名古屋の負け犬OL徒然草

芝居を観るのが大好き!な名古屋在勤のお気楽OLです。 モットーは「週末の疲れは平日で癒せ」と「今日の労働は明日のチケット代」。芝居と映画、朝ごはんの事しか書いていないブログです。

配信視聴

配信「My Story -素敵な仲間たち-」

時節柄だとは思いますが、トークショーが多いですね・・。

MyStory「My Story -素敵な仲間たち-」帝国劇場
9月17日(木)13時〜14時30分
MC:山口祐一郎
ゲスト:浦井健治、保坂知寿








いくら推しが出るとはいえ、90分のトークショーのゲスト出演で
平日に交通費までかけて、8000円のチケットを買って観に行くか?
と言われると、その選択肢は無いのですが(笑)、配信だったら
観てもいいかな〜と。
最近は「これは配信あるのかな」とチェックするようになったのですが
これもコロナの残したものですね。





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配信「Crime-2nd- 〜贖罪編〜」

内容が気になり、出来れば観に行きたいな・・と思った公演ですけど、
タイミングが合わず断念。でも配信があるというので、ラッキーと思って
アーカイブで観てみることにしました。
JACROWとかパラドックス定数の役者さんや、若松力さん、板垣雄亮さんなど
役者さんにも興味がありましたから。

crime second
サンモールスタジオプロデュース
「『Crime-2nd-』〜贖罪編〜」
サンモールスタジオ  8月28日夜公演
■Case File 04■ singing dog 
「共謀者たち」
■Case File 05■ The Stone Age ブライアント
「僕が数学を好きになった理由」
■Case File 06■ ISAWO BOOKSTORE
「壁の向こうの友人―名古屋保険金殺人事件―」




“2nd”となっている以上、“1st”があったんだと思いますが、このシリーズは
実際にあった事件を共通テーマの元、3人の作家がそれぞれ3話の事件を描く
オムニバス公演という事だそうです。とすると、この共通テーマが「贖罪」
という事になるんですね。
実際に起きた事件をモチーフに、3団体×各40分で上演されたものです。
しかしこの3本のうち2本が名古屋で起きた事件(厳密には「愛知県内」
と言う方が正しいと思いますが)っていうのが、何だかなぁ・・。







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配信「シェア」

「其の女」を観ようと思った時に見つけた公演です。
結局、「其の女」はチケットを取ったものの公演中止になってしまい・・。
そんな時に、こちらは配信があると知って、観てみるか!と思いました。

シェア「シェア」中野ザ・ポケット(7/20夜公演)
脚本:松本哲也   演出:寺十吾
出演:浜谷康幸、松本紀保、瓜生和成、安藤瞳、関口アナン、葉山昴、祁答院雄貴、北原帆夏、依田啓嗣
【あらすじ】
そこはどこだ。東京の外れか。ほとんど千葉か埼玉か。よく分からない。どこでもいい。とにかく古びた一軒家。草臥れた大人たちが共同生活をしている。行き場のない者たち。つまらない毎日。危うい関係。いつまで続くか雲隠れ。これは、2019年12月から2020年2月までの物語。



松本紀保さんや安藤瞳さんが出演されているという所に
興味を持ったんですよね。




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配信「もうラブソングは歌えない」

この公演の事を知った時に「まじか」と言っちゃいましたよね。
いつかは公演をしてほしいと思った「Re:」があったので、一瞬
喜んだのですが「よりによって(遠征の難しい)今かよ・・」と。

もうラブソングは歌えない
プレミアムリーディング「もうラブソングは歌えない」
会場:東京国際フォーラム ホールC(8/10  17:00開演の回)

「大山夫妻のこと」
脚本・演出:足立紳
出演:中尾明慶 × 平岩紙

「Re:」(アールイー)
脚本・演出:土田英生
出演:古川雄大 × 葵わかな



お目当ての「Re:」は初演が2012年で、古田新太×宮沢りえの回が観たくて
エントリーしたもののチケット取れず。その後も高田聖子さんとか
いろんな方が出演していますが、全てタイミングが合わず今に至るまで
観られないままでした。(初演についてはWOWOWでの放送を観ました)
とにかく泣かされた作品だったので、いずれは絶対に観たい!と
思っていたし、「LOVE LETTERS」のように、長く続く作品になる、と
勝手に思っていたので、いつかは観られるだろう・・と思っていました。
ですが、何年か前の上演時に作家の土田さんがTwitterで

