名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

映画「沈黙のレジスタンス ユダヤ孤児を救った芸術家」

レイトショーが無い&残業が多いと、なかなか映画が観に行けない。
観に行かない日が続く→休日にわざわざ映画館に行くのが億劫になる・・
の悪循環で、観たいのになかなか観れないままでしたが、ぐずぐず
していたら公開最終日になってしまったので、慌ててやって来ました。

沈黙のレジスタンス「沈黙のレジスタンス ユダヤ孤児を救った芸術家」
監督:ジョナタン・ヤクボウィッツ
出演:ジェシー・アイゼンバーグ、クレマンス・ポエジー、マティアス・シュバイクホファー
【あらすじ】
1938年、フランス。アーティストを夢見る青年マルセルは、兄アランや従兄弟のジョルジュ、思いを寄せるエマと共に、ナチスに親を殺されたユダヤ人の子どもたちの世話をしていた。パントマイムを通して子どもたちの笑顔を取り戻し、彼らと固い絆を結ぶマルセルだったが、ナチスは日ごとに勢力を増していく。そして1942年、ついにドイツ軍がフランス全土を占領。マルセルは子どもたちを安全なスイスへ逃がすため、危険なアルプスの山を越えることを決意する。《アメリカ・イギリス・ドイツ合作》



マルセル・マルソーの事は良く存じませんでしたが、パントマイマーとして
とても有名な方のようですね。
今日が公開最終日でしたが、比較的お客さんが入っていた気がします。
ただ、「MINAMATA」や「ドライブ・マイ・カー」辺りを観に来た
お客さんが大変多くて、久しぶりにミリオン座にお客さんが一杯いて
ちょっと嬉しくなっちゃいました。
コロナ禍以降、本当にガラガラになっちゃってたからね・・・
 



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チケットGET「すこたん!」

11月は観たい作品が多くて、でも小劇場作品が多いのでスケジュール
調整が難しく(公演期間が短い・・!)、どれかを選べば、どれかを
諦めないといけない・・・という状態。
コロナ禍の前なら「ええい、全部観ちゃえ!」となったでしょうが、
今はそういう気持ちになれないので、スケジュール重視でこちらを。




『すこたん!』 
作・演出:詩森ろば
出演:鈴木勝大、近藤フク、根津茂尚、佐野功、大内真智、中西晶、辻井彰太
   工藤孝生、河野賢治、吉田晴登




この作品も昨年のコロナ禍で上演が叶わなかった1本。
阿佐スパとこちらと悩んだのですが(めっちゃ無理したら両方観られたけど)
スケジュールの関係でこちらのみ、に。
ああ、守りに入ったな、私(笑)。
阿佐スパは配信をしてくれたら、是非観たいと思います。






観劇「物理学者たち」

最近、オフィスコットーネの作品をよく観ているのですが、その
コットーネのプロデューサーである綿貫凛さんもプロデューサーとして
加わっていると聞き、俄然興味が湧いてきた作品です。

物理学者たち「物理学者たち」本多劇場 B列(最前列)
18:00開演、20:10終演
作:フリードリヒ・デュレンマット 上演台本・演出:ノゾエ征爾
出演:草刈民代、温水洋一、入江雅人、中山祐一朗、坪倉由幸(我が家)、吉本菜穂子、瀬戸さおり、川上友里、竹口龍茶、花戸祐介、鈴木真之介、ノゾエ征爾
【あらすじ】
物語の舞台は、サナトリウム「桜の園」の精神病棟。そこに入所している3人の患者−自分をアインシュタインだと名乗る男、自分をニュートンだと名乗る男、そして「ソロモン王が自分のところに現れた」と言って15年間サナトリウムで暮らすメービウスと名乗る男−三人は「物理学者」であった。そのサナトリウムで、ある日看護婦が絞殺された。犯人は通称“アインシュタイン”を名乗る患者であり、院長は放射性物質が彼らの脳を変質させた結果、常軌を逸した行動を起こさせたのではないかと疑っていた。しかしさらなる殺人事件が起き、事態は思わぬ方向へ動くのであった・・・。



