名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

観劇「守銭奴 ザ・マネー・クレイジー」

佐々木蔵之介さん狙いでチケットGET。
話の内容とか、全く分からないままですけど。

守銭奴「守銭奴 ザ・マネー・クレイジー」
東京芸術劇場プレイハウス E列
13:00開演、15:00終演
作:モリエール  演出:シルヴィウ・プルカレーテ 
出演:佐々木蔵之介、加治将樹、竹内將人、大西礼芳、天野はな、茂手木桜子、菊池銀河、安東信助、長谷川朝晴、阿南健治、手塚とおる、壤晴彦
【あらすじ】
ドケチなアルパゴンは、召使をはじめ、息子と娘にまで極度の倹約を強要し、
家族の我慢も限界に達している。そんなある日、アルパゴンは再婚したいと申し出る。その相手は、実の息子が恋した相手だった!けちんぼ親父とその息子と娘、それぞれの恋人たちとの七転八倒やり取りの際中で、思いがけない秘密が明らかになる。



フライヤーのビジュアルと、「あらすじ」がどうも一致しない
というか、イメージが全くできなくて(笑)。
平日の仕事の疲れが丁度出てきた土曜日。大丈夫か、自分・・・。

感想はまた改めて。
 






チケットGET「桜姫東文章」

木ノ下歌舞伎に成河さんが!と思ったので、チェックしておりました。
豊橋で観られて、感謝でございます。



木ノ下歌舞伎『桜姫東文章(さくらひめあずまぶんしょう)
【豊橋】穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(2月18日〜19日)
作:鶴屋南北 監修・補綴:木ノ下裕一 脚本・演出:岡田利規
出演:成河、石橋静河 ほか
 


「桜姫東文章」というと、どうしてもコクーン歌舞伎を思い出します。
ちゃんとした(?)歌舞伎ではまだ観た事が無いんですよね、確か。
そういう意味では今回も正統派の歌舞伎ではないですが、楽しみです。






2022年12月のエンタメ予定

先月から仕事がとにかく忙しい。
7時過ぎには出勤して、気づいたら昼で、そして気づいたら外は真っ暗。
若い頃は100時間ぐらいの残業は平気でやってたけど、もう歳ですし
80時間に満たない残業でも、さすがに疲れてきますなあ。
・・・と言って。プライベートの予定を潰すとストレスが溜まりますので
疲れていても、プライベートはプライベート。


【観劇】
「守銭奴 - ザ・マネー・クレイジー」@東京
「ツアダマンの世界」@東京
「建築家とアッシリア皇帝」@東京
「薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-」@東京
「夏の砂の上」@刈谷
 5本ですね。すでに何度も観ているけど、やっぱり一番楽しみは
薔薇サムかも。でもこれで最後なんだな・・と思うと寂しい・・。


【チケ取り】
「私の大学」
@東京
 あれ、これだけだったっけ?案内は貰ってないけど、「磁界」も
今月先行があるんじゃないかなぁ?
最近は新しい公演情報があまり入ってこない・・のか、私が
忙しさで拾いそびれているのか・・。


【映画】
「ルイス・ウェイン」
「泣いたり笑ったり」
「あのこと」
「ペルシャン・レッスン 戦場の教室」
「フラッグ・デイ 父を想う日」

 なんか面白そうな映画が上映されるなぁ・・と思うものの
とても映画館に行ける気がしない・・。年末になったら、観に行けるかなぁ。


【その他】
「2020」on WOWOW
「COLOR」on 衛星劇場
衛星劇場、再加入の手続きしなきゃね・・



とりあえず、忙しさが解消する目途はたっていないんだけど、
忙しいからと言ってプライベートの予定を犠牲にすると、
後で後悔するので、何とか年末のお休みまでは走り抜けましょ。





「メ〜テレ Premium Concert2022」

この日はオフィス以外で休日出勤。本来は18時近くまであったのですが
17時開演に間に合うように離脱してもOKという事だったので、
16時30分まで働いて、タクシーで駆け付ける予定だったのですが
お友達が迎えに来てくれて、会場まで送り届けてくれました・・
めっちゃ助かった・・・。

