名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

チケットGET「レ・ミゼラブル」

帝国劇場での観劇も考えましたが、なかなか日程調整が難しく
大阪で行けたら、観に行きましょう・・と思っていました。
そんな時に同僚@大阪が「舞台を観てみたい」と言い出したので
それならば・・という事で2枚GETです。



『レ・ミゼラブル』
【大阪】フェスティバルホール
脚本:アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク
演出:ローレンス・コナー、ジェームズ・パウエル



一番観たい組み合わせは大阪ではありませんでした(涙)。
なので、土日ならどこでもいいや、という感じでのエントリーでしたが
もっと苦戦するかと思ったので、チケットが取れれば、それでOKです。





また腫れた・・・

朝イチの体温測定はもうすっかり習慣。「36.0℃」はい、了解。
そして食事を始めて違和感に気が付きました。

「ん?右耳が・・・」

そっと触ってみると、“何かが入っている”ような感覚。
念のために左を触ってみるけど、耳の下の膨らみが全く違う。
やばっ、耳の下、リンパの辺りが腫れてる。
鏡を見ると、もう笑っちゃうレベルで腫れてるじゃないですか。

再度体温測定。36.4℃。熱が出ないということは、おたふく風邪ではない、
っていう事でいいんだろうか。倦怠感など、体調に異変は感じないし。
まあ仕事に行きますかねーという事で、職場で同僚に顔を見せた所
「おたふく風邪じゃないですかっ?おたふく風邪やった事ありますか?」と。


・・・・ない。


でもさー、熱ないよ?と思って午前は仕事をしていたのですが、腫れはひかず
腫れで耳が圧迫され、耳も痛くなってきました。
あー・・・観念するしかないか。
万が一、他人に感染するような病気だったらマズいしな。
という事で、職場の近くの耳鼻咽喉科の午後の診療に行ってまいりました。
(隣の席の唯一の同僚本人とそのお子さんは、おたふく風邪経験者)






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配信「モーツァルト!」

大阪ではまだ土日の公演が叶わないという状態だそうで、公演中止が
幾つもあるようですが、この作品は配信をしてくれるとのこと。
このご時世で遠征してまでは・・・と思うのですが、配信があるなら
観てみたいな、という事で。

M!「モーツァルト」梅田芸術劇場 6月5日ソワレ配信
脚本:ミヒャエル・クンツェ
音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ
演出:小池修一郎
出演:山崎育三郎、木下晴香、和音美桜、香寿たつき、山口祐一郎、市村正親、阿知波悟美
【あらすじ】
幼いアマデウス・ヴォルフガング・モーツァルトは、 姉ナンネールと共に、貴族の前で演奏し、輝かしい成功を収めていた。しかし、ヴォルフガングは成長するにつれ、貴族たちの興味は薄れてしまう。ヴォルフガングの肉体は成長し、世俗的になっていく一方、彼の才能(アマデ)だけは、子どもの姿のまま音楽を書き続ける。モーツァルト父子を雇っていたコロレド大司教と、ケンカしたヴォルフガングは、ザルツブルクを飛び出しマンハイムで、ヴェーバー一家と出会いヴォルフガングはコンスタンツェと結婚する。恋愛、遊び、借金に追われる日々。そして、見知らぬ男がやって来て、ヴォルフガングにレクイエムの作曲を依頼するのだったが・・・。



どちらのヴォルフガング版にするか(あるいは両方観るか)少し悩んだし、
古川君のヴォルフガングは観たことが無かったので挑戦したい気持ちも
強かったのだけど「平日観るのは厳しい」という事と私はやっぱり、
香寿さんのヴァルトシュテッテン男爵夫人の歌が好きなので
(もう理屈じゃなく、あの声と、彼女の「空から降る金」が好きなのです)
育三郎Ver.という事で。





