に観ちゃいますね、これは。)

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「BOSS」第1話

待望の週末♪
自分の仕事は19時過ぎに落ち着いたけど、同じ部署の人たちが
膨大な残業していたため、それ以降はお手伝い。

帰宅して、食事して風呂に入って、ビールを飲みながら
録画してあったドラマを観てみました。
連続ドラマの1回目を観るなんて、10年近いぶりじゃないかしら。
(リアルタイムじゃないけどね)

あー“ドラマ”だわぁ・・・いろんな意味で。懐かしい感じ。
キャストも雰囲気もバリバリ“離婚弁護士”だなあ
というのに笑っちゃった。弁護士が刑事になっただけというか(爆)。
スタッフもリコベンのスタッフだそうなので、仕方ないか。
でも、“離婚弁護士スペシャル”のときの映像をそのまま使う
っていうのは、いかがなものかとは思うが。

リコベンもこういう天海姐さんも好きなので、これはこれでOK。
長谷川君は今回は出てなかったようですな。
(→気になってもう1度見たら、刑事役で出てた(笑)。髪型が違ったので
気がつかなかったよ)

まあ、これからも録画を忘れなければ、観てみますか!

「SP」最終回

待ちに待った最終回!

いや〜、やられましたね。「そう来たか!!」と。
最後の2分で全てがひっくり返ったと言うか、堤さんの
「仕方が無いだろう、大儀のためだ」
の一言で「え”〜〜っ!え”〜〜〜〜っ!」と思わず叫んでしまった(笑)。
 

 自殺(?)した理事官のマンションから出て行く清掃業者
 誰が理事官の逮捕をリークしたのか
 狙撃犯が新任SPとして赴任
 そして堤さんと新任理事官の間の会話・・・。

もう、“続編ありき”じゃない?(笑)。

堤さんは正義感の強い部下思いのノンキャリだと思ってたのに
警察内部の何か別の組織の人間って事なんだろうか。
じゃあ、山西を撃ったときのあの表情は、別の意味が??
上層部との打ち合わせでよく「君は特別だから」と言われてたよね。
東大出身の事を言ってるのかと思ったけど、違うの?
でもそうなら、自分たちの計画遂行の邪魔になりそうな岡田君を
何故引き入れたの・・・?
そもそも、首相を何故ペイント弾で撃ったんだ?
公安はどこまで情報をつかんでるの?
岡田君の症状も酷くなってるみたいだし。
(医者が“こうしん”と言ったのは“後進”かと思ったら“昂進”なのね・・・)


こりゃあ、スペシャル版を観る前にコメンタリー聞かなくちゃね(ーー;)。

でも、このドラマ、想像の余地が一杯あって楽しいかも♪
ドラマって、基本的にはあまり想像の余地が無くて、
舞台を観るようになってから、それが物足りなく感じてたんだよね。
そして、「堤さんの悪役」観てみたいな


「SP」番外編?

このエントリーのタイトルに惹かれてここに来ちゃった人、
ごめんなさい<m(__)m>。
「SP」の番外編が放送されるとか、そういった内容じゃありません。
私が見た夢の話です、残念ながら(笑)。

普段あまり夢は覚えていないんだけど、昨夜の夢は、「SP」だったの。
多分、堤さんと岡田君は出てたはず。
私が狙われていたんじゃなくて、私と一緒に居た人が狙われてて。
犯人はどうやら私も面識がある人みたい。
私は、その“狙われている人”の居所を知ってるんだけど、
どうやったら犯人に気づかれないか、どうやったら堤さんたちに
助けてもらえるか、どうやったら逃がせるかを猛烈に考えてるの(笑)。

でも、結局一人殺されちゃったりするという、
何だかめちゃくちゃリアルで、ハードな夢でございまして・・・。
途中で(?)2度も目が覚めてしまった。
下手したら、東京-名古屋の夜行高速バスで1度も目が覚めない
事もあるぐらい、寝つきがいい私にしては珍しいこと。
目が覚めて、ホッとしたのを覚えてるぐらいだから、
相当緊迫感のある夢だったんだと思うんだ。

でも、好きなドラマ「SP」だったから、許せてしまったおバカな私(笑)。
目が覚めた瞬間に「面白いストーリーじゃん」と思ったのも覚えてる。

それにしても、この夢、どんな意味があるんだろう??