メーテレプレミアムコンサート「メ〜テレ Premium Concert2022」
愛知県芸術劇場 コンサートホール 2階12列
17:00開演、19:15終演
セントラル愛知交響楽団
指揮:三ツ橋敬子
ゲスト:浦井健治、CHEMISTRY、藤巻亮太




こういうコンサートは普段あまり行かないですし
浦井君が出ていたとしても、ゲスト出演というだけであれば
まず遠征はしません。
それが今回名古屋でのコンサートだというので、それならば・・と。

私は「よくあるミュージカル俳優を集めたコンサートかしら」
と思っていたんですが、浦井君以外はミュージシャン。
過去のコンサートも、ゲストのうち1名が俳優だったり、全員が
ミュージシャンだったり・・と言う組み合わせのようです。

私はあまり深く考えていなかったのですが、終演後に昼間一緒に
仕事をしていた仲間が飲んでいたので合流し、コンサートのゲストが
藤巻亮太さんとCHEMISTRYだったと言ったら「めっちゃいいじゃん」
と言われたので、なんかちょっと嬉しかった(笑)。

そして今回は「コンサートホール」での開催です!
私の学生時代にこのホールが竣工したのですが、その頃ちょっとした
特派員的なアルバイトをしており、取材をさせて頂いた事があります。
(その時に大ホールの舞台に立たせてもらったりもしました)
その際に、パイプオルガンの説明などもして頂いたのですが
それ以来ご縁がなくて、初めて催し物を観にやってきたのでした。

私でも良く知った曲も多かったですから、単純に楽しかったです。
やっぱり音って迫力があるから、生で聴くと違うよなと思います。
浦井君の選曲は、なかなかツウな感じ・・かな(笑)。

ゆっくり書きたいのですが、何せ今忙しくて余裕が無いので、
また改めて追記したい・・



【演奏曲】メ〜テレのニュースリリースより
※順不同(そのうち思い出しつつ並べ直します、オペラやクラッシックの楽曲もありました)
◆The Origin of Love
◆カフェ・ソング(レ・ミゼラブルより)
◆ゴー・ザ・ディスタンス(映画「ヘラクレス」より)
◆私は立ち上がる(キングアーサーより)
◆六弦の怪物 〜クロイツェルより〜
◆君をさがしてた 〜New Jersey United〜
◆PIECES OF A DREAM
◆My Gift to You
◆月夜
◆You Go Your Way
◆まほろば
◆日日是好日
◆3 月 9 日
◆もっと遠くへ
◆粉雪 等




「薔薇とサムライ2 海賊女王の帰還」ライブビューイング

先週演舞場で観たばかりですけど(笑)、大阪に一緒に観に行った同僚が
「ライブビューイングも観たい」と言ったので、便乗しちゃいました。
今回は席運がイマイチで、一桁列で取れていた回は嫁に出してしまった
ので、表情のアップとか、観たかったですし。

LV
2022年劇団☆新感線42周年記念興行・秋公演SHINKANSEN RX
「薔薇とサムライ2 海賊女王の帰還」ライブビューイング
ミッドランドスクエアシネマ  12:00開演 15:20終演
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、天海祐希、石田二コル、神尾楓珠、高田聖子、粟根まこと、森奈みはる、早乙女友貴、西垣匠、生瀬勝久 他
【あらすじ】
女海賊アンヌ・デ・アルワイダ(天海祐希)がコルドニア王国の国王となってから10数年、コルドニアには新たな危機が訪れようとしていた。ソルバニアノッソ王国の女王マリア・グランデ(高田聖子)が、隣国ボスコーニュ公国を併合しようとしていた。その調印式に招待されたアンヌは、イクシタニア王国の王女ロザリオ・イクシタニア(石田二コル)とともに、ソルバニアノッソの宮殿に赴く。シャルルが海難事故で生死不明の今、弟のラウル・ド・ボスコーニュ(神尾楓珠)が国民を守るためには不利な条件の併合を受け入れるしかなかったのだ。その席で、自分に従うようアンヌを脅すマリア。彼女の狙いはイクシタニアとコルドニアだ。アンヌに会いに来た五右衛門は、ボルマン・ロードス宰相(生瀬勝久)と出会う。優れた料理の腕で貴族に取り入り油断させ、その家の宝を根こそぎ奪う泥棒だったのだ。外にマリア、内にボルマン。コルドニアに魔の手が迫る中、アンヌにも予想外の事態が!果たしてアンヌは己の誇りにかけて、国と民を護れるか――!?