「メールという手段も時代に合わなくなってきたので、これが最後かも」

と(言うような内容の)ツイートをされて、大ショック。
普段は役者さんや演出家さんをフォローしていてもリプをつけたりって
あまりしないのですが、さすがに黙っていられなかったので
「まだ生で観れていないんです、今後もぜひ上演してください」って
思わず土田さんにリプしちゃったぐらいです。
その時も土田さんはお返事くださいましたが、芳しい反応ではなくて。
実際それ以来、上演も途絶えましたし、その後からLINEなどのツールが
メールにとって代わるようになり、仕事でも「メールはあまり使わない」
と若い後輩たちが言っているのを見るにつけ「ああ、土田さんはさすが
先見の明があったなぁ」なんて思っていた矢先だったのです。

「万が一また上演される事があったら、何をおいても観に行こう」

って思っていたのに、出来ないことがくやしい・・(涙)。
だから、せめて配信でもいいから・・という事で、自宅視聴です。

 




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配信「大地(Social Distancing Version)」

もともとオリンピック時期の東京を避けるべく、大阪公演のチケットを
取っていた公演でした。おそらく・・ですが、感染状況が落ち着けば
「定員の半分」という制限が解除される8月だったので、チケットも
すぐに払い戻しなどにならず済むという思惑があったのではないか、
と思われ、チケットの一般発売は様子見・・と言う状態が続きました。

大地PARCO劇場オープニング・シリーズ「大地」
 (※配信視聴:8/1 昼公演)
東京:パルコ劇場(7/1 〜 8/8)
大阪:サンケイホールブリーゼ(8/12〜8/23)
作・演出:三谷幸喜
出演:大泉洋、山本耕史、竜星涼、栗原英雄、藤井隆、濱田龍臣、小澤雄太、まりゑ、相島一之、浅野和之、辻萬長
【あらすじ】
とある共産主義国家。独裁政権が遂行した文化改革の中、反政府主義のレッテルを貼られた俳優たちが収容された施設があった。強制的に集められた彼らは、政府の監視下の下、広大な荒野を耕し、農場を作り、家畜の世話をした。過酷な生活の中で、なにより彼らを苦しめたのは、「演じる」行為を禁じられたことだった。役者としてしか生きる術を知らない俳優たちが極限状態の中で織りなす、歴史と芸術を巡る群像劇の幕が上がる!



「このまま観に行けるかな」と思った頃、感染拡大となり収容率の
「定員の半分」制限も8月末まで延長が発表され、その後すぐ
東京と同様チケットは一旦払い戻し&再販売になってしまいました。
そこで再度挑戦する、と言う選択肢もあったのですが、心理的に
もう、再チャレンジする気持ちになれなくなってしまい、観劇は断念。
ただ、一度は劇場に足を運ぼうと思った公演でもありますから、
配信で観る機会があるのであれば、そちらで観てみましょう!と。
せっかくテレビ画面で配信を観られるようにしたわけですし。
(こうなるなら、7月にWOWOWのメンバーズオンデマンドで観ればよかったよ・・)


部屋を暗くして、開演です!




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配信「プレイタイム」

観たのはずいぶん前です。
観劇は後から振り返る時に便利なように「観た日」にアップする
という事にしていますけど、配信はいいかなあ・・という事で
のんびりアップする事にしました。

プレイタイム「プレイタイム」
2020年7月12日(日)19:30〜
会場:Bunkamuraシアターコクーン
配信場所:イープラス「Streaming+」
原作:岸田國士「恋愛恐怖病」ほか
構成・演出:梅田哲也  演出・美術:杉原邦生
出演:森山未來、黒木華、北尾亘






配信にあまり積極的ではない私が、なんで観ようと思ったのか 
あまり記憶が無いのですが、やはり「生で観る」という事に
飢えていたことと、キャストのお二人に惹かれた、という事に
尽きるかな、と思います。
正直、内容については全く関知せず(笑)。





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「Dressing Room Live」at Streaming+

去年参加した「Dressing Room Live」がまあ、途方もなく面白くて
(これはゲストの井上芳雄さんの力が大きい)満足感が高かったので
今年も昼夜通しで行く予定にしておりおました。

・・・が、公演中止。まあ、そうなるよねぇ〜と思っていたら
同じゲストでライブ配信があるという事だったので、仕事も休みの
予定になっていたので、そのまま休んで生で視聴してみました。

DressingRoomLive
「Dressing Room Live」at Streaming+

昼の部ゲスト:伊礼彼方、濱田めぐみ
夜の部ゲスト:伊礼彼方、平方元基
・・・なんだよ、「王家の紋章」再再演の宣伝兼ねてました?
という顔ぶれですね、今から思えば(笑)。