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美味しいサンドイッチの朝ごはん@大森

3月の宿泊は大井町。何年間も大井町にある「アワーズイン阪急」
を定宿として、年に20泊ぐらいしていましたが、コロナ禍関係なく
最近は使わなくなっておりました。(値上がりやコンセプトの変更で)
ただ今回は新幹線パックだったので、まあ、いいかと。
だったら、朝ごはんは滅多に行けない大井町〜蒲田を狙う事にして、
こちらにお邪魔してきました。

パーチコーヒー
「PERCH COFFEE」
東京都大田区山王1-42-13


大森駅から歩いて10分ぐらい。太い道沿いなので迷う事は無いですね。
天気も良かったので、気持ちいいお散歩となりました。
こちらのお店、暫くはテイクアウト専門にしていたようですが
緊急事態宣言が解除されて(その当時)、店内飲食を再開されたようです。
大人は2人まで、在店時間は1時間まで・・との事ですが、今はまた
緊急事態宣言が発出されているので、どうなっているのか。
お店側がそういう制限をしなきゃいけないのって、何だか気の毒だなぁ
と思わずにはいられませんね。コロナめ!!

店内
まずは最初にカウンターで注文とお会計。
料理は運んできてくれる、と言うスタイルです。
お店はこじんまり・・という感じかな。





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彩の国シェイクスピアシリーズ

先日観劇した「終わりよければすべてよし」でシリーズは終了。
という事で、ちょっと振り返ってみます。

彩の国シリーズ
(埼玉アーツシアター通信より)


【上演記録】
第1弾『ロミオとジュリエット』 1998年(大沢たかお、佐藤藍子 他)
第2弾『十二夜』 1998年(冨樫真、鶴見辰吾、宮本裕子 他)
第3弾『リチャード三世』 1999年(市村正親、久世星佳、有馬稲子 他)
第4弾『リア王』 1999年(ナイジェル・ホーソン、真田広之 他)
第5弾『夏の夜の夢』 2000年(白石加代子、瑳川哲朗 他)
第6弾『テンペスト』 2000年(平幹二朗、寺島しのぶ、鈴木一真 他)
第7弾『冬物語』 2000年(OUDS(オックスフォード大学演劇協会)
第8弾『マクベス』 2001年(唐沢寿明、大竹しのぶ、勝村政信 他)
第9弾『ウィンザーの陽気な女房たち』 2001年(江守徹、江波杏子、宮崎美子 他)
第10弾『恋の骨折り損』 2001年(OUDS(オックスフォード大学演劇協会)
第11弾『ハムレット』 2001年(市村正親、篠原涼子、夏木マリ 他)
第12弾『ペリクリーズ』 2003年(内野聖陽、田中裕子、市村正親、白石加代子 他)
第13弾『タイタス・アンドロニカス』 2004年、2006年(吉田鋼太郎、麻実れい、小栗旬 他)
第14弾『お気に召すまま』 2004年(2007年)(成宮寛貴、小栗旬 他)
第15弾『間違いの喜劇』 2006年(小栗旬、盒桐 他)
第16弾『コリオレイナス』 2007年(唐沢寿明、白石加代子、勝村政信 他)
第17弾『恋の骨折り損』 2007年(北村一輝、姜暢雄、窪塚俊介 他)
第18弾『オセロー』 2007年(吉田鋼太郎、蒼井優、盒桐 他)
第19弾『リア王』 2008年(平幹二朗、内山理名、池内博之 他)
第20弾『から騒ぎ』 2008年(小出恵介、高橋一生、長谷川博己 他)
第21弾『冬物語』 2009年(唐沢寿明、田中裕子 他)
第22弾『ヘンリー六世』 2010年(上川隆也、大竹しのぶ 他)
第23弾『じゃじゃ馬馴らし』 2010年(市川亀治郎、筧利夫、山本裕典 他)
第24弾『アントニーとクレオパトラ』 2011年(吉田鋼太郎、安蘭けい 他)
第25弾『シンベリン』 2012年(阿部寛、大竹しのぶ、窪塚洋介 他)
第26弾『トロイラスとクレシダ』 2012年(山本裕典、月川悠貴 他)
第27弾『ヘンリー四世』 2013年(吉田鋼太郎、松坂桃李 他)
第28弾『ヴェニスの商人』 2013年(市川猿之助、中村倫也、高橋克実 他)
番外編『ロミオとジュリエット』 2014年(菅田将暉、月川悠貴 他)
第29弾『ジュリアス・シーザー』 2014年(阿部寛、藤原竜也、吉田鋼太郎 他)
番外編『ハムレット』 2015年(藤原竜也、満島ひかり、鳳蘭、平幹二朗 他)
第30弾『リチャード二世』 2015年(ネクスト・シアター、ゴールド・シアター)
第31弾『ヴェローナの二紳士』 2015年(溝端淳平、三浦涼介、高橋光臣 他)
第32弾『尺には尺を』 2016年(藤木直人、多部未華子 他)
第33弾『アテネのタイモン』 2017年(吉田鋼太郎、藤原竜也、柿澤勇人 他)
第34弾『ヘンリー五世』 2019年(松坂桃李、吉田鋼太郎、溝端淳平 他)
第35弾『ヘンリー八世』 2020年(阿部寛、吉田鋼太郎、谷田歩、河内大和他)
第36弾『ジョン王』 2020年(小栗旬、横田栄司、植本純米、吉田鋼太郎 他)
第37弾『終わりよければすべてよし』 2021年(石原さとみ、吉田鋼太郎 他)