ミッドランドスクエアシネマは一番大きなスクリーンで
パッと見た感じ、満席のようです。
天海さんの集客力という事もあるとは思いますが、新感線が
これだけ名古屋で人を集められるようになってることが
感慨深いものがあります。






続きを読む

観劇「The Party in PARCO劇場」

これを「観劇」と言っていいのかどうか悩みますが(笑)。
たまたま東京に居る日、16時30分という早い開演時間でも間に合いそうで
日曜日だからむしろ早く帰れて嬉しい。
推しも出るし、これは行くしかないかな・・・と思いチケット確保。

the party in Parco劇場「The Party in PARCO劇場」PARCO劇場 N列
16:30開演、17:10終演
全公演ホスト出:咲妃みゆ、小林遼介
日替わりゲスト出演:上原理生、浦井健治、堂珍嘉邦










日替わりゲスト
堂珍さんは生で拝見するのは初めてかなぁ。


ところでこの公演、何をやるの?芝居?コンサート?みたいなものは
よく分かっていないまま。「SHOW-ism」みたいな感じかな?
と思っての参戦です。

新橋演舞場を15:20終演で出発し、雨の中慌てて渋谷のパルコへ。
まあ、間に合うでしょう、と思いましたが(実際に間に合いましたが)
とはいえ、時間に余裕がある訳ではなく、到着した段階では
汗だくになっておりました(笑)。

あまりポジティブな感想じゃないです。






続きを読む

観劇「薔薇とサムライ2 海賊女王の帰還」3回目

東京駅で友人と別れて向かったのは新橋演舞場。
コロナ禍以降は遠征を絞っている関係もあって、東銀座界隈には
めっきり来なくなってしまったので、この劇場は何年振りでしょ。
もともと「阿修羅上の瞳2003」が芝居に興味を持つきっかけ
だったので、演舞場ってちょっと別格感があって、もう何度も
来ている劇場ですが、いつまでも別格感があります。

ダウンロード
2022年劇団☆新感線42周年記念興行・秋公演SHINKANSEN RX
「薔薇とサムライ2 海賊女王の帰還」新橋演舞場
15列  12:00開演 15:20終演
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、天海祐希、石田二コル、神尾楓珠、高田聖子、粟根まこと、森奈みはる、早乙女友貴、西垣匠、生瀬勝久 他
【あらすじ】
女海賊アンヌ・デ・アルワイダ(天海祐希)がコルドニア王国の国王となってから10数年、コルドニアには新たな危機が訪れようとしていた。ソルバニアノッソ王国の女王マリア・グランデ(高田聖子)が、隣国ボスコーニュ公国を併合しようとしていた。その調印式に招待されたアンヌは、イクシタニア王国の王女ロザリオ・イクシタニア(石田二コル)とともに、ソルバニアノッソの宮殿に赴く。シャルルが海難事故で生死不明の今、弟のラウル・ド・ボスコーニュ(神尾楓珠)が国民を守るためには不利な条件の併合を受け入れるしかなかったのだ。その席で、自分に従うようアンヌを脅すマリア。彼女の狙いはイクシタニアとコルドニアだ。アンヌに会いに来た五右衛門は、ボルマン・ロードス宰相(生瀬勝久)と出会う。優れた料理の腕で貴族に取り入り油断させ、その家の宝を根こそぎ奪う泥棒だったのだ。外にマリア、内にボルマン。コルドニアに魔の手が迫る中、アンヌにも予想外の事態が!果たしてアンヌは己の誇りにかけて、国と民を護れるか――!?