私の通っていた高校は「物理は入試で点数が取りづらい」という
理由だけで授業が無かった学校だったので、全く勉強した事が無く
滅茶苦茶難しい・・と言う印象。
だから、内容が難しかったらどうしようかな・・と思っていたのですが
結論、そういう学問的な難解さは無かったかな、と思います。
綿貫さんが関わっているので、もっとガツンと来る感じかな・・
と思っていましたが、割とライトに仕上げてあった印象ですね。
感想はまた改めて。





観劇「友達」

安部公房に苦手感があった私は、観るかどうしようか軽く悩んだ作品。
加藤拓也さんの作品もあまり私のツボではないものが続いていましたし。

友達「友達」新国立劇場小劇場 B1列(3列目)
14:00開演、15:30終演
原作:安部公房  脚本・演出:加藤拓也
出演:浅野和之、山崎一、キムラ緑子、林遣都、岩男海史、大窪人衛、富山えり子、有村架純、伊原六花、鈴木浩介、西尾まり、内藤裕志、長友郁真、手塚祐介、鷲尾真知子
【あらすじ】
ある夜、ひとりの男(鈴木浩介)の家に、見知らぬ祖父(浅野和之)、父母(山崎一・キムラ緑子)、3人兄弟(林遣都・岩男海史・大窪人衛)、3人姉妹(富山えり子・有村架純・伊原六花)から成る9人家族が押しかけてきて、親しげな笑みを浮かべ、隣人愛を唱えながら、あっという間に男の部屋を占拠してしまう。何が何だかわからないまま、管理人(鷲尾真知子)、警察官(長友郁真・手塚祐介)、婚約者(西尾まり)、弁護士(内藤裕志)と、次々に助けを求め、この不条理な状況説明を試みるが埒があかない。しかも、彼らは、どんどん「家族の論理」に加勢していく流れに…。「9人家族」の目的は何なのか?どこからが日常で、どこからが非日常なのか?男を待ち受けるのは、悲劇なのか、はたまた救済なのか?




まあ・・・Twitterでも呟きましたが、シュールな作品です。
不条理劇ですから、当然と言えば当然なんですけど、もうテレビなら
チャンネル変えたくなるぐらい息苦しいというか。
ただ、それが嫌という訳ではなく、演劇作品としては魅力的でした。
先日の「砂の女」と繋がる部分も多かったのですが、安部公房作品が
意外と嫌いじゃないかもしれない、という事に気づきました。
感想はまた改めて。






観劇「ズベズダ −荒野より宙(そら)へ−」

よりによって台風が日本横断とか、勘弁してよ・・
と思いましたが、何とか予定通り劇場到着です。
そう言えば、青年座の舞台は初めてじゃないかな。

ズベズダ青年座「ズベズダ 荒野より宙(そら)へ−」シアタートラム
14:00開演、17:00終演
脚本:野木萌葱   演出:黒岩亮
出演:平尾仁、横堀悦夫、矢崎文也、綱島郷太郎、高松潤、桜木信介、須田祐介、久留飛雄己、伊東潤、鹿野宗健、尾島春香
【あらすじ】
第二次世界大戦末期、アメリカとソ連による「生ける戦利品」としてドイツ人科学者の争奪戦が始まった。ソ連は、1946年までに2万人を超える科学者とその家族を拉致し、中でも利用価値の高かったロケット研究者たちをゼーリガー湖の中の「ゴロドムリャ島」に強制収容し、ナチスドイツの進んだ技術を吸収して秘密裏にロケット開発を進めた。そして1957年、ついにソ連は初の人工衛星スプートニク1号の打ち上げを成功させ、米ソの宇宙開発競争が幕を開けた。初の有人宇宙飛行を成功させるなど開発競争は、ソ連がアメリカをリードしていたが、1962年のキューバ危機により状況は一変する。米ソ冷戦構造の中、技術力や経済力を示す役割を担っただけでなく、自国のイデオロギーの正しさを世界に強く主張するために繰り広げられた宇宙開発競争。ロケット開発にかけた科学者たちが夢見たものとは……。 



