名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

卵料理専門店で朝ご飯@御徒町

9月の遠征は1泊だったのですが、行きたいお店が溜まってきたので
1日目も遅めの朝ご飯(というか早めのランチ)を摂ってから
劇場へ向かう事にしました。

egg baby cafe
「EGG BABY CAFE」
110-0005 東京都台東区上野5丁目10−9


以前から行きたいと思ってはいたものの、モーニングをやっている
という訳ではない10時開店の店なので、なかなか行けなくて・・。
(10時まで朝ご飯をガマンできない)
今回は前日に東京泊だった訳ではないから、時間的にもブランチ
という事でちょうどよかろう、と。

10時15分頃に東京駅に着いて御徒町へ。
線路沿いにテクテク歩くと、この店だけ何だかちょっとシャレ
ているというか(笑)。
10時40分ぐらいに到着したと思うのですが、もう既にほぼ満席。
店内レジにも行列が出来ていてビックリです。
店内は2階建てで結構広いんですけどね。

Lunchメニュー
わああ、食べたいものを決めてきたのですが、これを見ると
ちょっと心が揺らぐ・・・(笑)。

ドリンクメニュー
ドリンクも色々ありますね。夜営業もしているので、アルコールも。

2階席がキープ出来たので、その後レジに行って注文し、
ドリンクを受け取って、フードは席まで運んでくれるのを待つ、
というシステムです。





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2023年10月のエンタメ予定

あっという間に10月ですが、まだ最高気温30度前後あるじゃないか!
学生の頃は10月からは冬服だったはずなのに、未だにノースリーブが
着れちゃうって・・。


【観劇】
「片岡仁左衛門 坂東玉三郎 錦秋特別公演」@名古屋
「ラグタイム」@名古屋
「スリル・ミー」@名古屋
「レイディマクベス」@東京
「終わりよければすべてよし」@東京
「同盟通信」@東京
「尺には尺を」@東京
「トータルペイン」@東京
「天翔ける風に」@豊橋
「眠くなっちゃった」@兵庫
「ロスヘルムホルム」@豊橋
 あーー、「やっちゃった」感、ありますねえ・・・。
過去に1か月でMAX観劇したのが12本だったと思うのですが、今月は
それに次ぐ11本。しかも1週間で6本観るっていう・・・(呆)。
毎年10月・11月頃は観劇数が多くなる傾向はあるんですけど。
歌舞伎もミュージカルも小劇場もアリ、というラインナップを
精一杯楽しみたいと思います!


【チケ取り】
「オデッサ」
@名古屋
「中村仲蔵」@東京
 とりあえずこの2件は分かっているけど、あとは「あるかも」っていう
感じかなあ。小劇場系はまだ少し早いような気もするし。
ま、臨機応変に行きましょう。殆ど年内の作品は取り切ってると思うし。


【映画】 
「シアター・キャンプ」
10/6〜
「燃えあがる女性記者たち」10/6〜
「プレジデント」10/6〜
「私はモーリーン・カーニー」10/20〜
「キラー・オブ・ザ・フラワームーン」10/20〜
 極力ミッドランドスクエアシネマには目を向けないようにしていた
のですが(最近はミッドでも魅力的な作品の上映が多くなったのだけど
追いきれないので)今月久しぶりにチラ見したら、ミリオン座よりも
ミッドのほうが見たい作品が多かった。
ミリオン座は最近邦画が多くなっちゃってなあ・・
(邦画にだっていい作品がある事は重々承知してますが、萌えないのよ)
とはいえ、今月は舞台を追いかけるだけ精一杯なので、どれだけ観られるやら。



なかなか忙しくなりそうな10月です。
8月末にコロナに罹患した事もあって、さすがにこの短期間に再感染
リスクは少ないだろう、と思うとすごく気が楽になっちゃいました。
過信はいけませんけどね。
今月、気を付けるべきは、台風かなあ・・・。