ふぅ・・・。
こうやって見ると、本当に一大シリーズだったんだなぁ・・・と思います。
(私の観劇した作品は太字になってます)







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2021年5月の読書まとめ

5月に読んだ本のまとめ。
これで2021年に入ってから読んだ本は52冊なので、10冊/月のペースは
変わってない、って事ですね。


5月の読書メーター
5月に読んだ本の数:13
5月に読んだページ数:4095




読んだ本の内訳は追記にて。




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2021年6月のエンタメ予定

もう今年も折り返し月。速いよなぁ‥本当に。



【観劇】
「夜への長い旅路」@東京
「キネマの天地」@東京
「首切り王子と愚かな女」@東京
「Crime-3rd- 〜不可解編〜」@東京
 おお・・っと、今月は地元の観劇が無いんだな・・。
どれも楽しみではあるけれども、いつ公演中止になるか分からないので
期待しすぎないようにしよう・・・っと。期待すると落胆も大きいしさ。


【チケ取り】
「ウェンディ&ピーターパン」
@東京
「レ・ミゼラブル」@大阪
「湊横濱荒狗挽歌(みなとよこはまあらぶるいぬのさけび)」
「狐晴明九尾狩」「4」「砂の女」「Le Fils 息子」辺りは、過去の例や
公演期間を考えるとそろそろ先行があってもおかしくない時期ではある。


【映画】
「ブラックバード 家族が家族であるうちに」
6/11〜
「ベル・エポックでもう一度」6/12〜
 やばっ、2か月ぐらい映画観てないわ・・・。もう、上映予定作品が
全く分からなくなってきたし、「映画観たい」温度が上がらない・・・。


【その他】
「Kopi Luwak Concert Vol.3」(配信)
「フェードル」on 衛星劇場
ハズレるだろうなと思ってエントリーして、やっぱり外れた浦井君の
コンサート。Cotton Clubってキャパどれぐらいなんだろう。
配信があるので、ありがたくそちらを観ることにしますかね・・・。
あと、配信があるなら「モーツァルト!」を観てもいいなーなんて計画中。




今月は珍しく2週連続で休日出勤があるんですよね。コロナ禍もあって最近
「ダラダラ過ごす週末」にすっかり慣れてしまって、体がついていくのか
心配でございます・・・。







観劇「鋼の糸」

「観劇三昧」で拝見した事のあるJACROW。
何となく、この劇団の作品は好きなんじゃないかな、私・・・と
思ったので、チケット取っておりました。この作品に合わせて
今回の観劇予定を組んだと言っても過言ではない。