これも野木さんの脚本なので観に来たのですが、そもそも
この作品も昨年、公演中止になっていた作品なんですよね。
宇宙開発の話を扱った映画は何本か観ましたが
(CG使える映画は親和性の高いテーマだと思う)
演劇で観るのは初めてじゃないかな。
感想はまた改めて。
面白かったけど、少し予習していった方が良かったかも(笑)。


チケットGET「彼女を笑う人がいても」

名古屋のイベンターではないところでエントリーしていたので
ちょっとハラハラしましたが(先に名古屋のイベンターでの先着先行が
実施されてしまったので)、無事GETです。
まあ、地元公演なので、そこまで心配してませんでしたけど(爆)。



 『彼女を笑う人がいても』
【刈谷】刈谷市総合文化センター アイリス 大ホール(12月25日〜26日)
作:瀬戸山美咲    演出:栗山民也
出演:瀬戸康史、木下晴香、渡邊圭祐、近藤公園 ほか



今気づいたんだけど、木下晴香さんが出るんですね、へぇ〜。
私は瀬戸山さんの脚本&栗山さんの演出というのに惹かれてのGETです。
ああ、この頃はクリスマスなんだねー、今年ももう終わるねー(笑)。





配信「丘の上、ねむのき産婦人科」

可能なら観に行きたかったダルカラの新作。
コロナ禍でなければ行ってたと思うんですよね・・・。
配信があったのが本当にありがたいです。

ねむのき産婦人科「丘の上、ねむのき産婦人科」2021年8月〜9月公演
作・演出:谷賢一
出演:東谷英人、内田倭史、大内彩加、倉橋愛実、塚越健一、宮地洸成、岸田研二、木下祐子、冨永さくら、湯舟すぴか、李そじん、渡邊りょう
 【あらすじ】
駅の北側、商店街を抜けた先、丘の上にある「ねむのきさん」は、昭和のはじめ、古くから続く産婦人科で、私も私の母も祖母もここで産み、生まれたらしい。今日のロビーは少し混み合っていて、私たちを含めて12人の男女が座っている。年齢も服装も表情もバラバラ。みんな一体何を考えているのか。しかし決して会話は起こらない。6組の悩み、いや12人の別の考えが、誰も喋らない静かなロビーにぽっかり浮かんでいる。



へぇぇ・・谷さんが「出産」についてのお話を?とちょっと
意外な印象もしたのですが、ご自身の第二子のお誕生がきっかけ、
と聞きちょっと納得。
こういう作品を書いたのが女性でなく男性、というのが意外でしたね。






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配信「歌舞伎ひらき街めぐり〜木ノ下裕一の古典で読み解く江戸⇄東京講座〜」第一回

芸劇のサイトで見つけていたこの口座、料金もお手軽だし
何と言っても木ノ下さんの講座だし・・という事で。
本当は副反応で仕事を休む予定の日に視聴しようと思ったんですけどね(笑)。

歌舞伎街ひらきめぐり「歌舞伎ひらき街めぐり〜木ノ下裕一の古典で読み解く江戸⇄東京講座〜」
第1回:両国と『三人吉三』〜魂をしずめる場所〜
配信日:2021年9月10日(金)〜9月19日(日)
【内容】
江戸で一、二を争う盛り場であった両国は、様々な歌舞伎作品で描かれてきました。ここでは、江戸末期から明治にかけての大作者・河竹黙阿弥の代表作『三人吉三廓初買』(さんにんきちさくるわのはつがい)を取り上げます。火災や地震、空襲などに見舞われつつも都市の慰霊地としての役割を果たしてきた両国。終わりゆく江戸へのレクイエムとしても読むことができる『三人吉三』。江戸の人々がこの土地に託した想いを掘り下げていきます。


この講座は、歌舞伎の演目とその演目ゆかりの土地について
木ノ下さんのがレクチャーしてくださる、というものだそうです。
第一回目は「三人吉三」。
丁度先日KAATで「湊横濱荒狗挽歌」を観てきたばかりという事も
興味をそそられる一つの要因でした。