観劇「三人姉妹」

恵比寿で朝ご飯を食べて、日比谷で映画を観て、浜松町で舞台です(笑)。
自由劇場・・・初めてだ・・。

三人姉妹unrato#10「三人姉妹」自由劇場2列
14:00開演、16:55終演
脚本:アントン・チェーホフ  演出:大河内直子
出演:保坂知寿、霧矢大夢、平体まひろ、大石継太、笠松はる、伊達暁、鍛治直人、近藤頌利、内田健司、浦野真介、須賀田敬右、青山達三、羽子田洋子、ラサール石井
【あらすじ】
モスクワで将軍の娘として生まれたオリガ、マーシャ、イリーナのプローゾロフ家の三人姉妹は 父の赴任地で寂しい田舎暮らしをしている。 姉妹は単調な田舎暮らしの中でいつもモスクワに帰れる日を夢見ている。 父親が亡くなって1年目、末娘イリーナの〈名の日〉に、町に駐屯する軍人たちが訪れてくる。 次女マーシャは町の中学校教師クルイギンに嫁いだが、モスクワから赴任してきたヴェルシーニンと恋に陥る。 それぞれに満たされぬ想いを抱きながらも平穏な姉妹の生活は、 たったひとりの男兄弟アンドレイが結婚し、妻のナターシャが家に入るようなってから、 生活が一変する。市会議員として無為の日々をおくるアンドレイ。 一方で市議会の有力者と関係を持つナターシャ。 妻の不倫を知らないアンドレイに失望する姉妹。 末娘イリーナは新しい生活を夢見る男爵(トゥーゼンバフ)と結婚を決意したものの、 彼は非業の死をとげる。やがて連隊が町を去り、残された三人姉妹の胸に去来するものは…。

 



17時頃に終演で、17時30分東京駅発の高速バスに乗るので
終わったら速攻で東京駅に向かわなければならず、迷ったりする
時間はありませんので、「道を覚えのるだぞ」と思いながら
向かいましたが、難しい場所じゃなかったですね(笑)。

この辺りに四季の劇場がある事は知っていましたけど、普段
劇団四季を観ないので、ご縁が無いと思っていましたが、初の浜松町です。
劇場自体はコンパクトで、内装もシックで素敵でした。
(“葡萄”のモチーフもいっぱいありましたね)

感想はまた改めますが、正統派の「三人姉妹」だったかな。
前から思ってましたが、保坂さんって那須佐代子さんと似てませんか?
と思って調べたら、那須さんの方が年下だった・・・!




映画「ロスト・キング 500年越しの運命」

遠征2日目。観る予定の舞台は14時開演なので、朝ごはんを食べに
行っても時間が余る。であれば、映画を観よう!と思い
日比谷までやってきました。

ロストキング「ロスト・キング 500年越しの運命」
監督:スティーヴン・フリアーズ
出演:サリー・ホーキンス、スティーヴ・クーガン、ハリー・ロイド
【あらすじ】
フィリッパ・ラングレーは職場で上司から理不尽な評価を受けるが、別居中の夫から生活費のため仕事を続けるように言われてしまう。そんなある日、息子の付き添いでシェイクスピア劇「リチャード三世」を鑑賞した彼女は、悪名高きリチャード3世も実際は自分と同じように不当に扱われてきたのではないかと疑問を抱き、歴史研究にのめり込むように。1485年に死亡したリチャード3世の遺骨は近くの川に投げ込まれたと長らく考えられてきたが、フィリッパは彼の汚名をそそぐべく遺骨探しを開始する。《イギリス制作》



もう、日比谷で映画を観るのも何回目かだから、慣れてきたよ(笑)。
この作品は、シェイクスピアを観る人からしたら、やはり
興味のある映画ですからね。
それにしても、この作品がほぼ満席になっているというのは
やはり東京だからだよなあ・・。




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観劇「天號星」

マチネが終わって一旦ホテル@池袋にチェックイン。
さて、どうやって行こうかな、新宿は人が多そうだな・・と
思っていたら、スマホ君が「新大久保で降りて歩け」と言う。
・・・で、やってみたんですが、良かったですよ。線路沿いに
真っすぐ歩くだけ。ビルが高いから目印を見ながら歩けるし。
時間も15分程度ですし、ビルの裏側から入れるのも良き。
次からも新大久保ルートにしよう!