イケメンパラダイス最終回

何故か見ちゃってたんですよね、このドラマ、途中から。

会社の、上川隆也ファンから話を聞いて、試しに観てから
火曜日に早く帰れれば、何となく見ておりました。
ドラマなんて見たのは、「トップキャスター」とか「救命病棟24時」
以来じゃないかなあ。最近は本当に観てなかったから。


なんかねー、あまりにバカバカしすぎて、それが良かったみたい(笑)。
映画・舞台・ドラマそれぞれに私が期待するポイントは違うんだけど
“思いっきりバカをやる”ってのは、共通して許せる感じ(^.^)。

で、今日のドラマを観て、想いだした事が・・・。

それは、自分がアメリカから帰国した時の事

たかが数ヶ月の語学留学だったけど、今から15年以上前はネットも
無いから、情報が少ないし、FAXだって個人宅には無くて当然。
だから手続きが大変でさ・・。タイプライター使ってたんだよ。
(学校も、寮の手配も、留学ビザの申請も全部自分一人でやったさ)
費用も全額バイトして自分で払ったから、とにかく想い入れがあって。
Seattleって街も、学校も、仲間も大好きになっていたから
もう、帰りたくなくて、帰りたくなくて・・。

このドラマみたいにハデに送り出してもらった訳じゃないけど、
大学の寮で見送ってくれた友達や、空港まで車で送ってくれた友達、
帰りはひたすら飛行機の中で一人で泣いていたな〜って事
(乗り換えのサンフランシスコや成田に着いてまで泣いてたから)
を、懐かしく思い出したりしました(笑)。


おー、ドラマの感想とは全く違った方向へ話が逸れた(^^ゞ
えーっと・・・掘北真希ちゃんは、どうやっても男には見えません(笑)
小栗君、さすがにもう高校生役は厳しいと思います。あと女装も(笑)。
上川さん、結構このキャラ好きでした〜
そして、この“何も残らない感じ”が最近私のマイブーム 




演歌の女王、ですか・・

天海姐さん、次は演歌歌手ですか(+_+)
確か1月からコメディーをやるって書いてあったもんなあ。
でも、何でもかんでも「〜の女王」にしなくたって・・・(~_~;)

うーん、久しぶりの天海祐希ネタだ(笑)。
ま、いずれにしても楽しみでございます。
あ〜あ・・。天海姐さんを舞台で観たいなあ・・・




「トップキャスター」第7話

ここんところ、放送前日になってようやく録画した回を
消化している気がする・・・(笑)

第7話はアシスタントの飛鳥が春香の代わりを務めるという話。
話の流れは分かるけど、ちょっと天海姐さんのキャスターぶり
から見ると、矢田ちゃんでは見るからに頼りないでしょう・・(ーー;)
ビジュアル的にもね・・・。そして、児玉清が天海さんを叱るシーンは、
児玉さんの良さが伝わってきましたねー。

春香のお見合いの話とか、結城取締役とのケンカのシーンとか
はもう「ねぇ、天海さん、そんな顔しちゃっていいの・・・?」って
言いたくなっちゃいますね(笑)。そんな3枚目な所はかわいいなあ
って思ったりもするんですが。

そして「チャンスはピンチの姿をしてやってくる」。これはすごく
いい言葉だなあって思いました。

ドラマの話からは外れるけど、名古屋であるカリグラフィーの
作品展の期日が迫ってきている事に気づいた 
東京の作品展の製作が終わったばかりなのにぃ・・・・
今月は土日は殆ど何かしらの予定が入っているのよ。まずい。
いつ作ったらいいの・・・?まずい・・・

ってことは、この「ピンチ」は「チャンス」ってことなの
だとすれば、何のチャンスなのよぉ・・・???