鋼の糸JACROW#30「鋼の糸」駅前劇場A列
19:00開演、20:55終演
脚本:中村ノブアキ
出演:小平伸一郎、芦原健介、谷仲恵輔、狩野和馬、今里真、佐藤拓之、佐瀬弘幸、内田健介、日下部そう、江口逢、福田真夕、宮越麻里杏
【あらすじ】
今日も私たちは胃に穴をあけながら働く。学閥、派閥、閨閥、そんな閥と罰の世界では計略、嫉妬、世辞、卑屈、憎悪が渦巻く。この巨大な渦はどんな想いも飲み込むのだ。なぜ私たちはここで上を目指すのか。それはそこにすごいものがあるからだ。たぶん。きっとこれは笑えない喜劇、出世を目指す男たちの物語。



登場人物は私よりも数年年上ぐらいの設定。
バブルの頃の設定も懐かしく・・・。
もう少しガッツリとハードな経済ドラマかと思ったら、
そこまででは無かったかな。でも面白かったですよ。
感想はまた改めて。






観劇「コクーン歌舞伎『夏祭浪花鑑』」

久しぶりの歌舞伎だなぁ・・・と思いながらコクーンへ。
もう、かれこれ1年以上観られていないですもん。

夏祭浪花鑑渋谷・コクーン歌舞伎 第十七弾「夏祭浪花鑑」
シアターコクーンP列  13:00開演、15:15終演
演出 串田和美
出演:中村勘九郎、中村七之助、尾上松也、中村虎之介、中村長三郎、中村鶴松、中村歌女之丞、笹野高史、片岡亀蔵
【あらすじ】
血の気は多いが義理人情に厚い団七九郎兵衛(勘九郎)は、とある喧嘩が原因で牢に入れられていたところを国主浜田家の諸士頭・玉島兵太夫の尽力で解放され、女房のお梶(七之助)、息子の市松(長三郎)と再会する。後日、恩人である兵太夫の息子・磯之丞(虎之介)と、その恋人琴浦(鶴松)の仲が悪人によって引き裂かれようとしていることを知った団七は、兵太夫にゆかりのある一寸徳兵衛(松也)と、その女房のお辰(松也)、釣船三婦(亀蔵)らと協力して助けようとするが、団七の義父・義平次(笹野高史)だけは彼らの義侠心を踏みにじる。夏祭りの夜、散々に悪態をつく義平次に必死に耐えていた団七は……。


のぼり
ああ、何だかこれを見ると「コクーン歌舞伎だなぁ」と思ってワクワク。


さて、早めに入りましょうか!と思ってカバンを見て「!!!」。
チケット一式と、新幹線のチケット等をまとめて入れたホルダーがない!!
昨日は確かにあったし、チケットもあったから、自宅に忘れてきた
っていう事は無い。
とすれば、残るはあそこだ。持ち歩かなくていい荷物をまとめて
預けた品川駅のロッカーだ。持ち歩く荷物を軽くするために、ガンガン
まとめてロッカーに入れた中に紛れてるはず。

開演まで30分。
渋谷から品川まで往復して、コクーンも渋谷駅から離れているので
どうやっても間に合わない。

品川でのチケット回収に行く前に、窓口で相談したところ、空席確認をして
開演5分前に仮チケットを発券してもらい、無事最初から観劇出来ました。
手帳に席番号と、どこで取ったかを必ず記録していたのと、早めに
窓口で相談出来たのでスムーズだった、という事もあるかもしれませんが、
良かった〜・・。これから金券類は全部財布に入れるように徹底しなければ。

この演目には個人的に思い入れもありますが、久しぶりの歌舞伎、
大変楽しませて頂きました。感想はまた改めて。









観劇「フェイクスピア」

幕が開いて間もないこちら、観に行ってきました。
私はデジタルチケットじゃなく、紙チケットを選択したのですが
何となく、紙チケットの人の方が多かったような気がするなぁ。

フェイクスピア
NODA・MAP第24回公演「フェイクスピア」
東京芸術劇場プレイハウス 2階C列
19:00開演、21:05終演
作・演出:野田秀樹
出演:高橋一生、川平慈英、伊原剛志、前田敦子、村岡希美、白石加代子、野田秀樹、橋爪功
【あらすじ】
あらすじはちょっと、書けないなあ・・。(ネタバレしてしまいそうで)。今後余裕が出来たら書くかも。