天號星「天號星」THEATER MILANO-Za C列(2列目)
18:00開演、21:05終演
作:中島かずき  演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、早乙女太一、早乙女友貴、久保史緒里、高田聖子、粟根まこと、山本千尋、池田成志、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、磯野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木仁、川原正嗣、武田浩二
【あらすじ】
口入れ屋の藤壺屋主人・半兵衛(古田新太)は、裏で世のため人のため、悪党を始末する牋導屋瓩慮議めとして知られている。だが、実のところは顔の怖さを買われただけの、気弱で温厚、虫も殺せぬ置きもの。表も裏も、真の元締めは女房のお伊勢なのだった。あるとき、金さえ積めば誰彼かまわず斬り殺す犇幻き瓩海函△呂阿貉Δ群阿両闇銀次(早乙女太一)が現れる。引導屋を潰し、裏稼業の独占を目論む黒刃組に依頼され、半兵衛を待ち伏せして斬ろうとする銀次。だがその瞬間、天號星の災いか、二人を雷が直撃! 半兵衛と銀次の身体が入れ替わってしまう。天號星に翻弄されながら、己を生きようとする二人。その運命が交差する先にあるのは果たして――!



今回はC列ですが、A列を潰していたため2列目。
そして、下手の通路から2つ目の席、かつ真ん前の席は
とうとう人が来なかったので、前を遮るものもなく
なかなかの神席でございました。

大阪でもう一度観る予定がありますので、作品そのものの感想は
その時に書くとして(何かのトラブルで観られなくなる時には、この
エントリーに加筆します)、今回は主だったキャストの感想を中心に。




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観劇「橋からの眺め」

今月は「出張のついでに遠征」が出来なかったので、完全に
プライベートな上京です。交通費の節約で往路は「ぷらっとこだま」でね。
(復路は高速バスです)

橋からの眺め
「橋からの眺め  A View from the Bridge」東京芸術劇場プレイハウス B列(最前列)
13:00開演、14:40終演
脚本:アーサー・ミラー  演出:ジョー・ヒル=ギビンズ
出演伊藤英明、坂井真紀、福地桃子、松島庄汰、和田正人、高橋克実
【あらすじ】
弁護士アルフィエーリによって語られ、ニューヨーク・ブルックリンの労働者階級が住む波止場が舞台。イタリア系アメリカ人の港湾労働者エディは、妻のビアトリスと17歳になる最愛の姪キャサリンとの3人暮らし。エディは幼くして孤児となったキャサリンをひきとり、ひたすら姪の幸せを願って育ててきた。そこへ、ビアトリスの従兄弟マルコとロドルフォが同郷のシチリアから出稼ぎ目的で密入国してくる。最初は、エディも歓迎するが、キャサリンが色男ロドルフォに徐々にひかれていくようになると、彼らに対する態度が豹変する。そして、自分の気持ちを抑えきれなくなったエディがとった最後の手段は……?



伊藤英明さんは生の舞台を拝見するのは初めてだと思います。
ガマザリのDVDは観ましたが、舞台俳優さんというイメージでは
無かったかなあ。あまり舞台も出演されませんでしたから・・・。
橋からの眺め舞台模型
舞台模型が飾ってありました。
青色に見える所が天井の所で、シーンによって上がったり下がったり
するんですよね。これ・・先日観た「ラビット・ホール」に似てる。
「桜の園」でも吊り上げてあったコンクリートの壁が降りてくる
という演出もあったし、こういう「上から下りてくる」っていうのが
今の流行りなんだろうか・・等とおもってしまう(笑)。





 
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チケットGET「トータルペイン」

なんかやたらと私のTLによく出てきたので、取ってみました。
(松本紀保さんをフォローしているからね(笑))



 劇団時間制作10周年記念公演
『トータルペイン』ーファンタジーが、崩壊の始まりだったー
作・演出:谷碧仁
出演者:松本紀保、小西成弥、松田るか、佐瀬弘幸、田野聖子
【東京】赤坂RED/THEATER



劇団時間かあ、これまた初めての劇団です。
この短い公演期間に、たまたま時間が確保出来たというのも何かの縁。
赤坂RED/THEATERは好きな劇場なのに、ずーっと行けていないので
劇場も楽しみでございます。




名古屋でも鹹豆漿の朝ご飯@大須

調子に乗って、仕事に行くまで朝ご飯食べに行こうシリーズ
第二弾をさっそく実施(笑)。

豆乳専科
「豆乳専科」
愛知県名古屋市中区大須3丁目33−3


何店舗かあって、池袋(Esola)にもあるらしいですね。
鹹豆漿は大好きで、東京でも何店舗か行っているし、自分で
自宅で作って食べたりもしましたが、ようやく名古屋でも
食べられるお店が出来てきたかーー!!