「トップキャスター」第6話

明日はもう7話の放送だというのに、今頃6話・・・。
今日は一日“引きこもりの日”って決めたから、ビデオや
DVD、観まくるもんね

今回東幹久が出ていた「JBC」テレビって、昔の「美女と野獣」
に出てたテレビ局じゃなかったっけ?
それにしても、東幹久はこういう“スカしてるけど情けない”
役が多い気がするのは私だけ?
あの黒服の男達も、“ありえな〜い”って思わず言っちゃった(笑)

そして今回の天海姐さん。この人の怒る様子ってマジで怖いね
(っていうか迫力がある)。誰にでも出せる迫力って訳じゃないから、
これも一つの個性だとおもうけど。
だからこそ、こういう凛々しい役がハマるし、ギャグをすると
かわいかったりもするのよね。
こんな人が身近に居たらねー(居ないって!)。


「トップキャスター」第4・5話

今日は有給なので、朝から「トップキャスター」のビデオ鑑賞(笑)。
天海姉さんは離婚弁護士の時よりも親しみやすさというか
親近感やコメディ色を強くだしてるなあ〜って感じ。
ただ、第5話に関して言えば、離婚弁護士の「間宮貴子」ではなく
ラストプレゼントの「平木明日香」のほうがずっと近い感じ。

ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏 DVD-BOX




(個人的には離婚弁護士も大好きだけど、ラストプレゼントの方が好きなのよね。
あまりメディアには取り上げられないドラマだけど。「アンフェア」の原作を
書いた人が脚本家で、心の温まるいいドラマだったと思うんだけどなあ・・・・)

やはりストーリーの甘さは気になるものの、そういった意味でも
第5話はずっと面白くなって来た気がするな

毎回毎回思うのだけど、天海姉さんはビジュアル的にも当然
美人だけれども、姿勢や歩き方がとても惚れ惚れする。
オリコンの「女が選ぶいいオンナランキング」で4位に入ってたのも納得。
その中で「所作がキレイ」というコメントがあったが、本当にそう思うわ〜

それにしても、第2話か3話の占い師の話で細●さんがクレーム
をつけてるとかつけていないとか、っていう女性誌の見出しを見た。
でもこれってさー、最初から想定できていた事だよね。
それに女優さんは基本的に脚本どおりに演ずるだけであって、
あまり「天海祐希の〜」って書いたら可哀想じゃないか

でも実は話題づくりだったりしてね

さて!もう暫くパソコンいじりをしたら、東京に向けてご出発!
盛りだくさんの3日間になりそうです

「トップキャスター」第3話

昨日はリアルタイムで見れなかったので、ビデオで鑑賞。
相変わらず天海姉さんはおキレイでステキです。

しかし・・・月9ってターゲット年齢がやっぱり低い?
どうもストーリーが甘い気がして仕方ない。
先日の新聞にも「コメディーのテンポは良いが、ストーリーは目新しくない」
みたいなコメントがあったけど、私も同感。
前に松嶋奈々子がやってた「美女か野獣」の方がずっとストーリー
的には面白かった。
そして今回。これって例の有名占い師をイメージしてない?
もし本当に放送中にこんなことをやったら、名誉毀損で訴えられたり
するんじゃないの?(法律知識はまったく無いので、自信ないが)
それにしても、天海さんのコメディーはますますパワーアップして
ますねえ(笑)

・・・いいんだ。天海姉さんが出てれば何だってさ。

そして明日からは連休!
残り時間<やらなければならない事
という事に気がついた。まずい・・・
そして、仲間の作品展が本日で終了してしまった事に今気づいた。
明日見に行くつもりだったのに。しまった・・・

話は変わるが、劇団☆新感線のファンクラブの受付が
始まるようだけど、ファンクラブもe+のシステムを使ってるんだー
ただファンクラブ先行も厳しいんだよねぇ・・・




「トップキャスター」第2話

今日はトップキャスター第2話。
まるでその為のように仕事が早く終わり、リアルタイムでテレビ観賞。

やっぱりキレイ、天海姐さん!
ただギャグというか、笑いを取るのがちょっとあざとい感じ。
でもいいの。
くどいようだけど、見てるだけでもな女優さんなので。

それにしても、あっさりと2話目で報道担当取締役との過去が
明らかになっちゃったのね。
まあ、あの取締役にはまだ裏がありそうだし(笑)。
もうちょっと生瀬さんとか須藤さんとかが活きてくるといいのにな。