うん、面白かったですよ。浦井君はいい意味で「相変わらず」で(笑)。
でもまあ、値段なり・・って感じかな、時間的にも(2000円)。
「Live」と名がつくので、濱田さんの歌が1曲ぐらい聞けるかなー
と思っていたけど、Liveは「生」の意味が強く、曲は最初と
最後の1曲ずつだけ。
曲はいずれも伊礼さん作曲、浦井君作詞のオリジナルで
「スタートライン」と「フルムーン」。
どちらもいい曲だったので、いずれ円盤化されたり、ライブが
あったりすると信じております(笑)。

去年、芳雄さんに指摘された通り、バッサバッサ話を切り上げて
力技で進行していくのは、相変わらず(笑)。
昼の部の反省から、夜の部はテンポアップした進行をするのも
去年と変わっていなくて、思わずクスっとしちゃう。
でも皆さんお元気そうな様子が拝見できたのは、良かったです。
どんなに頑張ってもやっぱり生のコンサートには勝てないよね、
という事を実感した一方、この値段で配信が観られて(中止になって
一度は諦めたし、遠征せずに観られたし)ありがたいです。

そういえば私が初めて観た「エリザベート」のルドルフは
浦井君と伊礼さんのダブルキャストの時だったんですよねぇ・・・。



 


劇団チョコレートケーキ「サラエヴォの黒い手」

アップ忘れてました。
劇団チョコレートケーキが過去作品を配信してくれたうちの1作。
2014年の作品ですね。こんなキッカケでもなければ観られなかった
と思う1作です。

サラエヴォの黒い手
第24回公演『サラエヴォの黒い手』2014年@下北沢 駅前劇場
脚本:古川健   演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹、青木柳葉魚、カトウシンスケ
菊池豪、佐瀬弘幸、森田祐吏、柳内佑介、吉田テツタ、竜史、渡邊りょう
【あらすじ】
今から百年前、1914年6月28日。
オーストリア領サラエヴォで世界を変える銃声が響く。
今に続く苦難の『現代』の出発点、第一次世界大戦。
開戦百年の年に蘇るオーストリア帝位継承者暗殺事件『サラエヴォ事件』。
若きテロリスト達は何故引き金を引いたのか?
図らずも世界を変えた若者達と、彼等に絡み付く思惑を描く歴史劇。



これはサラエヴォ事件をテーマにした作品とのこと。
ああ・・・習いましたねぇ、世界史の授業で・・ぐらいの知識です。



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SSP動画祭り第一弾「MMF」

多くの舞台が中止・延期になっている昨今。
もちろん「観たくても観られない」という自分自身の残念さはありますが
それより「劇団やスタッフさん達が耐えられるのだろうか」というのが
怖いんです。

世の中では「演劇なんて不要不急だから、今は我慢しろ、落ち着いたら
上演すればいい」と言われますが、その落ち着いたときにもう劇団が
公演できない状態になっていたりしないだろうか・・と。
ちょっとした舞台で主役をやったり、ドラマにもゲスト出演するぐらいの
俳優さんでもアルバイトをしている・・なんて話も耳にしますし
生活費のために法を犯した・・って事も過去にありましたから。
私が最近小劇団を観ることが多いので、特にそう思うのかもしれません。

だからこそ、クラウドファンディングは片っ端から応援していますが
(少額ですけどね)どうせなら自分の好きな劇団、団体にピンポイントで
応援したいものです。(投げ銭ができる劇団にはしています)

新感線の秋公演の中止のお知らせと共に、リリースされたのがこれ。

「新感線・シンパシー・プロジェクト」
SSP
新感線は前の公演も半分ぐらいが中止になり、秋の公演は全部中止に。
いくら大手の新感線とはいえ、さすがに厳しいはず。
何かできないかなぁ、DVD類買うといっても、殆ど持ってるしなぁ・・
と思っていたので、ちょうどいいぞ!と。
観るかどうかは別として(おいっ!)、新感線に支援したと思えば
いいじゃないか!という事で、さっそく課金してみました。






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劇団チョコレートケーキ「〇六〇〇猶二人生存ス」

色々な作品を配信してくれているのは知っているのですが、やはり
そこまで前向きに視聴する気になれず、どうしても好きな劇団の
作品ばかりになってしまうのですよね・・・。