朝8時から営業しているらしく、8時半頃訪問したところ
この日は先客はゼロでございました(笑)。
私達が退店するまで、結局お客さんは来なかったなあ・・。

店舗によってメニュー違うらしい
さて、何食べよう・・・・。





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映画「6月0日 アイヒマンが処刑された日」

そう言えば3連休だったねえ、と思いましたが、特に予定も無く。
折角なので筋トレ&ホットヨガに行った後で映画を観てきました。

6月0日アイヒマンが処刑された日「6月0日 アイヒマンが処刑された日」
監督:ジェイク・パルトロウ
出演:ツァヒ・グラッド、ヨアブ・レビ、ロテム・ケイナン
【あらすじ】
ナチス親衛隊中佐としてユダヤ人大量虐殺に関与したアドルフ・アイヒマンは、終戦後ブエノスアイレスに潜伏していたところをイスラエル諜報特務庁に捕らえられ、1961年12月に有罪判決を受ける。処刑はイスラエルの「死刑を行使する唯一の時間」の定めに基づき、62年5月31日から6月1日の真夜中に執行されることとなった。宗教的・文化的に火葬の風習がないイスラエルでは、アイヒマンの遺体を焼却するため秘密裏に焼却炉の建設が進められた。その焼却炉を作る工場の人々や、そこで働く13歳の少年、アイヒマンを担当した刑務官、ホロコーストの生存者である警察官らの姿を通し、アイヒマン最期の舞台裏を描き出す。《イスラエル・アメリカ合作

 

アドルフ・アイヒマンですから、ナチスの話ですけど、ショアを
描くというよりは、「その後」を描く作品っぽくて、なかなか
今迄にない切り口の作品かしら、と思い興味がありました。





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観劇「ホテル・イミグレーション」

初めての観劇です、名取事務所。
たまたま詩森さんのツイートで知ったこの公演。
出張のタイミングと合ったので、仕事が終わった後そのまま
シアタートップスに行く事にしました。

ホテル・イミグレーション名取事務所公演「ホテル・イミグレーション」
新宿シアタートップス F列
19:00開演、20:55終演
作・演出:詩森ろば(serial number)
出演:田代隆秀、山口眞司、田野聖子、井上薫、川田希、椎名一浩、吉田晴登
【あらすじ】
離婚し、親に残してもらった家に住んでいる柴田春江は、入管収容施設から仮放免になったカンボジア人のヤンの身元を引き受け同居している。日本語もロクに話せない男を家に入れていると地元住民が問題視しはじめ、様々な問題が起こり始める。そんな中、父親が親権を持つ息子が半ば家出同然にやってくる。そして...。


会社はサザンテラスの辺りなので、同じ「新宿」と言っても
歩くとちょっと距離があります。
15分ぐらいで到着するとGoogle先生は言っていましたが、迷わないか
心配で、つい18時10分ぐらいに仕事を切り上げちゃった(笑)。
雨が降ってると傘をさすので、GoogleMapが見づらいしなあ。
と思っていたのですが、何とか迷わずに到着。
とはいえ、もっと短距離で行くルートがあるはずなんだよ。
渋谷は多少分かるようになってきたから、次に攻略すべきは新宿だな、
最近新宿の劇場に行く事も、新宿の本社に行く事も増えたしな。 

客層は「男性が多い」という事と「年齢が高い」と言う印象です。
何となく、文学座とか青年座とかの客層と近いような気がしますが
まだ創立25年ですものね・・
(新感線ですら、40年以上な訳ですし)

それにしても、シアタートップスよく来てるな(笑)。
今回はチケットを取るのが少し遅くて、F列(中通路の少し前)だったけど
これはこれで、とても観やすくて良いお席でした。




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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定




<10月>
□片岡仁左衛門 坂東玉三郎 錦秋特別公演@名古屋
□ラグタイム@名古屋
□スリル・ミー@名古屋
□レイディマクベス@東京
□終わりよければすべてよし@東京
□同盟通信@東京
□尺に尺を@東京
□トータルペイン@東京
□天翔ける風に@豊橋
□眠くなっちゃった@兵庫
□ロスヘルムホルム@豊橋


<11月>
□そして羽音、ひとつ@名古屋
□天號星@大阪
□My Boy Jack@名古屋
□尺には尺を@東京
□無駄な抵抗@東京
□終わりよければすべてよし@東京
□レイディマクベス@京都