それはそうと、昨日あたりからブログのカスタマイズにはまって
色々いじっていたら、カレンダーから記事にリンクしなくなって
しまった・・・。どこが悪いんだろう・・?今気づいたから、どの段階
が原因なのか、切り分けられないよう・・・(T_T)


livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定



<8月>
□フローズン・ビーチ@名古屋
□お気に召すまま@豊橋
□福島三部作:第一部「1961年:夜に昇る太陽」@大阪
□福島三部作:第二部「1986年:メビウスの輪」@大阪
□福島三部作:第三部「2011年:語られたがる言葉たち」@大阪


<9月>
□さなぎの教室@東京
□愛と哀しみのシャーロック・ホームズ@東京
□アジアの女@東京
□最貧前線@豊橋
□ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ@名古屋
□九月花形歌舞伎@京都
□人形の家 Part2@豊橋
□笑顔の砦@豊橋


<10月>
□人形浄瑠璃 文楽(昼)@豊橋
□人形浄瑠璃 文楽(夜)@豊橋
□終夜@東京
□どんぞこ@東京
□死と乙女@東京
□受取人不明 ADDRESS UNKNOWN@東京
□けむりの軍団@大阪


<11月>
□渦が森団地の眠れない子たち@名古屋
□あの出来事@東京
□カリギュラ@東京
□Q:A Night At The Kabuki@東京
□一尺四方の聖域@東京
□終わりのない@東京


<12月>
□ビッグ・フィッシュ@刈谷
□タージマハルの傭兵@東京
□月の獣@東京
□ドクター・ホフマンのサナトリウム 〜カフカ第4の長編〜@豊橋


<2月>
□私たちは何も知らない@名古屋



以上がチケットGET済み。




●他に興味がある公演はコチラ(8/16 更新)



2019年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています


<1月>4本
■スリル・ミー@名古屋
□罪と罰@東京
■帰郷@東京
■出口なし@神奈川


<2月>9本
■プラトーノフ@東京
■マニアック@東京
■ヘンリー五世@埼玉
■拝啓、衆議院議長様@東京
■夜が掴む@東京
■糸井版 摂州合邦辻@豊橋
□世界は一人@東京
■芸人と兵隊@東京
■チャイメリカ@東海市


<3月>7本
■Le Pere 父@名古屋
■偽義経冥界歌@大阪
■熱帯樹@東海市
■はなにら@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@刈谷
■血のように真っ赤な夕陽
■Das Orchester@東京


<4月>7本
■笑う男@東京
■かもめ@東京
■奇跡の人@東京
□良い子はみんなご褒美がもらえる@東京
■四月大歌舞伎(昼)@東京
■四月大歌舞伎(夜)@東京
■十二番目の天使@名古屋


<5月>8本
■笑う男@名古屋(2回目)
■笑う男@名古屋(3回目)
■クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛−@東京
□ハムレット@東京
■1001@東京
■埒もなく汚れなく@東京
■山の声@東京
■獣の柱@東京


<6月>5本
□CITY@豊橋
■レ・ミゼラブル@名古屋
■六月大歌舞伎(夜)@東京
■オレステイア@東京
□機械と音楽@東京


<7月>7本
■黒白珠@刈谷
■ピピン@名古屋
■七月大歌舞伎;昼@大阪
■七月大歌舞伎;夜@大阪
■骨と十字架@東京
■けむりの軍団:1回目@東京
■チック@東京


<8月>7本
■ブラッケン・ムーア〜荒地の亡霊〜@名古屋
■じゃじゃ馬ならし@滋賀
■ヘンリー六世@東京
■リチャード三世@東京
■けむりの軍団:2回目@東京
□八月納涼歌舞伎@第一部
□八月納涼歌舞伎@第二部




★★観劇以外のエンタメ★★
■おしゃべり古典サロン」vol.2
■松竹ブロードウェイシネマ「ロミオとジュリエット」
■「浦井健治のDressing Room Live」昼&夜@東京/ライブ編
■「浦井健治のDressing Room Live」昼&夜@東京/MC編
■岡幸二郎のミュージカル人生




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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■




★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★



2019年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:36本(昨年は40本)
読書:31冊(昨年は20冊)
   ※除コミック
観劇:54本(昨年は83本)
その他:5本(昨年は8本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回21日
     (昨年は19回32日)
大阪遠征:2回2日
     (昨年は2回2日)

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