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かけがえのない存在

8月上旬、我が家のワンコが急死しました。
8月1日に5歳の誕生日を迎えたばかりだったので、人間でいうと
30代半ばぐらいだと思います。

ハル5歳
土曜日に夕食後に私が散歩に連れて行って、少し歩いたところで突然嘔吐。
散歩は中止して自宅に戻りましたが、それから嘔吐が止まりません。

それまでは(散歩に出かけても)元気そのものだったので
最初はあまり深刻に考えていなかったのですが、さすがに吐瀉物に
血が混じるようになって「やばい」という事になり、翌日、大きな病院に
連れていかれました。

原因はすぐ分からなかったのですが、翌日に造影剤の検査をして
結果によっては手術を・・・と言う事になりました。
翌日、飲んだ造影剤は吐きまくってしまい、結局検査では画像で
判断できなかったので、そのまま入院・手術。
夕方、手術は無事に終わり、入院は1週間ぐらいになりそう・・と
電話で結果連絡を貰っていたのですが、翌日の早朝、「死んだ」と
突然連絡が入ったんです。

あまりにも突然の事で私は何が起こったのか理解が出来ず。
母親は「昨日、手術の後に無理してでも面会に行けば良かった」と
膝を抱えて泣いてるんですが、私は現実の事とも思えないから、
泣く事も出来なくて。
前の子が亡くなった時は、もともと具合が悪かった事もあったので
心のどこかで覚悟していたのかもしれませんが、この子はまだ5歳。
まだまだ5年以上は一緒に過ごせると思っていたのに。
コロナ禍という事もあり、私は診察室の中に入る事も出来なかったので
病院の先生に抱かれて、奥に連れていかれるのをチラっと目にしたのが
最後になってしまいました。

とにかくヤンチャで、他人には懐かないし、そこそこ問題児では
あったんですけど、そういう所も含めて可愛かったんですよ。
そしてそんな小さな暴君がある日突然居なくなってしまった我が家は
本当に火が消えたようになってしまいました。






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ワクチン終わりました

なかなか自治体でのワクチン接種が回ってこないんだよねーと思った時
職域接種があったので、職域接種に申し込んでおりました。

8月上旬に1回目のワクチン(モデルナ)を接種しました。
一度目は腕がちょっと痛くなった程度で発熱等は一切なし。
まあ、一回目はそんなもんよね・・・。

そして1か月後の今週水曜日の夜、仕事帰りに2度目の接種完了。
二度目は副反応はひどいよ・・・と周りがやたら脅してくるのですが(笑)
どうせ大したことないだろう、と思ってました。

で、朝起きたら・・・平熱(笑)。
体に何も変わったところは感じない。まあ接種後まだ半日だしな。
念のために・・と在宅勤務にしてましたけど、普通に仕事出来ちゃった。
そして、お昼を食べた後で熱を測ると「37.5℃」。
「おおお!!!これか!これが噂の副反応か!!」と思い、さっさと
ロキソニンを服用。(カロナールも持ってるけど、一番効くの飲んだった)

すると、スルスルと熱がさがり、アッという間に36度台。
これ、ロキソニンが切れたらまた熱が上がるのでは?と思ったけど
夜寝る前に測っても再び熱が上がる事は無く・・・。
発熱以外に異常を感じる事もなかったですし。
翌朝また熱が上がるのでは?と思ったけど、起きたら35度台。

うん、これで終わりだね(笑)。ほらやっぱり大丈夫だったじゃん(笑)。
「私、大丈夫だと思う!」と周りには言いつつ、すげーのが来るか?!
と密かにドキドキしていた所もあったけど、あっけなかったな。
「副反応が酷くなったら仕事は休もう、休んだら配信でも観るんだ♪」
って思ってたけど、普通の在宅勤務の1日になりましたね。
「すげーの来るかも」と思っていた割に何も用意してなかったけど(笑)。
(ポカリ用意したり、ゼリー飲料用意したり、冷えピタとか用意するって
聞いたけど、みんな偉いな・・・。)