40minuits
TABACCHIプロデュース参加作品
『〇六〇〇猶二人生存ス』 2014年03月21日〜24日
作:古川健   演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹
【あらすじ】
大日本帝国海軍特殊潜水艇狄祐峙雷瓠峅鹽掘廖
昭和十九年九月六日、一八一二(ヒトハチヒトフタ)
二人の大尉が海底の回天に閉じ込められた。
人間魚雷に命を捧げた男達の鎮魂歌。



わー、この公演は知らなかったですね。
どうやら40分の公演を3団体が同じ条件(40分)で上演し、
観客投票で優勝団体を決める、という企画だったそうです。






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ZOOMコメンタリー「治天ノ君」

この自粛期間に合わせて劇団チョコレートケーキが過去作品を
Youtubeにアップしてくれていたうちの一つ。

「治天ノ君」ZOOMコメンタリー(5/10  19:00〜)。

この作品は2016年の再演も、2019年の再再演も観ています。
これは、初めて観た劇団チョコレートケーキの本公演だった事と
好みにどストライクの作品だったので、とても印象に残る作品。
その時の感想はこちら ↓。


この作品も映像化(商品化)はされていないので、映像がアップされる事も
ZOOMコメンタリーも嬉しくて!!

今回はアルコールなしで参加ですよ(笑)。
さすがに私もコメンタリー参加2度目なので、余裕をもって接続し
PCの前にスタンバイです!





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ZOOMコメンタリー「60'S エレジー」

この自粛期間に合わせて劇団チョコレートケーキが過去作品を
Youtubeにアップしてくれていたのですが、これもそのうちの一つ。

「60’sエレジー」ZOOMコメンタリー(5/9  19:00〜)。

この作品は2017年に劇場に観に行っています。
初めて劇団チョコレートケーキの本公演を遠征して観た作品なので、
よく覚えてます。サンモールスタジオも初めてだったはず。
その時の感想はこちら ↓。
 

映像化(商品化)はされていないので、再び拝見する事は半ば
諦めていたので、Youtubeで観られるだけでも嬉しいのですが
劇団が面白い企画を立ててくれました。

ZOOMを使って、出演者のコメンタリーを一緒に楽しみましょう

というものです。出た、ここでもZOOM(笑)!
先着50名が参加できるという事で、申し込み開始時にアクセスし
参加申し込みを済ませました。
なんかこういう「先着〇名」みたいなの、チケ取りを久しくして
いないので、ある意味新鮮でした。

ハイボールとポテチ片手に、当日開始時間の30分前にZOOMにアクセス!





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劇団チョコレートケーキ「追憶のアリラン」

劇団チョコレートケーキ、期間限定の過去作品公開第3弾は「治天ノ君」と
「追憶のアリラン」の2つ。わわわ、劇チョコの代表作です!!
「治天ノ君」は再演と再再演を観に行きましたが、こちらは一度も
観に行けていないので、テンション上がりました!!

追憶のアリラン劇団チョコレートケーキ第25回公演(2015年)
「追憶のアリラン」@東京芸術劇場シアターイースト
作:古川健  演出:日澤雄介
出演:浅井伸治、岡本篤、西尾友樹、佐藤誓、辻親八、大内厚雄、永井若葉、青木柳葉魚、菊池豪、佐瀬弘幸、渡邊りょう
【あらすじ】
1945年8月、朝鮮半島は35年の長きにわたる日本の支配から解放された。喜びに沸く半島で、在朝の日本人は大きな混乱に巻き込まれた。拘束され、裁かれる大日本帝国の公人たち。罪状は「支配の罪」。70年前、彼の地朝鮮半島で何が起こったのか?一人の日本人官僚の目を通して語られる「命の記憶」の物語。



この作品は第23回読売演劇大賞で優秀作品賞を受賞したり
第19回鶴屋南北戯曲賞にノミネートされたりしていたので、名前
だけは知っていましたんですよね。
この頃にはシアターイーストに進出していたんですね。






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劇団チョコレートケーキ「起て、飢えたる者よ」

この時期(外出自粛&GW)に合わせて、劇団が過去作品を期間限定
(4/26〜5/10)でYoutubeでアップしてくれることになりました。
劇団チョコレートケーキの映像は商品化されておらず、地上波でも
ほとんど放送されることがないので、たとえ記録映像であっても
とっても嬉しいのです。

