東京公演は2週間ぐらい前に確保できていたのですが、大阪公演も
希望日で無事GET出来たので、とりあえず一安心です。



『天保十二年のシェイクスピア』
【東京】日生劇場(2月8日〜29日)
【大阪】梅田芸術劇場(3月5日〜10日)
作:井上ひさし  音楽:宮川彬良  演出:藤田俊太郎
出演:高橋一生、浦井健治 、辻萬長、樹里咲穂、土井ケイト
   阿部裕、玉置孝匡、章平、木内健人、熊谷彩春、梅沢昌代



高橋一生君は、舞台は久しぶりですね、以前は結構コンスタントに
出演されていたものですけど。
「天保十二年のシェイクスピア」を観たのは、まだこのブログを
始める前の2005年だから、14年も前になるんだな。
その頃はシェイクスピア作品なんて殆ど観た事が無かったので
本当の面白さが分かっていなかったんじゃないか、と思うんですよね。
今はもう殆どのシェイクスピア作品を観ていてるので、
当時とは違う何かが見えるといいなーなんて思ったり。

それまでに、一度過去の「天保十二年のシェイクスピア」を
いのうえ版、蜷川版と観て、おさらいしておきたいと思います!