ま、ワクチン接種したから無敵!って訳じゃない事は理解してますので
引き続き感染には気を付けつつ生活していきたいとは思います。







livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<10月>
□天国@名古屋


<11月>
□すこたん
□ジュリアス・シーザー@刈谷
□愛するとき 死するとき@東京


<12月>
□愛するとき 死するとき@名古屋
□ザ・ドクター@豊橋
□彼女を笑う人がいても@刈谷



以上がチケットGET済み。
( )内は配信視聴




●他に興味がある公演はコチラ(9/20 更新)



2021年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています



<1月>3本
■オトコ・フタリ@刈谷
■てにあまる@刈谷
■チョコレートドーナツ@東海市


<2月>7本
■墓場なき死者@東京
■イキウメの金輪町コレクション(甲)@東京
■イキウメの金輪町コレクション(乙)@東京
■帰還不能点@東京
■スルース〜探偵〜@名古屋
■キオスク@名古屋
■ザ・空気 ver.3@長久手


<3月>6本
■子午線の祀り@名古屋
■藪原検校@名古屋
■アリージャンス@東京
■ダム・ウェイター@東京
■月影花ノ丞大逆転@東京
■本当のハウンド警部@東京
■アユタヤ@配信
■帰還不能点@配信
■イキウメの金輪町コレクション(丙)@配信


<4月>2本
■ミュージカルGHOST@名古屋
■日本人のへそ@名古屋


<5月>6本
■ウェイトレス@名古屋
□カメレオンズ・リップ@名古屋
■フェイクスピア@東京
■終わりよければすべてよし@埼玉
■コクーン歌舞伎「夏祭浪花鑑」@東京
■鋼の糸@東京
■ロミオとジュリエットーコロナの時代の愛―
■図夢歌舞伎「弥次喜多」


<6月>4本
■首切り王子と愚かな女@東京
■キネマの天地@東京
■夜への長い旅路@東京
■Crime-3rd- 〜不可解編〜@東京
■モーツァルト!
■アカシアの雨がが降る時


<7月>8本
■外の道@豊橋
■ロミオ&ジュリエット@大阪
■一九一一年@東京
■Hedge1-2-3:Aプロ[hedge/insider]@東京
■Hedge1-2-3:Bプロ[trust]@東京
■ロミオ&ジュリエット@名古屋
■フェイクスピア@大阪
■森フォレ@名古屋


<8月>4本
□4@東京
□ウェンディ&ピーターパン@東京
■王家の紋章@東京
□砂の女@東京


<9月>5本
□湊横濱荒狗挽歌@横浜
□Le Fils 息子@東京
□ズベズダ-荒野より宙(そら)へ-@東京
□友達@東京
□物理学者たち@東京
■丘の上、ねむのき産婦人科)



※( )内は配信視聴




▼▲コロナ禍で断念▲▼
・月とシネマ@東京
・The PROM@大阪
・レ・ミゼラブル@大阪




★★観劇以外のエンタメ★★
・KENJI URAI 20th Anniversary Concert
・『Piece』オンラインリリースイベント
・Kopi Luwak Concert Vol.3
・KENJI URAI BIRTHDAY TALK EVENT
・おしゃべり古典サロンVol.7 勧進帳
・「歌舞伎ひらき街めぐり〜木ノ下裕一の古典で読み解く江戸⇄東京講座〜」第1回:両国と『三人吉三』〜魂をしずめる場所〜




▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■
■2019年に観た舞台はコチラ■
■2020年に観た舞台はコチラ





★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
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★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★
★2019年に観た映画はコチラ★
★2020年に観た映画はコチラ★



こんな本読みました

読書メーター


2021年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:11本(昨年は37本)
読書:67冊(昨年は115冊)
   ※除コミック
観劇:45本(昨年は30本)
配信:7本
その他:6本(昨年は10本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:10回16日
     (昨年は11回18日)
大阪遠征:2回2日
     (昨年は0回0日)

みんみんへのメール

録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。 「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。 またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

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