演舞場
せっかくなので、こちらもパチリ。

1週間前のチケットは泣く泣く手放したので、今回で3回目。
「髑髏城の七人 Season極」も5回観ていたので、手放さなくても
良かったかなぁ・・と後から思ったりもしましたけど(笑)
一応それぞれに目的みたいなものは決めていて
1回目は初日公演を富山で観る
2回目は大阪公演をフェスティバルホールで観る
3回目は東京公演を新橋演舞場で観る
という目的というか、テーマを持っていたんですよ。
(そうでもしないと、幾らでも追加してしまいそうだったから)

ちなみに、今後は
ライブビューイングで表情などのアップなどを楽しみ
千秋楽で最後を見届ける、という予定です。

薔薇サムゴーフル
普段はグッズなんて買わないんですけど、思わず買っちゃった
風月堂のゴーフル、薔薇サム缶。
印刷ではなくステッカーが貼ってあるだけなんですけどね。
新感線でグッズを買うなんて、五右衛門ロックのチョコクランチ
以来ぐらいなんだけど、食べ物しか買わんのか、私。


また改めてキャストについて書きたいと思います。
舞台は「生の舞台っていいわあ」と実感し、やっぱり楽しくて
ずーっとニコニコ観てたと思います(笑)。










観劇「しびれ雲」

遠征2本目はこちら。この作品もコロナで中止になってしまった公演があり
(初日が後ろ倒しになった)観られるだけでラッキーという感じ。
また無事上演されるんだろうか・・とハラハラする日々なんだなぁ。

しびれ雲KERA・MAP#010「しびれ雲」本多劇場
脚本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:井上芳雄、緒川たまき、ともさかりえ、松尾諭、安澤千草、菅原永二、清水葉月、富田望生、尾方宣久、森準人、石住昭彦、三宅弘城、三上市朗、萩原聖人





 



いのうえひでのりさんも観劇されていらっしゃいました。
(終演後、ロビーに居たケラさんに挨拶されてました)
ケラさんは「こういうタイプの作品は珍しい」といった
内容のツイートをされていたのですが、私からすれば
ケラさんらしいな、という印象です。
感想はまた改めて






観劇「私の一カ月」

ここのところ仕事が忙しすぎて、朝昼晩三食デスクで仕事をしながら
摂る・・(在宅勤務でもないのに)という毎日。
本当なら朝ランしてから出かけたかったのですが、さすがに
その時間があるなら寝たくて、朝から心挫けた遠征です。
まずは新国立劇場から。

私の一カ月「私の一カ月」新国立劇場小劇場 B1列
13:00開演、15:00終演
脚本:須貝英   演出:稲葉賀恵
出演:村岡希美、藤野涼子、久保酎吉、つかもと景子、大石将弘、岡田義徳
【あらすじ】
3つの空間。2005年11月、とある地方の家の和室で日記を書いている泉。2005年9月、両親の経営する地方のコンビニで毎日買い物をする拓馬。そして2021年9月、都内の大学図書館の閉架書庫でアルバイトを始めた明結(あゆ)は、職員の佐東と出会う。やがて、3つの時空に存在する人たちの関係が明らかになっていく。皆それぞれが拓馬の選んだつらい選択に贖いを抱えていた......。




おお、最前列のセンターですか(笑)。
詳細は全く分からない状態で観に行ったため、序盤は少々関係性が
分かりづらかったのですが、中盤以降は切なさと温かさが感じられて
ジーンとしつつ、ホッコリする事が出来ました。
感想はまた改めて。



 

チケットGET「ジェーン・エア」

この作品、松竹制作で日生劇場で橋本さとしさん&松たか子さんで
上演されたものがとにかく好きで、初演・再演とも観に行っていますし、
何ならWOWOWで放送されたものを今でもたまに見直すぐらい好き。
なので、再再演そのものは嬉しいものの・・
絶対に比べちゃうだろうな、と思うと複雑な気持ちも。



『ジェーン・エア』
【東京】東京芸術劇場プレイハウス(2023年3月)
原作:シャーロット・ブロンテ 脚本・作詞・演出:ジョン・ケアード
出演:上白石萌音、屋比久知奈、井上芳雄、春野寿美礼、仙名彩世、樹里咲穂
   大澄賢也、春風ひとみ、折井理子、水野貴以、中井智彦、萬谷法英、神田恭兵 