<12月>
□リムジン@刈谷
□OUT OF ORDER@東海市
□東京ローズ@東京


<1月>
□オデッサ@東京




以上がチケットGET済み。
( )内は配信視聴




●他に興味がある公演はコチラ(8/27 更新)



2023年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています
(  )内は配信による視聴


<1月>3本
■おやすみ、お母さん@東京
■キングアーサー@東京
■ジョン王@名古屋

<2月>4本
■磁界@東京
■笑の大学@東京
■桜姫東文章@豊橋
□宝飾時計@東海市

<3月>8本
■キングアーサー@刈谷大楽
■アンナ・カレーニナ@東京
■ジェーン・エア@東京
■Don't Freak Out@東京
■なるべく派手な服を着る@豊橋
■マリー・キュリー@東京
■四兄弟@東京
■ドリーム・ガールズ@名古屋

<4月>5本
■陽春花形歌舞伎 夜の部@名古屋
■陽春花形歌舞伎 昼の部@名古屋
■Our Bad Magnet@東京
■ラビット・ホール@東京
■ブレーキング・ザ・コード@東京


<5月>6本
■アルジャーノンに花束を@東京
■アルジャーノンに花束を@大阪
■帰ってきたマイ・ブラザー@名古屋
■エンジェルス・イン・アメリカ@東京
■人魂を届けに@東京


<6月>5本
■パラサイト@東京
■楽園@東京
■つながるような@東京
■焔〜ほむら〜@東京
■ファインディングネバーランド@名古屋


<7月>7本
■兎、波を走る@東京
■ある馬の物語@東京
■おわたり@東京
■ざくろのような@豊橋
■スローターハウス@東京
■カラフル@東京
■ブラウン管より愛を込めて〜宇宙人と異邦人〜@名古屋


<8月>1本
■兎、波を走る@大阪


<9月>6本
■闇に咲く花@刈谷
■桜の園@名古屋
■ホテル・イミグレーション@東京
■橋からの眺め@東京
■天號星@東京
□三人姉妹@東京




★★観劇以外のエンタメ★★

・NTLive「レオポルトシュタット」
・浦井健治 Live Tour 2023〜VARIOUS〜@東京
・KENJI URAI BIRTHDAY TALK EVENT〜家族モドキ〜 at Streaming+





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■昨年以前の記録(観劇)
■2006年に観た舞台はコチラ■
■2007年に観た舞台はコチラ■
■2008年に観た舞台はコチラ■
■2009年に観た舞台はコチラ■
■2010年に観た舞台はコチラ■
■2011年に観た舞台はコチラ■
■2012年に観た舞台はコチラ■
■2013年に観た舞台はコチラ■
■2014年に観た舞台はコチラ■
■2015年に観た舞台はコチラ■
■2016年に観た舞台はコチラ■
■2017年に観た舞台はコチラ■
■2018年に観た舞台はコチラ■
■2019年に観た舞台はコチラ■
■2020年に観た舞台はコチラ■
■2021年に観た舞台はコチラ■
■2022年に観た舞台はコチラ■







★昨年以前の記録(映画)
★2007年に観た映画はコチラ★
★2008年に観た映画はコチラ★
★2009年に観た映画はコチラ★
★2010年に観た映画はコチラ★
★2011年に観た映画はコチラ★
★2012年に観た映画はコチラ★
★2013年に観た映画はコチラ★
★2014年に観た映画はコチラ★
★2015年に観た映画はコチラ★
★2016年に観た映画はコチラ★
★2017年に観た映画はコチラ★
★2018年に観た映画はコチラ★
★2019年に観た映画はコチラ★
★2020年に観た映画はコチラ★
★2021年に観た映画はコチラ★
★2022年に観た映画はコチラ★



こんな本読みました

読書メーター


2023年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:19本(昨年は30本)
読書:53冊(昨年は54冊)
   ※除コミック
観劇:42本(昨年は60本)
配信:0本(昨年は6本)
その他:4本(昨年は7本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:11回17日
     (昨年は16回21日)
大阪遠征:2回2日
     (昨年は4回4日)
その他遠征:0回(昨年は1回1日)


みんみんへのメール

録画やダビング、コピー等の複写行為は一切お断りしております。 「DVD貸して」という類の御依頼も申し訳ありませんが、全てお断りさせて頂いております。 またそのようなご依頼にはお返事も致しておりません。御了承下さい。

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