また2階席かよ・・。本当に東京芸術劇場とは相性が悪いわ。
さてさて。
タイトルから想起されるのは「フェイク」と「シェイクスピア」。
もちろん、シェイクスピアの要素はありましたが、あまり引きずられ
なくてもいいんじゃないかな。
感想はまた改めて。

この日、序盤から白石さんがセリフに詰まっており(声は出てました)、
野田さんがプロンプをされていたとのこと。(2階席なので私は見えなかった)
ただ、終盤から白石さんの手には水色の表紙の台本が・・・。
そして、2度目のカテコからは登場されませんでした。
その後も舞台に立ち続けているので、体調面では問題が無かったという事を
祈っておりますが、この一連の事が「フェイク」だとしたら・・・
趣味が悪くて笑えませんけどね(さすがにこの日限りだったのであれば
意図したものではないとは思うけども)。
そしてこの作品の題材も、賛否が分かれそうな気がする。

舞台模型
舞台模型は、劇場入って左側、階段の下の辺りに設置されていましたが
目立たない場所だったので、気づいている人はあまり居ない様子でした。

野田地図お約束ですが、答え合わせのためにもう一度観に行きたいなあ。





livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<6月>
□夜への長い旅路@東京
□キネマの天地@東京
□首切り王子と愚かな女@東京
□Crime-3rd- 〜不可解編〜@東京


<7月>
□外の道@豊橋
□ロミオ&ジュリエット@大阪
□ロミオ&ジュリエット@名古屋
□Hedge1-2-3@東京
□森 フォレ@名古屋
□一九一一年@東京
□フェイクスピア@大阪


<8月>
□王家の紋章@東京


<9月>
□レ・ミゼラブル@大阪


以上がチケットGET済み。
( )内は配信視聴




●他に興味がある公演はコチラ(5/23 更新)



2021年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています



<1月>3本
■オトコ・フタリ@刈谷
■てにあまる@刈谷
■チョコレートドーナツ@東海市


<2月>7本
■墓場なき死者@東京
■イキウメの金輪町コレクション(甲)@東京
■イキウメの金輪町コレクション(乙)@東京
■帰還不能点@東京
■スルース〜探偵〜@名古屋
■キオスク@名古屋
■ザ・空気 ver.3@長久手


<3月>6本
■子午線の祀り@名古屋
■藪原検校@名古屋
■アリージャンス@東京
■ダム・ウェイター@東京
■月影花ノ丞大逆転@東京
■本当のハウンド警部@東京
■アユタヤ@配信
■帰還不能点@配信
■イキウメの金輪町コレクション(丙)@配信


<4月>2本
■ミュージカルGHOST@名古屋
■日本人のへそ@名古屋


<5月>6本
■ウェイトレス@名古屋
□カメレオンズ・リップ@名古屋
□フェイクスピア@東京
□終わりよければすべてよし@埼玉
□コクーン歌舞伎「夏祭浪花鑑」@東京
□鋼の糸@東京
■ロミオとジュリエットーコロナの時代の愛―
■図夢歌舞伎「弥次喜多」

※( )内は配信視聴




▼▲コロナ禍で断念▲▼
・月とシネマ@東京
・The PROM@大阪




★★観劇以外のエンタメ★★
・KENJI URAI 20th Anniversary Concert
・『Piece』オンラインリリースイベント







▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
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■2020年に観た舞台はコチラ





★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★
★2019年に観た映画はコチラ★
★2020年に観た映画はコチラ★



こんな本読みました

読書メーター


2021年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:7本(昨年は37本)
読書:52冊(昨年は115冊)
   ※除コミック
観劇:24本(昨年は30本)
配信:5本
その他:2本(昨年は10本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回7日
     (昨年は11回18日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は0回0日)

みんみんへのメール

録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。 「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。 またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

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