起て、飢えたる者よ劇団チョコレートケーキ 第18回公演(2010年)
「起て、飢えたる者よ」@ギャラリー・ルデコ
作:古川健  演出:日澤雄介
出演:日澤雄介、古川健、岡本篤、菊池豪、西尾友樹、蒻崎今日子
【あらすじ】
1970年代初頭、「政治の季節」の敗北を受け入れられず闘い続けた若者たちがいた。彼等は、孤立し、後退し、やがてその手を血で汚した。共に闘うべき同志達の血で…。追い詰められ、最後に逃げ込んだとある山荘で彼等は「彼女」と出会う。五人の男たちと「彼女」の奇妙な共同生活。やがて、五人と一人は、六人になる。しかし…


2010年と言うと、10年前ですね。
自分のブログで振り返ると、この年にMONOを初めて観に行ったり、
初めてスズナリに行ったようですので、まだ、劇チョコに出会うような
状況では無かったでしょうねー。
劇団としても「劇団名に恥じない緩やかなコメディ」を上演していた
頃から路線を変えたターニングポイントとなる作品のようです。

限定公開第一弾はこの作品と「ドキュメンタリー」。
「ドキュメンタリー」も配信を観ましたが、舞台も観に行っていますので
感想に関しては、パスしたいと思います。




 


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livedoor プロフィール

みんみん

今後の観劇等の予定





<9月>
□十二人の怒れる男@東京
□ベイジルタウンの女神@東京


<10月>
□ひとよ@豊橋
□ゲルニカ@豊橋
□リチャード二世@東京
□All My Sons@東京
□ねずみの三銃士 獣道一直線!!!@東京
□ビリー・エリオット@東京
□真夏の世の夢@東京
□リチャード二世@東京
(□浦島さん@東京)
(□カチカチ山@東京)




以上がチケットGET済み。
( )内は配信視聴




●他に興味がある公演はコチラ(9/21 更新)



2020年に観た舞台


感想を書いてあるものは
作品名にリンクしています

<1月>3本
■沖縄世 うちなーゆ@東京
■FORTUNE@東京
■グッドバイ@名古屋


<2月>9本
■私たちは何も知らない@名古屋
■エブリ・ブリリアント・シング@名古屋
■メアリ・スチュアート@東京
■タブーなき世界そのつくり方@東京
■ヘンリー八世@埼玉
□天保十二年のシェイクスピア@東京
■偽義経冥界歌@東京
■往転@東京
■誰にも知られずに死ぬ朝@埼玉


<7月>0本
■プレイタイム@東京


<8月>2本
■大地@東京
■無畏@東京
■メイビー・ハッピーエンディング@東京
■シェア@東京
■『Crime-2nd-』〜贖罪編〜@東京
(□わたしの耳@東京)



※( )内は配信視聴



★★観劇以外のエンタメ★★
□NTLive「リーマン・トリロジー」
■ゲキシネ「けむりの軍団」


[コロナウイルスで公演中止]26本
・天保十二年のシェイクスピア@大阪
・オグリ@京都
・アナスタシア@東京
・偽義経冥界歌@東京
・十二夜@東京
・明治座花形歌舞伎@東京
・反応工程@東京
・NARUTO@名古屋
・冬の時代@東京
・ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド 〜汚れなき瞳〜@名古屋
・桜の園@東京
・ウエスト・サイド・ストーリーSeason3@東京×2
・ヒッキー・カンクーントルネード/ワレワレのモロモロ 東京編2
・エリザベート@名古屋
・ナツノヨノ夢@東京
・赤坂大歌舞伎@東京
・ケンジトシ@大阪
・4@東京
・欲望のみ@豊橋
・外の道@豊橋
・ジョン王@名古屋
・三人吉三@東京
・アルキメデスの大戦@名古屋
・アンナ・カレーニナ@東京
・其の女@東京
(その他コンサート3本)


[観劇予定だったが自主断念]6本
・愛する母、マリの肖像@大阪
・アンチフィクション@東京
・殺意(ストリップショウ)@東京
・大地@大阪
・ボーイズ・イン・ザ・バンド〜真夜中のパーティー〜@大阪
・八月花形歌舞伎@東京


[チケット発売前に中止決定]5本
・サヨナフ ―ピストル連続射殺魔ノリオの青春
・ズベズダ―荒野より宙そらへ―
・ある馬の物語
・砂の国の遠い声
・神州無頼街





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■昨年以前の記録(観劇)
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こんな本読みました

読書メーター


2020年の活動記録

■どんな作品と出会えたかな?■

映画:30本(昨年は54本)
読書:86冊(昨年は48冊)
   ※除コミック
観劇:14本(昨年は91本)
配信:7本
その他:2本(昨年は9本)
(ゲキシネ・ライブ・イベント等)


東京遠征:5回7日
     (昨年は15回31日)
大阪遠征:0回0日
     (昨年は5回6日)

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