もちろん、井上芳雄氏の方が歌唱は安定していると思いますけど
ロチェスターという役の野性味だったり、粗暴さみたいなものは
(そしてその影にあるものと、彼の弱さのようなもの)
どうしても橋本さとしさんの方がイメージに合っているんだよね・・・
雰囲気だけではなく、体格とかも含めて。
演出も変わるようですし、何だかチケ難っぽい雰囲気の公演でもあるので、
ありがたく観てきたいと思っております。
改めて原作も読み直すかな‥という事で書籍も購入いたしました。






livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定





□薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-@大阪
□夏の砂の上@刈谷


<1月>
□キングアーサー@東京


<2月>
□宝飾時計@東海市



以上がチケットGET済み。
( )内は配信視聴




●他に興味がある公演はコチラ(7/18 更新)



2022年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています
(  )内は配信による視聴


<1月>3本
■鴎外の怪談@豊橋
■ガラスの動物園@名古屋
■SLAPSTICKS@名古屋
■母 MATKA@配信

<2月>3本
■リトルプリンス@名古屋
■笑う男@東京
□天日坊@東京

<3月>5本
■冬のライオン@東京
■薔薇と海賊@東京
■サヨナフ―ピストル連続射殺魔ノリオの青春@東京
■怖い絵@大阪
■神州無頼街@大阪


<4月>5本
■奇蹟@東京
■もはやしずか@東京
■夜来香ラプソディ@名古屋
■アンチポデス@東京
■広島ジャンゴ2022@東京
■マーキュリー・ファー@配信


<5月>5本
■セールスマンの死@豊橋
□広島ジャンゴ@大阪
■奇跡の人@東京
■神州無頼街@東京
■ロビー・ヒーロー@豊橋
■一枚のハガキ@配信



6月>7本
□みんな我が子』-All My Sons-@大阪
■貴婦人の来訪@東京
■ガイズ&ドールズ@東京1回目
■Secret War〜ひみつせん〜@東京
■ガイズ&ドールズ@東京2回目
□パンドラの鐘@東京
■関数ドミノ@豊橋
■バイオーム@配信
■恭しき娼婦@名古屋


<7月>6本
■奇人たちの晩餐会@東海市
■室温〜夜の音楽〜@東京
■ザ・ウェルキン@東京
■ダディ@東京
□2020@東京
■M.バタフライ@名古屋


<8月>2本
□世界は笑う@東京
■追憶のアリラン@東京


<9月>5本
■加担者@東京
■ガマ@東京
■薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-@富山
■COLOR@東京
■天の敵@東京


<10月>7本
■COLOR@名古屋
■COLOR@名古屋
■薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-@大阪
□住所まちがい- Three on the seesaw-@豊橋
■レオポルトシュタット@東京
□A・NUMBER@名古屋
■アルキメデスの大戦@名古屋


<11月>
■ルードヴィヒ 〜Beethoven The Piano〜@東京
■「真白の恋」〜世界で最も美しい湾〜朗読劇 @東京
□凍える@豊橋
□私の一カ月@東京
□しびれ雲@東京
□薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-@東京
□THE PARTY in PARCO劇場@東京


<12月>
□守銭奴 - ザ・マネー・クレイジー@東京
□ツアダマンの世界@東京
□建築家とアッシリア皇帝@東京




★★観劇以外のエンタメ★★
「歌舞伎ひらき街めぐり〜木ノ下裕一の古典で読み解く江戸⇄東京講座〜」第3回 深川と『四谷怪談』〜生と死がまざりあう場所〜@配信
・kopi Luwak Concert Vol.4 -heartful-
・歌舞伎家話十五回
・Kenji Urai BIRTHDAY EVENT 2022
・ぴあ演劇学校』2022秋期特別講座



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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■
■2019年に観た舞台はコチラ■
■2020年に観た舞台はコチラ■
■2021年に観た舞台はコチラ■






★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★
★2019年に観た映画はコチラ★
★2020年に観た映画はコチラ★
★2021年に観た映画はコチラ★



こんな本読みました

読書メーター


2022年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:25本(昨年は17本)
読書:44冊(昨年は83冊)
   ※除コミック
観劇:58本(昨年は58本)
配信:5本(昨年は11本)
その他:5本(昨年は10本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:15回20日
     (昨年は12回20日)
大阪遠征:4回4日
     (昨年は3回3日)
その他遠征:1回


みんみんへのメール

録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。 「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。 またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

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